デブ舐めんなよ?   作:アマネムスタ

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プリティでキュアキュアなアニメを見ていた真島幸弘だか学校が有ることを思いだし、向かっている途中で出会ったのは?


金箔と緊縛ってにているよね?

「ったくプリキュア見ていたのに学校かよ…」

 

この少女アニメをみて愚痴を言っているのが、我らが主人公ニートの真島幸弘(23)である。

 

「しかたないな、学校に行くか」

 

彼はそう言って歩き始めた

 

東京武偵校

 

「おっは~りこりんだよ~」

 

「よう、理子」

 

彼はよくゲームの事で話をする理子と話して吹いた。

 

「相変わらず、ゆっきーは、某エロチックなゲームのキモデブ鬼畜役の声優さんに声がにているよね~」

 

と、理子は思った事を幸弘に言ってみた

 

「あ?確か「君の体は僕の物だよ(男に汚された美少女α)」か?」

 

「うん、確かそのタイトルのゲームだったよ!ゆっきーの声が主人公の鬼畜屋暁に似てるよ~!」

 

「あー実はな理子」「どしたの?ゆっきー」

 

「あの主人公の声俺なんだよ」

 

「えっ?ほ、本当にゆっきー?」

 

「あ、あぁやってみるか?」

 

「うん!うん!ゆっきーやってみて!」

 

「じゃあ、ヤルゾ」

 

理子ワクワク

 

「おぃ、おまぇ~ぼ、僕のこれをくわえろよぉ~い、嫌とは言わせないぞぉ、ぼ、僕はお、お前の、ひ、秘密を知っているんだからなぁだ、だからぁ、ぼ、僕と○○○しろょぉ」

 

「あっ、あー!?ホントに鬼畜屋暁だ!凄いりこりんビックリしちゃった」

 

「喜んでくれて良かったよじゃあ俺は自分の学科に行くぜ?」

 

「うん!ゆっきー!あっ、そう言えばゆっきーの学科ってどこなの?」

 

「あ?俺の学科か、俺は尋問科だな」

 

「ランクは?」

 

「あ?たしか、ランク測定検査では強襲科が、Aで尋問科がS武器科がAだな」

 

「何で尋問科がSなの?」

 

「女だったら、この体と道具を使えば楽勝だし男も一緒だな」

 

「ゆっきーなんかエッチいよ…」

 

「俺は醜い豚のようなデブだからなぁ」

 

「ゆっきーは醜くないよ!何時も皆の事を助けてくれるし、私の正体を知っても見逃してくれた」

 

「イーウーか?興味深いが意味がないそれに、俺は理子のファンだからな」

 

「ゆっきーって何気に凄いこと言うよね?」

 

「だってお前らの組織が来たとしても俺に勝てるか?」

 

理子はバカにされた様に感じ猫かぶりをヤメテ反論した。

 

「…はっ!勝てるに決まっているだろ!…たぶん」

 

「最後、自信なくなってたぞ?まぁ、そんな理子だから可愛いんだがな」

 

「うるせぇ…か、可愛いなんて言うなよ」

 

「仕方ないだろ?本心なんだから」

「まあ、もし困った事が有ったら助けてやるからよ機嫌なおせよ」

 

「…鈍感野郎…」

 

「えっ?なんか言ったか?」

 

「なーんにも言ってないよーだ!」パタパタ

 

「あ、ちょっとまてや置いてくなって」

 

…あぁ幸弘といると私は凄く幸せだ…




頑張って行きたい
ちなみに最近キモデブの声を練習してたら意外といけた。

続き見たい?チラ…

機会がありましたら、ニコ生で練習成果発表しようかな

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