とある部屋で
「…おい、おんなぁ…良いから情報を話せよぉう」
「いやよ!絶対に私は話さないわよ!」
「強情なおんなぁは大好きだぜぇ」ハァハァ
そう男が言った後に彼は自分のズボンのベルトとチャックを開け始めた
「ち、ちょっと!な、ナニするつもりなの!?」
「あ?口を割らないなら、体に聞くしかないよなぁ?俺好みの体をしているしなぁ」ヒヒ
そう言い男は彼女の胸を触り始めた
「んっ…ち、ちょっとやめなさい!」
女は必死に抵抗するが手足を拘束されているために意味をなさなかっかった。
「そんな事をしていても、意味ないぞぉ?この薬凄く気持ち良いからどんな奴でも簡単に話してくれるんだよぉ」ハァハァ…
「あ、あ、お、お願いします。なんでも、言うことをききますのでそれだけはや、やめて下さい」
「あ、そう?じゃあっちの部屋で女に飢えた野郎達の慰み物になって貰おうか?」
「へっ?」
女は何を言われたのかを理解する頃にはもう遅く特別室でマワル体験をさせられてしまった。
教室
「あー、暇だ何か面白い事ないのか?アリア?」
「キンジ、そんなに暇ならどこかに遊びにいく?」
「アリア、久しぶりにゲームセンターにいくか」
「良いわねキンジ行きましょう」
二人が仲良く話しているとその会話に突然入ってきたのがいた
「ちょとちょっと、ふぅたりぃともぉ、このぉ~らぶりぃ小豚ちゃんおぅ置いてぇいくのかぁい?」某若○風ボイスで
「あ、ごめんなさい幸弘すっかり教室で見ないから忘れていたわ」
「…神埼よ流石の俺も泣くぞ?」
「真島、しかたないぞアリアなんだから」
「キンジェ…おまえ」
「それに真島だったらジャンヌがいるじゃないか」
「あ?ジャンヌか…ん~最近遊びにいってないからな」
「それに真島、教室の隅でジャンヌがモジモジしてるしぞ」
「ん了解だ、じゃあジャンヌとデートしてくるわ」
教室の隅にいたジャンヌが凄い勢いで迫ってきた
「真島!、本当に今日デートはしてくれるのか!?」
「あぁ、今日はとことん付き合ってやるよ」
「うん、楽しみにしているからな!幸弘」
「そう言えば、幸弘?次のゲーム作品のオファーがきていたぞ?」
「今度はジャンルはなんだ?」
「凌辱系とNTR系だ…正直、私はこう言う系はやって欲しくない…」グスッ
「…ジャンヌ、俺も正直このGUESS系役はやりたくないし、それに俺は純愛系が好きだしヒロインの声優はお前じゃなければ嫌だ…」
「…そう言って前回理子とコラボ作品出してたじゃないか…」
「や、そ、それは…」アセダラダラ
「やっぱり幸弘は私がすきじゃないんだ~」ガタッバタバタ
「じ、ジャンヌーま、待ってくれ!!」
…
監督「ハイッ!カット!良いねー二人ともノリノリだね~」
幸弘「キンジもアリアも女スパイさんもそして、大好きなジャンヌありがとな今回の作品は凄く良い作品になるよ
幸弘「それじゃあ、ジャンヌ、デートにいくぞ」
ジャンヌ「ほ、本当に行くのか?」
幸弘「ジャンヌ…約束しただろデートするって」
ジャンヌ「あれは、演技じゃなかったのか」
幸弘「あぁ、今日は帰さないぜ」
ジャンヌ「お手柔らかに…」マッカッカ
私も、純愛系大好きです。
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