細かくて伝わらないウマ娘   作:ポスポス

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前回のあらすじ
   賢さが低いようです


一回目 中

エ「会長、休憩終わりましたよ。」

ナ「そうだぞ、他のも早く見たいから早くしてくれ」

シ「シービーめ、一体何処で情報を仕入れた?トレーナーも知らないことだぞ。ブツブツ」

ナ「これはしばらくは無理そうだぞ。副会長あんたが仕切ってくれ」

エ「そうだな。そうさせてもらおう。始まったらもとに戻るだろう」

エ「じゃあ続き行きましょうか最初のウマ娘どうぞ!」

 

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11

奥からジャージ姿のコパノリッキーと

水晶を手に持ちレンズ部分に十字に色塗られた眼鏡をかけた制服姿のマヤノトップガンがあらわれる

 

コ「助言を半分聞かないサイレンススズカ」

 

靴ひもを結ぶふりをするコパノリッキー

怪しい動きをするマヤノトップガン

 

マ「フンニャカホラニャカムムムーハー!」

マ「スズカさん!お告げがありました!シラオキ様によると今日スズカさんにとって良くない日だとわかりました。外は危険です!。ラッキーアイテムは傘との事です。ですから今日は部屋にいた方が良いですよ!」

折り畳み傘を手渡す

 

コ「そうなのね、じゃあ走って行ってくるわ」

 

ガシャン

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エ「はっはっは、これは知ってる」

ナ「見たことがあるのか?」

エ「スズカに用事があって部屋を訪ねたらフクキタルが泣きながら信用してくれないと言ってた」

シ「彼女はよくフクキタル君に占われているのを見かけるな」

エ「会長復活したんですね、はい、占いを行ってあげてるそうですが大体話を聞かないらしいです。」

シ「少し彼女がかわいそうに思えてきたな。まぁ次に進もう。次のウマ娘どうぞ!」

 

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12

奥からトレーナースーツ姿のメジロマックイーンがあらわれた

 

メ「ゴールドシップさんが「愛嬌」について後輩に教えている最中、お前が「愛嬌」について語れるのか?と思いながらゆっくり目線を向けたが真顔のゴールドシップと目が合い思わず目を反らし、次、目が合ったら逃げようと考え行動しようとするも既に手遅れだったゴールドシップのトレーナー」

 

その場に座り込んで耳だけぴくぴくさせる

 

メ「・・・」(._.)

 

メ「・・・」(_・)ソロー

 

メ「・・・」(._.)バッ

 

メ「・・・」(_・)ソロー

 

メ「まずい」

 

ガシャン

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3人「あっはははははっはは」

シ「はぁー、ウマ娘を知ってもらうのに何で彼女はトレーナーをピックアップしたのか」

エ「ちょっと続きが気になりますね。最後何をされたのか」

ナ「補足説明にようとトレーナー手遅れシリーズの1つらしい」

シ「他にもあるのか、それも気になるが次へと進もうか。さぁ次のウマ娘どうぞ」

 

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13

奥から四角いブロックを持った茶色のウィッグを被り、制服姿のセイウンスカイと

ピンク色のウィッグを被り手にお盆を持っているニシノフラワーがあらわれる

 

セ「キングヘイローママ」

    シ「ママ?」

 

セイウンスカイとニシノフラワーが座りセイウンスカイは手を頬に当て困ったような顔をし、ニシノフラワーは何かを食べているそぶりをする。

 

セ「あなた、、もう少し一人で試してみたらどうですか」

セ「誰かに頼ることは大事ですけれども、」フラワーの顔を拭き

セ「そのまま誰かに頼りっぱなしだと、」胸をたたくフラワーのコップに水を注ぐ

セ「いつか自分が困りますわよ」フラワーの頭を撫でる

セ「ウララさんもう少し待っててください」立ち上がるフラワーの手を握る

 

ガシャン

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3人「んふふふふふ」

シ「確かに母みたいだね。これは。」

エ「でもすごいな。最初からキングヘイローみたいだった」

ナ「あのポーズとしゃべり方は母かキングヘイローどっちを意識していたんだろうか・・・」

シ「まぁどっちみちやさしいウマ娘であることに変わりはないどんどん増えてほしいよ。次に行こうか。では次のウマ娘どうぞ」

 

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14

奥からツインテールにしたハルウララがあらわれる

 

ハ「アグネスデジタルちゃんのかっこいい所」

 

その場にしゃがみ込む

ハ「ウララさん!お怪我大丈夫ですか!」

ハ「いいえ!擦り傷といえどもしかしたらがあるかもしれません」

ハ「触って確認させてください」

ハ「異常はありませんでした。よかったですね。」笑顔

 

ガシャン

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3人「へー」

シ「なるほど彼女はこんな一面を持っているだな」

エ「素晴らしい精神ですね」

ナ「ん?くふふ。」

シ「どうした、ブライアン。」

ナ「補足資料に面白いことが書いてる。」

シ「どれどれ、デジタルちゃんが確認してくれた時、走ってきたからか、はーはー言ってたけど笑顔で大丈夫ですよ、って慰めてくれたからすごくやさしいんだ。けどキングちゃんがしばらく近づかない方が良いって言ってた。なんでだろう>ウララ。純粋な子で私はうれしいよ。」

エ「あぁーママには本性がばれたようですね」

シ「いつから母性が目覚めているのか気になるが、次行きましょう。次のウマ娘どうぞ!」

 

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15

奥から魔女帽子を被った制服姿のゼンノロブロイがあらわれる

 

ゼ「図書館で本を探している最中、見つからなくて耳が垂れているも、ついに見つかって喜び耳が伸びる、その後平然をよそっているも「うれしい」とバレバレなスイープトウショウさん」

 

ゼ「ムムム・・・」(◞‸◟)

 

ゼ「ぁ・・・」 !(^^)!

 

ゼ「んふふ」  (^^)

 

ゼ「・・・」  (-_-)尻尾ブンブンブンブン

 

ガシャン

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2人「あっはははは」

シ「エアグルーヴいたぞ。オグリキャップタイプだ」

エ「そのようですね。どうしたブライアン黙っていて」

ナ「今までこのように気づいたら自分も尻尾ブンブンしていたと思うとちょっと・・・」

シ「思い返せば生徒会室に居る時たまにブンブンなってたな。確か誰かが差し入れもって来てくれた時とか」

ナ「思い出さなくていいから次に進もう。では次の方どうぞ!」

 

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16

奥から葦毛のウィッグを被ったイクノディクタスがあらわれる

 

イ「最近太ってきたなと自分で思いながらもスイーツを食べてしまい、少し目立つ程度になってしまったお腹を見て、元に戻るまではなんとか他人にバレないようにするも結局ばれてしまう、メジロマックイーンさん」

       メ「イクノサン!?」

シ「ングッ」カタプルプル

 

イ「まだ、まだ大丈夫、ですかね?これで、これで最後ですわ。」手プルプル

 

イ「しばらくして」

 

イ「ヤバい、ヤバいですわ。少し目立ちます。もう同じ過ちは踏みませんわ!しかしばれないようにしないと。あ、ラモーヌさんですわ。」奥と手前の間でお辞儀をし体を小さく見せる

奥からメジロラモーヌの恰好をしたサトノクラウンが歩いてきて手前に立つ

 

サ「マックイーン。・・・走るだけじゃ戻りにくいわよ。」

 

ガシャン サトノクラウンだけ落ちる

 

イ「・・・なぜバレたのですの、完璧な角度だったというのに、ぐ、偶然ですわ」

 

イ「ッ、次はテイオーさんですか。次こそは」腕を組み力を込め腹を抑えている

 

奥から茶色のウィッグを被ったツインターボがあらわれる。

ツ「やっほーマックイーン!・・・なんか固くない?何してるの?」

 

イ「少し考え事してただけですわ。思わず力が入っただけですわ。」

 

ツ「そっかー。あ、今度ハチミー飲みに行こうね」

 

イ「えぇ。そうですわね」

 

ツ「じゃあまたねー。あ、カロリー消費するなら普段しない運動も少しすれば良いらしいよー」

 

ガシャン ツインターボだけ落ちる

 

イ「・・・・・・」目を大きく広げている

 

イ「落ち着くますよ落ち着くのですよメジロマックイーン。偶然、偶然ですわ。あ、そうですわ。服の下にベルトでお腹を無理やりしめれば・・・、!これでよいですわ!」

 

?「♪~」

 

イ「この声はゴールドシップですわ。まぁいくらゴールドシップと言えどこれは完璧ですわ。」手前に歩く。

 

奥から葦毛のウィッグを被った制服姿のフジキセキがあらわれイクノディクタスに気づくと嬉しそうに駆け寄る

 

フ「お。お!お!?マックイーン!いやーやっぱりマックイーンは分かってるなー。流石マックちゃん。パクパクの称号を選定してあげよう!」イクノディクタスの肩を叩きながら話しかける

 

イ「急になんですの。何の話をしてるのですの!?あと、そんな称号はいらないですわ」

 

フ「とぼけなくていいぜマックイーン!私も同じだからよ!」

 

イ「だから何のことをおっしゃってるのですか!?」

 

フ「何って、おしゃれ最先端の腹ベルトをしてるじゃねーか。(ニコニコ)」

 

ガシャン

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3人「あっはっはっはっはっはー」

シ「かわいそうだと思うが見せられては笑ってしまう。すまない、メジロンクックック・・・」

エ「会長こらえれてませんよ」

ナ「そう言うあんたも肩プルプルさせてるぞ。」

シ「補足説明によると、最後の後しばらく悲しくて立上がれなかったそうだ、みんなも太り気味にならない様気を付けないとな。じゃあ次に進みましょう。次のウマ娘どうぞ」

 

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17

制服姿で頭にひし形髪飾りとタマモクロスとオレンジバージョンの髪飾りを付けた葦毛のモブウマ娘1と

飲食店のエプロンつけたハッピーミークがあらわれる

 

モ「飲食店でよく見る出禁の張り紙の理由」

      シ「ドッチダ?」

 

一度奥に引っ込むモブウマ娘

ハ「いらっしゃいませー。何名様ですか?」

 

モ「予約していたオグッンン、タマモクロスやで」

 

ハ「確認してきますね。」

 

モ「・・・」(ソワソワ)

 

ハ「ゴニョゴニョ」チラ

 

モ「・・・」(ドキドキ)

 

ハ「はい。確認が取れました。お席にご案内いたしますね」

 

モ「はい!」ガッツポーズ

 

モ「1時間後」

 

ハ「出禁で」

 

ガシャン

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3人「あははははは」

シ「分かりきったことだったな。」

エ「学園近くの出禁リストにタマモクロスが入ってた理由を今理解しました。」

ナ「補足説明によると近くの出禁の張り紙の数はタマモクロスが一番多く次にオグリキャップ、スペシャルウィークと続くそうだ。」

シ「なんでなんだ。もうこれはタマモクロス君はオグリキャップに怒っていいだろう。おそらく次の休憩中はすこしうるさくなるだろうな。じゃあ次に進もうか。次のウマ娘どうぞ!」

 

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18

奥からおしゃぶり咥えた制服姿のビワハヤヒデと

同じくおしゃぶり咥えた制服姿のヤエノムテキと

制服姿のナカヤマフェスタがあらわれる。

       シ「オシャブリ?」

エ「オシャブリデスネ」

 

ナ「トレセン学園の恐ろしいもの」

       シ「アッ(察し)」

 

一旦奥に引っ込むナカヤマフェスタ

ビワハヤヒデとヤエノムテキはその場に力なく座る

 

ナ「タマモクロスいるか?入るぞ?・・・一体何をしている。イナリワンも」

ビ「あかん。逃げるんや。もうすぐ帰ってくる。はよ、せな、追いつかれてしまうで逃げれないんや、もう、あかんわ・・・」

ヤ「・・・・・・」

ナ「おいタマモ、クロス。なんだか本当にヤバそうだ。じゃあまた後で来るぞ」

 

奥に引っ込んだが、ゆっくりグラスワンダー手を頬に添え足音を鳴らしながら歩き、後ろ歩きでさっきの場所までを戻されるナカヤマフェスタ

 

グ「あらあら新しい世話されに来た子でちゅか~」

ナ「い、いや。もう、これから、よ、用事があるので」

グ「遠慮しなくていいんですよ~。私はみんなのママですので~」

ナ「やべぇ会話ができない。まずいまずい。お、おいイナリワンも何か言ってくれんか?」

 

ヤ「………………」

 

ナ「イ、イナリワン?」

 

ヤ「新しい仲間や~(ニッコリ)」

 

ガシャン

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3人「くふはははははは」

シ「最後のセリフから推測するにイナリワンは既に手遅れだったか。」 

ナ「情報によると引きずり込まれても部屋から出て一時間経てば何とかなるらしい」

エ「逆に一時間は追いかけられるのか………ん?」

    「オイ、ナンデココニイル!?」「マズイデス」

「アラー、カワイイコエヲキイタノデスヨ。ミンナデチュネニシテアゲマスネー」

「オシャブリニアンナコウカガアンノカヨリフジンダゾ!」

「マテ!マテ!クルナ!アアアアア!!!」

 

3人「・・・」

ナ「姉貴、私は姉貴の事は忘れないさ」

シ「致し方ない犠牲だ、彼女たちはコレから強くなるだろう」

エ「もしかして下で待っていたのでしょうか。」

シ「おそらくそうだろうが、いつからだ?簡潔な披露内容とタイトルは私とスタッフしか把握してないはずだが、、気にしてたらこっちに来るかもしれないから次に進もう、では次のウマ娘どうぞ!」

 

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19

奥から制服姿のヒシミラクルがあらわれた

 

ヒシミラクル「知らず知らずの内にあいうえお作文になる、メジロ、マックイーン」

       シ「マタメジロダ」

ヒ「シンボリルドルフさんア行でお願いします。」

        シ「ショウチシタ。デハ「ア」!」

ヒ「あり得ませんわ!」ビシッと指さす

        シ「イ!」

ヒ「いらないのではなく、取っていたのです!」両手を上下に振る

        シ「ウ!」

ヒ「恨みますわよ」にらみつける

        シ「エ!」

ヒ「選び抜いた限定スイーツでしたのよ!楽しみにしていたのに・・・」涙目になる

        シ「オ!」

ヒ「お汁粉お月見団子バージョンおはぎ付きで手を打ちましょう」キリッ

 

ガシャン

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3人「はっはっはっははーー」

エ「メジロマックイーンはよく出てきますね。それだけ愛されてるという事でしょうか。」

シ「補足資料によると怒っている相手はゴールドシップだそうだ」

ナ「またあいつか。というよりあのセットと言った方が正しいか?」

シ「メジロマックイーンが聞いたら怒りそうだな。お、次終わったらまた一旦休憩に入るらしい。では、2回目最後のウマ娘どうぞ!」

 

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20奥からパジャマ姿のマチカネフクキタルと

茶色のウィッグを被ったパジャマ姿のアドマイヤベガがあらわれる。

 

マ「合宿寝る前のババ抜きでラスト2枚になり自分がババを持っている状態のメイショウドトウと」

ア「ドトウの顔を見て判断するタイキシャトル」

 

マ「はわわわわ~またババです~。」

ア「残るはワタシとドトウダケデース。」

 

アドマイヤベガが右のカードを選ぼうとするとわずかにマチカネフクキタルの体が上に上がり耳ピコピコ状態+口が少し開く。左のカードを選ぼうとした場合目が少し大きく開き

口が少し硬く結ばれる。アドマイヤベガが何回か交互に確認する。

 

ア「フッ。ドトウは分かりやすいデース。もう少しポーカーフェイスを練習シマショー!」

 

そう言い右のカードを高く掲げながら引っ張り確認

 

ア「What!?」(・□・;) 

 

ガシャン

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3人「はっはっはっはっはーはーははは」

シ「はー、騙されちゃったね。タイキシャトル君。」

エ「メイショウドトウの策略にはまってしまったというわけですね」

ナ「最後フクキタルドヤ顔だったな。おそらくメイショウドトウも偶然ではなくわざと騙したんだな」

シ「やっぱり顔耳態度よりも尻尾を見た方が良いのかな。それじゃあ一旦休憩に入ろうか。ではまた次。」

          「ワタシアソコマデドヤガオシテナイデスヨー!」

「イヤシテタ」「シテタナ」「アノカオデシタ」

「フエエ~~」




13のキングママをどっかで見かけたのですが見つからないため知ってる人居たら教えてほしい

面白かった番号 第1回 中

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  • 12
  • 13
  • 14
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  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
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