ブラッククローバーのユノがハイスクールD×Dの世界で最強を目指す・変更版 作:しょうや
ユノ「997、998、999、1000、」
ベル「ユノー今日も訓練してたのぉ?」
ユノはいつもの日課の訓練をこのなしていた岩に風の魔法を1000回も打ち込む訓練を朝学校行く前に家族に絵内緒でやっていた。
ユノ「・・・』
ベル「ユノぉ?」
ユノ「・・・」
ベル「うんとかすんとか言ったらどうなのか!」
反応しないユノにちょい怒り気味なベルが近寄って言う
ユノ「・・すん」
ベル「すんって何よまぁでもそんなユノがいいんだけどねぇ」
ユノ「帰るぞベル」
ユノは呆れながら言うそしてそらを風の魔法で空を飛んで自分の家に帰ってみじたくをして昨日の帰りに買った朝食を食べて学校へ向かう
ユノは学校を他中までバレないように飛んでいつも通り絶対にバレない学校の近くの山に降りて学校へ向かう
一誠「あいつ一年にクールで有名なユノだ俺もあいつみたいにモテたいぜ」
元浜「一誠諦めろお前じゃ無理だ顔面で偏差値の差を鏡で確認しろ」
松田「そうだな鏡で確認しろ」
一誠「なんだとぉ」
一誠は松田と元浜にバカにされ追いかけるそしてユノの前をすぎる
ベル「朝からうるさいわね!」
ユノ「そうだな」
ベル「でもユノあの人セイクリット・ギアが眠っているわそうと強いやつ」
ユノ「そうか」
そんな話をしながらも教室に着いていつも通り席に座ると隣の席の白くて小柄な女の子が話かけてきた。
小猫「久しぶりに一緒に甘い物めぐり行きませんか?」
ユノは最近は早く強くなるために学校以外のときは訓練に使ってるため行けないので断ることにした。
ユノ「やることがあるからやめておきます」
話しかけてきた塔城小猫さんの誘いを断った。そしたら小猫は残念そうに「そうですか 」と返した。
そしたらまわりの女子たちが「小猫ちゃん絶対ユノくんのこと好きだよねぇ」「そうだよねぇでもあのカップなんか推せるしアリかもでもユノくんクールでなんでもできちゃうし狙いたいよね!」みたいな話をしている。
そして早くも学校が終わり学校で有名な変態三人組が覗きをしようとして捕まったところにユノが通りかかる。
そして次の日
一誠「俺彼女ができたんだぜ!」
元浜「寝言は寝てから言え・・・」
一誠「そうついに俺に彼女ができたんだって寝言じゃねぇよ!」
松田「お前に彼女ができるわけないだろ別にイケメンでもないのに」
一誠「だったら今日の帰り彼女と帰るから観にこいよ」
松田「そこまでいうなら言ってやる
そして放課後
一誠「どうだ俺の彼女のゆうまちゃんだ」
元浜「お前一体何円払った」
一誠「一円も払ってねぇよ!」
ゆうま「私は一誠くんの彼女の天野夕麻です」
元浜・松田「一誠に彼女だと!」ガーン
一誠「明日デートにも行くんだじゃぁな」
元浜・松田「この裏切りものー」
元浜と元浜は膝をつきながら一誠にそう言った
そんなことを言いっていたらときが立って気づいたらデートの日になっていた。ユノはいつも通り訓練をして夕方に帰ると堕天使に矢を刺された一誠を見つけて速攻で堕天使を攻撃する。
ユノ「風魔法暴嵐の塔」
相手に当たったが逃げられてしまった。一誠の元に駆け寄ると赤い魔法陣が急に現れてそして人が魔法陣から出てきた。
リアス「あなたが私を呼んだにね」そう出てきた人物はあの有名な二代美女の1人のリアス・グレモリー先輩だった。
リアス「この子死にかけているわねぇそこの子確かユノくんだったかしら?」
ユノ「はい・・・・」
リアス「この子は私がなんとかするからあなたは先に帰ってちょうだい」
ユノはそう言われたが普通なら信じられないでも魔法陣から出てきた何物かもわからない人とことをかまえるのも危ないような気がしたのでユノは大人しく従うことにした。
ユノ「わかりました・・・』
リアス「あ、あと明日話があるから使いの物を出すかオカルト部の部室に来なさい」
ユノはめんどくさそうだが大人しく従うことにした。
ユノ「はい」
そしてユノはいつも通り登校すると歩いて一誠を見かけたそれをみたユノは驚きながらみ学校に向かい放課後を迎た。
小猫「リアス先輩の使いです、一緒に行きましょう」
ユノ「はい」まさかあの見た目小学生の小猫さんがリアス先輩と繋がってたのか!と驚いてしまうそしたら小猫さんから腹パンを食う
小猫「なんか失礼なこと考えましたね?」
ユノ「すいません」あの小柄な小猫さんのパンチはその見た目で打てるものではなくユノはこれから行くオカルト研究部のことを警戒し始めた。
そしてオカルト研究部部室に着いてしまった、ドアをあけて入る。
リアス「よくきてくれたわね」リアス先輩が高そうな椅子に座って待っていた。
リアス「さぁまずは自己紹介といきましょうか」
ゆうと「僕は木場祐斗2年だよ知らないかもしれないけどよろしくね」
知らないはずがないこの人は確かイケメンで有名な先輩だ。
小猫「塔城小猫です、よろしくお願いします。」
まさか隣の席の小猫さんがまさかのオカルト研究部にいたなんて知らなかった。
朱乃「姫島 朱乃です、よろしくお願いしますわ」
この人は確か二代美女で有名な先輩か
リアス「私はリアス・グレモリーよ自己紹介も終わったことだし本題に入ろうかしら」
ユノは「本題?」とわからないがとりあえず聞くことにした。
リアス「あなた神器持ちね」
ユノ「!」
神器を持っていることがバレたのでいつでも風出す準備をするユノ
リアス「そんなに警戒しなくていいわあなたの話があるだけだもの」
ユノは話が気になりとりあえず警戒はしながら聞くことにした。
リアス「あなた私の所属にならない?」
ユノ「所属?」
リアス「そう所属私リアス・グレモリー悪魔の所属にならないかって言ってるの」
悪魔この人は何を言っているんだ、本とかで出てくる悪魔何を言っているのかわからない
リアス「無理もないわね悪魔なんて言われても普通なら何を言ってるのかってなるでしょうねだから見たほうが早いわ」
そう言うと背中から羽を生やし私たち悪魔なのと言った
作者「次回話もよければ見て行ってください誤字報告よろしくお願いします」