パトパトinライダーズ たった一人の分岐者   作:海老天ぷら+ライス

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最近疲れががががががががががが、


うるさいのでスタート


マイティフォームの力と少しの共闘

前回、竹林で雪花とアリスに出会い諏訪子と戦闘を繰り広げるが守谷チームが到着してしまうが永遠亭チームが火星することになる

 

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「ダラァ!」

 

早苗に向かい殴りを入れるが早苗によけられてしまい反撃を食らう

 

「効きませんね、」

 

進司を煽るが冷静に対応しようとする

 

「雪花とやら、いきなりだが剣が欲しい」

 

戦闘を続行しながら雪花に言い放つ、雪花は進司の言うよう氷の剣を作り進司に投げ言う

 

「裏切らないでよ!」

 

「戦闘が終わるまではな」

 

進司が氷の剣をキャッチすると装甲が紫色に変わり剣が変わる

 

「行くぜ!」

 

早苗に向かい剣を振り下ろすと頬をかすめ進司は切りつける

 

「加勢しますよ」

 

鈴仙が進司にいうと早苗がスペルを発動する

 

「秘宝『九時刺し』」

 

すると進司を囲いこむようにレーザーが放たれる

 

「手伝いますよ、こっちにも被害が出てますし、、散符『真実の月(インビジブルムーン)」

 

鈴仙が高く飛び上がり無数の光線を放つと早苗に直撃するが進司にも襲い掛かる

 

「手伝うならちゃんとしろ!」

 

剣で薙ぎ払うと早苗に向かい剣を突き刺し早苗のクリスタルを破壊する

 

「ぎゃああああああああああ!」

 

そして早苗が転送されたと同時に地面が激しく揺れだす

 

「なんだ!?、どうなってんだ!?」

 

「大きい力が二つも、とりあえず師匠の元に行かないと」

 

「俺も行く!」

 

二人は力の根源に急ぐとそこには激しい光線を放つ諏訪子と永琳の姿だった、エネルギーが蓄積され爆発を起こし二人は飲み込まれると永琳は血を流し諏訪子と永琳のクリスタルが破壊され消える

 

「おさまったのか?」

 

「師匠!」

 

鈴仙は師匠のところに駆け寄り消える永琳見届ける、、時を同じくして雪花とアリスが竹林か脱出する

 

「私も雪花さんを追わないと」

 

鈴仙は竹林から出るため走り出すと少し歩いた時どこからともなく声が聞こえる

 

「よお、久しぶりだなE、いや本名は鈴仙だったか?」

 

「こ、この声は!?」

 

すると夜叉丸が進司たちの前に姿を現す

 

「誰だおめぇ!?」

 

「初めましてだなぁ、俺は夜叉丸、お前は?」

 

と進司に向かい自己紹介をし問いかけると進司が自信気にこたえる

 

「おれは進司、通りすがりの仮面ライダーだ!覚えておけ!」

 

「進司か、覚えておくそして俺の用は鈴仙お前だ」

 

鈴仙に向かい攻撃的な気配を出し鈴仙のほうを見る

 

「任務に失敗し、さらに組織を裏切った裏切り者にはそれなりの罰が必要だと思ってな」

 

夜叉丸は背負っている剣を鈴仙に突き出し問いかける

 

「なあ?どう思うよ鈴仙?」

 

「戦闘か、のるぜ!」

 

進司がベルトを装着し変身するとマイティフォームになり切りかかる

 

 

 

 

 

 




疲れたんご

あと仮面ライダーVRを一か月凍結します、すこしできなくなってしまうので
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