なんで無いの? なら書くか。んで読もう。
という自産自消小説です。
不定期投稿。
注:この駄作を読もうという素晴らしい貴方様へ
まずその心に大いなる感謝を。
作者は「アプリもアニメもやったことないし見たことない」人間です。
二次創作を読み続け蓄積した人物像でキャラを書きます。
作者の推しはアグネスタキオンとゴールドシップにミスターシービー、ついでに乙名史記者にナイスネイチャなので、この人達の登場頻度は多めと思われます。
悩みに悩んだ結果タキオンに「君に決めた」しました。
テンポは割と遅めかと思われます。特に地の文。元々は表現と言葉遊び命の人間故。
どぼめじろう大先生やエミリカス大元帥に習うべきか悩んだのですが、詰め込みすぎると面白くなさそうだったので今回はタイトルの通りで。
自分が満足いくとこ(脳内で展開が出来上がってそこで完結してしまった場合も含む)までいったら多分簡単にエタるのでそこだけは本当に申し訳ないのですがご了承ください。
という自産自消小説です。
不定期投稿。
注:この駄作を読もうという素晴らしい貴方様へ
まずその心に大いなる感謝を。
作者は「アプリもアニメもやったことないし見たことない」人間です。
二次創作を読み続け蓄積した人物像でキャラを書きます。
作者の推しはアグネスタキオンとゴールドシップにミスターシービー、ついでに乙名史記者にナイスネイチャなので、この人達の登場頻度は多めと思われます。
悩みに悩んだ結果タキオンに「君に決めた」しました。
テンポは割と遅めかと思われます。特に地の文。元々は表現と言葉遊び命の人間故。
どぼめじろう大先生やエミリカス大元帥に習うべきか悩んだのですが、詰め込みすぎると面白くなさそうだったので今回はタイトルの通りで。
自分が満足いくとこ(脳内で展開が出来上がってそこで完結してしまった場合も含む)までいったら多分簡単にエタるのでそこだけは本当に申し訳ないのですがご了承ください。
| 第零章 | |
| プロローグ | |
| 駿川 たづなの独白 | |
| 「面白そう」か否か | |
| 「あのトレーナーさん、え、人間?」 | |
| 邂逅 | |
| 第零章 各話のおまけのようなもの | |
| 第一章 | |
| 狂気と狂気 | |