汚いアリウス分校生が任務に失敗したので虐待(当社比)をすることにする(猫虐コピペ成分は最初のみ) 作:只の一般人ニキ
嫌もう本当に1ヶ月ぶり位……そのお久しぶりです‥ソノォまたまたまたで申し訳ないのですが、中間で一週間かまたちょっと間が空きそうですので、大目に見ていただければ幸いです。更新頻度ガガガ……
それよりUA1万人‥お気に入り100越えた?
ウッ(絶命)
嘘でしょ‥
ナンデェ‥アリスぅ!俺を殴ってえ!
はい分かりました!アリス作者を殴ります!(裏声)
はい‥何か虚しくなってきたこんなことしても家のキヴォトスにはアリス居ないのに‥…あっ脱線してた
後何かうちの二次創作のベアトリーチェさん、見返したけど貴方キャラぶれぶれ過ぎて草も生えない‥やっぱり深夜テンションとか、時間がない時に書いちゃ駄目です‥……
まぁこれも時間ない時(主に深夜)に300文字くらいに小分けしてちょくちょく書いてたやつなんですけどね!
以上作者からの長ッたらしい言い訳と生存報告でした‥そしてオリキャラ?注意速報です
後とある科学の超電磁砲コラボおめでとう!
早く‥…早くアリスをお迎えして美琴様と一緒にレールガン(超電磁砲)コラボさせるんだ!(使命感)
「さぁ皆さんグラスを持ったか-!」
「「「「「「「「「「おおー!」」」」」」」」
「楽しんでるか!」
「「「「「「「「「おおー!」」」」」」」」」
「じゃあ‥乾杯!ルネッサーンス!!!」
「「「「「「「「「「乾杯!」」」」」」」」」
一方人があまり居ない舞台袖
「生徒会長…こんなとこに居たんですか……思ったより盛り上がってますね‥」
「この前から開催しておくべきでしたね。」
「その開催するための財産は、一体どこから出るんですかね‥」
「書記‥貴方も頭をほぐして考えてみてはどうですか?」
「嫌味ですか?その前に生徒会長その絵面、とんでもなく面白いので切実にやめてください。」
「何故ですか!とっても気持ちがいいですよ‥そう気持ちが良いんですよ‥…‥」(自分に言い聞かせるように言っている)
「仮にもアリウスの生徒会長‥そう最高指導者たる貴方が、頭に桶を被って頭隠して胴体隠さず状態を地でいってる姿を、見せられたら笑いがこらえられません。」
「ベアトリーチェ生徒会長wwうっはwwとうとう頭がwwwイカれてwww‥……ってなるわけですよ。分かりました?」
「それは貴方の本音ですよね?ぶちころがしますよ?書記」
「今のままだと生徒会長が物理的に転がされますよ。と言うか、どうやったらそうなるんですか‥」
「‥……って」
「はい?」
「おめでたい日には頭に何かを被るってアツコがおっしゃっていたんですよ‥……いたんです‥さっきまで、そうさっきまでいたんですよ‥……」
ベアトリーチェの回想
〖ベアトリーチェ生徒会長〗
〖アツコその頭に被っているのは、どうしたんですか?〗
〖テッテレー!ただの深い桶だよ。〗
〖いえそういうわけでは、何をしているのかと‥〗
〖ただおめでたいから被ってるだけ‥知らなかったの?ならもう一個有るから被せてあげる〗
〖そうですかですが私は別に‥…〗
〖えい〗(バシャッ)
〖‥……〗(びちょびちょ)
〖おめでたい気分になったでしょ?〗
〖‥……〗
〖ちょっと持病の仮病が発症する予定が出来たから…またね〗
〖生徒会長‥こんなとこに居たんですか……思ったより盛り上がってますね‥〗
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「生徒会長‥だからそんなにびしょ濡れだったんですね。」
「元旦そうそうこうなるとは思いませんでした。ですからいつもやられてる復讐も兼ねて、アツコには絶対お年玉を意地でもあげません。」
「お年玉を貰おうとする生徒VSお年玉を意地でもあげない生徒会長VSダー●ライって所ですかね。」
「ダーク●イって何ですか?」
「生徒会長が知ってなくても問題ないですよ‥あっ日付変わりましたね?出す物有るんじゃないんですか?」(ホレホレと言わんばかりに手を差し出す。)
「書記‥貴方本当に策士ですね、もしかしてアツコも貴方の差し金ですか?」
「流石に違いますが‥今日くらい贅沢言っても許されそうってのが私の見解ですので、それより早くしてください、急にお金がうちの分校が何回かぶっ飛ぶ、そんなレベルで入ってきたのをどう使うかを、待ち焦がれてたんですから、その一部を配ると言うなら私は全て歴史書に変換して…」
「分かりましたから!分かりました!にじりよって来ないで下さい!手の動きが気持ち悪いですよ!?はいこれです、おめでとうございます。」
「ウヘヘヘヘヘ‥歴史書♪歴史書♪‥……こんだけですか?」
「一体何を期待してたんですか?こんだけ人数がいれば確かに少なくもなりますよ。」
「ウグッ確かにそうですね‥何とかやりくりします。貰えること事態が初めてですしね。ありがとうございます生徒会長」
「ええ‥大丈夫ですよ。では私もお年玉を配ってきます。ってことで」(ガシッ)
「フェッ‥何ですか?急に肩を掴んで‥…」
「配るのを‥配るのを手伝って下さい‥…人数が多すぎます。」
「あぁ‥まぁ分かりました手伝いはしますよ‥…と言うか私が横領するとか考えないんですか?」
「私は生徒達を信頼してますので、後私個人としても貴方は絶対大丈夫と言う信頼が有ります。」
「そういう所ですよ‥手伝うから後で書庫エリアの侵入禁止区域の本を読ませてください」
「それは…まあいいですよ。」
※書庫(古い文献等の置き場)だから価値がある物が多いから立ち入り禁止にしてたりするよ
「言いましたね!?絶対ですよ!ちゃっちゃっと配って正月休みを全部解読に使って歴史的な論文を作るんだ!」
「もしかして私判断間違えました?」
次回予告
激闘お年玉をあげたいベアトリーチェVSお年玉を拒否する生徒VSお年玉を貰いたいアツコVSなんとしても報酬を格上げしたい書記ちゃんVSまたしても何も知らない巻き込まれたダー●ライ‥……ファイ!
えーと今回短めです‥おゆるしください……
あっ後本当に関係ないですが、作者誕生日来ました‥ミカ様に祝って欲しかった‥…
そしてヒヨリ何故君は家のキヴォトスに来ないの?(統計1084敗)
本当に‥次ピックアップ来たら絶対大人のカードはないけど‥‥リンゴの魔法のカードはあるからね?絶対待ってるからなぁ!
そして改めてUA1万人お気に入り110件ありがとうございます!(この温度差よ)
アンケートもまたとってみようと思います!
あっ後前回のアンケート投票協力してくれた方々ありがとうございました!沢山の票が集まりました。締め切ろうと思います!
早めに作成してあげますのでお待ちしておいてください!
PS
なんで自分が刺されるやつに何票か入ってるの?おかしいよ(白目)完全に冗談で入れただけなのに‥…