色々優先順位バグってた。遅れてすまんな。
マックイーンが謝罪します
マ「私は無関係ですわーーーー!!!」
シ「いやいや、危なかったな」
ナ「ゴールドシップさんを〆た後こっちにすっ飛んできましたね」
シ「テイオーは出遅れてしまったため捕まってしまったが・・・」
ト「ふぅ」
ナ「あ、おかえり」
ト「頭〆られる!って思ったけど意外と優しかった」
シ「まぁ、シリウスは何かとテイオーに甘いからな」
ナ「どうしてテイオーには甘いのでしょうか?」
ト「そりゃもちろん!愛嬌のおかげだよ!」
ナ「なるほど、子供っぽいため、っと」
ト「え!何も理解してなくない!?」
シ「フフ、ではそろそろ再開しようか」
ナ「そうですね」
シ「では最初のウマ娘どうぞ」
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11
頭に葦毛ウィッグと◇の髪飾りをつけ、手に椅子を持ったヒシアマゾンと
茶色と白の混じったウィッグを被り三つ編みを横から後ろにまとめ、手に椅子をもったフジキセキがあらわれる
ヒ「ある日の食堂での出来事」
その場に椅子を置き、お盆を持っているそぶりをする
フ「今日も食堂の料理は美味しそうです♪」着席
ヒ「フフ、今日も美味しそうだ」着席
フ・ヒ「「ん?」」
フ・ヒ「「・・・」」見つめ合う
フ・ヒ「「負けません(れん)」」
フジキセキとヒシアマゾンが飯をかきこむような仕草をする
奥からニット帽子を被ったシリウスシンボリが机を持って出てくる
シ「さぁ!始まったぞー!昼一番の大食い勝負!どっちがたくさん食べれるか!さぁ!張った張った!」
画面横からバスケットボールを胸に詰め頭に狐のお面を被ったタマモクロスを筆頭に10人ぐらいのウマ娘があらわれヒシアマゾンとフジキセキが見えなくなる
タ「スペシャルウィークに3!」「オグリキャップさんに2!」「4!」「全部だ!」
ごちゃごちゃしていると
???「たわけ!!」
画面右から黒の短いウィッグを被ったナリタブライアンがあらわれる
ナ「たわけ!」
シ「まずい!生徒会だ!散れ!解散だ!」
タ「待て!賭けはどうなんでい!」
シ「あん?無効だ無効!はよ逃げないと説教くらうぞ!」
タ「親が逃げた!追え!」「まて~」「返せー」「うおおお!」
ナ「待て!たわけ!たわけ~!!」
画面左に消えていきお腹が大きく出ている二人が残る
フ「オグリキャップさんすごかったです!次は負けませんよ!」
ヒ「スペシャルウィークこそ、すごかったっぞ!」
奥に書類を持った二人のトレーナーの姿をしたウマ娘があらわれる
フ・ヒ「「あ!トレーナーさん(トレーナー!)」」
こちらに向き、手から書類を落とし床に大きくうなだれるトレーナー
ガシャン
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3人「あっはっはっはっは」
シ「色々と酷いが全て事実なのが面白い」
ト「ブ、ブライアンってはっはっはもしかして、へぇーwwエアグルーヴの事wwあんな感じだと思ってるの?www」
ナ「食堂の大食い対決は定期的に起こて最後はトレーナーが嘆くまでがセットですね」
シ「基本的にブライアンに賭けの中止を任せると参加するからエアグルーヴに任せている」
ト「たまにゴルシが仕切ってる時あるよね?」
シ「彼女たちは自由でとらわれない事が良いポイントでもあるが少し自由すぎる」
ナ「注意しても聞かなそうですね」
シ「うーん困ったもんだ。では次のウマ娘どうぞ」
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12
スぺ、グラス、エル、キング、ウンスの特徴を真似したモブウマ娘達が椅子を持ってあらわれる
スぺモブ「お酒入りニンジンブロックを食べた日の悲劇」
椅子をその場に置く
グラモブ「あっ、みなさん、ニンジンブロックのお菓子いかがですか?」
エルモブ「モライマース!」
キンモブ「あら、良いですの?」
スぺモブ「わー!ありがとうございます!」
ウンスモブ「わるいねー」
エルモブ「?あれ?グラス、これナニカ入ってます?」
グラモブ「これ?何味かしら?あ、これ微量のお酒が含まれています」
照明が消える
ト「アレ?キエタ」
ガサゴソ ガサゴソ ガサコソ
ナ「ナニカジュンビシテルネ」
スぺモブ「一時間後」
照明がつく
ト「アッハッハッハッハwwwww」
床に倒れているエルモブ「」
それを笑顔で椅子に座りながら踏んでいるグラモブ
ニンジンジュースを取られないように誰もいない所を威嚇するスぺモブ
フラワーパカプチを撫でているウンスモブ
ピンクのウィッグを被ったモブウマ娘に抱き着ついているキンモブ
キンモブ「ウララさん!いつもあなたの笑顔には助けられているのよーーー!!!」
ウラモブ「えへへー今日はキングちゃんが甘えんぼだー」
ガシャン
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ト・ナ「「アッハッハッハッハwwwww」」
シ「あれは、、ひどかった、、」
ト「持ってくることは悪くないけどね」
ナ「残りを配りまわったウマ娘のせいで禁止になったんだよね」
ト「どうしてゴルシは体質が弱いウマ娘にピンポイントで配っていったのさ」
シ「おかげであの日は仕事量が増えてしまいエアグルーブがとても怒っていた」
ト「あの時生徒会室の外まで暗黒的なオーラが出てたよ」
シ「そのおかげかブライアンは素直に指示を完遂させてた。まぁこれからは気を付けてもらったらそれでいい。では次に進もうか、次のウマ娘どうぞ」
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13
ポニーテールのマヤノトップガン
黒いウィッグを被り草を加えているビワハヤヒデ
魔女帽子を被っているゼンノロブロイ
青いツインテール姿のマチカネタンホイザがあらわれる
マヤ「戦いの日」
その場にみな座る
マヤ「いい?ここを守り切ればボクたちの勝ちだよ」
ビ「おう」
ゼ「もちろん」
マチ「うん」
マヤ「何があっても外に出なければいい。誘惑に負けちゃだめだよ!」
ビ「分かってるさ」
ゼ「もちろんよ」
マチ「おう」
マヤ「・・・!・・・来た!」
奥に黒ウィッグを被りメガホンを持ったカワカミプリンセスがあらわれる
カ「あ、あー君たちは包囲されている。おとなしく出てきて予防接種を受けることをお勧めする。」
マヤ「ヤダ!!絶対に行かない!」
ゼ「無理な話ね」
マチ「絶対に行かない!」
ビ「扉抑えとくぞ」
カ「ふむ。出てこないか仕方ない。この手は使いたくなかったが、」
カ「出てこないため、これからあるものを読んでいく」
カ「まずはスイープトウショウ、君の部屋にあった、「お父さんの笑顔魔法ノートだ」」
ガシャン
マヤ「スイープ!あれは罠だよ!出たら思うつぼだよ!・・・あれ?どこ行ったの?」
???「エアグルーブさーんスイープトウショウさんが出てきましたー」
ビ「なんて残酷な・・・」
カ「ふむ、では次だブライアン君だ」
ビ「ふっ、私は何も部屋に弱点となるような物は置いていないさ」
カ「あぁ、だから貴様が無理やりヒシアマゾンに連れてかれた服屋のかわいいシリーズの写真を学校の掲示板に張り出す」
ガシャン
マヤ「さっきからエアグルーヴ的確に攻めてきてない?そんなものあるのブライアン?・・・あれ?」
???「エアグルーブさーんナリタブライアンさんが出てきましたー」
マヤ「ぐぬぬ、、残りは僕たちだけだよダブルジェット!・・・あれ?ターボ!」
???「エアグルーブさーんツインターボさんはイクノディクタスさんとナイスネイチャさんが説得してくれましたー」
マヤ「」
カ「さて、後は貴様だけだが、まだ抵抗するのか?」
マヤ「ぐぬぬぬ。ボクは絶対行かないよ!」
カ「さてテイオーはどうしたものか・・・」
???「hey,hey!」左から葦毛のウィッグを被ったシンボリクリスエスがあらわれる
マヤ「!?ゴルシ!どうしたの!」
シ「シズカ二!コッチカラ、ダレニモバレズニ、ニゲレル」
マヤ「ゴルシ!!!うん!ありがと!後で何かおごるね」
ガシャン
シ「・・・サテ」
カワカミプリンセスとシンボリクリスエスが真ん中で向き合う
???「エアグルーヴさーん!トウカイテイオーさん捕まえましたー!」
カ「協力感謝する」
シ「ゾウサモナイ」握手
ガシャン
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ナ・シ「「アッハッハッハッハwwwww」」
テ「あー、あの時かー」
シ「エアグルーヴの方が上手だったな、テイオー」
ナ「私たちもターボの呼びかけに行ったんだよねー」
ト「こっちは怖かったんだよ!気づいたら仲間いなくなるしぃ!!」
シ「寂しくなった時にゴールドシップ君の言葉に騙されたのか」
ト「そうだけど、というよりそうだ!何でゴルシ担当があの娘なのもっと、適任、いたでしょ!」
シ「私も驚いたが上手くできていたと思うぞ、まぁここまでにして次に行こうか次のウマ娘どうぞ!」
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14
奥から四角いブロックを持った茶色のウィッグを被り、制服姿のセイウンスカイと
ピンク色のウィッグを被りノートとペンを持ったニシノフラワーがあらわれる
セ「玉ねぎを切るだけなのにママみを発揮するキングヘイローママ」
何か切る仕草をするニシノフラワーを横から見つめるセイウンスカイ
ニ「うぅぅ…」
セ「ウララさん?」
ニ「目が痛いよぉ〜」
セ「玉ねぎ切ったらそうなるわよ。ほら、目元拭いてあげるからゆっくり包丁を置きなさい。」
ニ「うぅぅ…キングちゃん…どこぉ…」
セ「こっちよ。ほら、落ち着きなさい。私は離れないわよ」
ニ「あぅ」ガバッ
セ「こ、こら!抱きついたら目が拭けないでしょう!んもぉー、全くしょうが無いわね!」笑顔
ガシャン
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3人「「「アッハッハッハッハッハ」」」
シ「相変わらず優しくて安心するよ」
ト「会長知ってる?前回の放送の後、しばらくキングじゃなくてママって呼ばれてたよ」
ナ「その原因となったセイウンスカイさんを満更そうでも無い顔で追いかけてたね」
シ「それらについては知っていたさ。しかしそれよりも対処すべき事があったから色々疲れてたのさ」
テ「?キングヘイローママの事で?」
シ「まぁ、関係有るのか無いのか微妙だが、自分の方がママですという謎の抗議をするウマ娘が生徒会に来ていたのさ。」
ナ「あっ(察し)」
シ「最初はなだめていたエアグルーヴが気づいたら堕とされた時は本当に焦った。」
ト「ちょっとそれ見たかったかも」
シ「おそらくエアグルーヴに一時的に記憶を消されてしまうぞ、まぁこれぐらいにしておこうか。では次のウマ娘どうぞ!」
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15
奥から頭に段ボールで作った流星とアホ毛をつけたマチカネフクキタルがあらわれる
マ「粘るメイショウドトウさん」
マ「ハロウィンです~」
マ「トリックオアトリート!です~」
マ「・・・」
マ「もう少しくれませんか~?」
マ「あ、あと1つお願いします~」
マ「ありがとうございます~」
ガシャン
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3人「「「あぁーー」」
シ「とてもほっこりするな」
ト「会長がそんな表現するのあんまり聞かないなー」
シ「そうか?結構言ってるつもりだが、、」
ナ「私は会長さん四字熟語か面白いギャグ言ってるイメージだなー」
ト「・・・」
シ「フフフそう言ってくれてうれしいよでは次に進もうか。次のウマ娘どうぞ」
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16
茶色ウィッグを被ったエアグルーヴがあらわれる
ト「オー、マジカー」
エ「机が壊れる30秒前のセリフ」
エ「さぁ~!やったりますわよ~!」腕巻いてぐるぐる回す
ガシャン
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3人「wwwww」
ナ「意外wwですねwwハッハッハwww」
シ「いや、グフッ、これは、ンフフフフ、誰も良そうできなかっただろう」
ト「アッハッハッハッハwwwwwハァァァ↑ハッハッ↑」
ナ「テイオー笑いすぎだってンググ」
シ「無理も無い、まぁ今度からエアグルーヴの書類は少し減らしてあげるか、では次に進もう次の、ンググ、スゥ--ふぅ、ウマ娘どうぞ」
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17
制服姿のツインターボがあらわれる
ツ「入学式の日の洗礼1」
その場で右向きに歩く仕草をする
ツ「ここがトレセン学園かー」
右からシンボリルドルフの恰好をしたサトノクラウンがあらわれる
サ「新入生か、入学おめでとう。」
ガシャン
ターボとすれ違い奥に行き落ちていく
次に右から葦毛でサングラスかけたモブウマ娘があらわれる
モブ「あぁん?新入生か、ホーン、ほら、メンチカツだ、やるよ」
ガシャン
ターボにメンチカツを渡し奥に落ちていく
右から白衣来たジャングルポケットと虹色に光るモブウマ娘があらわれる
ジ「ヤァヤァ、新入生かい?どうだい?緊張していないかい、これ何かどうだい?体力が回復するよ。副作用として虹色に光るけど」
モ「・・・」
ガシャン
ターボに虹色の試験官を渡して奥に落ちていく
ツ「・・・」
ツ「ここがトレセン学園かー」遠い目
ガシャン
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3人「「「ハッハッハッハッハ」」」
シ「ダメだって、これじゃあトレセン学園に問題があるように思われてしまう」
ナ「でも会長、見たことありますよ今の流れ」
ト「仕方ないね、とめられないもん」
シ「うーん、やっぱり彼女らの処置はもっと厳しくしないといけないな。次に進むぞ。次のウマ娘どうぞ」
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18
奥から四角いボックスを持ったトレーナースーツ姿のメジロマックイーンがあらわれた
メ「ゴールドシップさんが「ストレス」について後輩に教えている最中、お前「ストレス」無いだろ、と思いながら目線を向けたが最高に笑顔のゴールドシップと目が合い嫌な予感がする、まぁ大丈夫だろと次のレースについて調べようとするが、余計な事を教えるのを見逃してたら怒られそうだから内容を聞いておくかと腰を上げるが既に手遅れだったゴールドシップのトレーナー」
ボックスに座るパックイーン
メ「・・・」ミミピクピク
メ「うわ」カオアゲ
メ「・・・まぁだいじょうぶかなぁ」
メ「・・・」
メ「やっぱりだめかな・・・」
メ「おいゴルsヤベ!」
ガシャン
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3人「アッハッハッハッハ」
シ「注意しておこうと思った時には既に手遅れ、と」
ト「ゴルシはストレス発散って言いながらストレスためるようなことしてそう」
ナ「なんでだろう、すごい想像できる」
シ「恐らくゴールドシップ君のストレス溜まる時はジッとさせられている時ぐらいではないか?」
ト「そういえばゴルシちゃん人形を自分の代わりに集会に参加させてたなー」
ナ「あの絶妙に色々違う人形ねー」
シ「そんな事してたのか、それも気になるが次に進もう。。次のウマ娘どうぞ!」
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19
何かの装備姿のヒシミラクルと
黒髪ウィッグを被ったファインモーションがあらわれる
フ「ながされる、エアシャカール」
その場でヒシミラクルが段ボールでできた肉焼きセットを準備する
フ「おいゴルシ、面白い理論を基にすごいことができるつって呼び出したよな。」
ヒ「おう」
フ「お前今何してんだ?」
ヒ「肉焼いてる」
フ「・・・」
ヒ「待ってろすぐできる」
フ「そんな大きいのがすぐに焼けるわけないだろ!もう帰るぞ!」
ヒ「まて。あと5秒で焼ける」
フ「まだ生焼けじゃねーか!できるわけねーだろ!あーもう!」
ヒ「おい!できたぞ!」
フ「あぁ?!さっきまで生焼けだっただろ!オレは忙しいんだ!帰るからな!」
ヒ「本当だって、これ見ろよ」
フ「はぁ、、もう、は?はぁ?!さっきまで生焼けだったじゃねーか?!」
ヒ「これが、伝えたかった事だ」決め顔
フ「おい、、、、詳細を教えろ」
ヒ「そうこなくっちゃな!」
ガシャン
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3人「「「ハッハッハッハ」」」
シ「ちなみにエアシャカール,ゴールドシップ,オグリキャップの3人は、この後3個目焼き始めた所をエアグルーブにばれて叱られている」
ナ「1人増えてますよ!?」
ト「匂いにつられてるじゃん!」
シ「その後、ファインモーション、メジロマックイーン、タマモクロスが迎えに来た」
ナ「保護者的ポジション、、でもなさそうですね」
ト「葦毛の割合が高いね」
ナ「まぁ、色々すごい子ばっかだよね」
シ「ゴールドシップには基本逃げられているがこの件については鎧を着ていたため捕えられたそうだ。では、次に進もう。これが終わると休憩に入る。では次の方どうぞ!」
ナ「(なんで鎧があるの?)」
ト「(考えたら負けじゃない?)」
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20
葦毛のウィッグを被り、笑顔のゴルシお面を付け、葦毛尻尾をつけたゴルシのトレーナーがあらわれる
ト「ゴールドシップの機嫌の良さの違い」
ト「嬉しい時」
ト「よう!トレーナー!」尻尾を縦に振る
ト「不満がある時」
ト「よう!トレーナー!」尻尾そのまま
ト「最後、無性に何か蹴りたいとき」
奥から手前に走りながら
ト「よう!トレーナー!」尻尾を振り回す
ガシャン
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3人「「「ハッハッハッハッハ」」」
シ「この後の展開が読めるな」
ナ「「何か」=「トレーナー」ですね」
ト「まぁ、ゴルシのトレーナーは色々説明ができないぐらいきれいに避けれるんだよね」
ナ「え、そうなの?」
ト「あのトレーナーゴルシの事よくわかってるから不意打ちも大体は避けてる」
ナ「えぇ、、」
ト「避けれなかった時はゴルシが「誰にやられたんだ!」って泣きながら保健室運んでるよ」
ナ「アッハッハッハッハww」
シ「フフフ、やりすぎな気もするが仲良しなのは良い事だ。じゃ、休憩に入ろうか」
ナ・ト「「はーい」」
誰が誰を真似てるかこんがらがってた。自分のスマホには何人かはトレセンに所属してないから口調やら性格やら分からないから出しづらい。
闇落ちしかけるスズカさんを書こう思ったけどちょっとダメそうだったので変更になりました
面白かった番号
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14
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15
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16
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17
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