ここルビコンでしょ?え?キヴォトス? 作:イカロスのレイヴン
ACⅥ自体は去年9月に終わらせてました。なんで放置してたかって?
=他の作者様のクオリティが高すぎる=
後アニメ始まったから投稿しようかなって…
作者にはツンデレキャラを書くのが苦手です。なのでセリカの感じがおかしいかもしれない…許してくださいお願いします()
なんだろう…アレは…
さっきまでアビドスの
ーーーーーーーーー
ーーーーー
あ、アレ?なんか一人目をキラキラしてる男の人が居る…あれが先生?でいいのか?あれ…先生ってアロナの落書きみたいな絵じゃないの?ま、まぁそれは別にしてこの膠着状態なんとかしないと…
『あ、あの!戦う意思はありません!ど、どうか武器を降ろしてくれませんか!』
情けない声で言いながら僕は一歩下がった。
……ん?ちょっと待て待て待て!?なんで先生(仮定)がきてんの?アンタキヴォトス人と比べたらHPもクソもないでしょ!?ホラ!シロコとセリカに止められてるじゃん!
ーーーーーーーーー
ーーーー
ーー
カッコいい!!何あの機体!ガトリングにパイルバンカー!?ロマンの塊じゃないか!背中にも2連装のキャノン砲?みたいなの付けてる!!すごい!本当にすごい!機体もイケメン!!速そう!しかも飛べるのすごい!!
『あ、あの!戦う意思はありません!ど、どうか武器を降ろしてくれませんか!』
だ、誰が乗ってるんだ!?もしよろしいのならその機体触らせ…
「先生、危ない。」
「ちょっと!何してるの先生!危ないわよ!」
「大丈夫だよ。そのロボットのパイロット君?僕たちと一緒に来るかい?もしよければ僕にその機体触らせ…グヘへ」
ーーーーーーーーーーー
ーーーーーー
ーーー
ん?先生(仮定)?なんか言って…『僕たちと一緒に来るかい?』え?いいの?いやぜひとも…「は、はい!行きます!!行かせて下さいお願いします。」
(少年少女同伴者移動中)
あ、あのー。なんかめっちゃ警戒されてる気が…
「そういえば君の名前は?」
「あ、ユウです。如月ユウ。」
「ユウ君だね!よろしく!ところでそのロボットって何?」
お、おう先生。めちゃくちゃ積極的だな…
「あはい。この機体はアーマード・コア。通称ACと呼ばれる兵器です。MT…マッスル・トレーサーと呼ばれる物を本格的な戦闘用に設計された物…だったと思います。」
「AC…アーマード・コア…かっこいい…の、乗ってみたい…」
「先生?」
ん?なんか…思ってたんと違う。ま、まぁゲームの課金とかでユウカさんに怒られるしなぁ…大丈夫かこの人…
ーーーーーーーーー
ーーーーー
ーー
ー
リアルでゴタゴタ(4針縫うケガとか曾祖母が亡くなったり…)ありすぎてクッソ遅れました。許して下さいお願いします。
コウ「オイ」
はっはい。なんでshちょっと待て。なんでチェーンソー持ってる
コウ「分かるよね?」
おいなんで近づいてくる待て待て待て話し合おう。な?分かるだろ?
コウ「……うーん。分かった。」
よ、よし!助かっt「騙して悪いが遅いんでな」なっき、貴様!どういう教育を受けっ…うわァァァ!!!
「汚ねぇ花火だ。」