SDガンダム物語(ストーリー)   作:千生鉄斗羅

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お茶を濁します。


登場人物紹介

ラクロア

 

シーザー(騎士(ナイト)ガンダム)──主人公の一人。

カイ(ガンキャノン)──シーザーの友人。勉強は苦手だが、要領はいい。

レビル(ガンタンク)──シーザーの中まで最年長の年寄り。若い頃は天宮(アーク)を旅したこともあり、博識。

シン(イモータルジャスティス)──野生児じみた人物。本来の力を、諸事情で出すことができない。

ルナマリア(インパルス&ゲルググメナース)──シンの友人。三体の守護獣がいる。麗騎士の子孫で、フェザーショットを使う。

 

クレオパトラ(キュベレイ)──シーザーの恋人。

 

アーサー(ガンダムMk-Ⅲ)──ラクロア王。歳若く、まだまだ未熟である。

マーリン(ガンダムAGE-2)──アーサーの補佐。魔術師で、年齢不詳。一説では、キングガンダムⅠ世の時代から生きているとか・・・・・・

キラ(ライジングフリーダム)──竜の一族の末裔。ラクスと恋仲。

ラクス(スターゲイザー)──アーサーの異母妹。

カガリ(ストライクルージュ)──ラクスの双子の姉妹。王族だが、王位継承権を放棄し、城下町に住んでいる。

キサカ(M1アストレイ)──カガリの護衛。本編では名前しか登場しないであろう。

アスラン(???)──カガリの恋人。仕事が忙しく、なかなか会えない。

 

サタンガンダム──魔王。

騎士(ナイト)サザビー──サタンの配下で最強クラス。

ミゲル(ミゲル専用ジン)──熱血漢だが猪突猛進。

ハイネ(ハイネ専用グフイグナイテッド)──肝心なところで詰めが甘い。ミゲルと声が同じ。

オルフェ(ブラックナイトスコード カルラ)──キラに似た声の、黒騎士。

ズゴック──一見するとモンスターに見える。あまり言葉を発さない。

 

天宮(アーク)

 

武者飛駆鳥(ビクトリー)──主人公の一人。正義感が強く、とても若い熱血漢。

荒鬼(コウキ)頑駄無(ガンダム)──超将軍の一人。実は格好をつけるのが好き。見栄っ張りというべきか。

雷鳴頑駄無(ガンダム)──超将軍の一人。高貴な生まれで、かつての大将軍を彷彿とさせる。

獣王頑駄無(ガンダム)──超将軍の一人。大自然の声を聞くことができるためか、どこか浮世離れした視点を持つ。

天地頑駄無(ガンダム)──超将軍の一人。正義感が強いが、いわゆるツンデレな部分が目立つ。

舞威丸(ブイマル)──飛駆鳥(ビクトリー)の弟。兄とは対照的に、書物が好き。しかし、超機動大将軍編では、まさかの熱血漢に。

千力頑駄無(ガンダム)(千生将軍)──超将軍の一人。本来の守護獣・烈堂馬虎(レッドバトラー)の鎧を纏う。超伐折羅曼蛇(スーパーバサラマンダー)は、あくまで助けたら仲間になったという認識。

爆流頑駄無(ガンダム)──超将軍の一人。発明家で、からくり一門の一人。

鉄斗羅(テトラ)──超将軍の一人。かつては闇軍団の一員だった。

ワカ──未来の武者。おっとりとした口調だが、鬼の鎧を纏うと、とてつもない気迫を放つ。

トノ──ワカの兄。ジャングル育ちの野生児で、品の高さと野生さが融合した独特の人間性(頑駄無(ガンダム)性?)を持つ。

そーてん──未来の武者。影舞乱夢(エイブラム)の元諜報部員。

こーてん──そーてんの弟。経歴も同じ。

新世大将軍──四代目以来(鳳凰(フェニックス)に関連するという意味で。千生は特殊なケースである)の大将軍で、飛駆鳥(ビクトリー)舞威丸(ブイマル)の父。

真駆参(マークスリー)──将頑駄無(ガンダム)。最近、謎の記憶に悩まされている。かつて一時的に大将軍となったため、その力の残滓がまだ残っている。

魔星(マスター)──轟天の弟。魔界の三羅将を従えている。轟天は、新世大将軍の恩人にして義父。

 

九尾犬(バウンド・ドッグ)──かつて武者衛府弓銃壱(エフキュウジュウイチ)たちに葬られた。蘇り、新たな技を繰り出す。

武者怒武(ドム)──武者七人衆の時代の武者。声がバカでかい。

織田信長(ガンダムエピオン)──並行世界の本能寺の変で死亡した織田信長が、頑駄無の姿で転生した。なお、闇堕ちする模様。

 

三璃紗(ミリシャ)

劉備(RX-78)──主人公の一人。人柄がよく、なぜか人が寄ってくる。

関羽(ΖΖガンダム)──鬼髭。華雄を一撃で葬れる、謹厳実直な男。

張飛(Ζガンダム)──少しオツムが悪いが、人情家。

孔明(リ・ガズィ)──天才軍師。実は、仮面の下に悲しき過去と真の力を隠している。

 

曹操(ガンダムDX)──魔殺駆よりよっぽど覇道武者の称号が相応しいであろう。

夏侯惇(ベルガ・ギロス)・夏侯淵(ベルガ・ダラス)──兄弟で曹操に仕える。コンビネーションは抜群だ。

司馬懿(サザビー)──軍師。体が白いのには理由がある。

 

孫堅(ゼフィランサス)──豪快な男。曹操と並ぶ実力者。

孫策(サイサリス)──孫堅の長男。武人の気質を持つ。

孫権(ステイメン)──孫堅の次男。まだまだ弱々しいが、獅子に化ける資質を持つ。

周瑜(百式)──孫策の友人。美周郎とも呼ばれる。技術者の側面を持ち、からくり一門と気が合うだろう。

黄蓋(グフ)──江東最長老の武将。ちょっとエロオヤジな部分はあれど、実力と信念は本物。

 

袁紹(バウ)──優柔不断。

袁術(ズサ)──邪智暴虐。

 

董卓(ザク→プロヴィデンス)──圧制者だが、その肉体をケダモノに変えられる。

呂布(トールギス)──圧倒的強者。董卓を父のように慕っており(本作に王允は存在しない)、ケダモノとなった董卓を自分の手で討とうとする。

貂蝉(キュベレイ)──絶世の美女。呂布と仲がいい(色んな意味で)。

華雄(ザンネック)──噛ませ犬。三国志演義では、関羽に一撃で叩っ斬られた可哀想な人。

李儒(遮光(シャッコー))──軍師・・・・・・だったはずの人物。董卓を裏切り、暗躍する。

 

張角(パラス・アテネ)・張宝(ボリノーク・サマーン)・張梁(メッサーラ)──太平道(のちの黄巾賊)の開祖。その志を歪められ、悪に堕ちてしまった。

 

ドンちゃん──未来の武者。自身の作る鎧には、とんでもないレベルの情熱を注ぎ込む。

鉄板丸(ブリキマル)──未来のNEO鉄機武者。鎧を脱いでからが本番。

刕王頑駄無(ガンダム)──かつての紅零斗丸(グレードマル)。歌に目覚めた。

真星勢多(マスターゼータ)──未来の鉄機武者。三つの鎧は射出可能。

 

司馬懿?(デスティニー)──謎に包まれた人物。

 

 

その他

スターゲイザー──月の守り人。ちょくちょく死語を使う。

ストライクノワール──スターゲイザーの護衛兼恋人。堅物だが、スターゲイザー相手だと少しボケる。ついでに、無自覚に惚気る。

ブルデュエル──設定未詳

ヴェルデバスター──設定未詳




いかがでしたか? なんて言っても、いかがもクソもないですね、こりゃ。
なんでこれを書いたのかと言いますと、現時点の登場人物を確定させるためです。もちろん、展開が進むにつれて追記していくつもりですし、最終的にはキャラマテみたいな感じにできればなと思っております。

本作の感想、評価をお待ちしています。
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