【完結】東京に何かが落ちたので自宅に逃げたらTSもしてたし自分が今まで集めたベルトとかが本物になってた… 作:LEIKUN0227
現在澪の使えるメダルは…
クジャクメダル×1
クワガタメダル×1
モグラメダル×1 ヒトメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在映司の使えるメダルは…
割れたタカメダル×1 タカメダル×1
バッタメダル×1
トラメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在〇〇含むグリード達の使えるメダルは…
タカメダル×1 クジャクメダル×2 コンドルメダル×2
クワガタメダル×1 カマキリメダル×3 バッタメダル×1
ライオンメダル×3 チーターメダル×2
サイメダル×3 ゴリラメダル×2 ゾウメダル×3
シャチメダル×3 ウナギメダル×2 タコメダル×3
プテラメダル×2 トリケラメダル×2 ティラノメダル×1
コブラメダル×2 カメメダル×2 ワニメダル×3
ヒトメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在???の使えるメダルは…
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1 〇〇〇メダル×1
『タカッ!!』
『トラッ!!』
『バッタッ!!』
『タ・ト・バタトバ!
タ・ト・バ!』
オーズ「はぁー…っはぁっ!!」
ウヴァ「!お前等ッ!!行けッ!!」
ミイラヤミー「おぉおお…」
ウヴァに命令されたミイラヤミー、
カマキリヤミーがオーズに変身した映司に向かっていくが
映司「はっはぁっ!」
映司はバッタレッグで跳躍して、
ミイラヤミー達を飛び越すと、
そのままウヴァに向かっていく、
ウヴァも映司が何をしようとしているのかが分かり、
直ぐにヤミーを生み出しながら向かわせたヤミーを自身に向かわせる。
映司「そう行くと思ったよッ!」
映司はウヴァがそうするだろうと踏み、右側にあるオーズスキャナーを取り出すと再びメダルをスキャンする。
ウヴァ「なッ!!」
『スキャニングチャージッ!!』
スキャンすると同時に映司はバッタレッグで鴻上ファウンデーション本社よりも高く上昇して、
ベルトに装填された赤、黄、緑のリングがウヴァと映司の直線距離に出現する。
映司「セイヤーーッ!!」
映司がそう掛け声を上げながら赤、黄、緑のリングを通過してゆき、一箇所に固まっていたウヴァ含むヤミー達をその必殺技でウヴァ以外のヤミー達を倒した。
ウヴァ「グハァッ…!?」
ウヴァは必殺技を受けてもなんとか持ちこたえたが、
それでもかなりのダメージを受けている。
映司「返してもらうよッ…!はぁっ!」
映司はトラクローを展開してウヴァの胴体を2回程切る。
ウヴァ「がっ…ハッ…」
ウヴァは胸元を切りつけられ、抑えるが、そこから
かなりの数のセルメダルが地面に散乱する。
映司「おっとと」
ウヴァ「くっ…分が悪いか…ひとまずここは逃げるしかねぇ…!」
ウヴァはそう言い、緑の雷を映司に向けて放つ。
映司「うぉお!?」
ウヴァ「今の内にッ!!」
ウヴァが雷を放つと、映司は咄嗟に防御をして、
ウヴァはその隙を見つけ、直ぐに逃げた。
映司「…逃げられたか。」
映司はそう言ってバックルを元の状態に戻すと、
装填していたメダルを取り出す。
映司「はい、これ、返すよ」
映司は抜き取った三枚と、
ウヴァから奪い取った一枚を放心状態の澪に手渡す。
澪「ぇ?あ、はい、ありがとうございます…」
私はそれを受け取る、
周りはヤミーとグリードが暴れた事により崩壊しており、地面や建物の壁等は悲惨な事になっていた。
澪「…」
複雑な気分だ、自身の所持していたメダルがこんな酷い有り様を生み出し、救われ、取り返した。
俺はモヤモヤとした気分になった。
カウント・ザ・メダル!
現在澪の使えるメダルは…
タカメダル×1 クジャクメダル×1
クワガタメダル×1 カマキリメダル×1 バッタメダル×1
トラメダル×1
モグラメダル×1 ヒトメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在映司の使えるメダルは…
割れたタカメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在〇〇含むグリード達の使えるメダルは…
タカメダル×1 クジャクメダル×2 コンドルメダル×2
クワガタメダル×1 カマキリメダル×3 バッタメダル×1
ライオンメダル×3 チーターメダル×2
サイメダル×3 ゴリラメダル×2 ゾウメダル×3
シャチメダル×3 ウナギメダル×2 タコメダル×3
プテラメダル×2 トリケラメダル×2 ティラノメダル×1
コブラメダル×2 カメメダル×2 ワニメダル×3
ヒトメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在???の使えるメダルは…
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1 〇〇〇メダル×1