ブラッククローバーのユノがハイスクールD×Dの世界で最強を目指す・変更版 作:しょうや
ユノはまだ激闘が続いていた
マルス「お前の魔法じゃ俺の傷一つつけられない!」
ユノは大剣の攻撃をなんとか避けながらなんとか戦っていたが相手は傷一つついてないでもユノは絵傷だらけ
ユノ「硬いな」
ベル「ユノあれを使ってささっと決めようよ」
ベル「少し静かにしろ」
マルス「戦途中におしゃべりととはな」
マルスはそういうと完全に油断しているユノに大剣の攻撃をしたそしたらユノ目の前には大剣があった
ベル「ユノぉ」
ベルが叫んでいたユノはそんな中どうするか考えていたら雷と赤い紅色の魔法がマルスにあたっていてその瞬間にユノはマルスの攻撃が一瞬攻撃が遅れていたこと見逃さずなんとか避けた
小猫「・・・ユノさん大丈夫ですか?」泣きそうな顔
ユノ「大丈夫です」
ユノはそういうが見たら大丈夫そうには見えなかった
ユノ「ユノお前大丈夫じゃないだろどうみても!」
ゆうと「ユノくん遅れてごめん大丈夫!」
ユノ「はいなんとか」
アーシア「今治します」
リアス「ユノあなたは下がってなさい」
あけの「そうですわあとは私たちがなんとかしてみせますわ」
ユノはそう言われただが
ユノ「いえ、自分がやります」
ユノは立ち上がった
アーシア「ユノさん無茶ですまだ傷も治ってないのに」
一誠「そうだぞユノ無茶だそんな傷で」
ゆうと「そうだよユノくんここは部長達に任せた方がいいよ!」
ユノ「少し静かにしろ、これは俺の戦いだから引き下がる訳にはいかない」
ユノはマルスの前に立って戦いを最下しようとしたとき裾が引っ張られた
小猫「・・・ユノくんの傷つくところは見たくないです・・・」
小猫はそういうそしたら
ユノ「それは無理です戦いは傷つくものなので」
小猫はそれを聞いて諦めたのか覚悟をきめた
小猫「わかりました・・・でもなるべく怪我せずに勝って来てください」
ユノは頷く
リアス「もう、あなたは困った子ねわかったわでもやばいと思ったら止めるわよ」
ユノ「はい」
一誠「一誠ユノやるんだったらあんなやつすぐに倒してこい」
ゆうと「ユノくんがんばれ」
あけの「うふふ、頑張ってくださいユノくん!」
マルス「もう話は終わりか?」
話しが終わるまで待っていたみたいだ
ユノ「終わった」
ユノは熱くなって圭吾が抜けている
マルス「そうかそういえばその金髪の少女がいるってことはあいつらしくじったか」
ユノ「・・・」
マルス「まぁでもそうだとしてもこいつらを潰してから連れて行くか」
マルスはアーシアを見てそう言う
アーシア「・・・・」震えてる
アーシアさっきに言葉が怖かったんか震えている
一誠「アーシアには指一本触れさせねぇ」
一誠はアーシアの前にでてそう言う
ユノ「この人達には指一本触れさせません」
そう言って数秒がたったそしたらユノから攻撃を仕掛けた
ユノ「風創成魔法・疾風の白鷹」
白鷹がマルスを襲いかかるがマルスはを首から下にしているためノーダメージだった
マルス「そんなものはきかん」
でもユノは地面ギリギリに飛んでマルスの方にまっすぐ向かう
マルス「まっすぐ突っ込んでくるか」
リアス「突っ込むなんて自殺行為よユノ考え直しなさい」
ユノはそう言われたが気にせず突っ込む
マルス「自分の選択に後悔しろ!」
マルスは上から大きな大剣をユノに攻撃を仕掛けるでもユノはそれがわかっていたのからギリギリで避け大剣が地面に刺さって抜けなくなった
マルス「なに誘われただと!」
ユノ鎧のない部分に風魔法を打ち込む
マルス「グハァ」
マルスは風魔法が直撃したせいか倒れてしまった
そしてユノは勝った
ベル「さすがユノあんなの奥の手使わなくても勝てたわね!」
ユノ「あたりまえだ」
小猫「じゃぁ奥の手を使っていればすぐに勝てたんですか?」笑顔
小猫は笑っていたが笑っているようには見えない笑顔を出してこっちを見ていた
それにユノは少し怖いと思ったみたいだ
ベル「あたりまえよ私が断言するわ奥の手を使えば一撃で倒せたわ」
小猫「そうですかありがとうございますベルさん」
小猫は次に怖い笑顔でこっちを見てきた
小猫「あとでさっきのことについてお話しがあります」
ユノは周りを見渡したがみんな目を逸らしたリアスとあけのにいたってわ
あけの「だしよしみはいけませんわぁ」
リアス「大人しく説教を受けなさい」
ユノ「はい」
ユノは諦めて説教を受けるみたいだ
そんな話をしていたらマルスの鉱石の大剣がユノ達のすぐそこにあった
みんなは大剣に反応できていなかったでもユノはマナ感知でわかっていていち早く動いていた
ユノ「ベルやるぞ!」
ベル「やっと私の出番ね!」
ユノ「風精霊創成魔法・シルフの息吹」
ユノは大きな竜巻をマルス攻撃して大剣と鎧を粉砕して倒した
一誠「ユノお前すごいなぁ」
小猫「ユノさん大丈夫ですか?」
小猫がそう声をかけると限界が来たのか倒れてしまった
そしたら次の日には完全に傷が治っていて部室のソファーに寝ていたでも布団が膨らんでいた
布団の中を確認すと小猫が気持ちよさそうに寝ていた
そしたらリアスがドアからリアスが入って来た
リアス「ユノやっと起きたのねみんなに知らせるわ!」
そしたら20後ぐらいにみんな来た
一誠「ユノ大丈夫かお前2日寝てたんだぞ」
ベル「ユノやっと起きたの〜」
グリモワールからベルが出て来た
あけの「アーシアさんがユノさんの傷全部治してくれたんですよ」
アーシア「私はユノさんにも助けてもらったんでなおしただけですよぉ」
そんな話をしていたら小猫が起きた
小猫「むにゃむにゃ」
小猫はまだ眠そうだったでもユノが起きていることに気づいた
小猫「ユノさん!」
小猫はすぐにユノに抱きついた
小猫「心配しました2日も起きなかったんで」
小猫は少し泣きそうになっていた
ユノ「すいません・・・」
ユノは小猫をみて泣きそうだったのでどうあればいいのかなって思っていた
ユノはみんなに助けを求めた
一誠「ユノ羨ましぃ」
アーシア「一誠さん私じゃダメなんですかぁ」ムゥ
ユノあいつらはダメだと思った
他のメンツは目を逸らした
だからユノは自分でなんとかしようとして小猫から猫を思い浮かべたから撫でるを選択した
小猫「・・・///」
小猫は顔を赤くしていた
フローラルな香りを出していた
ソーナお「取り込み中だったかしら」
小猫さらに顔を赤くしてユノの胸に埋めて隠した
リアス「いえ、そんなことないわ」
ソーナ「ならよかったわその子が今日の夜まで眠ってた子?」
リアス「えぇそうよ」
ソーナ「そうそんなことより今日は新しい所属を紹介しに来たの」
リアス「ちょうどよかったわ私も新しい所属を紹介するわ」
ソーナ「この子が私の新しい所属さじ」
さじ「よろしくお願いします」
ソーナ「さじはポーンよ」
一誠「お、お前もポーンかよろしくな」
さじ「変態3人組のやつかお前ごときがこのポーンを四つ使った俺に気安く話しかけるなお前」
さじはユノに指を刺した
さじ「お前人間だろ」
ユノ「はい」
さじ「お前みたいな人間がなんでいるかわ知らんが雑魚はどっか行け」
ユノはその言葉にムカついてさじに攻撃を与えた
さじ「グハァ」
ソーナ「すいませんユノくんさじが」
さじ「いてて、なにすんだよ」
ソーナ「さじおやめなさいユノくんはロンギヌスの一つ四葉のグリモワールの持ち主よそして一誠くんはポーン8個分よ」
さじ「そこの一年生イケメンはともかく変態三人組が!」
一誠「なんでだよ!」
リアス「そんなことよりどうしたの他に用事があったんじゃないの?」
ソーナ「えぇ今月使い魔を捕まえに行こうと思って」
リアス「あら私たちも今月捕まえに行こうと思っていたところよ」
ソーナ「そうならゲームで決めるしかないわね」
リアス「レーティングゲームをするの?」
ソーナ「いえ、その大事なからだに傷をつける訳にわいかないわ」
リアス「そうね」
部長は悲しそうに言う
ソーナ「学生らしくスポーツできめましょう」
そう言うことになってその日は解散したそしてアーシアは一誠の家に許可を得てホームステイしたらしいそしてユノ家には小猫とあけのが許可なしホームステイしに行った理由は食生活などの心配とか訓練で学校を来ない日があるからだとか
作者者「誤字あったら教えてください」