【完結】東京に何かが落ちたので自宅に逃げたらTSもしてたし自分が今まで集めたベルトとかが本物になってた… 作:LEIKUN0227
現在澪の使えるメダルは…
タカメダル×1 クジャクメダル×1
クワガタメダル×1 カマキリメダル×1 バッタメダル×1
トラメダル×1
モグラメダル×1 ヒトメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在映司の使えるメダルは…
割れたタカメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在〇〇含むグリード達の使えるメダルは…
タカメダル×1 クジャクメダル×2 コンドルメダル×2
クワガタメダル×1 カマキリメダル×2 バッタメダル×1
ライオンメダル×3 チーターメダル×2
サイメダル×3 ゴリラメダル×2 ゾウメダル×3
シャチメダル×3 ウナギメダル×2 タコメダル×3
プテラメダル×2 トリケラメダル×2 ティラノメダル×1
コブラメダル×2 カメメダル×2 ワニメダル×3
ヒトメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在???の使えるメダルは…
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1 〇〇〇メダル×1
──鴻上ファウンデーションの一室──澪視点──
あの後、肩を負傷していた映司は病院に連れて行かれて、俺は重要監視されている為、保護されて現在、事情聴取をされている。
澪「…やっぱり…ですか…私に接触してきた人は既に退職済み…」
職員「ええ、既にここを辞めています。」
やっぱりだった、あの時メダルホルダーを渡した人は既にここを辞めて逃げたみたいだった、他のメダルも恐らくその女性が持ってるだろう。
職員「連絡先も消えていますし、現状、彼女に接触する事は恐らく不可能かと…」
澪「…分かりました…少し疲れたので休んでも良いですか?」
職員「えぇ、質問も丁度終わりですし、今日の所はお休み下さい。」
そう言われて俺はその場を後にした。
──一室──
その場を後にした俺は、
案内された一室にて体を休める。
澪「…なんか色々と疲れた…な…」
そう言い小さくあくびをすると、
段々と眠くなっていくのを感じる。
澪「ふぁ……駄目…だ…物凄く…眠い…」
近くにあった仮眠用のベッドに入ると、
意識が自然と落ちていく。
──約数時間後──
この身体は思った以上に不便になっていた、
力も無いし体力も無い、身長も無いし、
おまけに体力を消耗しすぎると眠くなるといった不便のオンパレード。
そんな俺は、ある所に向かっていた、
結構遠かった為、車で送られているのだが。
澪「…(鍵締めてたっけ。)」
窓の外を眺めながらそう考えていると、
信号が赤に変わったようで、
車が減速して停車する。
澪「…ふわぁ…(眠い…)」
数時間寝たとはいえ、
疲れが溜まっている俺は再び欠伸をする、
欠伸をした時に歩道を
──約数分後──
「着きましたよ、如月様。」
澪「んぅ…?」
俺は送ってもらった人に揺さぶられる形で目を覚ます、
どうやら自分の家に着いたみたいだ。
「肩をお貸し致しましょうか?」
澪「ぅん、ありがとう…ございます。」
人の肩を借りてゆっくりと起き上がると、
自身の家の鍵をドアに挿し、
そのまま家に入る、
付き添いで来た運転手と護衛は家の入口で止まると、
その場に立つ。
澪「…入らないの…?」
俺がそう言うと自身等が入ろうとしない理由を話すが、まぁ簡単に言うと付き添い兼護衛だとしても女性の家に入るのはどうかと、といった理由らしい、まぁ俺的には入ってもらった方が良いのだが(家の中で襲われた時に何も出来ない為)。
澪「まぁそれなら…しょうがない?のですかね?」
俺はそん時はまぁなんとかなるだろうと思い、
俺は久しぶりに家に帰った。
カウント・ザ・メダル!
現在澪の使えるメダルは…
タカメダル×1 クジャクメダル×1
クワガタメダル×1 カマキリメダル×1 バッタメダル×1
トラメダル×1
モグラメダル×1 ヒトメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在映司の使えるメダルは…
割れたタカメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在〇〇含むグリード達の使えるメダルは…
タカメダル×1 クジャクメダル×2 コンドルメダル×2
クワガタメダル×1 カマキリメダル×2 バッタメダル×1
ライオンメダル×3 チーターメダル×2
サイメダル×3 ゴリラメダル×2 ゾウメダル×3
シャチメダル×3 ウナギメダル×2 タコメダル×3
プテラメダル×2 トリケラメダル×2 ティラノメダル×1
コブラメダル×2 カメメダル×2 ワニメダル×3
ヒトメダル×1
カウント・ザ・メダル!
現在???の使えるメダルは…
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1
〇〇〇メダル×1 〇〇〇メダル×1