陰陽師?、いいえスタンド使いの呪術師です!   作:剣冷夏

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作者「始めました、作者です」

作者「新作また、できました!」




出会い

 

呪い

呪いとは、人の感情から、生まれ

憎しみ、怨み、妬み、怒り、悲しみ、辛酸、後悔、恥辱、ストレス、愛から、生まれる

日本国内での怪死者、行方不明者は、年間平均10000人以上である

そんな、呪いを、祓う者達が、居た

その名は、呪術師

話変わって

変わった幻影を、使う者達が、居た

彼らには、特徴があった

使う者と使う者同士引かれ合う

この物語は、そんな、幻影使い呪術師の少年と陰陽師達の奇妙な物語ある

 

漆星(俺の名は、、黒鋼漆星(くろがねこくせ)、現在中学2年生で、特級呪術師である)

 

漆星(国に、雇われている)

 

漆星(現在、依頼を受けて、小学校に、向かっている)

 

漆星「うん!?」

 

漆星が、向かっている、小学校に、女子中学生が3人、言い争いを、していた

 

漆星「お前ら~、ここで、何している?」

 

???「「「邪魔するな!」」」

 

漆星「......迷惑ならない事がいいんだが......」

 

漆星「”帳”張らないと!」

 

漆星『闇より出でて闇より黒くその穢れを禊ぎ祓え』

 

???「え!?、夜になった!?」

 

???「おい!、お前!」

 

???「てかどこ行った?」

 

漆星が、消えた事に、驚いている、焔魔堂ろくろ、化野紅緒、葉月いずなの3人は、とりあえず、学校に入っていた

 

ろくろ「化野紅緒わっとにかく、お前は、何しに来だよ!」

 

いずな「私は、子供が、次々に、行方不明に、なる、子供が、増えるて、依頼あってね」

 

紅緒「言い争いしている場合じゃない!」

 

いずな「ここ任せて、私の管狐達の力で」

 

ろくろ「......しょうがねぇ、行くぞ!、化野紅緒!」

 

紅緒「轟腕符、金剛符、韋駄天符、星動読符、陰陽呪装...」

 

ろくろ「祓へ給惠へ、清め給へ」

 

紅緒「砕岩獅子急急如律令、鎧包業羅急急如律令、飛天駿脚急急如律令、来災先観急急如律令」

 

紅緒「.........十六夜彼岸の舞」

 

ろくろ「急急如律令!!!!」

 

いずな「あんたら、何者よ!」

 

紅緒「私は、陰陽師」

 

いずな「え~、私は、イタコの霊媒師よ、ろくろ、あんたも、陰陽師なの?」

 

ろくろ「...俺は、陰陽師じゃない」

 

ろくろ「穢れの撃破集中するしろ!」

 

いずな「わかっているわ!」

 

紅緒「2人とも、先に、子供達を探さないと!」

 

いずな「どこにいるのよ!」

 

ろくろ「居た!」

 

ろくろが、行方不明の子供達を見つけた

ろくろといずながは、子供達を守りに、入るが

 

ろくろ「もう大丈夫だぞ!」

 

いずな「安心して」

 

子供A「......逃げて!」

 

ろくろ いずな「「え!?」」

 

バッシィ

 

紅緒「2人も!」

 

ろくろ「化野紅緒!、かわっせ!」

 

紅緒「噓でしょ!」

 

その頃、漆星は

 

漆星「チッ」

 

漆星「ケガレ妖(クズ共)ばっかじゃねえか!」

 

漆星「そう言えば、アイツらが、居たな~」

 

漆星「行って様子見るか!」

 

ブゥゥゥゥゥゥ

 

ろくろ「強すぎるだろ!」

 

いずな「見たことない妖が、こんなに、強いなんて!」

 

紅緒「ここまで、強いケガレは、見たことない!」

 

ブゥゥゥゥゥゥ

 

漆星「おう~、大丈夫?」

 

ろくろ「俺は、気にするな!」

 

いずな「後ろ!」

 

漆星「うん?」

 

バッシィ

 

ろくろ いずな 紅緒「「「え!?」」」

 

漆星「やっと見つけた」

 

漆星「なんだよ~、3級か~」

 

漆星「雑魚が!」

 

ブゥゥゥゥゥゥ

ドムッ

ブゥゥゥゥゥゥ

ドムッ

ブゥゥゥゥゥゥ

ドムッ

ブゥゥゥゥゥゥ

ドムッ

 

ブゥゥゥゥゥゥ

 

漆星「トドメだ」

 

ドゴォ

 

漆星は、反転術式で、3人を治した

 

漆星「終わった終わった」

 

ろくろ「何者なんだよ~、お前!」

 

漆星「相手の名をたずねる時は、先ずは、自分からだぞ」

 

ろくろ「俺は、焔魔堂ろくろ」

 

紅緒「私は、化野紅緒」

 

いずな「私は、葉月いずな」

 

漆星「俺は、黒鋼漆星」

 

漆星のスマホに、電話が来た

 

漆星「もしもし、俺だ!」

 

漆星「おう!、リコちゃん!」

 

漆星「依頼完了、今回の呪霊は、釣り人観たいな行動してた」

 

漆星「うん...うん...うん、じゃあいつもの口座に、お願いね」

 

ろくろ「漆星、お前は、何者なんだよ!」

 

紅緒「相当に優秀な陰陽師ですね!」

 

いずな「いいや、優れた霊媒師よ!」

 

漆星「俺は、そんな、ちゃっちな者じゃない」

 

漆星「呪術師だ!」

 

漆星「じゃあ、アデュー!」

 

ブゥゥゥゥゥゥ

 

これは、始まりにすぎない

これから始まる、奇妙な冒険の1ページである





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