東京喰種RTA 共存√   作:零龍愛好家

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キャラメイクからタイマーストップまで

 ♰私が世界を統治する♰なRTAはーじまーるよー!

 

 今回やっていくのはタイトルにも書いてある通り、「東京喰種」。

 レギュレーションは人間と喰種の平和条約――『人喰平和共存(HGC)法』の制定を目指す、通称共存√となっています。

 ですのでスタートボタンを押したところでタイマー開始、トロフィーの「自由な新世界」を獲得したところでタイマーストップとなります。

 

 では早速ゲーム開始―――といきたいんですが、先にこのゲームの説明をしましょうか。

 

 これまで走者はこのゲームのRTAを避けていました(ホモ特有の唐突な自分語り)

 というのもですね、このゲームは主人公の初期値が完全にランダムになっているんですよね。

 察しがいい方なら気づいたでしょうがこのゲームのRTAはリセマラ必須となっています(絶望)

 

 何を甘えたことを言ってるんや!RTAでのリセマラなんて基本中の基本だろいい加減にしろ!と怒るホモの気持ちも分からなくはないです。

 しかし、このゲームのリセマラはあなた方ホモが想像する114514倍はヤバいんですよね。

 

 というのもですね主人公の能力はRCtype4種類全部持ちは当たり前で、さらには半喰種であり『赫子センス◎』を持っていてそれに加えて容姿がある程度良いという条件を満たさなければこのゲームのRTAではスタート地点にすら立てません。

 それらが同時に揃う確率、脅威の0.0000008108931%!

 

 なんだこのクソみたいな確率は…………たまげたなあ(放心)。

 こんなクソゴミ確率に付き合うぐらいならまだ真夏の夜の淫夢を1919回見る方がマシってそれ一番言われてるから(迫真)

 

 しかし今話したのはこれまでの話!

 先日、某淫夢系RTA走者さんがほとんどリセマラをしなくてもいいチャートを開拓したんですよね。

 そのリセマラ時間は従来のリセマラ時間と比べてなんと893889464分の1の超短縮!

 これにより、このゲームのRTAの東京スカイツリーほど高かった敷居はググっと10階建てマンションぐらいまで下がりました(激ウマ例え)

 そして、リセマラの難度が大幅に緩和されたことを聞いて元々気になっていたこともあり、こうして走ることになったというわけです。

 

 先駆者兄貴にはもうケツ向けて寝られないっすよ~!

 

 さて簡単に説明したところで現在画面で行っているリセマラで狙うステータスについて話しますか。

 それはずばり、『RCtype:羽赫』ですね。

 

 さっきから言ってるRCtypeってなんぞや!という初見兄貴のために簡単に説明をしますと、これは喰種が操る武器である赫子のタイプで大まかに分けて4つあります。

 再生能力と一撃が重いが防御力がペラペラの『鱗赫』、機動力があるがすぐにバテテしまう『羽赫』、防御力が高いが機動力がない『甲赫』、バランス型の『尾赫』となっています。

 

 そして本RTAでは『羽赫』一択となっています。

 理由としては、機動力はそのまま戦闘が終わる早さに直結するからですね。

 

 また、スタミナの無さの心配もフヨウラ!

 これRTAなんで、基本短期決戦にしかならないんですよね。

 戦闘が長引けばスタミナがなくなる云々の前に再走になるんで(スタミナの無さは関係)ないです。

 

 はい、現在リセマラが終わりました。

 名前は―――都成累(となりるい)、カッコいい男の子ですね♂

 名前がホモじゃないやんけ!いい加減にしろ!と騒ぐ気持ちは分かるんですが、そこまで厳選するとなると死ぬほど時間がかかるので(厳選はやりたく)ないです。すいません許してください!何でもしますから!(何でもするとは言っていない)

 

 容姿については―――はい、中々イケメンですねクォレハ………

 先程も少し触れましたが、このゲームは容姿の良さも重要な要素の一つになっています。

 具体的に言うと、容姿が良ければ良いほど相手に好意的に取られやすくなります。

 

 これが思ったよりも重要で、RTAでは不足しがちな主要キャラの好感度を上げやすくしたり、喰種を導くときの士気を高めたりする効果があるんですね。

 誰も顔面ブスとは付き合いたくないってそれ一番言われてるから(辛辣)

 

 特に、本チャートでは人間に対しての共存を呼びかけることになるので容姿がいいと人間に好印象を持たすことが出来るんですね。

 やっぱ、人間顔で決まるんやな!(真理)

 

 さて、長らくお待たせしました。

 開始時期を原作開始と合わせて―――

 はい、よーいスタート。

 

 

 画面が明るくなり動けるようになったらすぐに近くの百均に行って適当なマスクを買いに行きましょう。

 (ウタ君の所でマスクをノロノロ作っている暇なんて)無いです。

 悪いけどコレ、RTAなんだよなぁ。

 

 おっ、開いてんじゃ~ん!(24時間営業)

 季節外れのハロウィンマスクを大量に買う都成君を店員が怪訝そうに見てきますが、ニコッとスマイルで返しておきましょう。

 都成君のイケメンフェイスに店員は赤面させて顔をそらします。

 ふっ、落ちたな(落ちてない)

 

 さて、買い物も終わったところですしこれからのことについてザックリ説明しておきますか。

 この共存√では、金木君の協力が不可欠です。

 理由としては喰種が共存を訴える時に元人間である彼の存在は非常に大きいからですね。

 

 なので、すぐにでも好感度を上げて取り込みたいんですが、現在の彼は喰種になったことを受け入れられていない段階です。

 そんな中で喰種である都成君が話しかけに行っても中々好感度は上がりません。

 チッ、めんどくせーなコイツ(本心)

 

 また、アニメで散々ネタにされていたおもしれ―男―――月山の襲撃後は、流石の金木君も警戒心を身に着けるようになります。

 その状態になるとまずは彼の警戒心を解かなければならず、RTA的にはマズ味です。

 そのため金木君の好感度上げは精神がある程度安定した時―――喫茶店あんていくの店員を始めた頃から、月山襲撃までに行わなければなりません。

 

 どうすれば効率的に好感度を上げることが出来るか。

 ―――勘のいい方なら気づいたかもしれませんね。

 今言った期間中に御誂え向きな好感度上げイベントがあります。

 そう、笛口リョーコ殺害イベントです。

 

 これについて簡単に説明すると、CCGという喰種許すまじ!コロス!みたいな組織の捜査官に、金木君が働いているあんていくの常連客である笛口リョーコとその子供のヒナミが襲われてしまい、母親のリョーコがヒナミを逃がして、自分はそのまま捜査官に殺されてしまうといったものになってます。

 

 なんて美しい親子愛なんだ……たまげたなあ……

 

 それを利用して都成君がこのリョーコを助けると、金木君の好感度爆上げ&あんていくの面々にも恩を売ることが出来るんですね。

 これがあるのでリョーコは本ゲームのRTAで屈指の有能キャラと呼ばれています。

 

 やっぱり都合がいい……女を……最高やな!(人間の屑)

 

 このゲームのRTAでは主人公があんていく店員のチャートでない限り、このイベントを使って金木君の好感度上げをするのでRTAを走るつもりの兄貴たちは覚えて帰ってね(熱烈な勧誘)

 

 さて先程言ったように、現在の時期は原作開始―つまり、金木君がなんやかんやあって半喰種の身体になったところです。

 つまり、例の激ウマイベントまで一カ月少しあるってことですね。

 

 それまでは11区で野生の喰種とバトルをして過ごしましょう。

 というのも喰種の性質として傷つけられる程強くなるというドM歓喜のものがあるんですね。

 なので、こうやってバトルをすることで少しでも都成君のレベルアップをしようってわけです。

 

 しかし当たり前ですが本RTAは共存√を目指す故、喰種殺しなんて行ってしまうと気弱な喰種達や人間からやべぇ……やべぇよ……とドン引きされてしまって面倒なことになります。

 したがって、相手が死なない程度の寸止め(意味深)で止めておきましょう。

 なお、その時購入したマスクを忘れずにつけるようにします(無敗)

 

 

 喰種バトル中………………

 

 喰種バトル中………………………

 

 喰種バトル中………………………………

 

 

 はい、リョーコ殺害イベントがやってきました。

 喰種捜査官に詰め寄られている笛口親子の前にヌッ!と現れましょう。

 

 ここは俺に任せて早く逃げろ!(迫真)

 

 彼女らは感謝の言葉を伝えながら去っていきました。

 ふっ、落ちたな(落ちてない)

 

 さて、それでは対真戸&亜門戦の解説をしましょうか。

 彼らは序盤のチュートリアルボスのような扱いであり、正直普通に戦っても負ける要素がないです。

 亜門もしくは真戸集中狙い→残った一人を攻撃という流れで簡単に勝てます。

 

 しかし、何度も言っていますがこれは共存√。

 相手は純粋な人間なので多少攻撃しても回復する喰種とは違い、一発与えただけでも致命傷となってしまうため攻撃できないんですね。

 もし致命傷を与えてしまうと人間サイドからのヘイトがあり得ないぐらい貯まるので再走案件となってしまいます。

 

 そのため、ひたすら相手の攻撃を上手く捌き続けて時間を稼ぐ必要があります。

 これが結構難しく、真戸の遠距離攻撃を捌きながら亜門に間合いを詰められないように立ち回る必要があります。

 コツとしては手数が多い真戸の方に7、間合いを詰めての攻撃なので分かりやすい亜門は3といった風に意識を割くことですかね。

 

 ……はい、10分ほど時間を稼いだのでケツ捲って逃げましょうか。

 亜門が何か叫んでますが無視無視。

 相手は捜査官とは言えど人間なので羽赫の都成君の超スピード!?には追い付けません。

 

 用が済んだので11区に戻りましょう。

 うーん、実家のような安心感。

 

 また喰種とドンパチやってるとすぐにアヤト君が接触してきます。

 アオギリの樹がある11区で無双してたので、まずうち(11区)さぁ…アオギリの樹あんだけど、入ってかない?と言った風にスカウトに来たってわけですね。

 

 アオギリの樹について簡単に説明すると、エトという喰種が率いており力によって人間たちを支配するといった相当過激な思想の喰種集団となっています。

 こわいなー……とづまりすとこ……

 

 して、今回のチャートではアオギリの樹の長であるエトに用があるため、ここはアヤト君にノコノコとついていきましょう。

 

 おっ、開いてんじゃ~ん!(24時間営業)

 

 入ったらすぐにアオギリの樹に対して「お前らさぁ、力で人間を支配できるとか本当に思ってるの?あ ほ く さ」と唐突な暴言を吐きましょう。

 そうするとすぐに、都成君の暴言に対して激高したタタラという喰種と戦闘になります。

 そら(自分が所属している組織に暴言を吐かれたら)そう(誰だって怒る)よ。

 

 さて、対タタラ戦の説明をしましょうか。

 タタラはSS〜レートの喰種であり、先ほど戦った真戸&亜門よりも圧倒的に強いです。

 従って多少傷つけても問題はないためここは本気で戦います。

 正直、タタラは赫者状態になると4000度近くの熱を発するなど厄介の極みなのですが、通常状態ではそこまで脅威ではありません。

 そうしてある程度タタラのHPを減らすと、あっ、おい待てぃ(江戸っ子)とエトが割り込んできて戦闘が中断されます。

 

 はい、狙い通りエトと二人っきりで話し合い(意味深)をすることとなりました。

 もしもここでタタラと戦っていないとエトは都成君に特に興味を抱かず、まともに話を取り合ってくれません。

 だから、タタラに喧嘩を売る必要があったんですね(親の顔より見たメガトン構文)

 

 して、話し合いの内容というのは人間と喰種の共存についてです。

 具体的には、大量の喰種を集めることと彼女の赫子の提供を要求しましょう。

 前者についてはアオギリは相当な規模の組織なのでエトが呼びかけるだけで相当な数の喰種が協力してくれます。

 後者についての説明はまた後程。

 

 ……………はい、エトが都成君の要求を飲みましたね。

 

 それではエトの説得が終わったので今度はあんていくの面々にもお願いして出来るだけ喰種を集めてもらいましょう。

 こっちはリョーコを助けたことにより好感度は高いため、素直に協力してくれます。

 あんていくはぱっと見ただの喫茶店にすぎませんが、店長である芳村の人脈は凄まじく、アオギリと同じかそれ以上の喰種が集まってくれます。

 なんだこのオッサン!?(驚愕)やべぇよ……やべぇよ……

 

 そうしたら、集まってくれた喰種達に先ほど要求したエトの赫子を移植しましょう。

 喰種達は激痛で苦しむことになりますが、より良い未来の為だからね、しょうがないね。

 

 さて、そろそろ喰種を集めてナニ(意味深)をしようとしているか説明………………とその前に、先ほどエトに要求した彼女の赫子についておさらいしておきましょうか。

 

 彼女の赫子には喰種に取り込ませると戦闘能力と再生能力が飛躍的に上昇するというチート効果があります。

 特にこの再生能力が強くてですね、身体の半身を失うような致命的な怪我を負っても数時間もすれば元に戻ることができるようになります。

 なんだこのアイテムは……たまげたなあ(恍惚)

 

 して、唐突ですがここでクイズです。

 この赫子を取り入れて再生能力が向上した喰種の身体を腰のあたりで切断して、上半身と下半身で分ければどうなるでしょうか?

 答えとしては上半身から下半身、もしくは下半身から上半身が生えてきます。

 再生されるのは片方だけであり、両方再生されて同じ喰種が2体……来るぞ遊馬!といった風にはならないというわけですね。

 

 では、再生されずに残った半身はどうなるでしょうか?

 これは特に消滅するといったこともなく、そのまま残り続けます。

 当たり前ですね。 

 

 では、このように半身が残った状態で本体が死ぬとどうなるでしょう?

 

 

 

 答えは―――――――半身が再生されてそれが本体となります。

 

 

 

 はい、これが本RTAの肝である『無限1up』と呼ばれる技となっています。

 その名の通り、身体を切断して半身を増やせば増やすほど命の残機を増やすことが出来るんですね。

 一応その半身と本体が離れすぎてはいけないといった制約や、切断してから長い時間経過すると半身が腐敗してしまい復活できないといったこともありますが、それを差っ引いても破格の技!

 

 この技が発見されたことによって今までのチャートは全て過去の物へと変わり、リセマラの所要時間も大幅に緩和されました。

 こんな倫理をドブに捨てたような技を開発した先駆者兄貴は凄いですね(小並感)

 

 そしてお察しの通り、今回集まってもらった喰種達はこの『無限1up』をしてもらいます。

 とは言っても残機は今はそこまで必要ないので1つ+保険としてもう1つの計2つで十分です。やったね!(白目)

 

 残機が増えた喰種達は裏を返せば1度死んでも大丈夫ということ。

 なので、街中で大規模なデモを起こしましょう。

 しかし、デモを起こすと言っても民間人に暴力をふるうようなことはしません。

 あくまでも平和的なデモを心がけましょう。

 

 そうすれば、すぐにCCGが駆け付けます。

 こんなに大規模な運動(意味深)をしてるから当たり前ですね。

 彼らはこちらが民間人に危害を加えていないのに全く話を聞かずに攻撃してきます。

 

 あのさぁ……俺達平和的な活動してるってイワナ、書かなかった?

 

 しかし、そんなことは想定内!

 逆に彼らの暴挙を逆手に取ってやりましょう。

 デモに参加している喰種達がCCGに全く抵抗せずに殺されるようにするんですね。

 

 ここで重要なのはCCGに対してかすり傷一つとして負わせないことです。

 相手に少しでも攻撃してしまうとそれだけで人間達からの印象が地に落ちるので気を付けましょう(5敗)

 

 なお、この大規模な運動のことを先駆者兄貴は非暴力不服従の塩の行進と掛けてCO(Call for Object)の行進と呼んでました。

 なるほど、言い得て妙ですね。

 

 数時間もすれば、喰種達は全員半身を保管してあったアオギリの樹のアジトで復活(リスポーン)します。

 そうして目覚めたらすぐにもう一度同じことを行いましょう。

 残機を増やして―――いざ、鎌倉(COの行進)

 

 CCGの捜査官たちがまるで死者にでも会ったかのように驚いていますね。

 まさか彼らもこんなに画期的な方法があるなんて夢にも思わないでしょう。

 

 しかし、彼らもさすがはプロ。

 復活したのならもう一度殺すまで!とこちらを攻撃してきます。

 そこからは昨日の焼き直し。

 全く抵抗もせずに殺されましょう。

 

 この一連の作業をあと十数回程度繰り返します。

 

 すると段々民衆は喰種を賞賛し、CCGを非難するようになります。

 喰種達は無抵抗なのに何度も何度も執拗に殺しにかかるCCGに対して批判が集まるのは当たり前ですね。

 

 さらにこの世論に追撃を入れます。

 

 元人間である金木君のスピーチと高槻泉(エト)による喰種のカミングアウト+王のビレイグ出版です。

 これにより、さらに民衆の親喰種、反CCGが進みます。

 

 Foo↑↑↑この民衆の掌返し、気持ちいいィ~

 

 さて、ここまでくればあと少しです。

 

 日本の企業達に向かって喰種達を研究させてやることと引き換えに喰種達が食べれる人工的に作られた肉―――人工食物の生産を要求しましょう。

 

 これまでは、企業達は喰種について研究をしたくても出来ない状態でした。

 世間では喰種は化け物と認識されている為、その喰種を会社の利益にするような行動はタブー化されていたからです。

 もし喰種の特性を応用した新しい商品を開発しても、「喰種被害に遭った遺族達がいるんやぞ!そんな化け物を使って新しい商品を販売なんてありえない!」と批判されてしまうからですね。

 

 しかし、今や世論は喰種達の味方!

 そのため企業達はもろ手を挙げてこの要求に応じてくれます。

 

 やっぱり話が分かる……企業さん達を……最高やな!

 

 

 完成待機中………………

 

 完成待機中………………………

 

 完成待機中………………………………

 

 

 はい、人工食物が完成しました。

 これにより喰種の食糧問題が解決!

 

 そのままの勢いでHGC法の制定が行われて―――――

 

 はい、タイマーストップです!

 記録は―――――7カ月16日2時間21分5秒!

 

 出ました!ワールドレコードです!

 記録を一週間近く縮めての新記録となります!

 今回はアオギリの樹と早めに接触できたことと、企業の人工食物の開発が早かったことで大幅にタイムで差をつけることとなりました。

 

 して、恒例の完走した感想(激ウマギャグ)ですが……

 

 思ったよりも簡単でしたね、はい。

 と、いうのもここまで見てくれた方ならわかると思いますが、本RTAでは強敵との戦闘というものがほとんどありません。

 基本的には雑魚戦が主な戦闘なので、グダってリセットとなる心配が無かったことが大きかったです。

 

 その代わり人間や喰種の説得など、とにかくコミュ力が求められるものとなっていましたね。

 説得が上手くいかないと1カ月2カ月は余裕で延びてしまうため、プレイスキルがどれだけあってもコミュ力が壊滅的だと本RTAでは良いタイムを出す事が出来ません。

 視聴者兄貴たちはどうせ人と話すのもままならない人間ばかりだと思うので(辛辣)本RTAを走りたければまずは上手に人と話せるようになってから、どうぞ。

 

 はい、そろそろ終わりですね。

 ここまで短い時間でしたがご視聴ありがとナス!

 

 では、また何処かでお会いしましょう。

 しーゆー!




ここまで書いて割と満足したので小説パートを書かずに失踪します。
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