無双なバグが箱庭にやってくるそうですよ? 作:マーボーふぇち
今回は設定資料を乗せたいと思います
後から更新するかもです
オリ主:
年齢:17歳
服装:黒の上下に白いロングコートを羽織っている
容姿:身長178cm
顔立ちは『Fate/extra』のキャス狐
好きなもの:天照、紅茶、弄りがいのある奴、オニオンスープ
料理
嫌いなもの:天照や仲間を害する奴、メンドイ奴、エビ
性格:普段は物静かなお兄さんのような感じでいるが
時たまSになったりぶっ壊れたりする。
天照には激甘ではあるが天照がパニックに陥っているのを
見るのが好きなので よく苛めたりからかっている 。
ギフト:1、
炎を操るムシを操るギフト(オオエンマハンミョウ)
2、
武器と体に同化し強化するムシを操るギフト
(メガララ・ガルーラ)
3、
様々な薬や毒を操ることができるムシを操るギフト
(ミヤマカラスアゲハ)
4、
常時発動型の身体強化のギフト
5、
神格付きの姿を変える武器(普段は槍のため太陽の槍)
6、
神格を使用し天照と同格の神になる
7、月の主権×1
8、
生物以外の全てを創り操ることができるギフト
2、3日動けなくなるが神格級の武装も創れるチートギフト
実は生物は無理でも単純なゴーレム等は創れる
このギフトは予想以上にチートです
9、月の指輪
つけてる間は不老になり、1日一度のみではあるが
死んでしまっても完全な状態で再生出来る
太陽の指輪の所持者と念話する事ができる
秋都は6,7,8,9はギフトカードを見るまで知らない
オリキャラ:
年齢:秘密です♪
服装:赤地に金糸で日輪の刺繍が施された着物
容姿:身長156cm
濡れ羽色の髪を腰まで伸ばしている
顔立ちは『魔法使いの夜』の久遠寺有珠
好きなもの:秋都、秋都にくっつく事、緑茶
秋都の淹れた紅茶、秋都の作った料理
嫌いなもの:秋都と一緒にいることを邪魔する奴
性格:秋都に一目惚れする前は神々の中でも
頭ひとつ飛び出した強さを持ち、
ちゃんと威厳も備えた素晴らしい神であったのだが、
秋都に惚れてしまってからは、完全に恋する乙女であり
威厳もへったくれも有ったものでなく部下の神からも
仕事しろと言われる様な超駄神になってしまった。
しかし、強さは健在のようです。
ギフト:1、
様々な炎を自在に操るギフト
2、
死んでもオート10秒後に復活するチートギフト
他者の傷も死んでなければ治癒可能
3、太陽の指輪
大抵の悪魔と鬼種を瞬殺可能なギフト
4、太陽の主権×1
5、焔の扇
神格が付与された緋色の鉄扇
永久の焔と併用して炎の剣を造り出すことも出来る
天照は最初から全部自分のギフトを理解してる
(当たり前ですね)
To Be Continue?
今回は設定資料をのせてみましたどうてすかね?
何かご意見等があれば感想欄までお願いします。
~おまけ~
マ「どうもマーボーふぇちです」
秋「なんなの?コレ」
天「そうです!何で秋都と二人じゃないんですか!」
秋「ソコじゃないよね?天照サン?」
マ「それはさて置き」
天「さておかれた!」
秋「そーだねー」
天「秋都まで!酷い!」
秋「で?結局なんなの?コレ」
マ「コレはですねぇ、私の気まぐれで行うおまけコーナーです」
天「つまり適当なんですね?」
マ「ええ、そうです」
秋「否定しないんだね・・・」
マ「後このおまけは適当なのでいきなり誰かが乱入してきます」
秋・天「「オイ」」
マ「そんな感じでコレからもちょくちょくやると思います」
マ「後、君達二人は基本的に参加してもらいますから」
秋・天「「メンドイ・・」」
マ「それでは今回はこの辺で失礼します
それじゃあ二人とも次回予告、お願いします」
秋「わかったよ、仕方ない・・それじゃあ天照?」
天「はい!」
秋・天「「次回、本編第一話!箱庭にバグ顕れる!(仮)
お楽しみに!」」
容姿と服装を追加しました
秋都の太陽の主権を月の主権に変更しました
無いように勤めますがもしかしたらこれからも変更があるかもしれません
何度も申し訳ないです