前回、紅魔館に入った絋汰郎達そこにはメイドがいて戦闘になるかと思ったが案内され
当主レミリアスカーレットと出会い戦闘になる
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レミリア
「で、これは何?」
絋汰郎
「まあ、それの事教えるから休戦にできませんかね」
レミリア
「しょうがないわね、それで早く教えなさい」
絋汰郎
「取りあえず、まずそれは変身ベルトと言うこれを使うと超人に変身できます
まあ、物は試しだベルトのレバーを倒してみな」
そう言うとレミリアはレバーを倒す
割れる! 食われる! 砕け散る!
クロコダイルインローグ!
オーラァ!
キャー!
レミリアの周りにビーカーができて紫色の液体が入りワニの口のようなものが出現しビーカーを割る
すると、レミリアの服が紫色になり顔の横に紫のワニの顎のような装甲が稼働する
レミリア
「どうなってんの?」
絋汰郎
「成功だ、」
レミリア
「早く戻りたいんだけど」
絋汰郎
「ああ、ボトルを抜けば戻れるはずだ」
レミリアはボトルを抜き服の色と頭部の装甲が消える
レミリア
「とりあえず、パチェの所に案内するわ」
そう言うとレミリアに連れられるように大きな図書館に辿り着く
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~図書館~
???
「あなたね、外来人は」
奥からパチュリーと思しき人物と霊夢が現れる
絋汰郎
「ああ、俺だ」
パチュリー
「わかったわ、能力が知りたいのね」
そう言うと手をかざし変な言葉を言い続けること五分後
パチュリー
「あなたの能力がわかったわ、あなたの能力は思ったことが本当になる程度の能力」
絋汰郎
「なんかスゲー!」
霊夢
「なら試してみたら?」
絋汰郎
「わかった」
すると絋汰郎は目を閉じた瞬間絋汰郎の目の前にモニターが現れるとモニターに仮面をつけた謎の人物がが映りしゃべり始める
???
「あーあーマイクテスト、これよりあるゲームを開催します、」
その声を聴いた絋汰郎が目を開く
絋汰郎
「ん?」
???
「ゲームの名前はデザイアゲーム、迫り来る敵を撃退するゲームです、優勝するとどんな願いでもかなえることができます」
「参加資格は幻想郷に在住の人ただ一つです、幻想郷に住んでいれば一般人でも参加可能です、でも一般人が敵に勝つなんて無理と思っている方へ安心くださいそこのところはこちらで何とかしますので」
「ただし制限として参加人数は52人限定です応募方法は人里西側にいる受付まで」
しゃべり終わるとモニターが消える
絋汰郎
「何なんだアレ?」
パチュリー
「あなたの能力じゃないの?」
絋汰郎
「いや?」
霊夢
「違うなら何かしら、とりあえず行ってみましょう」
そう言うと絋汰郎の服を掴み空を飛んで紅魔館を後にする
あああああああああああああああああああああああああああああああああ
マール書いてチョン