仮面ライダーミクス   作:剣冷夏

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作者「どうも、作者で〜」

作者「3作品同時期連載は」

作者「この後も、増える、可能性ありなんで」

作者「この作品ないようは、ガッチャード話です」

作者「ガッチャードも、3号ライダーして、出します」

作者「楽しでください!」


融合!配合!

 

JK「誰か、助けて!」

 

少女が、謎の怪人に、襲われてた

 

JK「え!?、行き止まり、嘘でしょ!」

 

JK「は!」

 

JK(まだ......死にたくない......誰か......助けて!)

 

バシッ

 

⁇?「み〜つ〜け〜た!」

 

JKを、助けたのは、水色と銀色の人だった

 

⁇?「ジャッカルか」

 

???「来い!」

 

2体の戦闘が、始まった

 

???「しょうがねぇ〜、アレ、使うか!」

 

水色と銀色の人の手から、槍のような物が、出てきた

 

???「これでも、喰らいな!」

 

クッオー

 

???「それじゃ〜、回収と!」

 

JK「あの〜、お礼を〜」

 

???「よし、完了、帰るか」

 

JK「え!?、ちょっと、まって!」

 

???「セッヤァ!」

 

JK「嘘でしょ!?」

 

水色と銀色の人は、その場から、飛び去ってしまった

 

JK「ハァー......帰るか〜」

 

翌日

 

ここ、禁伝学園魔真高校、ここの生徒の女子高生、立花晴噫(たちばなふれいあ)、結城累樹(ゆうきるいず)、高町桜(たかまちさくら)の3人は、昨日、怪人に、襲われてた女子高生こと、夜刀神亜夢(やとがみあむ)から、話を聞いた

 

亜夢「......てっ事なのよう!」

 

晴噫 累樹「「そんな事が、あったんだ〜」」

 

桜「その水銀さんに、御礼したいと」

 

亜夢「水銀さんて......」

 

晴噫「じゃあ〜、十代さんに、頼んだら?」

 

亜夢「ごめん......十代て、誰?」

 

累樹「そっか、ここに、転校して1週間しか、経ってないから、知らないのも、しょうがないよ」

 

桜「十代さんは、困り事なら、できる限り、助けてくれる、人です!」

 

晴噫「休み時間のいつとなら、幼馴染9人と屋上に、居ると思う」

 

亜夢「ありがとう、じゃあ行って来る!」

 

亜夢は、昼ノ瀬十代(ひるのせじゅうだい)と幼馴染の西藤可檎(にしふじかり)、安井刹那(あいせつな)、東方千二(ひがしかたせんじ)、早中春香(はやなかはるき)、本電雄介(ほんでんゆうすけ)、空山智乃(くやまちの)、焔飛鳥(ほむらあすか)、桃子愛々(ももこあいりん)、鹿宮麻里寝(かどみやまりねっと)と昨日の戦いの事で、話し合って居た

 

刹那「昨日、交戦した、相手は、瞳マルガム、キリングバイツの力持つを、持つマルガムだ」

 

千二「十代なら、圧勝たろ!、おい!、十代!、聞いてんのか?」

 

十代「〜♪」

 

飛鳥「また〜、十代の楽しみ始まった!」

 

愛々「これでも、仮(・)面(・)ラ(・)イ(・)ダ(・)ー(・)なんだけどね」

 

麻里寝「邪魔したら、トマホーク、投げられるよ!」

 

雄介「まぁ〜、いいじゃん、そのおかげで、組み合わせが、分かるだから」

 

春香「てっ言うか〜、昨日で、もう60枚集まったな」

 

智乃「何か......来る」

 

ドドドドドドドド

 

亜夢「十代!」

 

十代「!?」

 

亜夢「十代くん、頼みが」

 

トン

 

十代「......邪魔すんな!」

 

亜夢「ごめんなさい!」

 

十代「で、何か、ようか?」

 

亜夢「昨日、あった、助けてくれた人に、御礼、言いたくて!」

 

十代「」

 

十代「無理な、相談すんな!」

 

十代「授業時間、5分前だ、お前ら、行くぞ!」

 

幼馴染9人「おう!」

 

そう言うと、十代達は、教室に、戻って行った

その日の帰り、晴噫達共に、帰宅中に、十代達の事を話す、亜夢だた

 

晴噫「え!?、十代さんが、頼み事を、断るなんて!」

 

累樹「珍しい事も、あるものね〜」

 

亜夢「それて、そんなに、珍しいの!?」

 

累樹「桜、どうしたの?」

 

桜「何か嫌な者が来る」

 

そこに、4体怪人が、現れた

 

十代「行くか」

 

十代は、そう言ってバイクに、乗って現場に、向かった

 

晴噫「みんな逃げるよ!」

 

累樹 桜亜 夢「「「うん!!!」」」

 

4人は、逃げるが、怪人は、ずる賢く、追い詰められてしまた

 

晴噫「行き止まり!?」

 

累樹「嘘でしょ!?」

 

桜「誰か助けて!」

 

亜夢(お願い助けに来てれ!)

 

ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ

 

キュッン

 

十代「危なかった!」

 

4人「「「「十代{さん}!?」」」」

 

十代「お前らの相手は、俺だ!」

 

そう言うと十代は、ベルト取り出し、それを、着けった

 

十代「始まるぞ!、ガッチャード!、ブレーザー!」

 

GATTYAD!BUREZA!

 

十代「変身!」

 

ガッチャーンコ

 

クエーサーホッパー

 

晴噫「まさかでしょ!?」

 

累樹「十代、あんたが!?」

 

桜「水銀さんですか!?」

 

亜夢「え!?、マジで!?」

 

ミクスKH「俺の名は、仮面ライダーミクス!」

 

ミクスKH「混ぜる、合さる、結合する、とう言う、意味のミクスだ!」

 

BGM【僕らのスペクトル】

 

ミクスKH「ゾイドに、イマジンに、ガンダムに、グールか!」

 

ミクスKH「逃すか、インボコ!、燈!」

 

METARUPAWADKONBOI!HIZAMARUAKARI!

 

ガッチャーンコ

 

メタルスオオミノガ

 

ミクスMO「ふっん!」

 

ミクスMO「オラ!」

 

ドン

 

ミクスMO「まず一体」

 

ミクスMO「次は、お前だ!、イマジンマルガム!」

 

ミクスMO「ふっん!」

 

ミクスMO「オラァァァァァァ!」

 

ドン

 

ミクスMO「逃すわけ、ねえよ!」

 

メタルスオオミノガ!フィーバー!

 

ドーーーン

 

ミクスMOからミクスKH戻った

 

ミクスKH「トドメだ!」

 

クエーサーホッパー!フィーバー!

 

ドッカン

 

ミクスKH「それじゃ、回収と」

 

亜夢「あの〜、ミクスいや、十代くん」

 

ミクスKH「なんだ?」

 

亜夢「昨日も、助けてもらちゃて、言いたい事があるです!」

 

亜夢「あなたのことが好きです、結婚前提に、付き合ってください!」

 

ミクスKH「え!?」

 

To Be Continued




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