ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) R   作:アズール

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ここからは幕間中心なので初投稿です


第9節 幕間(ラミィ編)

 

商店街の所から再開します。

 

 

 

 「ホラよ!こっちの袋がマーボーカレー用の。こっちが最近仕入れた面白いもんが入ってる。後は春の旬ものもこっちだ!」

 

 

 

 ──ありがとう。これお代ね。

 

 

 

 「あいよ!今後はこっちに顔出すだろ?だから、サービスしといたぜ!また来いよ!」

 

 

 

 いやぁ、パワフルな八百屋さんでしたねぇ…よくいる商店街の親父みたいな感じですね。

 

 

 

 ──おっちゃんは全く…色々すまないな…

 

 

 

 「いえいえ、楽しい方でしたね。」

 

 

 

 ──商店街は皆こんな感じなんだ…だから、居心地がとても良い…修行中はこの雰囲気に呑み込まれないようにするために予め言っておいて、立ち寄らなかった。

 

 

 

 「…この商店街の事が好きなんですね…」

 

 

 

 ──そうだな…確かに好きだ…ここの人達は絶対に差別しない。心が暖かい人達なんだよ。だからさ。好きなんだ…さて、次は魚屋へ行こうかな?

 

 

 

 「分かりました。行きましょう!」

 

 

 

 魔切くん…これはほんまに…日本一や!心暖まるストーリーですねぇ…

 

 

 

 ──おばちゃん。元気?今日はなに仕入れてるの?

 

 

 

 「あら?その声…魔切ちゃんじゃない。やだー!久しぶりねぇ!元気だった?ちゃんとご飯は食べてるようねぇ。だけど体調くずしたりしてない!?」

 

 

 

 ──落ち着いて、大丈夫だから!

 

 

 

 なんか商店街の人間はキャラ濃くなぁい?そこら辺のネームド皆さんを呑み込みそうなぐらいの濃さしてますよこれ…

 

 

 

 「それなら良かったわぁ…あら?そちらは彼女さん?いい子捕まえたんじゃなぁい?」

 

 

 

 「彼女だなんて…そんな…(照れ)」

 

 

 

 ──そんなんじゃないから…こっちは友達だよ。パーティーするために準備してるんだ。パーティーは別の日だからまた来るけど、暫く何回かは来そうだよ。

 

 

 

 おぉい!魔切くん!それは減点対象だ!…浄眼で感情には敏感だからまだ恋愛感情はないと言っている感じですねこれ…これだから心読める系は…

 

 

 

 「そうなの?ならおばちゃん張り切って良いお魚仕入れてくるからパーティーの日には豪華なもの作って上げなさいね!」

 

 

 

 ──ありがとう。

 

 

 

 ええ人達や…こんな環境で生きてきたら、そりゃあいい子に育ちますわなぁ。

 

 

 

 「そういえば、今日は鮭が安いわよ、サービスで付けて上げる!後は、ブリの初ブリが来てるわよ!旬の魚もどんどん仕入れる予定だから期待しててね!」

 

 

 

 ──分かったよ。じゃあ、おすすめをそうだな…この値段で。

 

 

 

 「任せてちょうだい!おばちゃん特製おすすめのお魚詰め込んであげるわぁ。腐りやすいから、後で運んであげる!その野菜もちょうだい!一緒に運んであげるから!」

 

 

 

 ──そこまでして貰わなくても…

 

 

 

 「良いのよ!そんな荷物持ってデートだなんて勿体ない!ちゃんとしっかりエスコートして上げなさい!」

 

 

 

 「デ、デート…」

 

 

 

 ──あー、分かったよ。ありがとう。それじゃあこれ。また来るね!

 

 

 

 「またいらっしゃい!いつでも待ってるわぁ!」

 

 

 

 おばちゃんナイスぅ!(本音)ズカズカと行く感じは正しく近所のおばちゃん。強すぎる…

 

 

 

 ──全く、世話焼きなんだから…大丈夫だった?

 

 

 

 「は、ははい大丈夫です!」

 

 

 

 ダメみたいですね…(諦め)。掛かってしまっているかもしれません。一息つけると良いのですが…

 

 

 

 ──そうだなぁ…肉屋行ったら少し喫茶店に行こう。マスターにも会いたいしね。

 

 

 

 

 

 「あ、あう…すいません…」

 

 

 

 ──慣れるまでは大変だよ。大丈夫。次は多分、あれよりマイルドだから。

 

 

 

 結局は弄られるんですねぇ…かなしぃかな…

 

 

 

 ──おじさーん、来たよー。今日は何がおすすめ?

 

 

 

 「おう坊主。よく来たな。そっちの嬢ちゃんも。今日はなぁ…この牛のバラだな豚の方が安いが…今日のはこの値段だと少し安めの値段になってる。買うなら牛がおすすめだ。後は、坊主、今日は牛スジ買ってくか?」

 

 

 

結構ガタイの良い…いや、結構大きくないですか?190以上ありそうなんですがそれは…

 

 

 

 ──もちろん買ってくよ。豚足もね。

 

 

 

 豚足…ですか。コラーゲンたっぷりなんですけど…ラミィちゃんは恐らく食べられないですね。

 

 

 

 「豚足は良いものを仕入れてある。期待しておけ。嬢ちゃん、1つ言っておく。コイツの豚足スープを飲んだら、後戻りは出来ないぞ?」

 

 

 

 「…それほど…なんですか?でも…豚足は苦手なんですよ…ぶよぶよしたものがちょっと…」

 

 

 

 ──そうなのか…ならスープだけでも良いんじゃない?肉は食べずにさ、後、おじさん、あんまりハードル上げないでくれ…

 

 

 

 「すまんな。しかし、これぐらい言っておかねば、お前の飯は耐えられん。それほどまでにうまいのだ。…豚足は10本でおまけしてやる。それ以外は適当に詰めておく。マーボーカレー用も別で包装してやる。魚屋へ送っておく。一緒に輸送されるだろう。ではな、楽しむと良い。」

 

 

 

 やだ…イケメン…両方ともイケメン過ぎて目が眩みそうですね。

 

 

 

 ──ありがとう。また来るよ。

 

 

 

 「いい人ばかりですね。…あ!酒屋!少し寄っても?」

 

 

 

 ──いいよ?なんならここでお土産を買ってったら?

 

 

 

 「そうですね!そうします!」

 

 

 

 相変わらずの酒好きですね…

 

 

 「わぁ…すごい。こんなにお酒が…」

 

 

 

 「ふぉふぉふぉ、客とは珍しい…しかもこんな別嬪さんが…こんな酒屋になにか用かな?」

 

 

 

 ──じいちゃん。久しぶり。相変わらず元気そうだね。

 

 

 

 へぇ、こんなに品揃えが良いとは思っても見なかったなぁ。商店街の大きな酒屋でこんなにも揃っているとは。

 

 

 

 「魔切坊か、そうか!あの子はお主の彼女かの?」

 

 

 

 ──違うよ?最近友達になったんだ。ちょっとお酒が好きでね…エルフだからさ。見た目より年齢が高いんだ。

 

 

 

 「なるほどのぉ。じゃから別嬪さんじゃったか。随分と酒に夢中になっておるのぉ…どれ、あの子はどんなお酒が好きじゃ?」

 

 

 

 ──確か…日本酒だったかな?

 

 

 

 「そうかそうか、少し待っておれ。面白いものを持ってくるからのぉ。」

 

 

 

 お?何か珍しいものを持ってくるそうですね。

 

 

 

 ──まぁ、ここからは暫く離れなさそうだし…

 

 

 

 「うわぁ…これは大吟醸 しかも写○じゃないですか!こっちは…○祭!一升瓶でこんなにも…ああ!もっとお金を持ってくるべきでした…」

 

 

 

 ──楽しんでるから、いいかな?

 

 

 

 ダメだと思いますけどね?しかし、酒好きならこうなるのも仕方ないかな?視聴者兄貴達はどう思う?

 

 

 

 「あー!これはNO.○!こんなところに存在しているとは…こっちには『エルフの聖霊姫』もあるんですか!?それに幻の大吟醸 『魔界転生(まかいてんしょう)』まであるとは…!?」

 

 

 

 えぇ…まるでトランペットを眺めてる少年みたいになってる…

 

 

 

 「ふぉふぉふぉ、博識じゃのう。お嬢さん。」

 

 

 

 「あ!店長さんですか!初めまして!雪花ラミィです!早速なのですが、これほどのお酒はどうやって仕入れているんですか!?」

 

 

 

 「ふぉふぉふぉ、簡単じゃよ、昔の伝を使えば手に入るものじゃ。一本位ならサービスしてあげるわい。また手に入るからのぉ。」

 

 

 

 何気に太っ腹ですねこのおじいさん…

 

 

 

 「本当ですか!はわぁぁぁ…どれにしよう…迷っちゃいます…」

 

 

 

 「ふぉふぉふぉ、じっくり選ぶと良いぞ。それから魔切坊。料理酒と米は買っていくかの?後で運んでおくから支払いだけで良いぞ。」

 

 

 

 ──ありがとう。じいちゃん

 

 

 

 「よし!これにします。一度は味わいたいので!(魔界転生)」

 

 

 

 一番高そうなの選んでて草。容赦ないな…流石酒飲み!

 

 

 

 「よしよし、後で一緒に運んでおいておくわい。それと、コイツもいれておいておくわい。」

 

 

 

 「これは…?見たことない銘柄ですが…」

 

 

 

 「そりゃあそうじゃ、これは出回らない酒じゃからな。その名も『凛々の明星(ブレイブ・ヴェスペリア)』一本飲んだんじゃが、味は保証するぞぉ。」

 

 

 

 ファ!?まさかヴェスペリアからそんな形で導入するとはたまげたなぁ…なんかありそうな銘柄だから困るんですよねぇ。あったら絶対に買っている。(鋼の意志)

 

 

 

 「こんなお酒も…ありがとうございます。家宝にします!」

 

 

 

 「ふぉふぉふぉ、また来るとええぞ。」

 

 

 

何だかんだで酒屋が終わりました…いやぁ…やはり酒好きにはたまらない場所でしたね… 

 

 

 

 「すいません…。盛り上がっちゃって…」

 

 

 

 ──別に大丈夫だよ。それじゃあマスターのところに行くか。

 

 

 

 「はい。少し疲れましたしね。」

 

 

 

 

 おー、喫茶店はすごく…雰囲気のある…いや?なんか見たことあるような…?

 

 

 

 

 

 カランカラン

 

 

 

 

 

 

 「いらっしゃい。…なんだ魔切か。女の子を連れて…どうした?デートか。」

 

 

 

 どう見てもペルソナのあれです。本当にありがとうございました。いや、内装は違ったり店名も違うんですけど、声が!

 

 

 

 ──買い物だよ。俺のね。それの付き添いをして貰ったかお礼で来て貰ったんだ。

 

 

 

 「おいおい、そこは嘘でも見栄を張るもんだ。そうすりゃ、そっちの子も嬉しいもんだぜ?」

 

 

 

 「あの…その…」

 

 

 

 可愛いかよ。知ってるか?この子、さっきまで酒屋でフィーバーしていた子なんだぜ?この温度差で風邪ひいちまう…。

 

 

 

 ──全く、相変わらず女性の事には厳しいね。

 

 

 

 「当たり前だ。お前が立派な男として女を喜ばせれるか。しっかりレクチャーしないといけないからな。」

 

 

 ダンディだけどノリが良い…こういうマスターはモテますねぇ!!

 

 

 ──こんな感じだからさ、マスターは。マスター、少しお茶して帰るね。また別の日に珈琲飲みに来るから。

 

 

 

 「ああ、ご注文は?」

 

 

 

 ──紅茶だね。アッサムのミルクあり。

 

 

 

 「わ、私はブレンド珈琲にします。」

 

 

 

 「あいよ。ごゆっくり。」

 

 

 マスターが中に入っていきましたね。手際もやはり早い…お?何やらスキットが始まりましたね…

 

 

 

 「…良い雰囲気のお店ですね。」

 

 

 

 ─マスターのこだわりだってさ。

 

 

 

 良い趣味してんねぇ!こんな喫茶店もう絶滅危惧種ですよね…現実だと。

 

 

 

 「へぇ…この商店街は凄いですね。」

 

 

 

 ──あぁ、皆凄いよ。この人達に巡りあえて良かったと思うくらい。

 

 

 

 「嬉しいこと言うなよ…泣けてくるだろ…」

 

 

 

 涙脆いんすねぇ!そういうところもなんかあのマスターに似てるなぁ…

 

 

 

 ──…マスターは意外と涙脆いんだ…はは。

 

 

 

 「ふふっ。あ、来ましたね。わぁ…良い香り…」

 

 

 

 ──そうでしょ?マスターの珈琲は一級品だからね。

 

 

 

 「よせやい、照れる!」

 

 

 

 ──感情豊かなんだ…マスターは。

 

 

 

 なんかほんわかしていて良いですね。これぞ!テイルズの…醍醐味かな?取りあえず次は…次こそは!料理をやっていきますよー。

 

 

 

 

「また来いよ。サービスしとくからよ!」

 

 

 

 ──マスター。ありがとう。

 

 

 

 「良い所でしたね。」

 

 

 

 ──そうだな、良いところだよ

 

 

 

 いやぁ…本当に良いところでしたね…こういうの良いですねぇ!今回は、こんなイベントあるなんて流石はテイルズMODですね!

 

 

 

 ──そろそろ行こうか。

 

 

 

 「はい。楽しみです!」

 

 

 

 では、家まで加速。

 

 

 

 

 

~加速中~

 

 

 

 

 

 

 家に着きました。

 

 

 

 ──荷物は…届いているな。中身は…おいこれ絶対あの値段じゃ手に入らないものじゃないか…

 

 

 

 「凄いですね…ブリにマグロ。それから海老や貝まで…」

 

 

 

 ──じいちゃんもそうだったが、皆サービスしすぎなんだよ。おじさんもこんなに肉を入れて…

 

 

 

 「それだけ心配されてたってことですよ。」

 

 

 

 ──そうだな。次からはちゃんと行くとしよう…

 

 

 

 ちょっと待ってください!これゲームだからあれですけど、現実だったら物凄く消費に困るやつ!まぁそれだけ愛されてるって事なんですよね…

 

 

 

 ──さて、始めようか…

 

 

 

 料理チュートリアルのお時間です。今回はレシピにあるマーボーカレーを作るというのを解説してます。

 

 

 

 ──まず、材料を選ぶ、そして製作を選ぶと完成!

 

 

 

 何て事があるんですけど、今回は違います。説明込みでやっていきます。

 

 

 

 ─まず始めに、材料を切る。ある程度みじん切りにしたら、次は肉を炒めていく。

 

 

 

 胡麻油を軽くして、肉を炒める前に、豆板醤とうばんじゃんを入れて香りを出しておく。

 

 

 

 ある程度香りが出てきたら、挽き肉を炒めていく。肉は合挽きを使っていく。色がついてきてきたら合わせておいた調味料をいれていく。そして、作っておいた鶏ガラスープを加えて、沸騰してきたら、ルーを混ぜて焦げないようにかき混ぜる。

 

 

 

 ある程度混ざったら、片栗粉でとろみを調整をしながら、賽の目に切っておいた豆腐を投入。

 

 

 

 崩れないように混ぜ合わせ、盛り付けたら…完成だ!

 

 

 

 

 NEW! マーボーカレー・上

 

 

 

 

 出 来 ま し た。いやぁ本格的に作ると大変ですねぇ!

 

 

 

 「わぁ…美味しそう。でも、作るのはこれだけじゃないんですよね?」

 

 

 

 ──うん、まぁ…そうなんだけど…次のは俺が食べられない物なんだよね…ラミィが食べてくれないと…

 

 

 

 おや?魔切君が食べられないとは…嫌いなものでもあるんですかね?

 

 

 

 「そうなんですか?もしかして…」

 

 

 

 ──じゃあ作っていこう。まずは鮭を軽く塩をして、臭みを飛ばしていく。そして軽く焼いていく。焼くときは焦げすぎないようバターでソテーしていく。皮がパリパリに焼けていたら、アルミホイルに入れて低めのオーブンで10分入れる。

 

 

 

 次に、…熱燗を作っていく。温度はじいちゃんから聞いていた温度で作る。

 

 

 

 ファッ!?まさかのお酒を使った料理!これはまさか…

 

 

 

 熱燗が温度まで達する位に鮭が焼ける。それをほぐして、骨も取り除いて皮も別で取って置き、ご飯を茶碗に盛る。

 

 

 

 そしてその上に塩昆布と焼いた鮭の食べられる部分を乗せて、あとは、熱燗を上からかければ…完成だ!

 

 

 

 NEW!酒漬け・並 レシピ獲得

 

 

 

 『お酒をご飯の上からかけて、お茶漬け状にしたもの。鮭と酒を掛けている。お前、相当な酒飲みだな!因みに未成年は飲食不可です!お酒は20歳になってから!』

 

 

 

 当たり前だよなぁ…何てものを作っているんだ…これはテイルズお馴染みの謎飯です。もちろんテイルズにこんなものはありませんでしたが…謎飯代表はソーダ飯です。意外と美味しいらしいです。

 

 

 

 「ええ!?何ですかこれ!あ、頂いても?」

 

 

 

 ──そもそも俺は食べられないしな…どんなものか感想をくれ。

 

 

 

 「では、いただきます!」

 

 

まぁ魔切くんは食べれませんからね…さて、料理の感想はどうなるんですかね…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「こぉれ、おぉいしぃいですよぉ!はわぁぁ…あつかんにごはん…たまりませんねぇ…しゃけもふぅみがくちに、ひろがってはぁぁ…」

 

 

 

 あ…(察し)駄目みたいですね…これは…最初は勢いよく食べてたんですけど…美味しい美味しいと気付けばそのまま3杯くらい食べてましたもんね…そりゃこうなるわな… 

 

 

 

  

 

 ──そのあと、ベロンベロンになったラミィをエルフの森まで送り、翌日、物凄く謝られたが、楽しかったのでまた誘ってみようと思う。他の人でもやってみようかな?レシピ開発。

 

 

 

 雪花ラミィの好感度が上昇しました。

 

 

 

 

 

 まさか、こんなことになるとはなぁww …でもこのような事が頻繁に起こると思います!もうあんまり鍛練しなくても強いので…予定ではイベント特化にしようと思ってます。次の日に加速します。

 

 

 




商店街のCVは御自由に、因みに自分は八百屋=CV○塚明夫さん 魚屋=CV田○敦子 肉屋=立○文彦さん ですね。酒屋店主が麦○さん。マスターは中○譲治さんと妄想しております。
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