ブラッククローバーのユノがハイスクールD×Dの世界で最強を目指す・変更版   作:しょうや

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作者「よければ見て行ってください」


第二話一誠ピンチ堕天使に殺されかけられる!

 

ユノはオカルト部のみんなから羽が生えたからびっくりしつつも万が一のためいつでも風魔法をだして攻撃する準備はできている。

 

リアス「大丈夫よそんなに警戒しなくて」クスっと笑いながら言う

 

ユノ「・・・・」

 

警戒するなって言われても無理に決まってる、ことをかまえる気はないみたいだが敵か味方かもわからない相手で

自分達を悪魔と言っている黒い羽を生やしたものがいるのに警戒を解くなんて無理に決まってる。

 

リアス「まぁ無理は無いわね目の前に本物の悪魔がいるんですもの、まぁ椅子に座ったらどう?」☺️

 

ユノ「・・・・・・はい」と言いながら小猫さんに許可をもらい座る 

 

リアス「じゃぁ本題に移りましょうか」

 

リアス「私の所属にならない?まぁでも今すぐに決めろと言わないわ」

 

ユノ「少し考えてもいいですか?」

 

リアス「えぇ、もちろんいいわよ」

 

リアス「良い報告を期待してるわ」クスと笑いながら良い笑顔で言う

 

ユノ「はい、わかりました」と言ってオカルト部部室から出た。

 

ゆうと「彼所属になってくれますかね?」

 

リアス「まだ、わからないわでも良い報告を待つだけよ」

 

あけの「そうですわね」

 

あけの「でも小猫さんはユノくんに所属に入ってきてほしいのでわ?」からかうみたいに言う

 

小猫「そんなことないです」

 

そのことに小猫は少しビクッって反応したがいつも通り冷静に対応する。

 

ゆうと「でも小猫ちゃん彼のことよく話すけどいつも楽しいそうに話すよね!」

 

リアス「主として所属の恋はいいことだと思うから嬉しいわ」笑顔で言う

 

その後ユノはバレないように風で飛んで訓練に向かう、悪魔の力が未知数なことも考えて練習してたら気づいたら夜であった。

 

ユノ「1189、1190、1191、1192、」とやっていると

 

ベル「ユノもう夜よぉ帰らないと!」そう言うとユノが「あと少しって言って訓練していた、そして終わって家に帰る。

 

ユノ「あれは∑(゚Д゚)」

 

そう一誠が前に胸に槍を刺していたやつと同じ羽を持った悪魔とはまた違った何かがいた、力のことはバレるが速攻で一誠の元に行くと刺される直前だったので風魔法では間に合わないと思いそのまま一誠の前に出て槍を自分が受けた。

 

一誠「うわ(・・?)、刺さってない?」と思い前を見ると腹に槍が刺さったユノが目の前にいた。

 

一誠「お前は一年のイケメン大丈夫腹に槍が」焦りながら言う

 

ユノ「大丈夫だちょっと下がってろ!」

 

一誠は焦りながらもユノがやばいことをわかっていた、腹に槍なんか刺さってるしあまり喋ったことはないけどユノが声を荒立てていたことからやばいのすぐにわかったでもユノは手を前に出して何かをやろうとしていた。

 

ユノ「暴嵐の牙」と言いて攻撃をして相手にものすごいダメージを与えたでもユノはさっきくらった槍でダメージを受けていて油断している隙にユノに攻撃を与えようとしてくる堕天使

 

一誠「やめろぉぉぉぉ」

 

ヤケクソだけどユノの前に立つそこで一誠の右手が光出して神器が現れた。

 

一誠「なんだこれはΣ(・□・;)」

 

驚いていたら急に赤い魔法陣が現れて人が出てきた。

 

リアス「このリアス・グレモリーの所属に何をしようとしているのかしら」

 

そう言って現れた学校二代美女リアス・グレモリー先輩が言う

 

ドナシーク「リアス・グレモリーか今回はここで見逃してやるが自分のペットはちゃんと飼っといた方がいいぞ私みたいに狩に行く堕天使もいる」

 

リアス「忠告どうもありがとう」

 

一誠はものすごく戸惑っている。。。。

 

リアス「一誠気になることも多いけど今はユノくんを先に直さないと」

 

一誠「なんとかなるんですか」大きな声で言う

 

リアス「えぇなんとかなるわ」

 

するとさっきまで膝を着いていたユノが槍を抜いてふらふらしながら言う。

 

ユノ「大丈夫です」

 

リアス「あなた腹に槍が刺さってたのにそれに大量出血してるのよ大丈夫なわけないわ」

 

ユノ「大丈夫です」

 

意地でもこの人達のお世話になりたくてないユノは意地を張っているが徐々に限界が近くなっているとユノの体から精霊が出てきた。

 

ベル「ユノ大丈夫 」泣きながらベルは言う

 

ユノ「あぁ、大丈夫だ」

 

リアス「それは精霊?」疑問を浮かべながら聞いていると精霊ことベルが答えてくれた。

 

ベル「そう私は風の精霊で四大精霊のベル」

 

リアス「あの四大精霊Σ('◉⌓◉’)」

 

ユノ「神器と一緒におまけで着いてきました」いつも通り冷たい感じで応える

 

リアス「おまけってあなた四大精霊よおまけってレベルじゃないわ!」と応えるリアス先輩一誠は話についていけずさっきから動くたびに揺れるリアス先輩についている胸を見ていた。

 

ベル「この人あの人の胸ずっとみてる気持ち悪いー」

 

一誠「なんだとぉ揺れる胸を見て何が悪い 」

 

そんな話をしていたら限界が来たのかユノは急に倒れ出した、ベルがなんか喋っているが薄れ意識の中何も聞こえなかった。気づいたら朝傷は消えていてあのあとどうなったのだろうかと考えていたら何故か裸になってるしベットにもう1人いるからおそるおそる除いてみると全裸のリアスがいた見ていたら目覚ましが鳴ってしまってリアスが起きた

 

リアス「もう、朝ぁ」とあくびをしながら言う

 

ユノ「ここでなんで寝ているんですか?しかも全裸で?」

 

リアス「昨日あなたが倒れたの覚えてない?」

 

ユノ「覚えてます」

 

リアス「そのあとここに運んで治療してたのそれでついでにここに寝たの」

 

ユノ「それはありがとうございますで、何故全裸で寝ているんですか?」

 

リアス「私は全裸じゃないと寝られないの」

 

そう言うリアスに呆れたユノは「そうですか」とため息をつきながら言う

 

リアス「いつまでもこんな格好じゃ居られないし早く着替えましょう」

 

ユノ「そうですね」

 

そして朝食を食う

 

リアス「ユノあなたいつもこんな不健康になるようなもの食べているの?」

 

ユノは1人暮らしのこともありすぐに飯を済ませるために飯を適当にしているので健康は一ミリも気にしていない

 

ユノ「そうですよ」

 

ベル「ほらユノ言われているもうちょっと栄養バランス気にしようよ!」

 

ユノ「めんどい」

 

リアス「あなたもう少し食事気にした方がいいわよ」

 

ユノはめんどくさいからかフル無視した

 

リアス「食事も終わったしユノの準備が終わったら学校に行きましょうか」

 

ユノ「すぐ終わらせていきます」




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