汚いアリウス分校生が任務に失敗したので虐待(当社比)をすることにする(猫虐コピペ成分は最初のみ)   作:只の一般人ニキ

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ええとそのぉなんでこんな駄作なのにのびてんのぉー!?
今アルちゃんなら「なッ!?ナンデスッテェ!?」ってなってますぅ!その後爆破ですぅ!
ぁぁぁ駄目です作者受験生何です!?暇潰しに書いたらここまで反響有るとか思ってなかったんですぅ!?お気に入りを一個でも多くつけて貰えたら良いなぁ位で作ったのに!?おかしいですよ!?
何で!?書きためとか無いですよぉ!?
第一志望怪しいのに!?


「うわーん!調子乗ったツケですぅ!(書いたなら)せきにんとってくださいいいぃ!」

「貴様ァ!ヒヨリに何をしたァ!」

サオリ様誤解です!ヒヨリ様ご説明ください!

「(小説業界を)こんなやつに汚されちゃいましたぁぁぁ!」

「しねぇぇぇぇ!!!」バンッバンッバンッバンッ

アリウスに嫌われ撃たれ死亡する

        一般人心からの俳句享年17歳

「それはそれとして作者が死んだので司会を代行したベアトリーチェです
お気に入り登録してくれた方評価をくれた方
ありがとうございますまだ着地点が見つからない状態ですがうまくペラを回すことにしますよ
私の完璧な生徒たちの本気を見せてあげますよ!」

(我々に期待をしていると言うことか‥)

(サオリ姉さんが考え込んでますぅ!?)

それを小説にしてるのが俺ですぅ!勝手に仕事マダムに押し付けられてますぅ!労働基準監督法違反ですぅ!罰としてヒヨリィ俺を娶ってくださぃぃ!!ヒヨリに永久就職しますぅ!


「うわーん!蘇って来て早々勝手に婿にされそうですぅ!気持ち悪いですぅぅぅ!!」

「ヒヨリはアリウスに居るべきだお前の隣ではない!」バンッバンッバンッバンッ
(事情を聞いてたアズサ参戦)

「姫‥これって何て言うんだっけ‥」

「所謂文字数稼ぎって辞書に書いてた
後姫は堅苦しいからアツコって呼んでって何回も言ってるでしょミサキ姉さん」

あっでもこれ話の内容的に早速タイトル詐欺するのでは?

「うわーーーん!やっぱりこいつ詐欺師ですぅぅぅ!」





ベアトリーチェは今日も今日とてやらかすブラックマーケット事件編前編(尺稼ぎ)

 

 

 

 

           生徒会長室

 

 

「ふーむこれは悠々しき事態ですよこんなになるとは‥」

(何をぼやいているのかそう更年k(殺しますよ)すみませんでしたもう既に過ぎてましたね(後で覚悟しなさい))

 

 

「給食費代をどう回収しましょうか」

(そうこの前のアリウス生熱湯教育事件の後

ブラックマーケットに買い出しに行ってた部隊が資金(給食費(予算はマダムの財布)が無くなっていたので大慌てで報告してベアチェが一言「そうそれはそれとして貴方達に大怪我がなくて良かったは」っと言ったがなお別の意味に捉えられたのは言うまでもないのである)

 

 

※ここだけの話だがアリウス生熱湯教育事件はこの前の虐待(優しさ)により付いた事件名だ他にも

生徒会長部屋血の池殺人事件等がある(赤ワインをこぼしただけ)

※ついでに今回の話の後にブラックマーケットを策略と武力をもって出し抜いた天才が居ると外では話題になりその数ヶ月先に先生ご一行の覆面水着強盗団では?となるのは別の話である

 

 

 

「仕方ないこうなったら(自ら赴けないのが)大変心苦しいですがアリウススクワッドを代わりに呼びますか‥」

(アリウススクワッドなのは深い意味はない)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

         大食堂

 

 

「やっぱり金曜日のカレーこそが至高ですぅ!」

(なぉアリウスは財政が厳しいがベアチェが給食費位は私が「交渉」して出しますよって言って金曜日だけ毎日カレーになった)

 

※ゲマトリアと交渉したのだったまぁ内容は無いがどうせ黒服辺りにアリウスの本の一部を送り付けて資金を得たのであろう小並感

 

 

「何か今回のカレー色んな具材が入ってる」

 

※もともと昨日のうちに給食を大量注文した帰りにカレー分の食料を確保するつもりだったが

まぁお察しの結果になったため余り物だけで頑張って給食(カレー)を作ることになったなおベアトリーチェが直接「指導」して作ったカレーである

(勿論勘違いされたのは言うまでも無いだろう)

 

 

「私アレルギー治療中で食べれないからヒヨリ食べて」

 

「えっ!でも良いんですか?ミサキちゃんが食べなくて‥」

 

「大丈夫ライ麦パンとか別のご飯があるから良い何ならエナジーゼリーも貰ったヒヨリなら欲張りだから全部食べれそうだし」

 

「うわーん!私だけ扱いが大食いな欲張りみたいな扱いですぅ!ひひょいてふぅよ!(酷いですよ!)」モキュモキュモキュモキュモキュモキュ

 

「そういうところでしょ‥」モグモグ

 

「所でサオリ姉さんは?」

 

「確か呼び出されて居たはずだベアトリーチェ生徒会長から「用事」だそうだ」

(なお勿論勘違いされる模様)

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「すみません貴方をこんな時間に呼び出してしまい」

 

「いえマダム大丈夫です」(特に深い意味は有るが警戒をしているサオリである)

 

「えっ‥ええでは本題に入ります」

(久しぶりにマダム呼びされたのでビックリした生徒会長であるなお自ら生徒会長って呼べって言っているが一部からはマダムと慕われている)

 

「‥……」(マダム何か策略を考えているのか!?と思っているサオリと無策略なお馬鹿である)

 

「すみませんが今回アリウススクワッドリーダーである貴方を呼び出したのは他でも有りませんブラックマーケットでの昨日の「失敗」がありましてどういうわけか大事な「資金」が奪われたらしくそれを「交渉」して取り返して欲しいのです」

(さあここでサオリ視点を考えるとベアトリーチェが言ってるのは隠語に聞こえるだろう

だが幾ら勘違いと言っても限度があると作者は思う只ここはアメリカですらビックリなブルアカ(青春物語)だぞ?その二次創作ならなおさら火薬(爆弾)投下しなきゃな!)

 

 

「!?マダム‥……分かりましたアリウススクワッドその依頼を受けさせて貰います」

 

 

「ええお受け頂きありがとうございます後これでも使ってブラックマーケットで好きな物でも買ってください」(10万クレジット)

 

「‥あっ‥!ありがとうございますでは錠前サオリ退出します!」

(こんな大金を預けられるとは思っていなかった為ビックリするサオリであった)

 

「ええ怪我なくきおつけて行ってきてください」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

「‥……とんでもないことになった‥な」

 

 

「あっサオリ姉さん見つけましたぁ!」

 

 

「ヒヨリ耳元で叫ばないで頭がズキズキする」

 

 

「ヒヨリ姉さん流石にその声は‥」

 

 

「うわーん!とうとう声にまでダメ出しされだしましたぁ!」

 

 

「皆居るのか?」

 

 

「うんちょっとサオリ姉さんが気になったらしくて」

 

 

「‥……」

 

 

「深刻そうな顔してどうしたんですかサオリ姉さん?」

 

 

「ああ嫌‥何マダムから任務を承ってな」

 

 

「どんな内容ですかぁ?」

 

 

「ああそれはカクカクシカジカブラックマーケットって訳で」

(長いので省略内容はまんまベアトリーチェが言ったことを言っている)

 

 

「成る程そういうことが‥」

 

 

「うんじゃあ行こっかお小遣いも渡されたんでしょ?」

 

 

「えっ?お小遣い貰ったって事は好きなもの買って良いってことですかぁ!?

私12月号が出たから買いに行きますぅ!」

 

 

「私も最近出たカOリーメイトバニラ味が気になる」

 

 

「私はエーデルワイスを買いたい」

 

 

「私は新発売ペロロウエハースのシークレットスカルマンが有るらしいから一箱(25枚入り)を買おう」(定価4780円)

 

 

「なッ!?これはベアトリーチェが多分私達の忠誠s‥」

 

 

「それはそれとして出発準備しないと」

 

 

「はぁーい」

 

 

「久しぶりに外までお出かけですぅ!」

 

 

「‥はぁ‥ばれたらどうなることか‥……」

(サオリよそのお金は好きに使って良いんだぞ何なら寿司屋にいけお腹いっぱいまで食らえ!)

 

 

 

 

 






ぅぅぅ!短編集みたいになっちゃいまました‥
ってUA1500?お気に入り数感想‥……‥…ウッバタンッ

ええっとそのこんな小説を見てくださってありがとうございますお気に入り登録してくださっている方々そして評価してくれた方々そして呼んでくれた読者の皆様には土下座どころでは頭が高すぎてこれ以上頭が上がりきらないです
期待はずれでしょうが頑張って不定期更新で投稿していきますので応援だけしていただければ幸いです



あっ後偉大なる先駆者様達を見てたら後書きに沢山ブルアカしてたから俺もブルアカしたいと思います
えーと?対戦よろしくお願いいたします!
じゃあ槌永ヒヨリちゃんまず彼女の魅力って言ったらメモロビでも出てきたお腹だけど
自分は正直足が好きヒヨリはお腹ムッチムッチな癖して足だけ他の部位と比べるとほっそ!ってなる本当に太ももさんの足持ってきても違和感無いと思う‥……ごめんそれは流石に言い過ぎた‥でも普通もうちょっとあっても良いと思う
やっぱりアリウスは栄養をしっかり取れて無いんだと思う‥
正直太もものベルトが気になる
あのベルト取って太ももの裏に回って匂い嗅ぎながら舐めたい小並感
とまぁ先輩先生方なら知ってることを長々語るのもあれなので
後あの声が好きすぎるこれも知ってそうだし(ry
でもそんなきつい境遇を生きてきたヒヨリだからこそ図々しさがついちゃったんだと思うでもそれがヒヨリと言う生徒を作ってる一つのアイデンティティーでもある
でもあの図々しさで「あのぉ‥そのパン一口だけ貰っても良いですか?」って最初に言われて次第にエスカレートして「ご飯が無いんですぅ!かってくださぃぃぃ!」って言われたい!そこまで言わないだろうけど言われたい!
そしてコンビニつれてって自由に使って良いよってお金をヒヨリにあげて外で待ってたらご飯とついでに雑誌を持ってホクホク笑顔で現れるヒヨリに「雑誌要らないでしょ!?」ってツッコミいれて「雑誌は要りますぅ!?私の中の最大の娯楽ですぅ!」って言われたい!それで本当の娯楽見せてやるって言ってゲームセンターにつれていきたい!それでゲームセンターで一緒に暗くなるまで遊び尽くしたィィィ!
それで夕日に照らされて裏路地まで行って
「今日はありがとうございました!良ければまた一緒に遊びたいですぅ!」って大声で叫ばれながら夕日に照らされてるヒヨリ見送りたい!
‥……ってまだまだ語りたいけど後編で語りますぅ!


「うわーーーーん!本当に作者が気持ち悪いですうううぅぅぅぅぅ!!!!!」

ヴァルキューレ「はい連行」

うわぁぁぁ誰だ通報したやつぅ!?
「私ですよ作者」
ベアトリーチェェェェェェェ!


「あっ作者が言ってませんでしたがまさか感想がつくとは本当に思ってもいませんでしたそして今回の話しは作者が無い頭をフル回転させて昼休みに先生の目を盗み作った話です正直出来映えは全然ですので少々お待ちください来週の月曜日なら時間作れますんでそれまで短編集みたいな感じでしか投稿出来ませんがお許しくださいッと‥作者が言ってます」

「ーーーーー!ーーーーー!」

「受験や塾ながあるので投稿時間等は遅くなりますが頑張って合間を縫って行きます塾が休みの日は積極的にあげていきますそして解釈違いなのは分かってますが見てくれてる人がいる以上納得してくれる人がいるそうなので頑張りますそれでは後編でだそうです」

「ひひゃーう!!!」(ちがぁーう!!!)



おまけ的な何かを書こうと思いますがどれが良いです?

  • ベアトリーチェ生徒会長の日常観察(短編)
  • アリウススクワッドの日常観察(短編)
  • アリウス分校モブちゃん達に色々聞いてみた
  • 作者が別ゲーしてアリスクに刺されるネタ枠
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