汚いアリウス分校生が任務に失敗したので虐待(当社比)をすることにする(猫虐コピペ成分は最初のみ)   作:只の一般人ニキ

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綺麗なベアトリーチェ勘違い概念とアリウススクワッドに平和を作りたかっただけです
そんな小説ですが読んでくれると幸いです
自分でもコレジャナイ感感じてますんで‥
誤字報告してくださると助かります


出来れば暖かい目で見守ってほしいですぅって
ヒヨリも言ってました

「断じていってないですよぉ!?」





ベアトリーチェは今日もやらかす

 

 

 

 

 

 

 

「クックッ…汚いアリウス生達(任務帰り)が任務を失敗したので虐待することにするまずは嫌々嫌がってる奴等もまとめて服をひっぺがし暑い熱湯が張り巡らされてる箱へ押し込み擦ると謎の白い泡がたつ物体を頭にかけて擦るみるみるうちに泥が落ち髪が元の色に戻っていったなら頭から大量の熱湯をかけまた暑い熱湯が張り巡らされてる箱へ押し込むのです」

(無意識に悪役ロールプレイをしてしまう心優しき生徒会長ベアトリーチェ)

 

 

 

※なおここだけの話だが任務はブラックマーケットまで給食に使う食材の大量調達しに行ってた所で何故か不良と喧嘩になったらしく銃撃戦まで発展しブラックマーケットガード達が来て大乱戦になり慌てて逃げ帰ってきた為給食のおかずが無くなったと言う大事件が起きた後である

 

※追記だがカタコンベまで給食が届けれないと言う問題と単純にコストがかかると言う理由後は普通の会社だと色々と都合が悪いので ブラックマーケットまで行ったりしてるのである

 

(追記の追記なお後に黒服達に大量の鳥や魚オートミール(アレルギーを考慮して)を注文したところでそれはそれとして何かの儀式でもするのかと勘違いされたのはまた別の話)

 

 

 

 

(そこまでするのか!ベアトリーチェ!)

「そのままいやいや言ってる子達の体も顔も白いモコモコまみれになるまで洗うつもりか!?」(湯船に入るため通りすがりの考えすぎなサオリ深読みしてかれこれ何年も誤解中)

 

「ええその通りですよ」(またしても何も考えて発言しない優しすぎる異形ベアトリーチェ100060歳)

 

 

「ダメだよサオリ姉さんそれ以上言ってもあの人は止まらないよ」(事情は知っているがそれはそれとして勘違いしてるサオリとすれ違ってるベアチェを見てると楽しいのでノリノリで乗りにいくアツコ)

 

 

「私達と同じことされてますぅ!」(またしても何も知らない槌永ヒヨリ15歳)

 

 

「‥……」(勘違いされやすいがベアチェが優しいのを知っているがそれはそれとして誤解を解いても解かなくても面倒な為黙ってるミサキ)

 

 

「私も手伝おう」(ベアチェが優しいのを一般アリウス生(ただし各々の解釈違いを起こしてる)の一部しか知らないがアリウススクワッド全員だけは絶対知っていると思い込んでいる一般頭アリウスアズサ)

 

 

 

※なお確かにアズサを除くアリウススクワッドの二人は知っているが残り二人は未だに勘違いをしている

 

 

 

「助かりますアズサ」

 

「ベアトリーチェ様!私は私は一人で体を洗えます!洗えますのでやめてくださいお願いします!」

(無様にも虐待の餌食になったアリウス生1)

 

 

「貴方は私に逆らうのですか?」(圧)

(疲れてるのを労うのも生徒会長の勤めだと思ってる‥でも実際目上の人に背中流されるのはどうなんだ?)

 

 

「ヒッ!?‥イッイエ」

 

 

「では熱湯をかけますね」

(適温かどうかを確認するまたしても優しさの塊ベアトリーチェ)

 

 

「アッー!適温‥」

 

 

「何大丈夫だ少しクスグッタイだけだ」

(この流れをし過ぎて洗うのがうまくなったアズサ)

 

 

「ヒィッ!チョッチョッアーー!ヤメテヤメテ!イヤァァァ!」

(アズサのテクにやられた可哀想なアリウス生2)

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

10分後脱衣場及び娯楽スペースでは

 

 

「ヒソヒソヤッパリ生徒会長って‥」

 

「ヒソヒソきっとそうなんだわ‥」

(脱衣場の中から虐待の様子を聞いてた一般アリウス生二人組)

 

※この子達はベアトリーチェの熱湯と言う単語と悲鳴しか聞いていませんでした

 

 

「アズサは‥大丈夫だろうか‥…」

(未だに勘違い中の風呂上がりサオリ)

 

「大丈夫だよ」

(なお途中で吹き出しそうになりお風呂に潜ってブクブクして遊んで誤魔化したアツコ)

 

「姉さん牛乳だよ」

(巻き込まれたら面倒な為空気に徹してたミサキ)

 

「すまないミサキ」

 

「やっぱりベアトリーチェ生徒会長は本当に恐ろしい!あっ‥うわーん!フルーツ牛乳が売り切れてますぅ!いつも売り切れてるはずのコーヒー牛乳しかないですぅ!」(またしても何も知らないヒヨリ(不運))

 

「ヒヨリうるさいコーヒー牛乳で我慢出来るでしょ」

 

「お風呂上がりはフルーツ牛乳って決まってるんですぅ!」

(面倒である)

 

「んっ?ああヒヨリ私のを半分あげるよ」

(ベアトリーチェの手伝いをした為無料でフルーツ牛乳奢って貰ったホクホクなアズサである)

 

「うわわぁん!アズサちゃんありがとうございますぅぅ!」

(やはりこの環境でもヒヨリはヒヨリでした)

 

「!アズサ大丈夫だったか!?なにもされてないか!?」

(誤解(ry)

 

「だっ‥大丈夫だ急に肩を掴まないでくれサオリ姉さん小銭が落ちちゃう」(何でこうなってるのか分からないが只事では無さそうだなと思ってるコーヒー牛乳を購入するアズサ)

 

「良かった何事もなければ私も安心だ」

(誤解(ry)

 

「‥……」「‥……」(いい加減誤解を解いた方が良いのかな?っと思ったが面倒なので辞めておこうとおもったミサキとまあまだ良いよねと思ったロイヤルブラッドことアツコであった)

 

 

「アズサちゃんそのぉ~フルーツ牛乳全部貰って良いですか?」

 

 

「構わないよ」キュポッ

 

 

「やりましたあ!日課のフルーツ牛乳一本は守られましたぁ!」

(この図々しさやっぱりヒヨリじゃなきゃ!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今日も良いことをしました一日一善三日で三善ですよベアトリーチェ!」

(っと元凶がおっしゃってます)

 

 

 

 







よろしければ高評価とかして貰えると励みになりますぅ

         ってヒヨリも言ってます!


<ヘックショイ‥ウワーンダレカワタシノウワサシテマスゥ!
<マタベアトリーチェカ!
<モウフケトバシテオナカダシテタカラダトオモウカゼヒクヨ
<ヒヨリウルサイネルトキクライシズカニシテ
<ウワーンアンマリデスゥ!?
<zzZ

おまけ的な何かを書こうと思いますがどれが良いです?

  • ベアトリーチェ生徒会長の日常観察(短編)
  • アリウススクワッドの日常観察(短編)
  • アリウス分校モブちゃん達に色々聞いてみた
  • 作者が別ゲーしてアリスクに刺されるネタ枠
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