ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) R 作:アズール
一つ…言わせて欲しい…
今度は『極ごく・フェイタルストライク』とか対処出来る訳ゃねぇぇだろぉぉぉぉ!?
失礼、自分の中の御大将が暴走しました。でも、でも、仕方ないじゃないですか!今回は武器もちゃんと揃えて!魔術も使って、その結果がこれですよ!これ以上どうしろって言うんですか!
また、自分の中のバ○ージくんが出てきました。すいません。実況に戻ります。今回はかなり大変でした。…まさかあちらの秘奥義を使ってくるとは
…あれは流石に対処出来ません。死ぬしか在りませんでした。だからこそ、『エンジェルコール』が役に立ちました。あれは一戦闘に一度だけ復活できるので。グミもかなり消費しましたが、何とか勝ちました。
また、家に自動送還なので、後日、報酬が手に入ります。今回も期待しますよー。
──また、成長をした気がする。最近、濃密な毎日を送っている。…今日は買い物でもするか…そろそろグミの在庫が消えそうだ…
あー、今回は買い物確定ですね。この表記はアイテムを使いまくって補充を忘れる人達の救済措置ですね。かくいう自分もその1人なのですが、設定しておいてよかったです。今回はアイテムを補充しましょう!
肝心の報酬は…レベルが60ですね。その他はこうなっております。
スキル『フェイタルボーナス』スキル『フェイタルボーナス2』スキル『オーバースペル』スキル『コンボプラス2』スキル『エクシードリンク』を獲得しました。
アクセサリー『白銀色の腕輪』を獲得しました。
アクセサリー『エルフの耳』を獲得しました。
称号:『騎士を守り、守られる存在』を獲得しました。
称号:『ハーフエルフを救うもの』を獲得しました。
白銀 ノエルと顔見知りになりました。
白銀 ノエルの好感度が上昇しました。
不知火 フレアと顔見知りになりました。
不知火 フレアの好感度が僅かに多く上昇しました。
何でフレア氏だけ少し多いのか、少し分かんなかったのですが、すぐに思い出しました。そう、フレア氏の好感度上げに、
でもこれはオーディションなので…僅かにしか増えてないわけですね。
恒例のスキル説明をしましょう。
スキル『フェイタルボーナス』は、フェイタルストライクを発動させればHPを回復するスキルです。
スキル『フェイタルボーナス2』はTPを回復する方です。
スキル『オーバースペル』は下級魔術だけですが、TPを余分に消費して、威力を上げます。
スキル『コンボプラス2』は前に手に入れたやつにもう一度攻撃がプラスされるスキルです。
スキル『エクシードリンク』は行動回数が、1増えて、リンク先にも共有されるスキルです。
そういえば、リンクについて、説明を忘れていたかも知れません。許してください。説明しますから!
共鳴リンクはパーティーメンバー(スタメンは4人)の誰かと共鳴リンクというものを組めます。
共鳴リンクを組めば共鳴リンクに応じた共鳴術技リンクアーツが使えます。共鳴術技リンクアーツは汎用からそのキャラだけの共鳴術技リンクアーツも存在します。
なぜ、説明をしていなかったというと。誰とも共鳴リンク出来る程、仲良くないからです。正式なパーティーメンバーしか出来ません。しかしノエフレはリンクしてました。
ノエフレは誰にも邪魔させません!
失礼、私はこういう持論を持っているので…ですが、必要になれば、攻略も辞さない。例え…己が死のうとも…
さて、それはさておき、実況に戻ります。
──今日は買い物しよう。…でも、護身用に武器だけは持っていくか…あくまで、護身用に。
あー、これは魔切くん疑心暗鬼になってますね。ま、買い物だけなので加速します。
買い物まで飛ばしすぎました!買ったものはこれだけです。
グミを全種類(アップル、レモン、オレンジ、パイン、ミックス、ミラクル)を30個となぜか売ってるエリクシール10個、スペクタクルズを30個、ミラクルボトル10個、後、トリートとスペシフィックを10個ずつを購入します。こんな品揃え良くて嬉しい限りですよ!…その分、難易度半端じゃないですけど…後食材も少しだけ買います。
──こんなところか…今日は帰ろう。
さて、帰るまで倍速します。…帰りました。
──よし、まだ余力がある。少し鍛練しよう。
やりますねぇ!これは美味しいです。さて、何を覚えるかな~
スキル『エアリアルアーツ2』を獲得しました。
これは前に手に入れた奴の奥義を発動できるやつですねぇ。
これで、空中戦闘が出来るようになります。空を飛ぶ敵も、容赦なく叩き落としましょう。
──今日は疲れたな。明日は図書館に行きたいなぁ…
明日はまた図書館に行くというところで、次の日にします。でも開始からこんなぐだぐだかいつまで続くか!俺は憤っている!なので、見所が在るまで加速…できない!?どうして?
──ん?どうやら連絡が来てる。…相手は…雪花ラミィ…?あぁ、あの時の子か、用件は…"お礼がしたいので、図書館に来てほしい"…か。ちょうど図書館に行く予定が在ったから行くか!
見所ありますねぇ!!俺は…無力だ…ホロメンと絡む事が出来るのは今しかない!いくぞ!視聴者──ついてこられるか?
──図書館に着いた。さて、あの子は…いた。側に駆け寄ろう。
「あ、来ていただけました?有り難うございます。改めて、私は雪花ラミィです。よろしくお願いします。」
──あの時は駆け足気味でごめん。七夜魔切だ。魔切でいいよ。それで?何で図書館へ?
「あの、まだ氷魔術は使えないですか?宜しければ私が少し手助けしようと思って…迷惑でした…?」
──とんでもない、ぜひお願いするよ!
よし、これでラミィちゃんと交流しながら覚えられるようになりました。やったぜ。
──なるほど、大体理解できたよ。有り難う。
「いえ、私が教えたのは精々コツを掴む方法ぐらいなので、それにしても、魔切さんは呑み込みが早いですね。私、少し羨ましいです。」
──大した事じゃない。技を覚えるのと同じだからな。…俺はラミィの方が羨ましいよ…あんなに綺麗な花束を作れるんだからな…俺は覚えるのは得意だか、1から作るのは苦手なんだ。だから、君自身の考えで作られたあの技は…とても綺麗だった。
「あ…あの、少し…恥ずかしいです。」
──すまない、気に触ったか?
「い、いえ、その…あまり褒められた事がなかったので…つい恥ずかしがってしまって。」
──なるほど、褒められなれてなかっただけなんだ。それなら良かった。つい、何か触れてはいけないものを触れてしまったかもしれないと思ったからね。
「?どうしてそのような事が分かるんですか?」
──そうだな…オーラ、みたいなものが見えるからかな?
「オーラ、凄いですね!そんなものまで見えるなんて…」
──あんまり良いものじゃないんだけどね…
「え…?」
──何でもないよ、それよりこれで終わり?良かったら解るとこだけでいいから、回復魔術を教えてくれないかな?
「え?あ、はい、勿論です。」
──良かった。じゃあ本を取ってくるね。
「…どういう意味なんだろう…」
空気を読んで流れに身を任せ同化していました。それにしても、何か魔切くんの闇が少し見えましたねぇ…これは怖い。
ここからは少しだけ同じなので倍速します。甥の木村、加速します。…はい、終わりました。
──有り難う、ラミィ。お陰で回復も覚えれたよ。
「いえ、こちらこそ、これだけしかお礼が出来なくてすいません。後、あれについては…」
──いや、十分だよ。助かった。…あれについてはまた連絡する
「ありがとうございます!私もお礼が出来て良かったです。」
──ああ、良かったら家の近くまで送るよ。付き合って貰ったお礼。
「い、いえ!そこまでして貰う必要は…」
──前の事があったのに?
「ウウッ…分かりました。でも近くまでですよ?」
──勿論だ。さぁ行こうk─
ドォーン
─…!戦闘音!ラミィ!君はどうする?
「勿論行きます!」
──よし、行こう!
雪花ラミィが、パーティーメンバーに参加しました。
え?俺はラブコメを見ていただけなのに。しかも気になることがあるのに強制イベント?あれ?操作出来ないぞ~。あ、ムービーが流れてきました。
──これは、酷いな…
「誰がこんな酷いことを…」
あーこれはメチャクチャになってますね。事後処理が…(教会並感)
「お前らしつこい!私とノエルじゃあ処理出来ない!」
「そうだね、後2、3人は欲しいよね!えい!」
お?あの二人は…ノエフレじゃないですか!やったー!
──ノエル!フレア!
「あれ?魔切くんだー!そっちの子も、こんにちまっする!って挨拶してる場合じゃないよね!手伝ってくれるかな?」
─わかった。加勢する!
「私も頑張ります!」
「取り敢えず戦うよ。皆!」
─ああ!「うん!」「はい!」
白銀ノエル、不知火フレアが、パーティーメンバーに参加しました。
はい、ということでなにかの襲撃を受けている所できりが良いので休憩挟みます!次から集中しないといけないので…
次も戦闘ですので失踪します