ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) R 作:アズール
暫くは同じ選択肢をします。つまりはお出かけオンリーです。そこまで加速します。…しました。
──今日は誰が空いているんだろう…
今日は…ノエルだけですか…他のホロメンはまだ好感度足りないっぽいですね。まぁ今回はストーリー進むまでできる好感度上げをしましょう。
──ノエルか…よしノエルにも手伝って貰おう!もしもし
「ん?もしもし?どうしたの?魔切くん?」
──ノエル…ちょっと手伝って欲しいことがあるんだ…
「いいよ!団長が手伝えることなら手伝うよ!」
ということで、今回は団長と出掛けます。まぁ…恐らくまた料理を作ります。ここで料理上手が活躍するんですねぇ。
──うん、じゃあさ、校門で待ってるから、合流しよう。
「わかった!2分で着くよ!」
今回は商店街には行かないようですね。…まぁあれだけの食材があるので、パーティーするまでは持ちそうですね。
「着いた!乙まっするー!魔切くん!」
─お疲れ様、それじゃあ、行こうか。…あ、俺の家て料理を作るんだけど…お腹は大丈夫?
「料理ってご飯!団長ペコペコだったんだー。何でも食べれそうだよ!あ、でも生の海老だけは食べられないんだぁ…アレルギーだから…それと辛いものもかなぁ…」
─逆に好きなものは?
「牛丼!三食牛丼でも生きていけるよ!!丼ものは何でも好きだけど、やっぱり牛丼だよ!」
──そ、そっか、わかった、全然作れるから、海鮮丼も海老さえ抜けば大丈夫かな?
「うん!団長もうよだれ出てきちゃうよぉ…」
あ^~たまらねぇぜ!
団長推しとしてはこれは堪らないイベントです。やったぜ。それでは家まで加速。
──ここだよ。早速あがって。
「お邪魔しまーす!楽しみだなぁ…」
さて、では料理を作って行きましょう!レシピは牛丼しかありません。先にそちらを作って行きましょう。
──まずは、家ではあらかじめ肉を焼いておく。別のフライパンに玉ネギを切っておいたものを入れる。そして玉ネギはしんなりするまで炒める。
そのあとに水や調味料を入れて、そのあとに肉を入れる。そうすればあまり肉から灰汁があまりでないからな。
あとは、味を整えて…盛り付ければ完成だ!
NEW! 牛丼・上
「オオー!!牛丼だぁ!頂きまぁす!」
─よし次は豚丼を作ってみるか!
工程は同じみたいですね。ではカットします。
NEW! 豚丼・並 レシピ獲得
「おお、豚丼だぁ…団長ばっかり食べてるけどいいの?」
─あぁ、作って、食べて貰えて美味しいと言ってくれるだけでいいんだ。それよりお腹はまだ空いてる?
ええ子やほんまに…流石ですね!
「んん!団長まだ食べられるよ!」
─それなら、最後は海鮮丼にするか。
魚は柵状になっているから、切っていく。…海老は駄目だから、今回は貝を多めにしておく。貝も食べやすく切る。あとは、ご飯はあらかじめ酢飯を作っておく。
そこから盛り付けして、醤油を添えて完成だ!
NEW!海鮮丼・並 レシピ獲得
おお~ええやん!やっぱり一人暮らししていたのにこれだけ作れるのは、商店街の人達の賜物やなって…
─次いでだ、軽く味噌汁も作っておくか!
味噌汁付きにするとは、プロ意識高すぎでは?
「わぁぁ、味噌汁も付いてる!ん~、美味しい!全部美味しいよ!」
──それは良かった。これならパーティーやるときも問題ないかな?
「パーティー?」
──そう、皆で優勝パーティーする予定なんだ。だから好きなものを把握しているところなんだ。
「そうなんだ!大賛成だよ!魔切君がシェフなんだね!楽しみだなぁ…パーティー!」
いやぁ、団長が美味しそうに食べてるところがいいと思いました(小並感)
「よし、団長も何か作るよ!」
──わかった。キッチンは何でも使っていいから。
「ありがとう!」
──その後もノエルがグラタンを作ったり、色々作ったが、残すことはなかった。明日はフレアを誘えたら誘おう。そのあとにパーティーを決めよう!
白銀ノエルの好感度が上昇しました。
はい。ということでね。今回は団長の好感度上げでしたね。では、次の日までカットします…そういえば、何で隣の席空席なんでしょうねぇ…ぺこらに何かあったのでしかね?
それでは、次の休みまで加速します。…ん~、2席空席なのは、療養中らしいですね。
恐らく、ぺこらともう一人。あれはるしあだったと思います。るしあとはそもそも顔見知りでもないので、早く会いたいところですねぇ…
──今日は誰が空いているかなぁ?
フレアが空いています。これでいつもの三人とのデートが終わります。ヒロインしているからね。仕方ないね♂️
──フレアに連絡しよう。…もしもし
「ん?どうしたんだ?なんか用事?」
──これから、ちょっと手伝って欲しいことがあるんだ。よければ来てくれないか?校門で待ってるから。
「わかった。直ぐに向かうな。」
フレアが来るまで加速。まぁ直ぐなんですけどね。
「お待たせ。それで用事って?」
──祝勝パーティーする予定でね。それで料理をするから苦手と好きなものを聞いているんだ。それで今、ラミィとノエルは聞いたからあとはフレアだけだよ。着いてきて、ご馳走するから
「あ、そうなんだ。って魔切が作るのか。それなら一回味わう必要があるな。どれほどか気になるし。」
──って言うことは、ノエルの実力は知ってるわけか。
「えぇ!?そう繋がる今の発言!」
あ^~ノエフレてぇてぇですわ。流石はノエフレですわ。
──やっぱり、そうだったんだ。それじゃあ、家に行こっか。まだ材料があるから、それを消費していこう。
「いや、はったりだったのか!?しかも消費ってどれだけあるんだよ…」
商店街の人達が奮発したせいで…山ほどあります。それでは家までは特に何もなかったので直ぐ移動していますね。
「ここが魔切の家か…結構広いな。」
─大工の人が頑張ったんだって、有り難いよね。それじゃあ、フレア。好きなものと食べれないものを軽く言ってくれるかな?
「あたしは…取りあえず、カニ味噌と牡蠣は食べられないかな。あとはプルーンとブラックコーヒーも苦手かな?好きなものは卵料理全般かな!あとは海老とか雲丹とか雲丹は美味しい物しか食べないけど。」
─わかった。なら親子丼と…海鮮丼は今度にして、茶碗蒸しにでもしようかな?
「まじか!茶碗蒸し!じゃぁ待ってるから!出来たら呼んで!」
──わかったよ。それじゃあ始めようか。
それでは始めましょう。フレアの子供っぽいところもみれたところで。姉御肌なのにときたま見せる子供っぽいところも…いい!
──さて、まずは親子丼からいこうか。今回はまずフライパンに鶏肉をいれておく。肉は皮も付いたままで一口に切っておく。油は適量。別の鍋で玉ねぎを炒めておく。
軽くしんなりする頃に鶏肉もある程度火が入っていると思うから、鍋の方へ移して、合わせておいた調味料たちとスープを加えておく。
そしてある程度煮たら、溶いておいた卵を、全体的に均一に掛けていく、そして少し蓋をして置けば…完成だ!
盛るときには少し青みでネギをふりかけておく。
NEW! 親子丼・並 レシピ獲得
──茶碗蒸しは親子丼を作る前に作っておく。時間がかかるからな。卵を溶いてその中に出汁を入れてさらに混ぜる。器に入れたら軽く整えてから、表面にある泡を取っておく。これをしないと「す」が入ってしまって綺麗な茶碗蒸しができない。
暫く蒸し器に入れておく。時間を計っておき、鳴ったら直ぐに冷ます。卵が固まっていたら完成だ!食べるときはもう一度蒸し器に入れてから出すようにする。
具は好きなものを入れるが今回は海老を入れている。
NEW!茶碗蒸し・並 レシピ獲得
何気に調理器具豊富なんですよねぇ。きっとまた商店街の人達奮発したんやろなぁ…
「おお~!出来てる!それじゃあ頂きまぁす!…美味い!この茶碗蒸し美味いよ!親子丼もうめぇ~!」
──それは良かった。当日は3人とも買い物に付き合って欲しいんだ。…かなり荷物多くなると思うから…
「あー…いいよ。あたしからノエルとラミィに伝えておくわ。」
──有り難う。それじゃあ。食べ終ろうか…
──その後は軽く魔術について話し合ってから別れた。パーティーも3日後に開催することにした。
…暫くは弁当作っていかないとなぁ…もう少し消費したいから多めに作って配ってみようか…
称号:料理好きを獲得しました。
こんだけ料理すれば取れますよねぇ…というところで、次は何もない限りは、3日後まで加速します。鍛練せずにとかどうなってんよ~。まぁしすぎも良くないので。維持くらいはしてると思うので、よし!(現場猫)ではまた次回!御視聴有り難う御座います!
暫くは戦闘などはないのでゆったりとお楽しみください。………ま、その後がいつも大変になるのがテイルズ…