汚いアリウス分校生が任務に失敗したので虐待(当社比)をすることにする(猫虐コピペ成分は最初のみ)   作:只の一般人ニキ

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5話目にやっとタイトル回収するって作者お前やる気ないでしょって?

‥……‥……俺の第一志望に全部置いてきました(白目)
後ちょっとでテストなの本当にまずい(白目)
これ以上に更新頻度落ちますが頑張って巻き返しますのでお許しください‥
このままじゃリアル補習授業部入り間違いなしなのです‥
以上作者の悲鳴でした(血涙)
悲鳴は正直気にしないで見てってくれたら嬉しいどうせリアルな作者のブルアカな話しなんで‥

※この話しはその前のクリスマス大作戦後に見た方が分かりやすいかもなお本当に別に見なくても正直いい‥
※後アズサの口調が分からなくて多分解釈一致しないと思うから暖かい目で見てください‥‥……




ベアトリーチェとアズサのお祝いパーティーと過去回想(5話目にしてやっと一部タイトル回収するダメ作者)

 

 

 

           12月26日

 

 

「今日も平和ですね。全くすることが有りませんよ腰が痛すぎて‥」

 

※この前(クリスマス大作戦)の話の負傷が治っていないベアトリーチェであった

 

扉<BURRN!

グラス+ワインボトル<バリン

 

「何事!?」

 

「ケホッケホッ‥火薬湿気ってたかな‥…?」

 

「‥あっベアトリーチェ生徒会長これアズサから、誕生日パーティーへのお誘いの手紙‥……」

 

「‥…へっ…?これまた親切にありがとうございますアツコ‥…ではなく!何しt」

 

「演習用ダイナマイト余ってたから特殊部隊ごっこしようと思って‥」

 

「貴方達はアリウスの精鋭ですし扱いは、特殊部隊に決まってますよ!?と言うか、生徒会長部屋の扉をふっ飛ばす必要絶対無かったですよね!?昨日に続いてまた問題行動ですか!?二日連続は今まで無かったですよね!?」

 

「ベアトリーチェ生徒会長が言ってた「形有るもの全てに役目が有るのです」って役目が無かったから役目を作った‥‥……」(ドヤァ)

 

「それとこれとは話が違うにきまってますよ!?」

 

<コッチダコッチカラバクハオンダ

 

「あっ‥ベアトリーチェ生徒会長来てね、来ないとアズサ泣いちゃう‥(泣かないけど)」

 

「分かりましたが、後で説教ですよ!?」

 

「うんじゃあね‥」(窓から帰っていた)

 

 

 

 

<ここだ!生徒会長の無事を確認しろ!

 

「生徒会長!?大丈夫ですか!お怪我は‥」

 

「ええ私は大丈夫です。それよりもグラス等が散乱してますので気をつけてください。」

 

「それは良かった‥‥で‥す?」

(一般警備モブアリウス生が見た先には、人間なら致命傷レベルの血の池(赤ワイン)が)

 

「侵入者は【居なくなりました】ので貴方達は、元の場所に帰っていただいて大丈夫です。

【掃除は】自分でやりますので」

 

「ひっ‥!分かりました!警備に戻ります!!」

(これが警備アリウスモブちゃん(初勤務)が、恐怖におちる前の最後の捻り出した言葉であった‥)

 

※後に侵入者血の池(赤ワイン)地獄事件になるのであった。

ついでにだが上手いこと机と血の池(赤ワイン)が一部、角度的に被っており、赤ワインの銘柄などが見えなかった等が事件になったと挙げられる。

 

 

※手紙の内容

 

〖ベアトリーチェ生徒会長へ、

いつもお世話になってる。‥今日は私の誕生日パーティーがあるのだが、誕生日パーティーに久しぶりに来て欲しい、来てくれると私も嬉しいが、もし業務が忙しければそっちを優先してくれても構わない。

             白洲アズサより

 

PSクリスマスプレゼントをありがとう〗

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

        8時間後

 

 

「さてと昨日ぶりですねここに入るのも‥」

 

 

ヒヨリ&アズサ&アツコの部屋

 

 

<コンコン

 

「?‥‥…あっ(察し)…誰か来たよアズサちゃん」

 

「多分サオリ姉さん達じゃないですかぁ?」

 

「あぁ、すまない開いているから入っても大丈夫だ。」

 

 

<ガチャッ

「失礼しますね、言われた通り来ましたよ。」

 

「ベアトリーチェ生徒会長!来てくれたんだ嬉しいよ!」

 

「アズサ、そう言ってくれると私も来たかいが有りますよ。」

 

「ベアトリーチェ生徒会長ぅ!?!?何でいるんですかぁ!?」

 

「ヒヨリ姉さん‥うるさい誕生日位静かにして、じゃないとヒヨリ姉さんの雑誌で花を育てるよ‥…」

 

「うわぁぁん!アツコちゃんも私の扱いが雑になってきましたぁ!?」

 

「なんか、そのこんな感じでしたっけ?」

 

「それは‥まぁ、ヒヨリ姉さんもアツコちゃんもいつもこんな感じだよ。」

 

「ちょっと狭いけどくつろいで欲しい、ベアトリーチェ生徒会長はこっちの布団にでも腰かけてくれ‥」

 

「すみませんね、アズサそれではお言葉に甘えることにしますよ。」

 

「でもベアトリーチェ生徒会長が、私の誕生日を祝ってくれるのも久しぶりかも‥」

 

「それもそうですね‥分校を建て直した時以来ですかね?すみません忙しすぎて祝えなくて申し訳無いです。一個人の生徒に力を入れすぎても駄目と言うのも有りますが‥」

 

「謝らないでくれ、別にベアトリーチェ生徒会長が悪いわけでも無いから‥」

 

「えっ!?アズサちゃんベアトリーチェ生徒会長と、そんなに仲良かったんですか!?」

 

「ムッ‥そうだな‥一緒に居る時間では、アリウスだがアリウスに入る前にはよく話しをしていたから、ベアトリーチェ生徒会長の方が長いかもだな‥」

 

「アズサには、お世話になってますので‥」

(主に書類整理)

 

「そんなことより窓見て‥…アズサヒヨリ姉さん」

 

 

雪<どうも人工雪です

 

 

「わぁぁ!雪が降ってますよ!」

 

「‥そうだね思ったよりも綺麗‥……」(共犯者)

 

「こんな洞窟に雪なんて‥あら‥これは人口雪では有りませんか?一体誰が?」

 

 

(人工降雪機は保管室に有ったりするよ、保管室の鍵は勿論しまってますよ?マスターキーを除いて開けれるものは、他には無いんだなぁこれが

一体どこのアリウスリーダー達がやったんでしょうね)

 

 

「でも凄い綺麗だ、最高の誕生日になった。」

 

「アズサちゃん気が早い、まだケーキすら食べて無い‥……」

 

「そうですよ!ケーキを食べないと誕生日じゃないですよぉ!」

 

<ピコン

 

「モモトーク?サオリ姉さん達からだ、【時間かかるから先食べてて】?」

 

「そう言ってるし先食べよ‥‥」

 

「あぁ、それもそうだなサオリ姉さん達には悪いけど先に頂こう。」

 

 

「うん、じゃあ‥私が改めて皆アズサちゃんの誕生日を祝って‥」

 

 

 

 

「「「ハッピーバースデー!アズサ!」」」

 

「改めて言われると少し恥ずかしいな///」

 

「‥アズサちゃんのテレ顔珍しい‥…」パシャッ

 

「‥って今写真を撮らなかったか!?」

 

<コンコン

ガチャッ

「すまないアズサ‥遅r‥…」

 

「‥……ふーん(察し)」(最速で状況を察したミサキであった)

 

「何故マダムが!?」

 

「えっ‥?いて悪いのなら退出しますが。」

 

「そう言うわけで言ったわけではないと思う、ベアトリーチェ生徒会長‥……」(こう言う時には真面目にフォローするアツコであった)

 

「すっ‥すみませんマダム、貴方がいないと思っていましたので‥」

 

「あぁ‥大丈夫なら良かったですよ、私も誕生日を祝いに来ただけでしたので。」

 

「その前にサオリ姉さんアズサちゃんに言うこと有る‥……」

 

「あぁ‥勿論忘れていないぞ、なあミサキ。」

 

「うん忘れてないよ、こんな大事な日何だから」

 

     「「誕生日おめでとうアズサ」」

 

「やはり何度言われても慣れないな‥///」

 

 

そんなこんなでサオリとミサキも合流してひと悶着有りつつも、皆で誕生日を祝って終わったのであった。

 

 

※それぞれの誕生日プレゼント

 

サオリ<スカルマン抱き枕(ミサキとアツコの助言)

ミサキ<モモフレンズカードvoI 2が1箱(カード20枚入り)

ヒヨリ<10分の1スケールモモフレンズフィギュア(雑誌の付録特典)

アツコ<誕生日ケーキ(手作り)

ベアトリーチェ<万年筆

 

となっている。

 

 

 

      その後ベランダ

 

 

「それにしても、(人口だけど)雪は綺麗ですね‥…」

 

「あぁ‥ベアトリーチェ生徒会長が助けてくれた昔の事を思い出す。」

 

「?‥……ん?、あの時雪が降ってましたっけ」

 

「ベアトリーチェ生徒会長と夜に話したことって、その時位しかなかったから‥」

 

「だんだん思い出してきましたよ‥確か貴方が何故か部隊編成に編成されて、任務を失敗して帰ってきた時でしたでしょうか?」

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

「軍士官何故このような幼い子が編成に入っているか、そして何故無理やり連行したのか、それを教えていただけると嬉しいですね?」

 

「すみません!すみません!わっ‥私のミスです!どうか命だけは‥!」

 

「下がりなさい!‥処分は後々言います。」

 

「ひぃ‥…は‥ィ‥シツレイシマス」パタンッ

 

 

         保健室

 

 

「くっぅぅ‥殺すなら殺せ!任務を失敗したのは私のせいだ!」

 

「フッフッ‥痛いのに強がらない方が良いですよ、更に痛めつけますので、さぁ悲鳴をあげなさい!(消毒液を)」シュッシュッ

 

「い!‥‥たくない?」

 

「フッフッフッ‥…傷口に優しいこの悪のカリスマたる私愛用の消毒液ですよ。次です!」

 

「なっ!?ピンセット!?」(爪を剥がされる!?っと思っているアズサであった)

 

「フッフッ‥…これは痛いですよ!」ペタペタ(ピンセットで綿を掴んで傷口にペタペタしている)

 

「痛くない‥」

 

「なっ!まだ強がるつもりですか!?上等ですよ、この悪のカリスマたるアリウス分校生徒会長が直々に虐待(猫)をしてあげます。」

 

「取り敢えずこれを張り付けて次に巻いといて‥……っと」(少し大きめなカットバン+包帯)

 

 

「‥……」(あれ?優しくない?ってなってる噂と違う生徒会長を見て困惑するアズサのず。)

 

 

「さぁ次は目的地に到着したら、貴方を素っ裸にしますよ?」

 

「クッ!やはり噂通り恥ずかしめを受けさせるのか!?」

 

 

 

 

         大浴場

 

 

カポーン

 

 

「‥……」ワシャワシャワシャ

 

「‥どうですか!頭が痛いでしょう!そして熱いでしょう!どうです熱湯攻めされる気分は!」

 

「‥ココチイイ‥ゴクラク‥……」

 

「目が虚ろ?‥…虚ろでしょうか?まぁそう言うことにしておきましょうか、この拷問を続けても良いですがこれ以上はやめておきましょう。」

 

「次は私の部屋に行きますよ!その前に服を着させて‥…」

 

「服なら自分で着れるから‥…」

 

「あっ‥では着替えたら行きますよ!」

 

 

       生徒会長室(寝室部屋)

 

 

 

「さぁ次はこの一度寝たら駄目になるまで離してくれない拷問器具で寝て貰いますよ!」

 

<ボフッ!

 

「‥……」

 

「自ら行くとは、流石に計算外です‥ですが一人では耐えきれないでしょう、真っ暗闇に一人取り残されて孤独感を感じていてください、ですがたまに様子を観察しに来ます。それでは‥」

 

<パタンッ

 

「‥噂と違う‥……何故?」

 

<ヨシヨシダイイチインショウハカンペキデスヨワタシ

 

「何を喋ってるんだ‥?」

 

 

<この調子なら完璧な完全たる大人ベアトリーチェでしょうね。悪役ムーブが何か、何となく分かってきましたよ。アツコから貰った漫画も

たまには役にたちますね!さあこのまま仲良くなりますよ!

 

「敵は油断を誘ってるだけだ、寝むったらきっと襲ってくるはずだ‥」

 

「‥……」 

 

<ガチャッ

「!?‥……」

 

「眠って‥ますね‥…よほど疲れていたらしいですね。さて、可愛い寝顔も見れましたし仕事をしないと‥」

 

「‥……」

 

<ガチャッ

 

 

 

「‥……」

 

 

「‥……zzZ」(本当に寝ちゃったアズサであった)

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

         回想終わり

 

 

「あの後何でそんなに悪役っぽいことしてるの、って聞いたら、ベアトリーチェ生徒会長は、「そうすれば、仲良くなれると漫画で見ましたので。」って言ってたっけ?」

 

「ええ今でもやってますよ?最初のコミュニケーションが、私は苦手なんですよ。

苦手と言うかどうしても、固い感じになりますので、少しでもマシにしようと探してたらアツコが薦めてくれた漫画に、見つけてしまいましてね。初対面での完璧なコミュニケーションの取り方を‥」

 

「まぁ間違ってる気もしないこともないけど、ベアトリーチェ生徒会長が、それで納得してるなら、とやかく言う必要も無さそうかな?」

 

「ええ私は私のやり方で、生徒との親睦(?)を深めることにしますよ。」

 

「あぁ、これからも宜しくね。ベアトリーチェ生徒会長!」

 

「ええ頼れる生徒会長に‥……は言い過ぎですね困り事があったら頼ってくださいね。」

 

「うん‥ありがとう。」

 






どうも作者(笑)です。
土曜日にそっと投稿しようとしてましたが、冒頭のデータ以外が電子世界の彼方へバイバイしました。
心が折れてしまいそうでしたが、長男でしたので何とかなりました。
これから文章をちょくちょく保存しつつやります‥


後予約投稿出来ることをさっき知りました(ガチ)って予約投稿したらさっきではありませんね
これからハーメルンの機能を調べて投稿することにします‥‥

って言うことで何と言うか設定?なのか分からない何かを貼っときます。


生徒会長ベアトリーチェ
噂曰く‥彼女は人を食らい生き血で美貌を保っている、噂曰く‥彼女は失敗を許さない、失敗をしたアリウス生徒を拷問にかけた。噂曰く‥彼女一人で一個師団相手に出来ると。噂曰く彼女はトリニティを狙っている。
噂に噂が重なり、謎を呼ぶアリウス分校生徒会長‥
なお嘘‥人を食べないし、生き血で美貌なんて保てないし何なら人外だし、失敗してもそれは成功への一歩だと思ってる。
「一個師団は流石に言い過ぎです。旅団規模位なら行けますが‥っていつ私がトリニティ狙うとか言いましたっけ?」だそうです。
他にも本当は、堅苦しい喋り方しかしないから、口調を崩すことを意識して話をしてたり、日頃から初めて話す、アリウス生徒とは悪役ムーブを意識して話したり。(本人は真面目に仲良くなろうとしてます。)
とまぁ少しズレてるが何や感や生徒ならばある程度の範囲でのお願いを叶えてくれる優しき生徒会長である。何なら自ら進んでやる
あれ?実質先生では?「私は生徒会長です」すみません


後アンケート機能を試しに使ってみます。



おまけ的な何かを書こうと思いますがどれが良いです?

  • ベアトリーチェ生徒会長の日常観察(短編)
  • アリウススクワッドの日常観察(短編)
  • アリウス分校モブちゃん達に色々聞いてみた
  • 作者が別ゲーしてアリスクに刺されるネタ枠
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