ブラッククローバーのユノがハイスクールD×Dの世界で最強を目指す・変更版   作:しょうや

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作者「よければ見て行ってください」


第三話自分じゃわからない小猫の恋の気持ち

 

天の声(作者)「ユノはリアスと一緒に学校に向かっていて普通にはなしながら行くと学校がすぐそこにリアスとわかれて教室に向かう」

 

教室について席にすわると小猫が話かけてきた。

 

小猫「放課後オカルト研究部の部室に来てください部長さんが話があるそうです」

 

ユノ「わかりました」

 

そう言うがユノには疑問が残った今日自分の家なんなら部屋にいたのにそのとき言わなかったんだろうと思う

 

小猫「どうしたんですか?」

 

ユノ「いや、ちょっと考えごとです」

 

ユノは考えながら言う

 

小猫「なにかあったんですか良ければ聞きます」

 

ユノ「大丈夫です小猫さんには関係ないことですし、ちょっと言いずらいことですから」

 

ユノはいつものクールな感じで冷たく返すと小猫が急に「気になります教えてください」とちょっとムスっと怒った感じで迫りながら言うそれに根負けしたユノは「わかりました」と言うことにした

 

ユノ「実は昨日一誠が黒い翼のなんと言うか本とかに出てくる堕天使みたいな翼の奴に襲われてましてそれを助けに行ったんですけど自分の神器の力じゃ間に合わなかったんですけど一誠先輩?の前に出て、槍を腹に受けまして」と言うと小猫さんが「大丈夫ですか∑(゚Д゚)」とビックリしながらまた迫ってきた

 

ユノ「はい、大丈夫です」

 

小猫「本当に大丈夫なんですか」と心配しながら言ってきたでもこのままじゃ、話がすすまないからユノは「あの、続き話てもいいですか」いつも通りのクール感を出していたで、小猫は、「はい」と言って話を再開することにした。

 

ユノ「そのあと撃退しようとしましたが傷が痛んできたので無理でしてまた自分が刺されそうなときに一誠先輩?の神器が発現してそのあとにリアス先輩がきてそのあといろいろあって倒れたら次の日朝で気づいたらベットにいて横に全裸のリアス先輩が寝てました」

 

ユノがと言うと小猫がユノのお腹にパンチを打ち込んだユノが痛がっていると小猫怒ったように「もう充分きけたので大丈夫です」と言うとチャイムがなって先生が来たらユノは小猫は先生の方を向くが小猫は心の中ですごくモヤモヤしていたでも何故なのかはわからないみたいだそれから授業が終わってお昼休みになった小猫はこのモヤモヤをリアスたちに相談するようだ。

 

小猫「部長実は相談したいことがあります」

 

リアス「あなたから相談なんて珍しいわね」珍しから気になるようすの顔をしている

 

小猫「今日実は」と小猫は今日ユノと話したことをリアスに話したそしたらリアスはこう言う

 

リアス「それは恋ね」

 

周りにいたあけのも「恋ですね」ゆうとも「恋だね」と言われ小猫は自分の気持ちに気付いたみたいでユノの事を考えて顔と耳を真っ赤にした。

 

リアス「珍しいわね小猫が顔と耳を真っ赤にするなんてきっと自分の気持ちに気づいてユノくんのことを考えたのかしら」クスと笑いながら言う

 

あけの「きっとそうですわ小猫ちゃんかわいいですねぇ」からかい気味に言う

 

ゆうとはちょっとクスっと笑いながら見ていた。

 

あけの「いつからその感情を持つようになったんですの?」

 

とあけのが聞くと小猫が「わかりませんでも気づいたら他の女子とかといたらそんな気持ちになってました」ちょっと恥ずかしそうに小猫は言った。

 

あけの「あらあらういういしいですね」クス笑いながら言う

 

ゆうと「そうですね」クス笑いながら言う

 

リアス「主として嬉しいわ」と嬉しいそうに言う

 

こんな話をいていると気づいたら昼休みが終わったのでみんなそれぞれ教室に戻ったそこから授業が始まっていたでも授業でも小猫は隣の席のユノが気になってたまにチラチラみたりして授業どころではなかった。

 

ユノは(心の中)「なんでチラチラ見られてるんだでも小猫さんになんでチラチラ見てるのかって聞いたら殴られる予感がする気にしないことにしよう」

 

ユノ(心の声)「そう思っていたら授業も終わり放課後になったそしたら小猫さんが何故かいつもと違いこっちを見ずにモジモジ恥ずかしそうにしながら行きましょうと言ってきたどうしたんだまぁいいか着いて、行こでも着いって行ってたら前は隣を歩いていたのに、今回はちょっと距離を離して前を歩いているなにかあったんだろうかと思ったが気づいたら目的の部室着いてしまったまぁ細かいことは気にせずに中に入るか」ともいながら中に入る

 

リアス「よくきてくれたわね今日は一誠もくるわ」

 

ユノ「一誠先輩もですか?」

 

リアス「えぇ、ゆうとが迎えに行ったからそろそろくると思うわそこに座って待っててちょうだい」

 

ユノ「わかりました」

 

そう言って小猫の隣に座る

 

小猫(心の声)「どうしていんでしょう今日ユノさんに恋してるってわかったばかりなのに隣にユノさんが居る」

 

心の中でめちゃ焦ってる小猫

 

小猫はリアスに助けて欲しいと視線を送るが頑張りなさいみたいな感じで小猫の方を笑って見ているあけのさんも笑って助けを求める小猫ちゃんを見ている。

 

ユノ(心の声)「なんで小猫さんとリアス先輩は見つめあっているのだろう?それにあけのさんは小猫さんの方を見て笑っている」

 

などと考えていたらドアが開いて一誠とゆうと先輩がきた。

 

あけの「一誠くん達がきましたわね」フフって笑いながら言う

 

リアス「一誠とゆうとが来たことだし本題に入りましょう」

 

一誠「本題?」一誠はわからずにいた

 

リアス「天野夕麻」と言いながら写真を見せる

 

一誠「ゆうまちゃんを知ってるんですか∑(゚Д゚)」びっくりしながら言う一誠はいつも一緒にいる変態3人組にも聞いたけど誰も覚えていないから

 

リアス「えぇ、知っているわよだってあなた一度天野夕麻殺されているのもあとお友達の天野夕麻の記憶は私が消したわ」

 

一誠「俺がゆうまちゃんに殺されたどいうことですか?いま俺生きていますし」と戸惑いながら言う

 

リアス「戸惑うのも無理はないわあなたは実際には生きているんですものまぁ、私がイーヴィル・ピースで生き返らせたのだけれど」

 

一誠「どういうことですか生き返らせたわかりませんよおい一年のイケメンお前は何か知っているのか?ー」戸惑いながら聞く

 

ユノ「・・・・・」

 

一誠「黙ってないでなんか言ってくれよ」

 

知ってそうなユノに困惑しながらも聞く

 

リアス「私から教えるはあなたは天野夕麻に殺されていたから私がイーヴィル・ピース悪魔に生き返らせた」

 

一誠「悪魔?」

 

リアス達(ユノ以外)は立ちリアスがこう言う「そう私達は悪魔なの」と黒い羽をはやす

 

一誠「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」と驚く

 

リアス「私たちは悪魔だけどユノくんには違うは彼は人間よでもあなたは悪魔よ」

 

一誠「一年生のイケメンじゃなくてユノくんは人間なのか」

 

ほっとしているがユノは人間どいうことだと思って背中に違和感があるので確認すると羽が生えている

 

一誠「えぇぇぇ、俺の背中に羽が生えている∑(゚Д゚)」

 

そのあとリアスに悪魔のことをユノと一緒に説明を受けていたそしたら一誠にとっては厨二ご心がくすぐるものであった悪魔も悪くないなと思っていた

 

リアス「そう、一誠悪魔は一夫多妻制もできるわよ」

 

一誠「マジですか」めっちゃ興奮しながらリアスに聞く

 

リアス「えぇ、上級悪魔になればできるわ」

 

一誠「悪魔サイコォこれから悪魔として上級悪魔を目指して俺だけのハーレムを作るぞぉ」

 

小猫女の敵みたいな目で一誠をみる隣のユノは呆れながらため息をつく

 

リアス「まぁ、理由はともかくやる気のあることはいいことよ一誠私の下僕として頑張りなさいあとユノくんあの話の答えは決まった?」

 

ユノ「はい、決まりました」

 

リアス「聞かせてちょうだい」

 

ユノ「自分は人間として生きていいきます」

 

リアス「そう、理由を聞いていいかしら?」

 

ユノ「確かに悪魔になったらメリットはありますでも俺は永遠に近い年とか言われてもよくわかりませんあと一誠先輩みたいに悪魔になるほど目標がないのでやめておきます」

 

リアス「そう、残念だけどあなたの気持ちを尊重するわでもオカルト研究部には所属してもらうわだから」

 

ユノ「わかりました」

 

リアス「じゃぁ、これからはユノと呼ばせてもらうわね早速だけど今日夜依頼で行くところがあるから行くわよだから残ってちょうだいもちろんユノも」

 

ユノ「はいわかりました」

 

リアス「その間一誠にオカルト研究部での活動を教えるわ」

 

一誠「はい、リアス先輩」

 

リアス「一誠ユノ言い忘れてたけどここでは私のことは部長と呼ぶようにね」

 

ユノ「わかりました」

 

一誠「はい、部長わかりました」と元気よく言う

 

ユノ(心の声)「一誠の部活の活動の説明も終わって夜になった夜は依頼でどこかに行くって行っていたけれでどこに行くんだろう」

 

リアス「みんな行くわよ」と言って赤い魔法陣は床に出てきたそしたら別の場所に移動していた

 

リアス「一誠ユノここが以来の場所よ」

 

一誠「どんな依頼なんですか」

 

リアス「はぐれ悪魔バイザーがここに住み着いているからそれを倒す依頼よ」

 

一誠「はぐれ悪魔?」

 

リアス「はぐれ悪魔のことを説明してなかったわね」

 

あけの「はぐれ悪魔は主の背いてたらして離れていった悪魔のことですわ」

 

リアス「そのはぐれ悪魔を倒すのが私たちの依頼よでもユノと一誠は初めてだから後ろで見ていてちょうだい」

 

ユノ「はいわかりました」

 

一誠「わかりました部長」そんなことを話して中に入った

 

ユノ(心の中)「中に入ったが誰もいないな」

 

と思っていたら部屋の奥から女性が…いや上半身は女性だが下半身は獣みたいな奴が現れた。一誠は「えぇぇぇぇぇぇ」っと大きな声で驚いていた

 

リアス「はぐれ悪魔バイザー、グレモリー公爵の名のもとにあなたを消し飛ばしてあげるわ」

 

バイザー「グレモリーの小娘め、お前の紅の髪のように鮮血で染めてやる」

 

リアス「小物ほどそんなセリフを吐くわね、ゆうと」

 

ゆうと「はい部長」と言いてゆうとは剣を作ってバイザーに斬りかかり右腕を落とした

 

リアス「祐斗の駒は騎士。特性は高速の動き。そして最大の武器は達人並の剣術。」

 

剣を出して高速で動きバイザの右腕を切りをとした

 

バイザー「グギャァァァァァァァ」と叫ぶ

 

次は小猫がバイザーに近づく

 

バイザー「小癪な!」

 

バイザーは子猫ちゃんを踏みつける。

 

一誠「小猫ちゃん!」

 

一誠が声をあげるが、

 

リアス「大丈夫よ。小猫の駒は戦車。特性はシンプル、馬鹿げた力と防御力。あれくらいじゃびくともしないわ。」

 

ユノ(心の中)「だからあんな強烈なパンチ繰り出せるんだな」

 

すると小猫がバイザーを持ち上げて、

 

小猫「ふっ飛べ…。」

 

バイザーを殴り飛ばした。

 

一誠(心の中)「小猫ちゃんは怒らせないようにしよう」

 

「うふふ、次は私ですわ。」

 

朱乃さんが雷をバイザー目掛けて放つ。

 

「ぎゃあああああ!」

 

バイザーが悲鳴をあげる。

 

「朱乃の駒は女王。王以外の駒の特性を持つ最強の副部長よ。そして究極のSよ。」

 

「あら、まだ元気があるわね。もっとしてほしいのかしら。」

 

朱乃さんが顔を赤く染めながら言う。

 

一誠(心の中)「めちゃくちゃ怖いんですけど!」

 

ユノ(心の中)「あの人やっぱやばかったんだななんとなくそう思ってたけど」

 

ゆうと「大丈夫だよ。味方には優しいから。」

 

ゆうとが言う。

 

そんなこと行っていたらユノの方にバイザーが行ってしまった。バイザー「人間どけぇ」と叫んでいる

 

一誠が「ユノぉぉぉぉぉ」って叫んでいる

 

ユノ「暴乱の牙」と言いてバイザに風の魔法魔導書(グリモワール)で撃退する

 

リアス達は驚いているようだがそうかれの神器は魔導書(グリモワール)、魔力を使って魔法を使うのだ。グリモワールの影響で人間でも魔力が悪魔みたいにつかえるようになるみたいだ。あと魔導書(グリモワール)種族関係なく使える神器だがあまり発現されないことでも有名で魔力依存もあるがグリモワールにかかられた魔法を使うと普通の悪魔の魔法の何倍もの威力がでることもあるらしいあまりリアスはま魔導書(グリモワール)魔導士のことはしらないのでわからないらしいがそれでもリアスは威力にも驚いたみたいだ魔力が相当多いのだろうとリアスは思っているようす

 

小猫「ユノさん大丈夫ですか!」急いで心配して迫ってきた

 

ユノ「大丈夫です」

 

一誠も心配してきた「大丈夫かユノやられるかもって思って焦ったぜ」心配しながら言っていた

 

ユノ「ありえねぇ」といつも通りクールな感じで言う

 

リアス「最後に言い残すことは?」

 

バイザー「殺せ…」

 

リアス「そう、ではお望み道理に。」

 

そういい部長が魔力をバイザーに放つと床ごと跡形もなくバイザーが消し飛んだ。

 

リアス「みんな帰るわよ。」

 

みんな「「「「はい、部長。」」」」

 

みんな普通に帰り出した。でも一誠が気になったことがあって部長に聞く

 

一誠「部長、それで俺の駒は?」

 

一誠が恐る恐る聞くと

 

リアス「あなたは兵士よ。」

 

部長が答える。

 

ユノ(心の中)「一誠先輩よりによって最弱の駒なんだなてかなんで俺呼び捨てで呼ばれてたんだ」

 

リアス「このあとユノに聞きたいこともあるし早く部室に戻りましょう」

 

リアスはユノに目を向けて何かが気になっているようだ

 

ユノ心の中「気になっていること一体なんだろうまぁあとからわかることか」その後部室に戻った

 

リアス「ユノ気になることなんだけどなにかわかる?」

 

ユノ「わかりません」ユノは本当にわかんないようだ

 

リアス「あなたの神器のことについて聞きたいのあなたの神器は人間にはない魔力を使える神器魔導書(グリモワール)魔導士ね」

 

一誠「魔導士?魔導書(グリモワール)?」とわかんなことだらけのようだ

 

リアス「一誠魔導士っていうのは魔導書(グリモワール)を使って特別の魔法を使ったり魔導書(グリモワール)を使わなくても悪魔みたいに魔法をつかえる人のことよ」

 

一誠は頭がパンクしそうだけどなんとかりかいできたみたいだがなんとか理解はできたみたいだ

 

リアス「で、あなたは魔導書(グリモワール)で間違いないのよね」疑問な顔で聞いてくる

 

ユノ「はい、そうです」

 

リアス「あなたはなんのグリモワールを持っているの?」

 

一誠「グリモワールにも種類があるんですか?」

 

リアス「クローバーダイヤとか色々ロンギヌスに選ばれる特別な物もあるわで、ユノのはなんなの」

 

ユノ「これです」と言って実はいつもカバンの中に隠している魔導書(グリモワール)を見せた

 

リアス「これって∑(゚Д゚)」びっくりしながら反応している

 

あけの「リアスどうかしたの?」

 

リアス「いえ、珍しいものものを見たから驚いただけよ」

 

あけの「珍しいもの?」

 

リアス「えぇユノの魔導書(グリモワール)が珍しかったの」

 

ゆうと「そんなに珍しかったんですか?」

 

リアス「ユノの魔導書(グリモワール)はクロバーの魔導書(グリモワール)でその中でも今まで一度しか確認されてない四葉の魔導書(グリモワール)でロンギヌスなのよ」

 

ゆうと「そんなすごいものなんだね」

 

小猫「すごい・・・・」

 

あけの「あらあら、そんなすごいものお持ちでしたのね」

 

一誠「お前、すごいんだな部長俺の神器はなんなんですか?」

 

リアス「そうね一誠の神器も教えとかないとねじゃぁ、説明より実践してもらった方が早いから目を閉じて一番強い何かを想像してちょうだい」

 

一誠(心の中)「一番強い・・・ドラグ・ソボールの空孫悟かな・・・」

 

一誠「ドラゴン波!!」と言うと左手が光り出して左手に赤い籠手が出てきた

 

リアス「なんとかできたわね一誠あなたの神器はトゥワイスクリティカル一定時間に力を倍にできるわ」

 

一誠「俺にそんな神器が部長そういえばユノの四葉の魔導書(グリモワール)他には誰が使ってたんですか」

 

リアス「前は確か光の四葉のー魔導書(グリモワール)で二天龍を単独で撃破するほどの実力者だったけどその後二天龍との戦いの傷で死んだわ」

 

一誠「二天龍?」

 

リアス「これは難しいからまた今度話しましょう」

 

一誠「とりあえずユノの神器がすごいことがわかりました!」

 

あけの「ユノくんの魔法すごかったけどどんな魔力しているんでしょうか」

 

リアス「わかんないわでも魔力がすごいのは確かね」

 

ゆうと「部長達にここまで言われるなんてすごいね!」

 

ユノ「ありがとうございます」いつものクールな感じで言うう

 

あけの「じゃぁ、魔力測定してみましょう」

 

あけのが近づきながら言う胸が当たる距離だがユノは動揺しないようだでも心の中では「当たっている」一誠はそれを羨ましそうにみるで小猫「ムゥ」って言われながらみられていた

 

ユノ「わかりましたやります」

 

あけの「じゃぁ、手握りますわね」

 

あけのはユノ手を握ったそれをみたい一誠は涙を流しながら羨ましいがっていた小猫は横でジト目で睨んでいた

 

ユノ(心の中)「なんで俺は小猫さんから睨まれてるんだろう」

 

あけの「じゃぁ、始めますね」

 

そう言うと下にものすごいでかい魔法陣が現れて先が見えないほどの魔法陣が出てきた

 

あけの「この大きさは、部長でも皇帝が埋まるぐらいなのにこの大きさは私たちじゃ比べものにならないですわ」驚いている

 

リアス「ここまでの大きさお兄様でもここまでは」びっくりしながら言う

 

一誠(心の中)「部長お兄さんいるんだ」

 

ゆうと「ユノくんすごい魔力多いんだね」びっくりしながら言う

 

小猫「すごい・・・・」驚きながらもいつもの物静かな感じで言う

 

リアス「今日はもう遅いからもう終わりましょう」

 

ユノ「わかりました」と言いて帰ろうとする

 

小猫「ユノさんさようなら気おつけてください」顔を少し赤くして照れながら言う

 

ユノ「さようならありがとうございます」

 

リアス「ユノ気をつけて帰るのよ夜道は危ないから」

 

あけの「そうですわねユノくん気をつけて帰ってください」

 

ゆうと「気をつけてねユノくん」

 

一誠「ユノ俺はまだ残るからまたなぁ」

 

ユノ「みなさんありがとうございます」と言って帰った

 

一誠「おい、ユノなんに無視してんだよ!」と言ったときにはも既に普通に帰っていた

 

あけの「ユノくんと仲がよろしいようでよかったですわ」

 

リアス「そうね仲良さそうね」クスっと笑いながら言う

 

ゆうと「一誠くんとユノくんは仲がいいんだね」

 

小猫「仲良さそうでした・・・」

 

一誠「そんなことなですよ、ちゃんと話したのは今日が初めてですし、そういえば小猫ちゃんはユノのこと好きなのみてて思ったけどよくユノの方チラチラみてるしなんかあけのさんが手握ったりしたら嫉妬かわかんないけどジト目で見てるからあと最後話かけたとき顔赤かったから」

 

小猫「そんなことありません」と顔と耳を赤くしながら言う

 

一誠「ユノ目こんな女の子に好意を抱いてもらえるなんてずるい」と泣きながら言う

 

一誠「でも俺の勘が言っているユノは超鈍感なのだと」

 

ゆうと「確かに鈍感そうだよね」

 

一誠「あぁ鈍感な可能性が高くてもイケメンなのが許せん」

 

あけの「小猫ちゃんの恋は大変そうですわね」

 

リアス「えぇそうわね相手は学園でゆうと以上の人気があってライバルも多いだろうし鈍感なら余計小猫の恋は大変そうね」ため息吐きながら言う

 

そのときユノは「くしゅん」とちょっとかわいいくしゃみをしながらベルが「ユノ大丈夫かぜひいた?」みたいな会話をしていた

 

リアス「今日はもう解散にしましょうか」

 

リアスがそう言ってみんな解散した。

 

小猫(心の中)「ユノさんともっと一緒に居たかった・・・」残念そうな感じでしょんぼりしていた




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