ブラッククローバーのユノがハイスクールD×Dの世界で最強を目指す・変更版   作:しょうや

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第五話アーシアと堕天使その前にユノお説教∑(゚Д゚)

 

ユノは目覚めると自分の部屋にいた。

 

ユノ「ここは誰の部屋」

 

なぜか誰の部屋かわからない部屋に居た

 

ユノ(心の中)「なんかいつもより体が重いあとなんか右と左に感触が・・・・」

 

ユノは毛布を自分から剥がすと上に小猫左にリアス右にあけのがいたついでにユノとベットにいるみんなは

全裸だった。

 

ユノ「・・・・」

 

とりあえず風魔法を器用に使い小猫を上に運びベットから出て戻して毛布をかけて鞄に入れて予備の着替えを来て探索を始めていたらここは旧校舎だということがわかった

 

ユノ(心の中)「そういういえばあの達どうしよう」

 

一誠「ユノやっと起きたか昨日はヒヤヒヤしたぜ」

 

ユノ「大丈夫です、心配ありがとうございます」

 

一誠「部長達がユノいえ知らないからここに連れて来て心配で昨日このままみんなで止まったんだぜ〜」

 

一誠先輩をみつけたのでよし、一誠に任せて学校へ行こうと思い部屋の場所を教えて言ってみろと一誠に伝えた。

 

一誠「ユノが行ってみろっていったところ行ってみよ」

 

ユノに言われた部屋を開けるとまだ人がいたので一誠はおそるおそる毛布を剥がすとそこには一誠にとって楽園(エデン)が存在していた。

 

一誠「うっひょう」

 

うっひょうなどと大きな声で興奮している大きな声を出したからベットにいる小猫あけのリアスの三人は

起きてしまった。

 

リアス「う〜ん、もう朝」

 

小猫「もう、朝ですか・・・」

 

あけの「それにして大きな声がしましたわ〜」

 

一誠は全力で脳内保存していると小猫ちゃんに気づかれて腹に重たい一撃を喰らってしまった。

 

一誠「グハァ」

 

小猫「変態」

 

リアス「あら、一誠おはよう」

 

あけの「うふふ、一誠くんおはようございます」

 

あけのとリアスはおはようと挨拶して一誠は小猫の強烈な一撃を喰らって倒れていたでもリアス達は

ユノがいないことに気づいて焦っていた。

 

小猫「・・・・ユノさんは・・・・」

 

リアス「一誠ユノはどこに行ったか知らない?」

 

一誠「ユノなら先に学校に行きましたよ」

 

あけの「あらあら、ユノくんたら先にいっちゃたのですのねぇ」

 

リアス「まったくあの子は困ったこね」

 

その後一誠は部屋から追い出され着替えたリアス達は一誠の家で朝飯を食べている。

 

兵藤母「お父さんこんなに可愛い女の子がいっぱい(嬉し泣き)」

 

兵藤父「そうだな母さんこんな可愛い女性が家にいっぱい(嬉し泣き)」

 

みたいな話をしてみんなで急いで学校へ向かった。

 

一誠「なんで学校近いのにみんなそんなに急いでいるんですか?」

 

リアス「ユノがいないからよ昨日ユノははぐれ悪魔に遭遇したの」

 

一誠「朝見た時にはピンピンしてましたけどねぇ」

 

あけの「えぇなんとか三人でなんとか直しましたわね、小猫ちゃん」

 

小猫「・・・はい、状況とかはベルさんに聞きました・・・」

 

そんな話をしながら一誠も一応心配して急いで学校に行く

 

学校に着くとユノはいつも通り席に座っていた。

 

それを確認してリアスは小猫に放課後部室に連れてくるようにとだけ言ってみんな教室に向かった。

 

小猫「・・・ユノさん・・・ 」

 

ユノ(心の中)「なんで怒っているんだろうもしかして朝のことか一誠先輩に任せたのがダメだったか」

 

小猫「今日放課後絶対に部室に来てください」笑顔

 

ユノ「・・・はい・・・」

 

ユノは小猫の笑顔は笑っていたが怖かったと思ったみたいだ。

 

それから放課後子猫にユノは連行されて部室に行ったらまた朝に見た怖い笑顔のリアスとあけのがいたゆうと一誠は

目合わせようとするとそらして仕事しないとみたいな感じで仕事しにいった。

 

ユノ(心の中)「・・・やばいような気がする・・・」

 

リアス「ユノちょっと話があるわ」笑顔

 

あけの「うふふ」笑顔

 

ユノ(心の中)「やばそうな気がするから風魔法で逃げよう」

 

みたいなこと思っていたら小猫ちゃんに腹パンを食らってリアス椅子に椅子に別室に連れて行かれていた。

 

小猫「・・・大人しく説教受けてください・・・」

 

ユノの心の中は読まれているようだ。

 

リアス「じゃぁ座ってちょうだいそしたら本題に入るから」

 

ユノ「・・・はい・・・」

 

リアス「まず、なんではぐれ悪魔と遭遇して逃げなかったの」

 

ユノ「・・・・」

 

リアス「まぁいいわ状況的に仕方ないからいいわ」

 

あけの「私からなんで何も言わずに勝手学校に行ったんですか?」

 

ユノは一か八かで賭けに出ることにした。

 

ユノ「話す必要はないので」

 

ユノは冷静な感じで強気で行く

 

リアス「こっちは心配してるのよ」

 

リアスはちょっと怒ってしまった。

 

ユノ「部長僕は部員ではありますが所属ではありませんだからそんなことで怒られる筋合いはありませんの」

 

リアス「それは」

 

本当のことを言われて動揺しているリアス

 

小猫「・・・でもユノさんが傷つくのは見たくありません」涙目

 

今にも泣きそうな顔で言う

 

ユノ「はぁ、わかりました気をつけます」

 

ため息をついてそう言うう

 

そしてその話は終わった

 

そのあと一誠の依頼先にエクソシストがいるみたいだったので所属のみんなでワープして助けにいった。

 

一誠はアーシアの心配をしているようだ

 

その後1日が過ぎて休みだからユノは一日中修行をするつもりらしい前に覚えたマナー感知の特訓とどんな環境にでも

適応するため体に魔力を薄く張ってどんな暑いところでもどんな寒いとこでも動けるようにマナスキンを会得した。

 

その後帰ると一誠が公園でアーシアと一誠を一度殺した堕天使といたので助けに行く。

 

ユノ「一誠先輩」

 

一誠「ユノアーシアを助け」

 

ユノ「一誠先輩さがってろ」

 

ユノもあさっていたのか敬語が抜けている

 

ユノ「風魔法」

 

レイナーレ「ちょっと待ちなさい今魔法を打つとこの子に当たるわよ」

 

ユノは人質を取られ何もできなかったその間にレイナーレは言ってしまったとりあえず部長に一誠と一緒に報告しに

行くことにした。

 

リアス「駄目なものは駄目なの!シスターの救出は認められないの!」

 

ユノのと一誠はリアスにアーシアのことを相談しにいった。

 

一誠「それでも俺は...アーシアを...助けたいんです!」

 

一誠はアーシアを助けに行きたいとリアスに伝える

 

ユノ「俺も一誠先輩と教会に行きます」

 

リアス「ユノあなたまでこれは一誠とユノだけの問題じゃないの!私や他の部員に被害が及ぶ可能性だってあるの!貴方の主は私よ!主として、眷属を危険に晒すことなんてできないわ!」

 

ユノ「じゃぁ自分は所属じゃないので行きます」

 

リアス「ユノ!」

 

ユノはどんなことがあっても行くみたいだ

 

一誠「部長...俺は...それでも行かなきゃならない!」

 

リアス「一誠ユノ待ちなさい!」

 

リアスの言葉なんて聞かず一誠とユノは行ってしまった

 

あけの「あらあら、部長どうします?」

 

リアス「ユノのがいるから多分大丈夫だと思うけどゆうと小猫ユノと一誠を追いかけてちょうだい」

 

ゆうと「はいでも小猫ちゃんは言われずとも行く気みたいですよ」

 

小猫はユノが出た瞬間いつでも行けるようにしていた。

 

リアス「そうね」クス

 

あけの「うふふ」

 

小猫「・・・いきましょうゆうと先輩・・・」

 

その後一誠とユノは旧校舎を出てどうするか考えていた。

 

一誠「ユノどうするこれから」

 

ユノ「とりあえず行って全員倒す」

 

一誠「お前敬語抜けたな」笑う

 

ユノ「あぁすいません」

 

一誠「そっちの方がいいぞてかそっちにしてくれ」

 

ユノ「わかった一誠」

 

そんなことを話していたら小猫とゆうとが来た。

 

ゆうと「ユノくんと一誠くん僕達も混ぜてよ」

 

小猫「・・・私達も行きます・・・」

 

一誠「木場に子猫ちゃん?なんで?」

 

木場「部長に君を援護するよう頼まれてね」

 

一誠「そうか...」

 

木場「それと、部長から伝言」

 

兵士の駒は、プロモーションという能力があるの。それは私が敵の陣地と認めた場所の重要な場所に入った時に王以外の駒に変化できる

 

一誠「なるほど...つまり子猫ちゃんの戦車や木場の騎士の力を使えるってことか」

 

木場「そうゆうことだね」

 

子猫「行きましょう...」

 

一誠「あぁ!」

 

一誠「いいのか本当に」

 

小猫「・・・ユノさんに何かあったら困るので・・・///」

 

照れながら小猫は言う

 

一誠「お前は幸せものだな」

 

ユノ「?」

 

ユノのはどう言うことかわからないようだ

 

ゆうと「そんなこと行ってないで行こうか教会に」

 

小猫「・・・はい・・・」

 

ユノ「風創成魔法 天つ風の方舟」

 

ユノの周りに急に風が来て気づいたら浮いていると思ったら風の船にみんな乗っていた。

 

ユノ「スピード出すんで落ちないように気おつけてください」

 

ユノはみんなに言うとものすごく早いスピードで教会に向かっている

 

一誠「うわぁぁぁぁぁぁ」

 

一誠は着くまで移動中ずっと叫んでいたみたいだ。

 

一誠「はぁはぁ死ぬかと思った」

 

小猫「・・・情けない・・・」

 

一誠「グハァ」

 

小猫は戦闘前に一誠にとどめをさした。

 

ゆうと「そうえば意外だったよユノくんが自分から助けに行こうとするなんて」

 

一誠「確かにいつもだったら絶対に行かないのにな」

 

小猫もそう思ったのか頷いていた

 

ユノ「ただ俺が負けたみたいで嫌なだけです」

 

みんなその言葉にびっくりしていた

 

一誠「こいつ負けず嫌いなのか意外だな」

 

小猫「・・・可愛い・・・///」

 

ゆうと「じゃぁみんな行こうかと思っていると」

 

そんな話をしていると大きな大剣が来たユノはいち早く気づきみんなをつれなんとか避けたがその後ユノは大量に飛んでくることにも気づき風魔法で

ナイフとは別の場所にみんなを移動させたがユノは何発か喰らったみたいだ。

 

一誠「ユノ・・・大丈夫かぁ」∑(゚Д゚)

 

小猫「・・・ユノさん!・・・」

 

ゆうと「ユノくん!」

 

みんなが急いで心配そうに駆け寄ってくる小猫は怪我をしているところみて少し泣きそうだった。

 

ユノ「大丈夫です」

 

マルス「ほぁ最初の攻撃を避けたかそいつらがいなかったらその次の攻撃も避けてたなこいつは厄介そうなやつだ」

 

相手も魔導書(グリモワール)を持っている

 

小猫「・・・あなたが・・ユノさんを・・・ 」

 

小猫はユノを傷つけた相手を睨んでいた

 

ユノ「先に行ってください倒してから向かいます」

 

一誠「でもユノ怪我が」

 

小猫「・・・そうです怪我!・・・」

 

一誠と小猫は心配そうに言う

 

ゆうと「わかった先に行くここをなんとかできそうなのはユノくんだけだしねみんな行こう」

 

ゆうとはみんなにそう言う小猫と一誠は決断したみたいだ

 

小猫「・・・絶対に死なないでくださいユノさんがいなくなった寂しいですね・・・」

 

一誠「そんなすぐ倒してからこいよだから負けるなよ」

 

一誠はそう言って握り拳で手をユノ方へと伸ばす

 

ユノ「ありえねぇ」

 

なんてことを言いながら手を合わせるそのあと一誠達は行こうとする

 

マルス「させるか鉱石創成魔法・レーヴァテイン」

 

また大剣の攻撃をしようとしていたので風魔法でマルスを吹き飛ばした。

 

マルス「鉱石創成魔法・タイタンの重鎧」

 

胸部より下を鉱石で大量に纏い巨大な鎧となってユノ攻撃は完全に防がれノーダメージだがマルスに動かすことには成功した。

 

マルス「先に行かれたかだがこいつが一番厄介だ先にこいつをやる」

 

ユノもマルスもいつでも魔法を放つ準備はできているみたいだ

 

その頃一誠達はアーシアを助けにいった。

 

小猫「・・・・」心配そうな顔

 

一誠「小猫ちゃんユノが心配?」

 

小猫「・・・はい・・・」

 

一誠「あいつなら大丈夫絶対あんなやつ倒してすぐ来るよそう約束もしたしな」

 

小猫「・・・はい・・・」

 

小猫は覚悟を決めたようだ

 

小猫「・・・敵がきます・・・」

 

ゆうと「結構数が多いね」

 

一誠「あぁそうだな」

 

フリード「いよーう!再会だねぇ!」

 

一誠「おい!クソ神父!アーシアは何処だ!」

 

フリード「そこの祭壇の下に地下祭儀場への隠し階段がございますぞ」

 

一誠「素直だな...」

 

フリード「そりゃあ君達は今今ここで死ぬからねぇ!」

 

木場「気をつけて!来るよ!」

 

フリードが走って攻撃しようとしたので俺達が身構えて攻撃を仕掛けてくるそしたらゆうとが止める

 

ゆうと「一誠くんここは僕と小猫ちゃんに任せて」

 

小猫「一誠先輩は先に行ってください」

 

小猫は周りの敵を片付けてながら言う

 

一誠「おう、任せたぞきばと小猫ちゃん」

 

小猫の方は終わったみたいだがゆうととフリードは激しい斬り合いの最中だった

 

フリード「やるじゃねぇかイケメン悪魔!」

 

ゆうと「君もねでもそろそろ終わりにしよう」

 

フリード「俺の剣の光が吸い取られている」

 

ゆうと「この魔剣は聖なる光を少しずつ吸い取る性質を持っているんだ」

 

フリードの剣に光が消えゆうとは剣を薙ぎ払い小猫ちゃんの思い一撃を喰らって吹き飛ばされたが神父は壁へ激突し立ち上がった

 

フリード「ヤべぇぇ...一旦逃げよ...

おいお前!お前は絶対後で殺してやる!覚えとけよ!」

 

神父は悪役みたいなセリフを言い捨てて逃げて行った

 

ゆうと「小猫ちゃん一誠くんのところへ行こう」

 

その頃リアスとあけのはと言うとレイナーレの仲間の堕天使達のところへいた

 

リアス「あなた達がレイナーレの仲間ね」

 

ミッテルト「えぇそうですわこんなところまで来てあられに来たのですの?」

 

カラワーナー「あなた達を消してレイナーレ様の元へ行くわ」

 

ドナシーク「せめて苦しまないように殺してやろう」

 

リアス「私リアス・グレモリーあなた達を消しとばしてあげるわ」

 

あけの「うふふ」

 

あけのは笑いのながら見ていた

 

その頃ユノとマルスは激しく戦いあっていた

 

ユノ「風魔法・かまいたちの三日月」

 

マルスは魔法で作った鎧は硬くユノの魔法では今のところ傷つ一つついてない

 

マルス「鉱石創成魔法・レーヴァテイン」

 

大きな大剣をユノに当てに行くがユノは風魔法で飛びながらなんとか避けている相手の魔法はユノ風じゃ防げないから当たれば終わりだ

 

マルス「お前やっぱり厄介だなでもお前の魔法じゃ俺には勝てない」

 

ユノ「ありえねぇ」

 

その頃一誠はアーシアを助けにいった

 

一誠「・・・・アーシアぁ!」

 

レイナーレ「あはは、ついにこれが私のものに遅かったわねいっ・せ・い・く・ん」

 

一誠「アーシアぁ!」

 

一誠はアーシアを起こそうとするが全く反応がないそれどころか心臓が止まっていた。

 

一誠「レイナーレ 」

 

レイナーレ「遅かったわね自分の弱さを呪いなさい」

 

見下すように笑いながら言う

 

一誠「アーシア待っててくれ」

 

一誠はアーシアを教会の長い椅子に寝かせる

 

一誠「レイナーレお前だけはゆるさねぇ セイクリット・ギア」

 

レイナーレ「誰に向かって口を聞いているの」

 

レイナーレ声を荒げながら言う

 

一誠「お前を絶対に倒す」

 

レイナーレはそんな一誠に光の槍を両足に投げて刺す

 

一誠「うわぁぁ」

 

一誠は光っている槍を足に喰らうそして膝をつく

 

一誠は膝をつきながら喋り出した

 

一誠「俺はじめての彼女ができた嬉しかったんだ初めてのデートだから楽しんでもらえるように一日中デートプラン考えたり」

 

レイナーレ「普通のデートだったわだから楽しくなかったけどね・ハハハ」

 

レイナーレは一誠に笑いながら言う一誠痛みなんか気にせず立ち上がる

 

レイナーレ「そのトゥワイスクリティカルじゃ無理よ」

 

一誠はそんなことを言われるが気にせず殴りかかりに行くそのとき一誠のセイクリット・ギアは新たな形に変形した

 

レイナーレ「何よ・・・その・・・セイクリット・ギアただの・・トゥワイス・クリティカルじゃないの!」

 

一誠はレイナーレに思い一撃を与えるそうするとリアス達とゆうと小猫も来た

 

ゆうと「大丈夫かい一誠くんの」

 

一誠「あぁなんとか大丈夫だイケメン」

 

リアス「一誠・・あなた!」

 

リアス「レイナーレあなたが撒けたのは一誠の神器がただの神器だと想ってる侮っていたからよ」

 

レイナーレ「な、なに?」

 

リアス「一誠の神器は、赤龍帝の篭手(ブーステッド・ギア)神器の中でもとびっきりのレア。この篭手に浮かぶ赤い文様が何よりの証拠…あなたでも、名前くらいは知っているでしょう?」

 

レイナーレ「な、神滅具(ロンギヌス)の1つ!?一時的に神や魔王すら超える神器がこんな子でもに...!」

 

リアス「言い伝え通りなら、人間界の時間で十秒ごとに持ち主の力を倍にしていくのがそれの能力。最初が一でも、十秒ごとに倍になればいずれは幹部悪魔に匹敵する力になるわ。極めれば、神を屠る」

 

レイナーレ「まだ増援が」 

 

あけの「うふふ・・・それならもういませんわよ」

 

レイナーレ「何を馬鹿な」

 

リアス「あなたの中の堕天使なら私が消しとばしたわ」

 

リアスがそう言うと堕天使の羽が周りを舞う

 

レイナーレ「嘘」∑(゚Д゚)

 

レイナーレは仲間が死んだことに驚いているようだ

 

リアス「さて...そろそろ死んでもらおうかしら?」

 

天野夕麻(レイナーレ)「一誠くん助けて騙されたの本当は一誠くんのこと大好きなのほら初めてのデートでもらったこれまだ持っているのよ」

 

レイナーレは危機を誘ったのか一誠に助けを求めた

 

一誠「お前・・・部長お願いします」

 

レイナーレ「いやよ、そんなの私はこの力でアザゼル様に」

 

リアスはレイナーレの前に歩き出して手を伸ばした

 

リアス「私の街で好き勝手やってくれたんですからそれに下僕に手を出したの消えてもらうわ」

 

レイナーレは叫びながらリアスの魔力で消えていった

 

一誠「ごめん・・アーシア・・・俺が弱かったから」

 

アーシアは泣きながら言う

 

リアス「一誠これがわかる?」

 

一誠「それは?」

 

リアス「あなたを生き返らせたコマイーヴィル・ピースよアーシア悪魔として生き返らせるわ」

 

一誠「そんなことできるんですか」

 

リアス「やったことなからわかんないいけどその指をアーシアに戻したらいけるかもしれないわ」

 

リアスはそう言うとアーシアに指輪をはめてイーヴィル・ピースをアシーアの前において儀式を始めている赤い魔法陣が出て来てアシーアに

イーヴィル・ピースが入っていった。

 

アーシア「私は」

 

一誠「アーシア!」

 

一誠は嬉しいのかアーシアに泣きながら抱きついた

 

アーシア「一誠さん」

 

リアス「あなたは私の所属このリアス・グレモリーのビショップとして悪魔に転生して生き返ったの」

 

アーシア「・・・?」

 

アーシアまだ理解できないようだ

 

リアス「まぁまた説明するわで、一誠ユノはどこ?」

 

ゆうと「そうだよずっと聞きたかっただけど一誠くんまだユノくんは来てないの」

 

一誠「ユノは来てない」

 

小猫「・・まだ敵と戦ったまま!・・・」

 

リアス「どう言うこと説明してちょうだい」

 

ゆうと達は攻めいするとリアスは焦っていた

 

アーシア「ユノさんがまだ敵と戦ったまま!大丈夫なんですか!」

 

あけの「部長これはまずいですわ」

 

リアス「えぇあけのの言う通りよ」早くユノにところへ行きましょう

 

あけの「でも部長入口にはいませんでしわよたそういえばものすごく山の木が倒れてるところが・・・・もしからその先に!」

 

リアス「みんなユノのところに向かうわよアーシアもついて来てちょうだい」

 

アーシア「あわわあ、はい」

 

アーシアは焦りながら反応する小猫は少し泣きそうな顔をしながらもしかしたらと思っている。

 

一誠「もしかしてユノが・・・」

 

一誠がそういうと小猫はさらに泣きそうになった。

 

小猫「・・・・」泣きそうな顔で涙目

 

あけの「ユノくんほどの実力者がそう簡単に負けるとも思いませんわ」

 

ゆうと「そうだねだから大丈夫小猫ちゃん一誠くん」

 

リアス「みんな急いでユノのところへ向かうわよ」

 

心配しながらなるべく早くリアス達はユノ元へ向かう

 




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