楯無君のステータスと設定を盛りすぎたような…
いや盛りすぎた()
設定集とかの後に一応本編でのゲマトリアとの立ち位置みたいなのが書いてあります
多分あんま重要じゃないかも?
《楯無 恭二》★★★
ストライカー/サポート
ポジション:Front(刀、HG&刀)middle(AR&刀)、BACK(SR)
星五+固有武器、Lv87、装備最高強化時のステータス
攻撃タイプ:Normal
アタッカー/サポート
HP1000/2000
攻撃力9840/6000
防御力50/200
治癒力4000/12000
命中3000/ー
※(近接は必中)
回避値3500/2900
会心率1200/1000
会心ダメージ率ー/ー(武装により変動)
安定値2200/2400
射程100〜900/1000
※武装により変動
CC強化率150
CC抵抗力:無効化
遮蔽物:体力が減った仲間を誘導する
または、相手に向けて飛ばす
【射出】自身の攻撃力の500%&相手単体に気絶を付与
固有武器【黒刀&小太刀】
自身の屋外・屋内・市街地適正をSS
黒刀
楯無の愛用武器
本人曰く「錆びた刀を打ち直した結果の産物」
その刀身は光を呑み込むほどに黒い
とても長い刀であり、基準としては【大太刀】の方が正しい
うん?なんで四、五尺の刀を軽々扱えるかって?
何でだろう?
でも楯無くん、この別にもっと長い刀持ってるのでこの長さならへでもないのかも
あと身体能力ゴリラだから…
小太刀
楯無自作の愛用武器
刃の厚さは一般的だが長さが短い
軽量化重視なので暗器向きの性能になっている
黒刀と対で持ち歩くことが多いが、普通にそれ一つだけの時もある(隠密性重視の際、軽量装備のみ等)
使い方?口を左手で抑えて右手に持ったこれで側頭部をブスッと、もしくは喉をスパッとかいう、透き通る世界線に似合わない使い方です
【当然生徒には使いません、生徒相手なら素手で……】
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ストライカー
EXスキル【速旋居合】COST7
一振で周囲を、二振りで眼前の敵を斬る
一段目に自身の周囲、二段目に直線範囲の敵に命中
【生徒以外に対して】
自身の攻撃力の2500%分のダメージ
また特殊効果【切創】を付与
【生徒に対して】
自身の攻撃力の500%のダメージ、数秒間の気絶を付与
また確率で特殊効果【武装破壊】を付与
※二段命中時はそれぞれ3000%、750%となる
【切創】:対象に防御力・回避率低下を付与
15秒間の持続ダメージを付与
回復、或いは15秒経過で解除
【武装破壊】:対象に20秒間強力な攻撃力・会心率・会心ダメージ低下を付与
ノーマルスキル【私が引き付けよう】
30秒ごとに発動、相手に15秒間の挑発を付与し自身の回避率を40%増加
パッシブスキル【不屈の精神】
1部CCを除きCCを無効化
自身の仲間の数が少ない程、自身のステータスが上昇しEXスキルのコストが減少、コスト回復力に高補正
サブスキル【死してなお意志は潰えず】
自身の死亡時、味方全員の全ステータスに高補正
また、30秒間コスト回復力に高補正
特殊仕様【武装変更 】
二刀【火力特化】中射程、高確率で攻撃を防御する
拳銃&刀【妨害と火力の中間】中射程、拳銃がデバフを付与することがある、中確率て攻撃を防御する
まとめ
相手の攻撃を常に受け流し続けるタイプのタンク(?)
体力と防御が諸々低い代わりに、攻撃面のステータスが突出している。
スキルには自己強化の面が多いが、防御等の面はそれでも辛いものがある
体力と防御が平均より圧倒的に低いため、必中の攻撃にはとても弱い。
また、サブスキルが死亡してからなのでそこも不便
記載されていないが刀以外の装備の時は攻撃面のステータスが低下している(弾に神秘を込めれない関係上)
相手によっては最初の方にわざと死亡させるのも一つの手
これは余談だが、遮蔽物射出を利用し、遮蔽物を楯無の近くに召喚してボスのスタンゲージを即座に貯める【ゴリ無殺法】という戦術が誕生した
Q.俺をなんだと思ってやがる
A.フ ィ ジ カ ル ゴ リ ラ
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サポート
EXスキル【守護の構え】コスト7
20秒間出現し、相手全員に挑発を付与し自身の回避率を上昇、相手の攻撃を引き付ける。
また、周囲の味方を4秒ごとに自身の治癒力分回復する
20秒経過した時、自身の治癒力の200%分回復し、味方に治癒力の200%のシールドを付与
※万が一楯無の体力が尽きた場合、その時点でスキルは中断されるので注意
ノーマルスキル【救護】
体力が20%を下回った生徒1名の前に出現
生徒への攻撃を全て防御、または肩代わりする
その生徒を5秒おきに自身の治癒力の75%で回復
15秒経過で撤退
※EXと同じく、体力が尽きた時このスキルは中断される。
クールタイム:40秒
パッシブスキル【臨時指揮】
「すまない先生、一旦移動させるぞ」
相手の範囲攻撃内に生徒がいる場合、範囲攻撃外に生徒を移動させる。
サブスキル【回復支援】
味方が回復した際、その回復した味方に自身の治癒力の50%分のシールドを付与する。
クールタイム:20秒
一言
なんか1部のバトルだとか、体力低ければ火力上がるキャラとかいたら使いにくそう(小並感)
また、味方を勝手に移動させるので場合によっては不便
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初対面
「シャーレの時以来だな、先生」
「普段は店かどこかの自地区に居る、何かあれば気軽に連絡してくれ」
「君の危機にはすぐ駆けつけよう」
おはよう
「おはよう先生、朝食はちゃんと食べたのか?」
「何?食べてない?…………作ってきてやるから待っていろ」
こんにちは
「こんにちは先生、ご飯時だな」
「腹も空いてるだろう、飯を作ってきたんだ」
「とりあえず食え、仕事は俺が進めておく」
こんばんは
「こんばんは先生、相変わらず忙しそうだな」
「手軽に食べれる飯を持ってきたから食べるといい」
「仕事?今は休め」
編成中に摘む
「こんな感覚だったんだな………ああ、何でもないぞ」
編成時
「出番か、なら最善を尽くそう」
出撃時
「手短に終わらせよう、早く終わったら皆に飯を作ってやるぞ」
戦闘開始時
「敵を発見」
「指揮は任せたぞ、先生」
戦闘開始時②(ボス)
「厄介そうなのがいるな…」
「俺が引きつけよう、その間に倒してくれ」
戦闘開始時③(デカグラマトンシリーズ)
「御機嫌よう、セフィラ…いや…」
「求道者を自称するAIに付き従う狂信者」
戦闘開始時④(ゲマトリア)
「良いだろう、君達と私の力比べだ」
「恐れずしてかかってこい!」
戦闘開始時⑤(―――)
「いつかこうなるとは分かっていたさ」
「覚悟を決めろ、でなければ私が斬る」
EXスキル①(ストライカー)
「君達には、生と死を選ぶ事は出来ない」
EXスキル②
「加減はしてやる、命の保証は無いが」
EXスキル①(サポーター)
「敵の攻撃は私が引き受けよう、今は下がるといい」
「君達を守るのが、私の役目だからな」
EXスキル②(サポーター)
「怪我が目立つな、私が出よう」
「少なくとも、回復する時間は稼ぐさ」
EXスキル②(サポーター・―――)
「【大丈夫、あとは私に任せろ】」
特殊(遮蔽物射出①)
「死ぬ程痛いぞ」
特殊(射出②)
「くれてやる、受け取れ!」
特殊(単独出撃時)
「今回は私一人か……だが、君の選択なら従おう」
「安心しろ、最善は尽くす」
特殊(単独出撃・デカグラマトン)
「私一人か……ああ、万が一の犠牲が少なくて済むのが幸運だと思っただけだ、それに…」
「―――あいつを倒してしまえば犠牲はないだろう?」
死亡①
「ここまでか…」
死亡②
「ただ、あの場所に戻る…だけ…だ」
死亡③(―――)
「……すまない、君達に手を汚させてしまったな」
「君達が気に病む必要は無い、私の油断が招いた結果だ……」
「【先生、生徒たちをお願いします】」
―――――――――――――――――――――――
【――――――】
―――彼がかつて――だった頃の名であり、彼がもう忘れてしまった本当の名前。
単独でのみ編成可能
EXスキル①【この身厭わず】コスト9
自身の肉体の限界を無視し、相手に無数の斬撃を放つ
反動で自身の体力を少し失う
①「お前を倒す為なら、この身がどうなろうが構わん!」
EXスキル②【我が身常に戦場に在りて】コスト4
自身の能力をスキル発動後から上昇させ続ける
※1度限り使用可能
「私の持てる力の全てを出し切ろう」
EXスキル【一意専心】コスト5
自身の体力が10%を切った際に発動可能
必中の一撃を放つ。
また、使用後に回避が0となる
「……外しはしない」
ノーマルスキル【決意】
コスト回復速度が大幅上昇
CCの効果を受けない
パッシブスキル【狂気の反抗者】
ダメージを受ける度にステータスを強化
自身の攻撃に【恐怖】【無色】効果を付与
【恐怖】:自身の攻撃に追加のダメージを付与
【無色】:カテゴリー【色彩】に対し効果的
サブスキル【未来のために】
自身の持てる全てを使い自身を強化する
また、【狂化】が付与される
ステータス異常
【狂化】自身のステータスに強力なバフを付与する
その際、正気を失う
???【劫火】
世界を焼き付くすとされる火
【神秘】【恐怖】【色彩】の力を合成、後に爆発させる
この技は自爆技であり、使用者自身も死亡する
※専用の戦闘のみ編成される、また募集で登場せず、欠片も無い、イベント戦闘限定キャラ
物語においての楯無の設定
武芸百般、基本的な武器はほぼ全て使用可能
隠密が得意であり、キヴォトス最上位の存在でも見付けることは不可能
1度本気で隠密行動していた際はゲマトリアですら所在が分からなかった
生徒達から矢印が向いているが、目を逸らしている
【1番矢印がデカイのはゲマトリア、及び連邦生徒会長である】
ちなみに、一番協力関係にあるのはゲマトリア
黒服とは飯食ったりゲームしたり映画見たり買い物したり、親友のような関係である
「今度コレ見ねぇ?」
「良いですね、どこで見ましょうか」
「お前が下手に出歩くのも不味いだろうし、俺がそっちに行こう」
「ククク…では場を整えておくとしましょう」
「食いもんやら飲み物は俺が持っていこう」
「おや、それはありがたい、独り占めするのもアレですし、他のメンバーも呼ぶとしましょうか」
「お、いいねぇ〜」
フリーの休日は絵や工作、武具の作成をすることがあり、その際はマエストロなどが来る
「………この独特な音は、マエストロか」
「芸術の気配がしたのでな」
「そこら辺にあるものは適当に持ったり触ったりしていいぞ」
「ほう!では有難く拝見させて頂こう!」
「しかし良いのか?どれも見事な出来に見えるが」
「そこにあるのは失敗作だ、俺の求めるものはまだまだ先にある、芸術には終わりがない、芸術は永遠だ」
「いつか君の、その【景色】を見たいものだ」
「はは、まだまだ先は長いかもしれないぞ?」
――――――――――――――――――――
【―――ルート】
「ベアトリーチェ、まだ君の意志は変わらないか?」
「ええ、私が色彩を超える力を手にし色彩を倒す、それを変えるつもりはありません」
「そうか…」
「それに、色彩を倒すのはあなたの悲願でもあるのでしょう?」
「あぁ、確かにそうだ」
「だが私は、そのために生徒を犠牲にするつもりは無い」
「そうですか…やはり相容れませんね、貴方と私とでは」
「こればっかりは変わらないな、どちらも…」
「だがベアトリーチェ、【プレナパテス】よりも上位の存在を倒さなければ、未来はないんだ」
「……初めて耳にした情報ですね」
「あぁ、君にだけ伏せていたがこの際だ、黒服達と話し合って君にも伝えることにした」
「―――ベアトリーチェ、元【先生】としての君の力を借りたい」
「―――【先生】、そう呼ばれたのはいつ以来でしょうか」
「もう微かにしか記憶は残っていません…ですが…」
「先生として生徒を救えずに、今こうして生徒を虐げてきた私に、もう一度生徒を救えと……そういうのですね」
「そうだ」
「私が仮に今の体裁を辞めたとしても、私に対する恨みを持つ生徒はアリウスに数多く、トリニティやゲヘナもでしょう」
「それには勿論、彼女達【スクワッド】も含まれる…」
「それに」
「あの子達は、貴方をかつての恩人と知らずに撃った事で心に大きな傷を負ってしまっています、それをどうにか出来るのですか?」
「それに関しては君が原因なのだが…」
「もう少し早く情報を伝えてくれればこうならなかったのでは?」
「ド正論でグゥの音も出ねぇ…」
「まぁ、そこら辺は私がどうにかしよう、だがスクワッドへの謝罪はしてもらうぞ」
「…わかりました」
一応この小説では、ゲマトリア=元先生説を採用しています
ゲマトリアとは元々相容れ無かった立場であった楯無君がゲマトリアと協力関係にあるのは、過去が関係しています。
ベアトリーチェ改心(?)させようかな、とか未だに迷ってます
先生にとって楯無とは?(ルート分岐、一応全部最終的には部分部分でルートA,B,Cで分けて書きます)
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先生にとっての先生
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みんなにとっての先生
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頼れる先輩