いつも以上に挨拶がちょけててむかつく?はっはっは深夜テンションで元気ビンビンだよォ!(訳:眠い)てな訳で相変わらず意味わからない挨拶もこれくらいにして過去編第3章をどうぞ!
エヴァンゲリオンLRS計画 間話 過去編 第3章
子供シンジ トテトテ「どうしたの?お母さん」
ユイ「この子がシンジとお話ししたいって言ってるの。だから少しお話ししててあげて?」
子供シンジ「分かった〜」ニパッ
ロゼ アワアワ ///
子供シンジ「どうしたの?お顔真っ赤だけどお熱ある?」オデコピトッ
ロゼ アワワワ////「だ、大丈夫だから…」
子供シンジ「よかった〜」ニパッ
ロゼ ///モジモジ
子供シンジ「どこ住んでるの?」
ロゼ「…ここのお部屋借りてるの」
子供シンジ「そうなの?こんなに大きいお家見たことないから凄いや!」目キラキラ
〜〜〜
眞一「何とも楽しそうだ………何を見ておる、由依よ…」
由依「だって、眞一さんが羨ましそうにこっちを見てた上に子供達のじゃれ合いに混ざりたそうにしてるんですもの」ニヨニヨ
眞一「混ざりたそうになどしておらん!全く…おいゲンドウ。何故にやけている」
ゲンドウ「え…いや、その」
眞一「そこに直れゲンドウ…その素っ首撥ねてやろう」ゴゴゴゴゴ
由依 ユイ「「やめなさい‼︎」」バコッ
眞一「ぐはっ」チーン
〜〜〜
子供シンジ「何してるんだろうね?」ニコッ
ロゼ「分かんない…///」
子供シンジ トテトテ「ねぇねぇお姉さん?お外行きたいんだけど連れてって〜」フクギュッ
侍女 キュン ハッ(この子はあのゲンドウの子…でもユイちゃんの子でもあるのよね…)「分かりました、ですがユイ様の許可を得てきますので少しお待ちください」
子供シンジ「分かった〜」
〜〜〜
眞一 セイザ「申し訳ない…」ボロボロ
ユイ 由依「「全く「お父さん」「眞一さん」はいつもそう!!」」ガミガミ
侍女「……お取り込み中の所恐縮なのですがユイ様。シンジ様をお庭にお連れしてもよろしいでしょうか?」
ユイ「あら陽菜、じゃあよろしくお願いしようかしら」
侍女「かしこまりました」
ユイ「昔みたいにタメ口でも良いのよ?」
侍女「私は侍女ですので。では失礼します」
ユイ「陽菜…まだあのことを…」
〜〜〜
侍女「シンジ様。ユイ様からの許可が降りましたのでお庭にお連れいたします」
子供シンジ「やった〜!えっと…よろしく」ニコッ
ロゼ「…よろしく」
子供シンジ「えーっとお名前なんて言うの?」
ロゼ「綾波…」ボソッ
子供シンジ「綾波って言うんだね!よろしく!」ギュッ
ロゼ「えっ…あぅ…///」
子供シンジ「綾波も一緒に行こ!」
ロゼ「…分かった///」
過去編 第3章終了
てことで投稿した俺はクールに寝るぜ また次回だ…アリーデヴェルチ!(さよナランチャ)