ブラッククローバーのユノがハイスクールD×Dの世界で最強を目指す・変更版 作:しょうや
ゼノヴィアから決闘を申し出されたユ、ゆうとは旧校舎の広いスペースへと移動した
ゼノヴィア「では始めようか」
ゼノヴィアとイリナは着ていたローブを脱ぎ捨て露出の少ないボンテージ姿となると聖剣を構える
対するユノはグリモワールを展開して風を出し始めた
ゼノヴィアが聖剣を構えた時であった
ゆうと「ふ・・・ふふふ・・・・・ふふふふふ」
ゆうとが壊れたのかと思わせるほど笑い出した
ゼノヴィア「なぜ笑っている?」
ゼノヴィア「いや…壊したくて壊したくてたまらないものが目の前にあるからついね」
そう言うとゆうとの周りの地面から無数の剣が現れその内の一本を引き抜くと構えた
ゼノヴィア「魔剣創造か・・・面白いではいくぞ!!」
そして、両者は剣を構え激突した
ユノの方も勝負が開始された
イリナ「イケメンくんだろうと悪魔だから容赦しなわよ悪魔になるなんてせめて私が断罪してあげるわ」
そう言いながら聖剣を伸ばして攻撃をして来たでもユノはそれを風で止め風で相手を拘束した
ユノ「風創成魔法・風刃の叢雨」
ユノはイリナに無数にの刃を放ったでもユノの優しさかあたるギリギリでとめた
イリナは体を動かすと背中頭足腕に刃をが刺さってしまう
イリナ「イケメンくんこれはどう言うことかな?勝負はまだ終わってないよ」
ユノ「いや、終わる君が動けば確実に致命傷を喰らう位置に刃を置いてる動いても動かなくても終わりだあと俺はユノだ」
ユノそういうまるで降参しろという感じにいうあとあと熱くなって敬語外れてる
イリナ「わかった降参ユノくん強いねこんな簡単に負けたの初めて・・・・」
ユノ「まぁ訓練してるから」
一誠「俺もいつかあんな感じに腕を犠牲にしてでもやるべきだか」
一誠は小声で何かを言っている
そういうと小猫が裾を引っ張って来た
小猫「ナイス・・・かっこよかったよ///」
ユノ「・・・ありがとう・・・」微笑む
戦いに集中しているゼノヴィア以外の女性陣がプシューって音を出しながら倒れていた
一誠「ユノの微笑み相変わらず破壊力えぐいな」
イリナ「ユノくんの微笑みがかっこよすぎてやばい///」
ユノ「?」
ユノはどういうことだと思っていた
その頃ゆうと達も決着がつきそうだった
ゼノヴィア「その魔剣じゃ破壊の聖剣に足元にも及ばないぞ」
ゼノヴィアがそういうとゆうと大きな魔剣を作り出し威力で勝負するようだ
でもゼノヴィアそれをいなして隙を作ったところに一撃を入れて勝利した
それからゼノヴィアとイリナは帰ろうとする戦いのときユノの後ろで見ていたイッセーに目を向けるとある事を伝えた
ゼノヴィア「去る前に赤龍帝 一つ教えておいてやる」
ゼノヴィア「白い龍は目覚めているぞ」
一誠「白い龍?」
その言葉にイッセーはわからずにいた
ゼノヴィア「では、失礼する」
ユノ「ユノくん次やる時があったら絶対に負けないからねぇバイバイ〜」
そう言うとゼノヴィアはこの場を去っていった
すると木場も立ち上がりこの場を去ろうとした
リアス「待ちなさい裕斗!あなたは私の眷属なのよ勝手にはぐれになるなんて許さないわ!」
ゆうと「すいません・・・部長僕ははぐれになろうと同士の仇を打ちたいのです」
そして木場はそのまま林の向こうへと歩いていった
リアス「裕斗・・・・」
その日はそれで解散したリアスとあけのはまだやることがあるからと今日も部室に泊まるみたいだ
そして次の日は休日ユノは小猫ちゃんと出かけていた
ユノ「どこにいく?」
小猫「とりあえず・・・歩きながら決めましょう」
歩いているとさじと一誠をみつけた
ユノ「さじ先輩と一誠」
ユノは声をかける
さじ「げ、一誠の次はユノに小猫ちゃん」
小猫「げってなんですか?」
げって言われたことにちょっと怒ったのかそう聞いた
一誠「なんだよげって!」
ユノ「そんなことはどうでもいいですけど、あれみてください」
ユノが指に挿す方向にはイリナ達がいた
さじ「なんかお金を恵んでくださいって看板立てているな」
さじはめんどうそうだから帰ろうとしたら小猫に腕を掴まれて強く握られて思い知った
小猫「ユノあの人達のとこ行ってみよ」
小猫が上目遣いで言う
ユノは頷く
一誠「じゃ行くか!」
ユノ達はイリナ達のところに向かう
ユノ「どうかしたか?」
最近ユノは敬語をなるべく外すことにしたらしいが意識してない時は敬語になる
ユノ達は訳を聞いたそしたら変な絵に金を騙し取られなくなって2日まえからなにも食べてないらしいから店にいった
さじ「・・・・すごい食べっぷりだな」
さじの言う通り2日食べてないだけあってすごい食べっぷりだった
一誠「すごいなぁ皿がどんどん増えていく」
さじ「てかこれ誰が払うんだ?」
一誠「俺は財布ないから無理だな」
さじ「同じく」
小猫に払わせるわけにはいかないのでユノが払うことになったついで小猫の頼んだパフェもユノがまとめて払うみたいだ
ゼノヴィア「いっぱい食べたぁ」
イリナ「悪魔だけ主に感謝を」
イリナとゼノヴィアは祈りを捧げる
一誠「うわぁぁぁ」
さじ「うぐ」
小猫「うぅぅぅぅ」
悪魔にとってそれは大ダメージだでもユノは精霊を従えているからなにもなかった
イリナ「あぁごめん悪魔は祈りとか聞くと頭痛するのわすれてた」テヘ
ゼノヴィア「でもキミは大丈夫そうだなユノ」
そしたら本からベルが出て来た
ベル「ユノは普段から精霊の私といるから大丈夫なのよ!」
イリナ「これは精霊!」
ゼノヴィア「しかも高位な精霊もしかして四大精霊!」
ゼノヴィアとイリナはベルの正体に気付いたようである
ベル「そうよ私は風の四大精霊ベルよ」
自慢げにベルはいう
小猫「そんなことより話があります」
小猫は話があるといい話始めた
ゼノヴィア「聖剣を壊すのを手伝わせてほしいかぁ」
そう小猫はゆうとのために聖剣を壊すの手伝いたいみたいだ
ゼノヴィア「そういことなら一本ぐらいなら任せてもいいだろう」
小猫「ありがとうございます」
イリナ「まぁ奢ってももらってるし一本ぐらいならね」
そういうと残りを食べてお会計にいくそしたら6万円を超えていたあのあと一誠もさじも食べたから物すぎ値段になった
作者「誤字あったら教えてください」