【カオ転三次】 終末に向けての準備するとある転生者の話   作:黒焦げ

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独自設定集

水面展開

 

マーメイド等の一部の悪魔が行う移動方法。周辺を水面に変える能力となる。

女神転生5のマーメイドのモーションを見るとよくわかる

 

 

Lv1:起点を決めそこから円状に水面を展開する。水面は本人とマーメイドたちのみが影響を受ける。地上少し上に水面がありその下が水中という扱いになる。電撃ダメージの範囲と威力が増大するという欠点もある

 

Lv2;自己を基準に狭い範囲に円状の圧縮水面を展開する。水面は本人とマーメイドたちのみが影響を受ける。地面下はLv1と同じ程度に潜れる。圧縮水面は指定方向開放で水流となり高速移動ができる。電撃ダメージの範囲と威力が増大するという欠点もある

 

Lv3:自己を基準に狭い範囲に球状の圧縮水面を展開したり指定範囲内を水中に変化できる。水面内にいるすべての存在に『水中にいる』という影響を受けるが呼吸ができない水圧で圧殺されるなどの致命的な支障は発生しない。地面下はLv1と同じ程度に潜れる。圧縮水面は指定方向開放で水流となり高速移動ができる。電撃ダメージの範囲と威力が増大するという欠点もある

 

 

Lv4:自己を基準に狭い範囲に球状の圧縮水面を展開したり指定範囲内を水中に変化できる。水面内にいるすべての存在に『水中にいる』という影響を与える。地面下はLv1と同じ程度に潜れる。圧縮水面は指定方向開放で水流となり高速移動ができる。電撃ダメージの範囲と威力が増大するという欠点もある

 

 

応用例:

・使い慣れた人物なら水面内にいる存在を感知できるので広域展開してエネミーサーチの代わりにする

・水面展開の範囲内にいる人・悪魔など一方的なラインが出来るのでテレパスを使って直接『子守唄』を聞かせる

・欠点を逆手にとって水面展開した範囲に電撃魔法を撃ち込む

・Lv3では致命的な影響を与えられないが足場を水面に変えて崩したり、水流操作による手足の行動阻害などは可能

・Lv4において環境改変または適応できない格下は『水圧による圧死』『肺の空気が水に置換されて溺死』するので戦いにすらならない

 

 

 

 


 

 

 

本作の『子守唄』

 

 

 

 

 

作品の独自設定として『夢の傾向』を操作できる。よく言われる『夢を見せる』とは違う技能

 

 

 

夢を見せる:

 

登場人物が変わる以外全員同じ中身の夢を見る。2回目以降は違和感を感じやすくなる

演劇の舞台に立つ役者という立ち位置である。覚醒者ならば明晰夢と認知すれば夢の中であれど行動可能になる場合がある。

夢魔によって『悪夢』という異界に取り込まれたような状況の場合その元凶を打ち倒せば解放される

 

 

夢の傾向操作:

 

本人が見る夢そのもの。人によって内容が異なるので同じ夢を見ることは無い。見る夢に違和感を持ちにくい

違和感が無いので長い間『悪夢』を見たとしても内容が違うので非常にわかりずらいものとなる

人魚ネキが行っているのはコレ。夢の傾向を『安眠』で固定化されているので『悪夢』を見ることは無い

たとえ事前に教えられていても対処方法は専門の結界準備などしない限りほぼ無い

 

夢への干渉力は現実からの子守唄>夢魔による夢からの干渉となる。これは物理干渉の有無であるため覆すのはよほどの差が無い限り難しい

 

 

 

習得難易度は圧倒的に傾向操作の方が高く使えても大抵は1~2種である。

 

主人公が出来るのは『安眠』『悪夢』『幻覚』『日常』『思い出』『幸福』『淫夢』『胡蝶の夢』『一炊の夢』etcと周りから何が出来ないの?と言われるLvである

 

夢に閉じ込めようとする場合は『日常』『少しの幸福』『希望』を組み合わせたりする。『普段通りの日常を送り続ける』という内容になるので『夢なら覚めてくれ』と願わない状況になるため

 

 

 

子守唄の容量

 

ある程度の使い手で容量20、高位の使い手や歌・舞で容量100、子守唄代理の夢で容量200のなか人魚ネキは驚異の容量2000である。

『夢を見せる』で20 『夢の傾向操作』で50容量が必要。要素を追加するごとに10 20と比例で必要容量が増えていく

 

 

『圧縮睡眠子守唄』

 

 

倍率は通常だと2~100倍。ニュクス姿で『夜の女神』展開してる場所だと1000倍まで行ける

容量を『圧縮睡眠術式:100』+『圧縮倍率〇倍:〇×10』を追加で使用する

圧縮率を上げる難易度は高く夢が頑張ってようやく5倍である。

 

 

容量の使用例:圧縮睡眠子守唄

 

夢の場合(容量:200)

『安眠:50』+『圧縮睡眠術式:100』+『圧縮倍率5倍:50』=『容量限界:200』

となります

 

人魚ネキの場合(容量:2000)

『安眠:50』+『5種類の要素:150』+『精神治癒:100』+『回復強化:100』+『圧縮睡眠術式:100』+『圧縮倍率100倍:1000』=『容量:1500』使用なおまだ余裕あり

 

 

ちなみに『精神治癒』と『回復強化』が入っていると起床後の体調はすごく良くなる

 

 

 

『代理契約』

 

 

人魚ネキと以下の契約を『Lv30以上』か『子守唄の傾向操作が可能』な人またはシキガミが結ぶことで権能『安らぎの子守唄』*1の一部を使用可能となる

 

 1:人魚ネキの代理として子守唄を歌う仕事に就く

 

 2:代理人としてした仕事の報酬は代理人のものとなる

 

 3:仕事中に発生した問題は代理人が処理する

 

 4:人魚ネキから直接斡旋された仕事は必ず行う

 

 5:1~4を守る代わりに権能『安らぎの子守唄』の一部を使用可能となる

 

この契約で使えるのは『安眠』のために歌う時だけでそれ以外はできないがLv40で『安眠』以外でも可能になってLv50あれば自前の権能に変化する

 

 


 

 

 

基礎7種

 

 

 

『全身纏い』『延長』『分配変更』『性質変化』『形成』『射突』『放出』が本作の基礎技能になる

 

 

 

『全身纏い』『延長』『分配変更』がHUNTER×HUNTER の念能力の応用技術である『堅』『周』『流』のようなものである。

 

修羅勢にとっては上記の技術は基礎の基礎であり練度の差はあれ全員使えるもの主人公は『すこし上手』という判定をもらっている

 

外伝25話:接近戦技能の講習ですか?にて『第●×回 AKOのお歌会』の放送内で簡単な説明を行っている。この動画を教材代わりにしてる人は割といたりする

 

 

 

 

『全身纏い』

 

全身強化系のスキルを指す。今作の場合は『マジックアーマー』『硬気功』などが該当する。発動するとカジャ系とは別枠で攻撃・防御・速度が強化される。

練度が上がるほど強化度は上昇していき最終的には『真・全門耐性』と同じ耐性を有するようになる

習得方法は『腕や足などの部分強化スキル』 → 『複数個所同時強化』 → 『全身纏い』 とするのが一般的な流れ

 

なお『腕や足などの部分強化スキル』は接近戦するときよく使われるし『複数個所同時強化』もベテランなら両手や両足または四肢全部の同時使用も行うが『全身纏い』は消費が重いため一般的には短時間勝負の切り札扱いだったりする。

『全身纏い』を戦闘中どころか探索中も常時維持しながら行動できるのは修羅勢ぐらいなものである

 

 

 

 

『延長』

 

武器にMAGを纏わせて強化する技術。攻撃力と武器の耐久性を強化する

接近戦する覚醒者が最初に習得すべき基礎技術。出来るか出来ないかで、生存率に雲泥の差が出るので先輩などから教わることが多い模様

どういうものかを『体験』させれば理解が速いという理由で、その辺の木の枝なんかで先輩が実演したり折らせたりして後輩に体験させることが多くなった模様

安定して纏わせるようになれば現地民でもLv+2くらいの悪魔にも通用する攻撃となる

 

 

 

『分配変更』

 

強化度の分配を変更する技術。一部分に集中させたり上半身のみ強化とかもできる

完全に一点集中させることも可能その場合は他の部分は強化されない状態となる

練習方法は『片腕の強化』 → 『手のみ強化』 → 『指一本集中強化』があげられる。

四肢それぞれで練習を行った後『全身纏い』状態で偏らせる練習を行う

可能であるならばH×Hの流々舞(るるぶ)を行うのが修行によい

 

 

『性質変化』

 

MAGの性質を変化させる技術。『斬撃』『打撃』『貫通』etcという性質を付与する。属性魔法を使えるのなら普通にその属性に変更可能

『火龍撃』のような属性攻撃スキルでは無く属性がついた通常攻撃扱いである。

変化させやすい性質は『イメージし易い』モノなので範囲は恐ろしく広いが『個人』に出来る範囲は相性でかなり差が出る

 

 

 

『形成』

 

MAGに一時的な実体を与える技術。ブレードやハンマーetc色々形は変えれる。形を取った後『性質変更』で性質を付与しないとただのMAG塊として叩きつけることになる

『武器の形』にするのは初歩の方に分類できます。『形成』は『MAGに形を与えること』普通に紐のようにしたり、蜘蛛の巣状に貼り巡らせたり、薄い円盤状にしたりとかもできます

なので重要なのは、形成する物に対する強固なイメージとなります。

練習する時は調理器具や各種工具の代替で行うと危険性は低い

 

 

 

『射突』

 

MAGを一気に伸ばす技術。ブレードの刀身やハンマー部分の形成のため一気に伸ばしたりする。『性質変化』『形成』を同時に使用して擬似武器を瞬間形成することができる

本当に伸ばすだけの技術ただし全身何処からでも伸ばすことは可能。『性質変化』と合わせればH×Hのバンジーガムみたいな使い方も可能

 

 

 

『放出』

 

体の各所からMAGを放出して加速する技術。習得は簡単だが制御は難しく失敗して加速できなかったり加速しすぎてぶっ飛んだりすることがよくある

『放出』で一番気を付けないといけないのは『速度』と『方向』。加速方向をバラバラにしたりすると体がねじ切れたりします

練習はまっすぐ上に足の力無しで『放出』だけでジャンプするとこから、無論可能な限り最小出力で始めるべきである

 

 

 

上記の技術を習得していると各種属性物理攻撃や衝撃・疾風魔法での高速機動を習得し易かったりする

 

 


 

 

 

 

『スキルカード3身合体』

 

製作的には 概念+ベースとなる素材カード+同格2種の補助材料で製作

単品で難しいのなら補助を増やせばいいという考えの技法

高難易度系のスキルカード製造は大抵この方法かその派生となる

 

 


 

 

『安産の結界』

 

1:結界が張られた部屋にいる妊婦は必ず安産できる

2:出産時に母子が死ぬ確率を大幅に下げる。

3:出産後の母子の生命力を回復させる

 

この結界は『安産』に関する権能・逸話持ちなら理論上誰でも可能。

 

 

 

『安産の守護結界』

 

『妊婦が赤ちゃんを無事出産する』

1:どのような妊婦であれ『正常位・成熟児・合併症なし』となる『結果』が先に決まっており『出産過程』の方が変化する

2:妊婦は出産によって『死亡』することは『絶対に無い』

3:『未熟児』『奇形児』は妊娠期間が延びて『成熟児』に変化する

 

 

『母と生まれてきた赤子を病気から守る』

1:母子そろって入院してる間は『絶対に病気にならない』

2:退院する時は『必ず』母子は健康である

 

 

『その他の人々』

傷や病気の治りが速くなる。小さな傷や軽い風邪程度なら一晩寝てれば誰でも治る

 

この結界は『出産』『生誕』に関する権能・逸話持ちなら理論上誰でも可能。

ただし製造難易度は恐ろしく高く必要とされる権能の規模が大きいので製作できる者は極端に少ない。

その極端に少ない作れる神の一柱が人魚ネキとなる

 

 


 

 

 

 

 

『Ahih rei-yah』の蓮:

 

真・全門耐性、地変 破魔 呪殺無効を持ち地脈に根差す限り蓮の花や葉は枯れることは無い。

一帯を守護する結界を展開するという単一機能のみを持つ。『全体』で一個の存在なので破壊する場合は、露出している花や葉をすべて破壊しなければならない。一本でも残っていれば時間はかかるが地脈からの補給で復活する。

寿命は生やした本人も実は知らない。地脈に根差す限りこの花たちは枯れることなく領域を守り続けるだろう

 

実は地脈からの供給が絶えない限りほぼ枯れることは無かったりする。

枯れる条件は『地脈が汚染される』『地脈から切り離される』『一定期間花の周辺から人間がいなくなる』のいずれか

 

 

人魚ネキが深く考えずに生やしているので普通に地下茎があり蓮根が発生してる模様

花や葉っぱのサイズと同じく非常に馬鹿でかい蓮根(直系1m)が地下にありその中に大量のMAGを貯めこんでいる。結界を展開し続けるための予備バッテリーとしての役目を一応持ってはいるが枯れる条件の関係上意味が無い機能になってしまっている。*2

最大の問題は『全部が非常に強靭なこと』収穫はLv50以上で可能となる。蓮根が強靭なため調理に時間がかかるというもの

 

馬鹿でかい蓮根だが味そのものに変わった点は無く豊富なMAGが含まれた食材となる。なお穴が大きすぎるので詰め物系の料理とは大きさ的に合わない

一番変わった特徴は、きれいに収穫した場合MAGをそのまま中に蓄えたままとなること。MAGバッテリーの代わりに設置したらそのままMAG供給しだす特性がある。

 

 

 

 

 


 

異界攻略の依頼

 

 

『調査』

 

異界内に侵入し

1:出現する悪魔の調査

2:異界内の環境の調査

3:異界内のギミック調査

4:可能ならばギミック解除

 

最優先すべきは『情報を持ち帰ること』調査範囲に応じた報酬が渡される

 

『攻略』

 

異界に突入しBOSSを討伐するのを目的とする。

基本的に調査情報を基準にして攻略を目指すので情報との違いが大きくなった時点で『撤退するのが基本』とされてはいる。

 

情報不足のまま攻略を目指すのは非推奨だが撤退不可能な状況になることも多いので危険性は高い

 

 

『調査ただし可能なら攻略』

 

異界内の情報を収集しながら攻略を行いBOSS討伐可能なら討伐してもいい

一応やってもいいよ程度の扱い。基本は奥深くまで進んでの情報収集でBOSS情報持ち帰れたら大金星扱い

BOSS討伐までやった場合大抵ひかれる模様

 

 

 

今作において『調査だけ』の依頼の場合は情報を持って帰るの優先でBOSSの討伐は基本しません。未熟な覚醒者や戦闘が不得意な者向けの仕事に分類されるからです。内部の情報を可能な範囲で集めて帰還するという依頼となります。BOSSを倒すのは『攻略』または『調査ただし可能なら攻略』という種類の依頼になります。

 

依頼難易度は『調査』<『攻略』<<<『調査ただし可能なら攻略』

 

 

 


 

 

 

キャラバンシェルター:

武装商人集団『キャラバン』達が集まりやすい街道の要衝にあるシェルターのこと。ヒト・モノ・カネ全ての流通中継点。

そのため防衛戦力を提供している勢力の影響が強く出る傾向がある。

 

 

工房:

各種素材を扱って装備を作ってくれる場所の総称。当然設備の規模や職人の練度によって作れる品質はピンキリだが日用品を使って戦うよかはるかにましなので重宝されている。

 

 

ジャンク漁り:

闇市のジャンクを扱う業者の商品から掘り出しものを探す行為。ジャンクデモニカや正規品のジャンクなんかも扱ってることがあるのでやる人は多い

そうやって入手したジャンクから使えるパーツを選んで『工房』に持ち込んで装備を作成してもらうことになる。

 

 


 

 

量産装備品の等級

 

 

『正規品』

ガイア連合が正式に販売している装備品。適正Lv10~30の範囲の装備品

正規仕様デモニカやデモニカ用の武装は正規品のみ。安定した性能の量産品が並んではいるがそれ相応の値段はする

防衛隊とかベテラン銀札当たりの装備品はここに落ち着く。金札も使うことは多いが黒札から贈られた装備品を使うことのが多い

 

 

『簡易版』

正規品のダウングレード版装備品。適正Lv1~15の範囲の装備品

低Lv向けの装備品でありお値段はお安めかつ性能自体は安定している

駆け出しから銀札まで幅広く使われてる装備品である

 

 

『急造品』

ジャンク品を組み合わせて製造された装備のこと。正規品や簡易版は性能も動作も保証されているが急造品には保証何ぞ無い

最も数が多く出回っておりとにかく装備を揃える場合は闇市や工房で購入される

 

 

 

 


 

 

金属食

 

武器シキガミは少量なら『変化』さえ持ってれば金属食可能

『自己改造』を保有していれば自身の金属部分を食べた金属で徐々に置換可能になる

『食没』持ってると大量に食べて貯蓄が可能になる。貯蓄された金属は『摩耗や損傷部分の補修』『置換作業』に使用される

 

金属の属性や合金の種類で味は変わります。

呪殺系の金属は苦くなり破魔系の金属はハッカ飴風味になるそうな

 

 

宝石食

 

金属食の一種であり武器シキガミがMAGが籠った宝石を食べた場合

 

1:宝石に応じたステータスが恒久的に向上します

サファイア力が上がる

魔 体 運が少しずつ上がる

ダイヤモンド力と体が等量上がる

アレキサンドライト魔と体が等量上がる

アメジスト魔と運が等量上がる

アクアマリン 魔と運が等量上がる

エメラルド魔が上がる

オニキス速が上がる 

力 体 運が少しずつ上がる

オパール魔が上がり

力 体 速が少しずつ上がる

ガーネット体が上がる

ターコイズ力 体 速 魔 運が少しずつ上がる

トパーズ力と魔と体が等量上がり 

速 運が少しずつ上がる

パール体と速が等量上がり 

力 運が少しずつ上がる

ルビー体が上がる

 

ステの上昇量は宝石に蓄積されたMAG量で決まり宝石ごとの特性によって分配される仕組み

なおステ向上に必要な量はどんどん増えていきます

 

2:宝石に応じたスキルを覚えます

サファイア氷結・水撃耐性系統

ダイヤモンド物理・破魔・祝福耐性系統

アレキサンドライト活脈・魔脈系統

アメジスト電撃耐性系統

アクアマリン 氷結・水撃耐性系統

エメラルド衝撃・疾風耐性系統

オニキス呪殺・呪怨耐性系統

オパール衝撃・疾風耐性系統

ガーネット火炎・核熱耐性系統

ターコイズリジェネレイト・小気孔系統

トパーズ電撃耐性系統

パール状態異常耐性系統

ルビー地変・重力耐性系統

 

耐性→無効に成長可能

耐性は割と少量で覚えれるけど無効にまで成長するが必要な量はすごい多い

活脈・魔脈などのパッシブも同様に成長していくが必要量はどんどん増えていく

なお宝石の入手難易度考えた場合の利便性は

スキルカード購入>>宝石食

となります。カードのスロット枠を消費しないという利点はあるので無駄にはなりません

 

 

宝石は甘いものに分類されます。女性や子供人格は特に喜ぶでしょう

 

 

 

 

 

 


 

 

 

本作における魔界最奥にいる悪魔本霊の推定Lv

 

 

都市伝説・あちこちの民間伝承のみの存在

本霊のLv30~50できちんとした信仰領域を生成できればより上位に行ける

 

神話はあるが伝承がほぼ途切れた・忘れかけの勢力

主神本霊のLv100あたりが最高。信仰領域の構築しなおさないと存続がヤバイ

 

はっきりとした伝承がある神話・伝説がある勢力

主神本霊がLv200超え、従属してる神々は等級で変わる150~200

 

一神教関連勢力

4文字は不明。条件満たさないと勝負すら不可能かと思われる

大天使たちの本霊がLv200超え、天使は階級ごとに変わる100~200

 

 

 

 


 

 

神鍵『夜』:

 

ニュクスの子供達の力を込められたタナトスの剣を溶かして作られた鍵。

効果は『夜』に連なる神々の権能にアクセスして使用できるようになる。

夜に関連するすべての現象や、「運命・死・夢・苦痛・争い」などの神々の権能を引き出して使用可能。

扱える権能の効果は『本来の神格に比べたら劣化する』が『人魚ネキ自身の霊格の規模』で使用可能となる

 

扱える神格範囲

 

モロス(Moros):破滅・死の定めそのもの

 

ケレス(Keres):暴力的な死をもたらす精霊たち

 

タナトス(Thanatos):死そのものを具現化した神

 

ヒュプノス(Hypnos):眠りの神(タナトスの双子の兄弟)

 

オネイロイ(Oneiroi):夢の精霊たち

 

モイライ(Moirai):運命の三女神(クロートー、ラケシス、アトロポス)

 

ネメシス(Nemesis):義憤・因果応報の女神

 

モモス(Momus):嘲り・批判の神

 

フィロテス(Philotes):性愛・友愛の女神

 

ゲラス(Geras):老いの神

 

エリス(Eris):争いの女神

 

アパテー(Apate):欺きの女神

 

ドロス(Dolos):策略・奸智の神

 

ポノス(Ponos):苦痛・労苦の神

 

オイジュス(Oizys):悲惨・嘆きの女神

 

エピポン(Epiphron):慎重・思慮の神

 

エレボス系と重複する諸精霊(苦悩・憂鬱など)

*1
子守唄を歌う時耐性・抵抗を無視して眠らせる。意図的に『睡眠』の効果を付与しない限り『睡眠』の状態異常にはならない

*2
枯れる条件がMAG供給ではなく地脈と人間に依存しているため




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