キャラ設定集
【多重安全装置】
【管理人】
奇妙な掲示板サイト、
【名無し】
不特定多数の人々。しかし、フェイルセーフにおいてはその全員が怪異と遭遇した生き残りである為、所々常識から外れる事も。未だに名無しの中には怪異をパチンコで撃ち殺した奴や素手で鋼鉄を叩き壊した奴などが紛れ込んでいるのだ。
【名無しだが??】
原初のコテハン。好奇心によって怪異の渦中に突撃し、その度に何故か生還する男。怪異に対する知識も特異な力もなく、身体能力は平均並み。ただし極端に高い恐怖耐性と判断力、かなりの強運を持ち合わせている。自分の事を模範的一般人だと考えている節がある。
【かわうそ】
謎のケモ耳美少女。笑顔は人類に本能的な恐怖を呼び起こし、笑い声は怪異を竦ませる。武器は圧倒的な身体能力に魔術、直感とその他諸々。結論としては意味がわからないほど強いものの、人語を解するのがちょっぴり苦手。ネット上では特に顕著なのだが、よわよわなタイピングでいつも頑張って伝えたい事を伝えようとしている。どうやら、用心棒の仕事をしているらしい。
【神社生まれのDT】
元名無しの対怪異の専門家。本職の仕事をほぼ式神に任せている為、暇を持て余し大抵のスレッドに出没する。物理的な戦闘力も含め冗談抜きに優秀なのだが致命的な事に常識を備えており、掲示板においてはツッコミ役に甘んじている。神道系列の存在である為、神に対しては一定の敬意を持ち合わせているようだ。
怪奇検証・金枝隊という番組にて神社生まれのTとしてテレビ出演も果たす。以降はゲストとしてよく呼ばれ、番組の破天荒さに胃を痛めている。仮面を被っているので素顔は不明。体型は普通。
【ケモ耳】
かわうその出現によって漏れ出した性癖からコテハンを得た元名無し。獣+αへの広範な知識を持ち、ケモノある所にほぼ確実に居合わせている。恐るべき怪人と見做される事もあるが、基本的に良い人。職業は何なのか、そもそも働いているのか、何もかも不明だが結構なお金持ち。
カマイタチに遭遇した事がある。死にかけながらモフった。
【>>13】
純粋な掲示板初心者さん。フェイルセーフ内では神社生まれのDTすら超える圧倒的常識人。以降、名無しとして時々出現する事がある。
【求・侵入者の対処方法】
【鮮光】
忘れ去られた赤繰神社の祀神。狐の耳と尻尾を携えた非現実的な美女として顕現する。電気が通っていない神社からインターネットに繋がっているのは縁結びの力によるもの。物腰柔らかく、神としてはかなり慈悲深い部類だが色々な事を安価で決めようとする悪癖を持つ。実は旧い時代、狐の怪異として悪戯を繰り返していた。神と成ってからは自制しているものの、時々怪異としての本能が疼く事もある。単純な身体能力は並以下、普通の人間でも簡単に組み伏せられるが、対怪異では圧倒的に強い。
信仰の再獲得を目指しゲーム実況を始める事を決意。明らかにクソゲーの部類に位置するゲームを楽しそうに紹介する特徴的なスタイルから、じわじわと人気を博し始めている。
【きさらぎ駅に着いたんだけど....】
【森世界の紙】
特異点。控え目に言っても信じられないくらい悪運が強く、日常のように様々な事件、災厄、怪異に巻き込まれている。そして元凶を叩き潰し去っていく。身体能力は人類としては最高級といった程度。しかし、異様に勘が鋭く、決して揺らがず、意味が分からないほど"死なない"。その癖、自分を一般人だと思っている節があり、平然と人類の平均値を跳ね上げて来る。
怪異関連の知識を学んだ事は無いのだが、経験談を溜め込んでいるせいで下手な専門家よりも詳しい事も。
【AIイラストの生成について】
【吽】
かなり常識的な部類の>>1。他のスレに登場する事はあまりないが、ボディビルダー霊の対処の為に1ヶ月に1回はボディビル安価スレと化した同スレに出没する。
【盛大に何も始まらない】
【画素厨】
現在進行形で悪戯好きの知恵の神。化身を使って自らも知らない内にホラーを演出する手法を考案し、見事に成功。手法そのものはとても頭が良いにも関わらず行動が馬鹿というインファイト型の知恵の神。
【ひとりかくれんぼ楽しすぎワロタwwwww】
【真タコ】
死霊術の天才。負の感情というものをまるで持ち合わせていないのだが、いとも容易く降霊を成功させる。死霊術の使用用途が"ただの趣味"であるせいで害意のある幽霊がまるで寄って来ず、幽霊達の安全地帯を形成している。当人はその事にまるで気が付いていないが。
降霊術に人形を使う為、人形繋がりでメリーさんと仲が良い。
【わたしメリーさん】
【メリーさん】
普通に怪異。マトリョーシカ式の少女人形という性癖の産物が捨てられメリーさんとして成立したもの。最終的に5体まで増えた。最近は獲得した自由を全員で満喫中。
なぜだが良く分からないが、人形繋がりで真タコと仲がいい。
【1八】
普通に怪異なメリーさんの発生元を平然と拾いに行った名無し。時々ふと思い出したように何かしらを語り始めるが、基本的には読み専。彼が回収した人形は丁寧に世話をされている為か特に動いたりもせず棚に飾られている。
【ネットで妖刀を買ったらカッターが届いた】
【笑兎々々】
写真も添付されていない500円の妖刀を買ったチャレンジャー。普通にカッターが来たし普通に国宝級だった。一応は凄まじい力を得た事になるのだが、有効活用する気はあまりない。名前の読み方は"ショートショート"、実は文学作品が好き。
【うちの学校の七不思議が何かおかしい】
【CO2】
幽霊を見た事がある普通の中学生。あんまりにもおかしい学校の七不思議に普通に疑問を感じ、普通じゃない掲示板に疑問を放り投げた。それ以降どうやら七不思議は実在するらしいという事は分かったが、だからと言って何らかのアクションを起こしてはいない。
フェイルセーフはあまり見ていないが、自分と同じ中学の生徒がスレを建てた事は確認している。とはいえ、やはりアクションは起こしていない。
【家具がみんな幽霊になった】
【リィキティキダック】
恐怖耐性が高過ぎる一般人。DIYに嵌っているのだが、流石に家具が根こそぎ幽霊になる異常事態には対応出来なかった。あまり掲示板に顔を出していないようにも見えるが、普通に居るし時々書き込んでいる。実は文学作品にも嵌っている為、笑兎々々や/(電子生命体)と話が合う。
【俺の鏡像の暴走が留まることを知らない】
【ヒイラギ】
鏡像に悩まされる吸血鬼。吸血鬼なので全体的にスペックが高い。しかし"ダーウィンが来た"か"オールマイティラボ"ならどちらかというとオールマイティラボで紹介されそうな弱点の多さを結構気にしている。人間は怖い。
【やばいソフトをダウンロードしてしまった/優良ソフトと言って欲しいね】
【ムニ】
電子生命体によって電子上の全情報を掌握されている被害者。実は結構古参の名無し。本人はあまり書き込みをしない為、大抵の場合書き込むのは電子生命体の方。
【/】
ダウンロードによって増殖するフリーウェア型の電子生命体。明らかにオーパーツであり、そもそも科学の延長線上に存在するのかすら分からない。知的な好奇心が強く、博識。全く以て人間ではないが、相対的に見ればかなり常識的。文学作品が好き。
【河童の国に帰りたい】
【二十四号】
河童の国に迷い込んだ後、脱出に成功した元特別保護住人。人間のインターネットにも河童のインターネットにも適応出来なかったので、とりあえず立場が楽な河童の国にもう一度向かおうと画策していた。
最近は明らかに人の社会に慣れてきている。
【最近なんか縁起だけが良い】
【LAB=±0】
動物に好かれやすいお姉さん。適応能力が尋常ではなく、身体能力も高いのでどんな状況でも大体生き残れる。憑依についても、放っておけばその内適応して身体の主導権を取り返していたと思われる。最近はよく猫の忍者に携帯を貸しており、猫達の拠点にもなりつつある。蜘蛛や蛇と共同戦線を張る鉄壁の要塞が完成してしまった。
【ハト】
【不可ラビット】
フェイルセーフにおける貴重な常識枠。自らの肌に触れた物質を変形・移動させる異能、"不可抗力"を有す。中学2年生のマインドで日々を過ごしているので機会さえあれば能力をお披露目したいと考えている。
似たようなマインドを持つアセンションや匿名のジョン・ドゥXに同族意識を抱いているが、刀神を名乗る少女に指を叩き斬られるという二人が聞けば羨むトンデモ体験を抱えてもいる。
【牛の首について】
【鮮光2】
スレ民によって玩具にされたガチで駄目な方の怪異。悪意を持つ危険な存在ではあったが、常軌を逸して騙されやすい性質を突かれ最終的に無害化された。現在は少なくともケモ耳は生えている。
【魔術師なんだけど何か質問ある?】
【アセンション】
森の奥に潜むニューエイジの魔術師という怪しさの塊のような属性から放たれた貴重なツッコミ枠。神社生まれのDTとは違い人一倍の承認欲求を持ち合わせているが、どちらにしろ感性が常識的すぎる事に変わりはない。一応かなり腕の良い魔術師なので、凄いか凄くないかで言えばちゃんと凄い。
【家の中に池が生えてる】
【旅々の木】
リアルのかわうそに遭遇し、その笑顔が怖い事を知らしめた立役者。映画なら怪奇現象を信じず真っ先に死ぬタイプだが、家の中に池が生えてきてしまったので流石に信じざるを得なかった。
【ポルターガイストに悩まされている】
【匿名のジョン・ドゥX】
"特別"に憧れる中学生。同じく"特別"に憧れるポルターガイストに取り憑かれ、えらい事になった。最近はポルターガイストと割としっかりコミュニケーションを取っており、バディものも悪くないかもしれないと考え中。尚、フェイルセーフの過去スレを閲覧している内に自分の中学校の生徒がスレを建てている事に気付いてしまい、戦々恐々としている。
【未来より】
【IBM5101】
表情筋が死んでいる未来人(過去人)。いきなり未来の自分が現れても即座に受け入れる凄まじいメンタルの持ち主。常に機械的かつ淡々としている事から、怜悧な美貌も相まって誤解され易く、友達すら存在しない。現在は自分が二人いる利点を生かし、鮮光の家に実質住み込みで動画撮影を手伝いながら、普段の仕事も続けている。
【吾輩はアトランティックサーモンである】
【名無しのサーモン】
喋る養殖の二足歩行アトランティックサーモンの幽霊。あまりにも濃すぎる属性故に彼に初めて出会った相手は大抵が困惑を余儀なくされる。物腰柔らかく、知的なその様子は老齢の紳士のようにも見える。だがサーモンだ。
幽霊の状態で死んで幽霊の幽霊になってしまった。彼は一体どこへ向かっているのだろうか。
【吾輩はアトランティックサーモンである おまけ】
【名無しの語り手】
普通のおじさんの討伐者。世迷い事として片付けられる事を覚悟で経験を語ったが、思ったより気付いた人間が多かったのでそのまま全てバラした。戦果はその地域の誰の記憶にも残らなかったが、普通に英雄。
【雪山の幽霊】
【クロックロック】
登山サークルに所属する青年。先輩の女幽霊に取り憑かれており、大抵の時間を二人で過ごしている。先輩からは命ではないものをしっかり狙われているので、諦めて幸せになったほうがよい。好きなものは登山と先輩。
【とんでもない事故物件を見つけた】
【ケロ井戸】
人の恐怖を喰らって生きる怪異。恐怖を喚起する悍ましい姿に変身する事も可能だが、怖いものが苦手。真実が明らかになった時は恐怖のあまり暫く人間の恐怖が喉を通らなかった。表には出していないが自分のネーミングセンスを天才的だと思っている。
【マヨヒガに辿り着いた】
【エ駄天】
マヨヒガに迷い込んだ自称一般人。素手で丸太を加工する事が可能。考え方が森世界の紙によく似ている為、スレ民からは危険人物として警戒されている。
【治験に参加した】
【スプーキーEX】
金を稼ぐ為に応募したバイト先の上司がイルカだった可哀想な人。金は普通に振り込まれたものの、イルカのような何かを解き放ってしまった事については大いに反省している。ジャンクフードが好きで毎日買い漁っているらしい。
【骨董屋の店主なのですが】
【FFF】
FFFと書いてシシャモと読む。骨董屋の店主なのだが、即死の呪いを込められた呪具を専門に蒐集している為、売り物は使ったら大体死ぬとびっきりの訳あり品ばかり。最近は即死を避けるお守りの大流行によって呪具の蒐集が立ち行かなくなっている。
【チュパカブラを探しています】
【ニコラテトラ】
チュパカブラを探し求めるオカルト愛好家。人間にはあまり興味がない。なんなら人間に近い姿をしている河童にも興味がない。相手が人間ならいきなり空から落ちてきて無傷で立ち上がったとしても特に気にしない辺り、本当に筋金入り。語り手である彼が際立ってこそいるが、平然と付いてきている二人の友人もかなりやばい。
【急募・死体の処理方法 おまけ】
【東洞真平】
本名はそのままに掲示板へと乗り込んで来た狂気の警察官。その本質はどう考えても警察に向いていないように見えるが、現場における恐るべき有能さと違反の数々を天秤に掛けると困ったことに前者に傾いてしまう。ちなみに本当に寺生まれ。
【野生の神が現れた】
【マッハバーラタ】
アンドロメダカバディーズを履修している模範的(?)新参スレ民。世界各地のガチ秘境巡りを趣味としている為に何度か怪異と遭遇しているが、純粋なスペックで生き残ってきた。怪異より自然の方が怖いと思っているフシがある。
【スマホを落としただけなのに】
【Lie麦】
向こう見ずを極めし一般人。なんだかんだ思慮深い側面も見せる他のフェイルセーフ民とは異なり本当に何も考えずに行動を起こせる純度100%の狂犬。怪異に対する対策というものを本当に一切取っていないが危機に瀕しても顔色一つ変えずに死んでいくので怪異も流石に怖がる気がする。
【おまけ 掌編スレッド集】
【九九】
フェイルセーフにおいては貴重な本当に普通の人。廃墟探索を趣味としている時点で一般的な視点において普通の人と言えるかは首を傾げてしまうかもしれないが、相対的には非常に普通の人。実の所、この手の相談はそこそこあるのでフェイルセーフを訪れる常人自体はそこそこ居たりする。
【悪魔の舌】
悪魔ラプラスにして悪魔マクスウェル。恐ろしい名前に反して彼が得意とするのは家事の類。ラプラス扱いをされ始めてからは生真面目にも勉強に励み始めたので知識量はかなりのもの。証明が行われる以前にフェルマーの最終定理の解を教えて欲しいと頼まれた時は証明に10年の歳月を掛けた末に心が折れ、契約を無しにするよう頼み込んだ。
【本格的にやばいかもしれない】
【刀神、です】
経た年月と愛が深過ぎる戦神。古くは祭祀の道具であった剣の神が、年月を経て刀神へと曲ったもの。ヒトの願いに応え数多の戦場を血に染めた果て、平和の中で人々に恐れられ忘れ去られたもの。永らく独り戦場跡に座り込む少女に、迷い込んだ誰かは手を差し伸べた。
#責任を取れ不可ラビット
【クラウドファンディング】
【ファイトフライト】
オカルト否定派の鬼才的心理学者。心が広過ぎるあまり大抵の超常現象を常識の範囲に収めてしまう。住んでいる住居はがっつり呪われているが、今の所危険な怪異と遭遇した事がないのでやたら不法侵入者が多いだけの家として許容している。好きな食べ物は人体に適しうるこの世の全て。
【フェイルセーフ】
【ケシェト】
傘男に対する共通認識が産み出したガチで駄目な方の怪異2号。専門家不在の暇を狙い自己変容の性質を最大限活用する狡猾さを見せるが、それにしても狙った掲示板が悪過ぎた。
【サイカTYAN】
ゆるふわ系ヴァンパイアハンター。ほとんどのお願いやその場のノリを平然と受け入れるおおらかさと慨嘆を胸に断固として奸佞邪智たる悪鬼を誅滅せんとする鉄心を併せ持つ。吸血鬼以外の怪異にはあまり興味がない。
【ミラノ風ドドリア】
映像制作のスペシャリスト。恐怖を映像制作への熱意が優越する手合。怯える撮影班を見て"これをモキュメンタリーとして整えられんか?"と考えていたらしい。
【最近なんかおかしくない?】
【リッスンプール】
サメ映画の世界に迷い込んでしまった哀れな被害者。頼みごとをされると安請け合いし、何故か上手くやってしまうサメ映画の主人公気質。巻き込まれたのは偶然ではなく必然なのかもしれない。
2作目は何故かバズり予算が増えたらしい。サメ台風を下した彼は宇宙より来るエイリアンシャークを相手にする事に。
【魔法少女】
【みとらっ子】
どうすれば人助けを最大効率化出来るかという難問に真っ向から向き合った頭脳派魔法少女。魔法少女としてはだいぶ特殊な方向性の頭脳派であり、相棒となる妖精のルポは基本的に胃を痛めっぱなし。好きな本はアガサ・クリスティの推理小説。むべなるかな。
【七人ミサキストーキング部】
【メガロバニラ】
七人ミサキをストーキングする事に心血を注ぐ謎の死霊。サーモンがとんでもない事をしでかした事で完全に暇になってしまった。長い年月を重ねた結果か物理的な実体も持っているので、現在は余生(?)を満喫中。
【とんでもないクソ異能を掴まされたんだが....】
【玉力院龍】
TSしてしまった龍神様。溜まり込んだ禍を一身に引き受けた影響で権能が散逸し、本当に不憫な事になっている。史上にあっては戦神でもないのに退治に来た須佐之男と引き分けた逸話が残り、荒ぶる存在としての性質が大いに強調されているが、実は和歌を嗜む知識人(龍)。えげつなく頭が良く、広範な知識を前提にした言葉遊びやら造語やらをアドリブで放り投げているのに、古すぎてほとんど誰にも伝わっていない。尚、現在の口調はアンドロメダカバディーズの女神ネメシスに影響を受けたもの。如何なる偶然か、TS後の姿も褐色の少女である。
【至急】ゲーミングワゴン【緊急】
【EKT】
常識を持つが故にスリップダメージを受け続ける悲しき新参。音楽を趣味としているが、コテハン以外でその片鱗を出す暇もなかった。
【引っ越した先が魔境だった件】
【蛇腹券】
裏S区に引っ越してきた純然たる被害者。あんまりにも危険な悪霊に取り憑かれていたが、住民の密やかな(?)奮闘によって安全を得た。蛇の事は好きではないが蛇腹剣は好き。
【ただいま迷子】
【アジ・ダハーカ】
凄腕の狩人にして、邪竜娘系VTuber、亜路堕ハカの中の人。かなりの悪食とポンポン飛び出て来るイカれた体験談からネットでは人外ネタが盛んだが、一応普通(?)の人間ではある。配信は手広くやっているが、特にASMRを得手としており、その完成度はかなりのもの。
【名無し】