次回予告集(こんな雰囲気です。予定は未定)
★綺麗な上層部&五条がトリップして戸惑う話の予告。
「あのさ。総監部のお爺ちゃん達に暴言吐くの良くないよ。呪術師はただでさえ少ないんだから、仲良くしないと」
「はぁ? 未来の俺は総監部の犬な訳?」
「だって、クリスマスとか仕事変わってもらえなくなるよ。イブに恋人と過ごして、クリスマスに生徒とパーティしたりできなくなるよ」
「は? そんなこと一度もしてもらった事ないんだけど」
「六眼は手に負えん! どのようにして手懐けたのだ!?」
「まず敵対するのではなく、若者を守ってやる事から初めろ。敵に尻尾を振るバカがどこにおるか」
「この後に及んで争うの?」
「この後に及んで争うか!」
五条と楽厳寺は同時に叫ぶ。もうやだこの世界。傑ぅ! 早く迎えにきて! おうち帰るぅ!
⭐︎ 【チェンジで!】という題名で連載始めました。
★トリガーを広めるぞスピンアウトの話の予告。
「宿儺くん。たまには毛色の違うもので遊んでは見ないかね?」
【ほほう。例えば】
「人類が開発した至高のゲーム、スプラトゥーン! トリガーの本体を格納する技術、トリオンを融通する技術を応用して作ったものさ! 色をつけたトリオン物質で町を染めていき、より塗られた範囲が広いほうが勝ち!!」
【なるほど?】
「まあ、やって見ればわかるよ!」
「で。呪専を絵の具だらけにした言い訳はそれで終わりかな?」
「絵の具じゃねーし! カラートリオンだし! ただちょっとまだ改良中で、色が落ちにくいけど……」
「いいかげん秘匿死刑にしちゃうぞ、君」
★宇宙人がスプラトゥーンを呪術世界でやる話の予告。
「状況をもう一度説明して、伊地知」
「はい、五条さん。相手は、巨大な円盤に載って空から降りてきます。そして、円盤の下は特殊なフィールドとなり、フィールド内にいる者は呪力が強制的に絵の具となって絵の具による陣地とりの勝負を強制されます。そして、彼らに負けると、彼らと同じ種族になってしまうのです」
「大規模儀式……! 厄介だね。傑がやられたってまじなの」
「はっはい! すみませんすみません! こちら映像です!」
その映像には、楽しそうに絵の具をブッパする洗脳された夏油傑がいた。
「あーもう、楽しそうに笑ってんじゃん、傑」
※直、何故か宇宙人の陣地に以後呪霊は発生できない。
★転生したからトリガー作ったったの話の予告。
「つまり、それこそがトリオンで、これこそがトリガーなのです!」
学会で発表すると、万雷の拍手を浴びる。
手がいくつも上がったので、指し示す。
「特級術師の九十九と言います。呪力が呪力になる前の力の源に形を与える……そういうことですか?」
「特級呪詛師の夏油と言います。負の感情をトリオンと混ぜると、呪霊と呼ばれる化け物が生まれます。それについてはどう思われますか? 防ぐ方法はありますか?」
「特級術師の五条です。非術師がトリガーを扱うのは秘密の規定に抵触しますが、そこはどうお考えですか?」
私は自分の首を掻き切った。
ペイルアウト!! ここから離脱して秘密基地へGO!
だがしかし、帷に阻まれた!!
ここが呪術廻戦の世界だなんて聞いてない!!!
★千年前からトリガーで遊ぶぞの話の予告
「トリガーがないとか嘘だろ……!? っていうか現代人に平安時代で生きろってなんだよ、その地獄!? 俺はボーダーのチーム戦だけが楽しみで生きてきたのに! トリガーを作る知識なんかないぞ。しかも平安時代。どうしろと……! これもう頭いい人探して、電池を作るところから頑張って開発してもらうしかないじゃん!!」
色々頑張ってマザートリガーで星を作る所まで漕ぎ着ける。
しかし、一族郎党、人間メロンパン呪術師呪霊連合に敗れて封印される。
なんでや、楽しんでただけやろ!
封印が解けた所から物語は始まる。
ボーダーを復活させるぞ!!
⭐︎ 【復活の宿儺様】という題名で連載始めました。
これの第4部です。
ここ好き、感想、アンケ回答頂けたら喜びます。
マシュマロ
https://marshmallow-qa.com/lucaluca
今度からマシュマロ返信していくことにしたので、よろしくお願いします!
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こっそりな感想はこちら
https://odaibako.net/u/karin2022v
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綺麗な総監部から五条トリップトリップ
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スピンアウトスプラトゥーンクロス
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宇宙人スプラトゥーンクロス
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トリガーオリ主
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千年前からリトライ成り変わり宿儺様