何もかも諦めることは恥ではない、そこから立ち上がれないからこそ恥である、そのような言葉を思い出しながら俺は今日も歩いている
「なんか…どうでもいいな」
俺はいつも通り学校に行く為に歩いているが、最近どうやらやる気がないの出る、教師や親友もやる気がない俺を心配しているが俺自身はどうでもいいのが尽きないのである。
「はぁー暇」
どうでもいいことを考えながら俺は学校に着くが
「ん?」
俺が学校に着いたらどうやら騒ぎが起きていた、
「なんだ」
「あ!夜兎月!」
俺が学校の騒ぎを無視しようとしたら、親友の一人(一人しかいないけど)が声をかけえてきた
「聞いたか?」
「知らん」
「聞けよ!」
「なんだよ」
「実はな」
親友の話ではこの学校に二つの学校から生徒が来るらしい、なんでも校舎の工事が理由で、内の学校の生徒が騒いでいる理由としてはどちらも女子高だかららしい、なんというか
「女に植えてんのか?」
「いや、内の学校の女子生徒は男まがいの奴が多いし」
どうでもいいが、
「で、なんていう学校がいつ来るんだ?」
「いや…他行の学校の人が来るのは先週から言われてるだろう」
ん?そんなこと言っていたか?
「おまえ・・・・・だから話をちゃんと聞けよ」
親友に軽く怒られながらも教室に向かう、いまだに騒いでいる生徒はいまだに校門の前にいるので
「まぁ教室にはいないわな」
「だろうな、そんなにいいのか?」
「お前…本当に大丈夫か?」
「だめじゃない」
俺と親友が席に着こうとしたときに
「夜兎月、新山、ちょっと来い」
はぁーめんどくさい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あ?俺とこいつが代表だと」
「夜兎月…口調」
俺と新山が職員室に行くと教師から代表交流会にでろと言われた、
「なんで?いやなんだムぐ「ちょっと黙れ!夜兎月…それで理由とは?」
「ああ、とりあえず夜兎月は後で殴る…まぁなんというか消去法だ、生徒会長は今別件があるし、他の生徒は女に発情してる」
「言い方あるだろ、」
「まぁそういうわけで、面倒事から逃げないが、面倒事は嫌いな夜兎月と一番の常識人である新山の二人しかいないんだ、」
要するに白羽の矢が立ったという事か、まぁ断る理由もなければ答える理由もないが
「俺はいい」
「俺も大丈夫です」
「珍しいな、夜兎月…お前が断らないとは」
「だって隣で新山が睨んでるし」
「‥‥ウン、夜兎月だな」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「で?ここが代表交流会か?」
「ああ、らしいが」
新山と教師に軽く怒られながらも代表交流会の場所に着いたが、その場所は
「なんでうちの学校の生徒会室?」
「何でもお前がサボらずに行くにはここしかないらしい」
「俺なんだと思われてる」
「さぼり魔」
俺と新山は生徒会室に入り、中を見渡すそこには二人組に女子生徒が二つあった、中にいた人たちは俺たちが入ると笑顔のグループと怪しんでいるグループに分かれていた
「俺達は場違いか_(小声)」
「少なくとも歓迎されていないな(小声)」
「小声で話しているの聞こえているよ」
そう声をかけてきたのは
「だれだ?」
「えっと…先生から聞いてない?」
「言ってたか?」
「すいません時間をください・・・・夜兎月、来い」
生徒会室から出された俺は直ぐに新山に殴られながら説明を聞いた、青上高校の「ときのそら」と「白上フブキ」らしい?」と羽丘から来た「羽沢つぐみ」と「氷川陽菜も諦めることは恥ではない、そこから立ち上がれないからこそ恥である、そのような言葉を思い出しながら俺は今日も歩いている
「なんか…どうでもいいな」
俺はいつも通り学校に行く為に歩いているが、最近どうやらやる気がないの出る、教師や親友もやる気がない俺を心配しているが俺自身はどうでもいいのが尽きないのである。
「はぁー暇」
どうでもいいことを考えながら俺は学校に着くが
「ん?」
俺が学校に着いたらどうやら騒ぎが起きていた、
「なんだ」
「あ!夜兎月!」
俺が学校の騒ぎを無視しようとしたら、親友の一人(一人しかいないけど)が声をかけえてきた
「聞いたか?」
「知らん」
「聞けよ!」
「なんだよ」
「実はな」
親友の話ではこの学校に二つの学校から生徒が来るらしい、なんでも校舎の工事が理由で、内の学校の生徒が騒いでいる理由としてはどちらも女子高だかららしい、なんというか
「女に植えてんのか?」
「いや、内の学校の女子生徒は男まがいの奴が多いし」
どうでもいいが、
「で、なんていう学校がいつ来るんだ?」
「いや…他行の学校の人が来るのは先週から言われてるだろう」
ん?そんなこと言っていたか?
「おまえ・・・・・だから話をちゃんと聞けよ」
親友に軽く怒られながらも教室に向かう、いまだに騒いでいる生徒はいまだに校門の前にいるので
「まぁ教室にはいないわな」
「だろうな、そんなにいいのか?」
「お前…本当に大丈夫か?」
「だめじゃない」
俺と親友が席に着こうとしたときに
「夜兎月、新山、ちょっと来い」
はぁーめんどくさい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あ?俺とこいつが代表だと」
「夜兎月…口調」
俺と新山が職員室に行くと教師から代表交流会にでろと言われた、
「なんで?いやなんだムぐ「ちょっと黙れ!夜兎月…それで理由とは?」
「ああ、とりあえず夜兎月は後で殴る…まぁなんというか消去法だ、生徒会長は今別件があるし、他の生徒は女に発情してる」
「言い方あるだろ、」
「まぁそういうわけで、面倒事から逃げないが、面倒事は嫌いな夜兎月と一番の常識人である新山の二人しかいないんだ、」
要するに白羽の矢が立ったという事か、まぁ断る理由もなければ答える理由もないが
「俺はいい」
「俺も大丈夫です」
「珍しいな、夜兎月…お前が断らないとは」
「だって隣で新山が睨んでるし」
「‥‥ウン、夜兎月だな」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「で?ここが代表交流会か?」
「ああ、らしいが」
新山と教師に軽く怒られながらも代表交流会の場所に着いたが、その場所は
「なんでうちの学校の生徒会室?」
「何でもお前がサボらずに行くにはここしかないらしい」
「俺なんだと思われてる」
「さぼり魔」
俺と新山は生徒会室に入り、中を見渡すそこには二人組に女子生徒が二つあった、中にいた人たちは俺たちが入ると笑顔のグループと怪しんでいるグループに分かれていた
「俺達は場違いか_(小声)」
「少なくとも歓迎されていないな(小声)」
「小声で話しているの聞こえているよ」
そう声をかけてきたのは
「だれだ?」
「えっと…先生から聞いてない?」
「言ってたか?」
「すいません時間をください・・・・夜兎月、来い」
生徒会室から出された俺は直ぐに新山に殴られながら説明を聞いた、青上高校の「ときのそら」と「白上フブキ」らしい?」と羽丘から来た「羽沢つぐみ」と「氷川日奈」だと
「へぇー」
「わかったな!戻るぞ」
生徒会室に戻ってまず謝罪意をして代表交流会を開始する
「青上高校から来ました!ときのそらです」
「同じく白上フブキです」
「羽丘女子学園から来ました!羽沢つぐみです」
「同じく氷川日奈だよー」
「奏楽学園から来ました!新山 健司です」
「‥‥夜兎月 琉希だ」
自己紹介が終わりそれぞれの学校にについて話になったのだが
「夜兎月君は生徒会の人なの?」
「どう意味だ?ときの」
「(呼び捨てなんだ)この代表会に生徒会の人が来るって聞いたんだけど」
「ああ、それについては簡単です、な?夜兎月」
「(ああ、教師が話してたな)ああ、なんか生徒会長は使えない奴だから常識のあるこいつ(新山)と特にやる気も考えも無い俺が選ばれた」
隣で新山が頭を押さえたが、空気を呼んだのかときのが、話をかけてきそうになるが
「目つきが殺人犯だぞ、夜兎月」
「ああ?」
注 あまりにも夜兎月君の態度が悪いのでここからは白上フブキさんの視点でお送りします
ーーーーーーーーー
「目つきが殺人犯だぞ、夜兎月」
「ああ?」
怖い怖い!流石の白上も恐怖を覚えますぞ、あ!皆さんこんばんは白上フブキです。私は今生徒会長のそらちゃんと一緒に代表交流会に切るのですが(なんでそうなったかは前の文とあとがきに)そこで唯一の男子である、夜兎月氏と新山氏がいるのですが…
「夜兎月氏…怖い」
「ああ?なんか言ったか?くそおん「やめろ!バカやろおおおお」いて」
「あははは、すいません白上さん」
ア―――私の失言でぇぇぇ、後悔先に立たずとは言いますがこれは明らかに白上のミスですね、それにしても態度と言葉が常識的な人間から外れているだけで別に容姿はいい方ですよね、夜兎月氏の方は黒い髪(男子にしては長いなー前髪で眼が軽く隠れているし、後ろは首が完全に見えてない)後は青い学生服ですね、新山氏はなんか陽キャな感じだけど普通の茶髪にピアスしてるし(イメージ的にはあれですね、F●Oのアー●シュですね、あ、夜兎月氏はウルフカットだ)なんか本当に
「不良と優等生ですね」
「確かに」
「あははは」
「オマエら…言いたい放題だな」
まぁ、この日はそのままなんの問題なく終わりました。
一日目 白上フブキ
とりあえず夜兎月氏は性格直しましょう
はい、意味はないです