汚いアリウス分校生が任務に失敗したので虐待(当社比)をすることにする(猫虐コピペ成分は最初のみ)   作:只の一般人ニキ

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 はい冒頭のネタが力尽きてしまった作者です
宿屋に泊まってHP全快にしてまた戻ってきますそれでは









ベアトリーチェは今日も今日とてやらかすブラックマーケット事件編後編+謎の白い粉事件

 

 

 

「あっ皆さんどうもアリウス分校生徒会長ベアトリーチェです‥」(白目)

(どこに挨拶してるそして何故カメラ目線‥)

 

 

「何か本当に怪しい粉を見つけてしまいまして‥」(白目)(やめろおちつけこれ以上のタイトル詐欺はあかん)

 

「時は遡りますが給食費を盗んだのは「カタカタヘルメット団」とか言う奴等って分かった後でした‥…」(白目)

(これまた懐かしい名前を‥えっ?回想入るの?)

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「つまりカタカタだかカラカラだか知らないけどヘルメット団とか言う奴等が犯人と?」

 

 

「はっ‥はい!間違い有りません!マーケットガードと戦闘してたら急に横合いから引ったくられて‥何処か見たこと有るヘルメットとは思ってはいましたが‥恐らくカタカタヘルメット団です!」

 

 

「何故その事を事情聴取中に話さなかったかはさておきアリウス生1下がって良いです貴方はもう十分貢献しましたので」

 

 

「ですが!ベアトリーチェ生徒会長!私はあいつ等を‥」

 

 

「何ですか?」(圧)(やっぱりお前ベアトリーチェ何だな)

 

「ヒッ‥何も無いです!」

 

「そうですかでは」

 

「アリウス生1退出します!」<ガチャッパタンッ

<スゴクコワカッタモシカシタラケサレルカモワタシ‥

 

 

 

 

「フッブエックショイ!ぁ‥誰か噂してたのかしら?」ズビー(クシャミ我慢してただけかよ!?)

 

「にしてもカタカタヘルメット団ですかどっかで聞いたことが有るような気もしますが‥…‥それにしても最近の不良は物騒ですねぇ‥と言うかネーミングセンスが皆無過ぎますよもっとなんか強そうなカチカチヘルメット団で良いのではないでしょうか?」(本編でトリニティに巡航ミサイルぶちこんだ物騒の代表のお前には言われたくないだろうな後ネーミングセンス皆無はそれ人のこと言えないぞベアトリーチェ)

 

「さてとアリウススクワッドに連絡入れなければ‥」

 

「久しく使ってませんでしたがこの通信機使えるでしょうか?」

 

 

【こちらアリウス分校生徒会長ベアトリーチェマイクチェックです聞こえますか?アリウススクワッド?誰でも良いので応答を下さい】

 

 

【スザザ‥……アズサ聞こえてます!】<バンッダダン!

 

 

【何か雑音でしょうか?聞こえるんですけど何をしてるんです?】

 

 

【目標を確保するために現在交渉中!相手はここら一体を仕切ってるらしいカタカタヘルメット団です!】

 

 

【ああ‥交渉中でしたかお相手にしっかりご迷惑にならないように最低限のマナーを守r‥】

【不味い!引火した伏せて!】BURRN!ズザ‥

 

 

【‥もしもし?アズサ返事を下さい?】

 

 

【‥…アリウススクワッド誰でも良いので取り敢えず交渉中の人以外が至急応答をしてください】(珍しくベアトリーチェが取り乱してるぞ)

 

 

【秤アツコです】

 

【アツコですか今の状況を教え下さい】

 

【私とヒヨリが後方でのんびり警備してるよ

アズサは大丈夫今遠目から見てるけど元気そうに打ちa‥握手してるよ】<ウワーン!ゼンゼンノンビリジャナイデスゥ!カズガオオスギマスゥ!

 

【ヒヨリ我慢して】<ウワーントウトウアツコチャンニモヨビステサレダシマシタァァァ!

 

【お相手と交渉中と聞きましたが何が?】

 

【カタカタヘルメット団が急に羽振りが良くなったと情報を聞いたからもしかしてと思い情報を集めた末「交渉」に至りました】

 

【カタカタヘルメット団の情報は合ってます。‥それよりもさっきから交渉って言ってますがその‥大丈夫ですよね?】(平和的な意味で)

 

【ベアトリーチェ生徒会長大丈夫‥敵のリーダーは既にリーダー(サオリ)とたたk‥挨拶してる

幹部の人たちも半ごr‥ちょっと横になってる

他の人たちは私とヒヨリの所でしたi‥山になってる】

<ウワーンタマガキレマシタァ!【はい】<アリガトウゴザイマスゥ!

 

【玉とか言ってるんですが‥後不穏なワードが‥】

 

【あぁ猫の名前です返事して】<にゃ~

 

【まぁそれなら良いですよ決して粗相の無いように礼儀をもって接してください】

 

【了解しました】プツッ

 

 

 

「以外とばれないもんなんだね」声が出るウェーブキャット人形<にゃー♪

 

「うわーん!何がばれないのかしりませんがまた敵が4人も出てきましたぁ!?」

 

 

 

 

 

 

 

「‥……やっぱりあれ戦ってますよね?」(流石にそこまで鈍くなかったベアトリーチェさんでした)

 

「いえでも生徒を信じるのも私の役目です結果報告を待ちますか‥」(うーんこのへっぽこ!)

 

「はぁ‥…終わっていない業務も以外と有りますしこれは久し振りに飲みながらやることにしましょう‥」

(ベアトリーチェさん赤ワインを溢して変な噂になったのを知っていた為今回は白ワインを飲み時間を潰す模様です)

 

※なおワインを飲む姿が様になりすぎて逆に噂がたつ模様人の眼球で絞ったワインだとか‥

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

      ざっと8時間後

    

 

「‥……」カリカリ

 

<コンコン

 

「誰でしょうか?」

 

<アリウススクワッドリーダー錠前サオリです

 

「入室してください」

 

「失礼します」パタンッ

 

「そこに腰かけて下さい」

 

「了解しました」

 

「それで取り返せましたか?あれがなければ大惨事になりますよ?」(主にご飯と給食費的な意味で)

 

「しっかり取り返して来ました今は保管室に‥」

 

「そうですかありがとうございます」

 

「そしてこれが報告書です」ペラッ

 

「そうですか‥下がっても大丈夫です

明日は貴方達を休みにしておきますので存分に疲れを取ってくださいそれでは」

 

「マダムこれを‥」スッ2万クレジット

 

「?」

 

「余りです‥」

 

「あぁ‥貴方の物にしても良いですよもしくは部隊の子達にでも分けてあげて下さい」

 

「ですがマダム‥」

 

「行き過ぎた子供の遠慮は大人からすると失礼ですよサオリ貴方達の活躍に私は期待しているのですその「先行投資」とでも思っていてください」(なお殆ど考え無しに無理やり受け取らせるために発言するが勘違いを加速させることを知らないベアチェであった)

 

「!‥分かりました」

 

「それではもう「良い子は寝てる時間」ですのんびりとは言いましたが寝ないのは感心しませんよ」(特に考え無しの発言だが!相手が相手な為ささる!)

 

「!?了解しました!アリウスクワッドリーダー錠前サオリ退出します!」ガチャッパタンッ

(なおこのように脈絡無い一言でベアトリーチェは勘違いされるのである)

 

 

 

「フゥー楽な仕事でも無いですね生徒会長って堅苦しいイメージしかないのが嫌になりますよえーと?どれどれ‥?ん?戦闘詳細?」(ベアトリーチェ生徒会長お労しや‥)

 

「ん?ん?ん?私の目がおかしいのでしょうかメガネを作りましょうかねって私に合うメガネなんて無いですよ‥コンタクトレンズの方が良いでしょう‥ではなく‥…」(それ俺のツッコミなんだが‥…(そいうこった!)今の誰?)

 

 

「でも見なければなになに‥戦闘詳細敵のジープを中心に乗り物を17台を損壊‥幹部を含むカタカタヘルメット団員58名を負傷及び気絶もしくは無力化‥」

 

「‥……」

 

「なっ」

(なっ?)

 

「なん」

 

 

 

「なんでこんなに大惨事になってるですかぁぁぁ!?!?」

(知ってた)

 

 

「薄々察してましたが規模が大き過ぎますよ!えっ?58名負傷って強すぎません!?17台損壊ってどうやったんですか!?アリウススクワッドってそんなに実力有ったんですか!?」

 

※ベアトリーチェはアリウススクワッドの強さ自体は聞いてたけど人伝に聞いていただけの為実際の強さを一切知らなかった(またしても何も知らないベアトリーチェ10万60歳(二度目))

 

 

「フゥー冷静にですよベアトリーチェ貴方は

アリウス分校の模範になら無ければ行けない大人です‥」

(おっ冷静さをやっと取り戻したぞ)

 

報告書<あっ予算これくらいかかりましたぁ

 

「/(^o^)\」(あっ‥(察し))

 

※ついでに何故ここまで高額になったのかアズサがグレネードを投げたりトラップを仕掛けたり

ミサキがロケットランチャーによる飽和攻撃を行った為である

後地味に常用のアサルトライフルやスナイパーライフル等の弾丸が馬鹿にならないのである

他にも宿泊費等のお金がかかっているのもあるが‥

※何故こんなに予算がきつきつなのか?それは単純明快ベアトリーチェが特にゲマトリアに積極的支援を呼び掛けていない+学園を少しでも過ごしやすい様にしようと思って頑張ってるためである

※ついでにそんな学園だが今既に全校生徒にアレルギー検査等を受けさせていたりしっかり給食を回すために自腹をきっていたり内戦のゴタゴタを建て直したベアトリーチェだが致命的に予算が無いのである

 

 

 

「何故?何故?何故?理解できない」

(あかんベアトリーチェが壊れた誰か衝撃与えろ)

 

 

報告書<あっ後何故か取り返したお金があり得んレベルで倍に増えてます

「???????」(ヤバイ衝撃が強すぎてベアトリーチェが宇宙猫ベアトリーチェになった)

 

 

 

「取り敢えず報告書片付けますか‥」(白目)

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

     そして冒頭の保管室へ

 

 

「と言うことが有りまして‥これだけなら良かったんですがね‥……」(白目)

 

大事そうなアタッシュケース<どうもこんにちは怪しげな粉だよ

 

「これは駄目です明らかにアウトですよ!?どっから入り込んで来やがりましたの!?

保管室担当のアリウス生誰ですの!?ちゃんと確認しやがれですよ!」

(ベアトリーチェさん語尾可笑しくなってるよ‥)

 

※ベアトリーチェは基本保管室には来ないそう理由は埃アレルギーなのである

なお基本的に使わない物等が大量に積み上げられてたりする

例えば内戦中使っていたが内戦後に使わなくなった既存の銃や規格が合わない弾丸使い道がない巡航ミサイル壊れた銃等々多数の物資が置いてある

なお空かずの保管室(埃まみれに電気すらつかない)が他にも有るのである(ベアトリーチェが遺体を破棄していると言う噂がたっている)

※なおアリウス分校の建て直しに自分のお金を使っているのも一重に優しさだけでは無いのであるそう埃アレルギーだから校舎を歩くのが辛いのである本人曰く「常に目に虫が入っているようでとても不快喉も痛いですし」だそうです

 

 

「流石にそろそろ整理しませんととは思っていましたがここまで酷いとは‥にしても何故こんなに怪しげな粉が‥」

 

「取り敢えずここじゃ調べられませんしこういうのは黒服辺りに押し付k‥じゃなくて渡しておくのがベストでしょうね‥」

 

※ついでに神秘の研究等に役立つ物をたまに送り出すためベアトリーチェもしっかり研究してると思い込んでいるゲマトリアの面々であった

 

「危うくヴァルキューレがここに乗り込んで来るところでしたよ全く‥」

 

「さてとこれですかサオリが言っていた取り返したお金は‥」

 

アタッシュケース<パンパンだよ助けて

 

「些か多すぎませんか?これ一体何百万クレジット下手したら何千万入ってるんですか‥下手に恨まれたくないですよ‥」

(なお事前に奪われた金額だけ取り返してこいとも何ならその奪われた金額すら言っていないベアトリーチェが悪いのは言うまでも無いだろう)

 

 

「はぁ12月‥そういえばもうすぐクリスマスでしたね‥…」

 

アタッシュケース<助けて

 

「‥あの子達の為ですしやりますかクリスマス」

(こういうところは気が利くベアトリーチェだったのであった)

 

 

「の前にこの怪しい粉は私の部屋に移動させておきますか‥ここになおしておいては噂になったり下手したら生徒が触ってしまうから触らなせないようにしないと‥」

 

※無事ベアトリーチェが怪しい粉を持ってると噂になった

 

 

 






ハーメルン<UA3000越えたで
はいいぃ!?!?
ハーメルン<お気に入り数50越えたで
うわぁぁぁぁぁん!?!?!?
ハーメルン<評価の色もつけとくね
ママァァァァァ!助けてぇ!!?!?

可笑しい‥理解できぬ!何で?え?こんなに見られるの?未だに信じられないんだけど‥えーと嬉しいです
嫌なんかここまで来たら現実感無くなってきました
この人数に俺の妄想の塊見られたってことでしょ?
ヒヨリ俺こう言う時どうすればいいか分からないよ‥
「何で私にふるんですかぁ!うぅ‥喜べば良いと思いますぅ!」
そうだな万歳万歳ブルアカ最高バンザァーイ!
生まれてきてくれてありがとうヒヨリィ!アリウススクワッド!オカン生んでくれてありがとう!偉大なる統括Pキムヨンハ様愛しています!
えーと改めて読んでくれている方お気に入り登録してくれてる方評価してくれた方感想をくれた方本当にありがとうございます!
これからも一歩一歩邁進していきます
後投稿は一週間に1~3回を目標にやっていきます!


※ここから気持ち悪い作者の妄想話を垂れ流しますので見ることを推奨しません。






ってそう言えば続きを語るのを忘れてましたねせっかくヴァルキューレから逃げてきたのに忘れる所でした
夕日の下りまで話しましたねそのねアリウススクワッドの子は本当に話が労しすぎるから曇らすのはちょっと本当に本当は駄目何だけど!やりたいと言う自分がいる
こう何日か一緒にゲーセンに通って仲良くなったところに今までヒヨリよりも先に来てたのに先に来てなくて何で?ってなってるところに助けてってメール送りたい!で駆けつけてきたら床が血で一面染めてて手遅れでってヒヨリなら目茶苦茶泣きわめいてくれそうだし!
でも普段あれだけ騒いでるヒヨリがしくっしくって感じでしか泣けないって感じも良い!
何なら一人でひっそり死ぬんじゃなくてヒヨリ庇って死にたい!こう目の前に飛び出して不良とかに打たれたい!ヒヨリお願いマジで看取ってくれ‥…
まぁそれはそれとして最後に「ヒヨリって欲張りでとんでもなく図々しくって‥」とか言ってでもヒヨリは現実受け止められてなくて「何でっ‥」て今まで見たこと無い力で肩を押さえられながら「でも一緒にいてすげぇ楽しかったまた会えるなら会お?」って言って死にたい!ヒヨリに「会えるならじゃなく絶対!絶対!絶対に会いますぅ!」って言ってほしい!「最後まで図々しいなぁ‥」って言って死にてぇ!普通に看取られたいです!それはそれとしてヒヨリが幸せになるまで呪いみたいに残りてぇ!
でも傷跡になるんじゃねえ!アリウスクワッドはもう十分辛い思いしたんだぞ!
驕るなぁーーーーー!って自分に言う自分が居るんですよ!?
‥……‥何かここまで言ったけど自分が辛くなった
最早ここまで来ると俺が図々しいのでは?ってことは俺はヒヨリだった?

「うわーん!何か勝手に妄想されて勝手に落ち込まれてますぅ!しかも頭まで可笑しくなってますぅ!」
ヴァルキューレ「居たぞ連行だ!」
やっぱりこうなるのねぇ!?


おまけ的な何かを書こうと思いますがどれが良いです?

  • ベアトリーチェ生徒会長の日常観察(短編)
  • アリウススクワッドの日常観察(短編)
  • アリウス分校モブちゃん達に色々聞いてみた
  • 作者が別ゲーしてアリスクに刺されるネタ枠
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