ブラッククローバーのユノがハイスクールD×Dの世界で最強を目指す・変更版 作:しょうや
あれから次の日今日はアーシアと一誠はで一緒に登校していたそこにユノは遭遇した小猫とあけのは先にやることがあるから行った
アーシア「ユノさん一誠さん私学校初めてです!すごく楽しみです!」
アーシアすごく楽しみそうにそう言う
一誠「そうきっと楽しいぞ!」
ユノ「そうなんですね」
ユノはいつも通りクールな感じで返す
ベル「いいなぁ楽しそう私もユノ学校行きた〜い」
ベルはユノにそう言う
ユノ「いつも魔導書(グリモワール)の中で学校に来ているだろ」
ベル「そうじゃないの私もユノと楽しい学校生活過ごしたいのぉ」
ベルはユノにそう言う
ユノ「・・・わがまま言うな・・・」
ユノはめんどくさそうに返す
ベル「私もユノ楽しい学校生活したーい」
ベルはどうしても行きたいようで駄々をこねる
ユノ「・・・・」
ベル「行きたーい」
ユノ「・・・・」
ユノはめんどくさいから無視をしていた
ベル「なんか言いなさいようんとかすんとか」
ユノ「・・・すん・・・」
ユノはうんとかすんとか言われたのですんで返した
ベル「なによすんって」
ユノ「・・・すん・・・」
ベル「またすんって言ったでもそんなユノが可愛くて好きなんだけどね」
ユノは何言ってんだみたいな目で見ていた
アーシア「ベルさんとユノさん仲がいいのですねぇ」
ベル「そうよ私とユノはも・す・ご・く仲がいいだから」
ベルはものすごくをすごく強調して言う
ユノ「ありえねぇ」
一方ユノはありえないと返す
ベル「もう照れちゃって」
ユノ「・・・・」
ベル「何無視してんのよ」
そんな会話をしながら学校へ向かった
そのあとみんな別れてアーシアは職員室ユノは教室に向かう
ユノは教室につきいつも通り椅子に座る
小猫「・・・ユノさんおはようございます・・・」
ユノ「・・・小猫さんおはようございます・・・」
いつも通り挨拶を交わした
小猫「・・・今日昼休みに部長達がテニスの試合で決着をつけるらしいです・・・」
小猫は使い魔ゲットのためのゲームの話をユノにした
ユノ「・・・そうなんですね勝てるといいですね・・・」
ユノはそれをいつものクールな感じで返す
小猫は「・・・それで・・あの・・・//////」
小猫は少し顔を赤くしながらモジモジしてなんか言いたそうな感じなのがわかる
ユノ「・・・どうかしたんですか?・・・」
ユノがそう尋ねると小猫は決してしたみたいだ
小猫「・・・今日の昼休み・・私と・・一緒に観に行きませんか?//////」
ユノ(心の中)「どうしようせっかく誘ってくれたし行くか」
ユノは少し考えて答えを出す
ユノ「・・・いいですよ・・・」
小猫は少し嬉しそうにしていて珍しく少し笑っていた
小猫「・・・ユノさんありがとうございます!・・・」
嬉しそうに笑顔を向けてユノに返す
ユノ(心の中)「初めて笑ったところみたやっぱ部長さん達同じくらい人気あるから笑顔になると同じくらい可愛いだな」
ユノ心中でそう思うとチャイムが鳴ってホームルームが始まった
そこから時間が経ち昼休み
小猫「・・・ユノさん一緒に行きましょう・・・///」
ユノ「はい」
そう言うと小猫とユノは昼飯を持って教室をでた
2人が教室を出ると女子達が「きゃぁぁぁユノくんと小猫ちゃんのカップリング推せる」みたいなことを言っていた
ユノ達は会場が見える外の階段へ言って弁当を食べながら見るようだ
小猫「・・・今から始まる見たいですね・・・///」
小猫はユノが近くにいるから少し照れているみたいだ
ユノ「・・・そうですね・・・」
今いるところは穴場なのであまり人も来ないらしいので弁当を食べながら会話を見ることにした
リアス達は握手をして試合を始める体制に入る
まずはリアス達ボールであけのがサーブを打つ打ち返されるが打ち返す最初は普通にラリーが続いている
リアス「やるわねソーナ」
ソーナ「リアスこそ」
次にリアスが打ち返す時に魔力を使って軌道を変えたいだ
ユノ「・・・小猫さん・・・あれ魔力使って・・」
小猫「・・・魔力を使っていますね・・・」
ユノはバカなのかと思った
結局その試合は決着が付かず終わっただから次は夜の体育館でどっちボールをするようだでもユノはリアスの
所属じゃないから参加せず見るだけみたいだあとアーシアは一誠と一緒のクラスになったみたいだ
リアス「次こそは決着をつけるわソーナそして私達が勝つわ」
ソーナ「いえ、私達も負けられないので私達が勝たせてもらいます」
2人がそう言うと試合が始まった
ユノは一応応援係のようだ
試合が始まってすぐ一誠は魔力を使ってついてくるたまに股間をやられアーシアにセイクリット・ギア
痛みをとってもらってるみたいだ
今は少し休憩をしているついで作戦会議をしているらしい
リアス「みんなで一誠の仇を取るわよ」
ゆうと「消えた一誠くんのために勝つよ」
あけの「うふふ、そうですわね」
小猫「・・・はい頑張りましょう・・・」
リアス「でも相手は強いわどうしましょうか?」
あけの「・・・そうですわねどうしましょう・・・」
そんな話をしていると小猫がユノの袖を引っ張っていた
ユノ「・・・小猫さんどうかしましたか?・・・」
ユノなぜ小猫に裾を引っ張られたのかを聞いた
小猫「・・・ユノさんもし勝ったらご褒美くださいそしたらいつも以上に頑張れる気がします!・・・」
リアス「それいいわね私も勝ったらなんかご褒美が欲しいわ」
あけの「うふふ、いっそみんなにあげるのはどうでしょうか?」
リアス「それはいいわねそれで行きましょう」
アーシア「私は一誠さんにやってほしいです///』
一誠はえ、俺みたいな顔をしていたらユノは
ユノ「・・・え、何もしません・・・」
そう言った
盛りがっていたがユノはやりたくはないようだ
女性陣「えぇ」ションボリ
みんな少し残念そうにションボリしていた特に小猫とアーシアが
ゆうと「僕たち男子はいらないから小猫ちゃん達に微笑みながら撫でてあげてお疲れ様って言ってあげたら?」
ユノ「・・・はぁ、わかりましたそれならやります・・・」
ユノはみんなの落ち込んでいる様子をみてため息をつきながら仕方ないと思ったみたいだ
そしたらみんな嬉しそうにしていたそして試合がまた始まった
小猫「えい」
小猫はさじにものすごいボールを投げる
さじ「グハァ」
さじは股間をおさえて倒れたそう小猫ちゃんはさじの股間にボールを投げた
ユノ「一誠とさじ先輩と言い災難ですね」
一誠「あぁあいつはちょっと気にぬくわないがあんなふうにやり返されるなんて今回はちょっと同情するあと・・・小猫ちゃんを怒らせないようにしよう」
ユノ「あぁ」
ユノも一誠に同感なようだ
そんなことを言っていると最後の1人もやられてリアスチームの勝ちに終わった
ソーナ「負けたましたリアス今回は使い魔を捕まえに行くのは譲ります」
リアス「えぇありがたく受け取るわ」
ゆうと「やったね一誠くんユノくん」
みんな喜んでる中ユノはそこまで喜べないこのあれをやらないといけないからだ
リアス「じゃぁユノが逃げるかもしれないし早めにあれやって貰おうかしら」
あけの「うふふ、そうですわね」
小猫「・・・はい・・・」目がキラキラ
アーシア「楽しみです」目がキラキラ
ユノ「はぁ、ならあけの先輩こっちに来てください」
あけの「うふふ、最初は私ですか楽しみですわ〜」
あけのがユノ前に行くとユノに頭を撫でられた
ユノ「あけの先輩どっちボールお疲れ様です」ナデナデ+微笑む
あけの「・・・これは・・悪くありませんわ///」
あのドSのあけのすらも気を抜いたら落ちそう感じみたいだ
一誠「おれもやっておくかアーシアつかれ様」ナデナデ+笑顔
アーシア「はぅぅぅ///」
アーシアはもうすでに落ちているのですごい顔を赤くしていた
ユノ「・・・次部長さん来てください・・・」
リアスはユノの前に行くそしたら撫でられた
ユノ「部長さんお疲れ様どっちボールお疲れ様です」ナデナデ+微笑む
リアス「・・・///・・・」
あのリアスがユノナデナデと微笑むで照れて何も言えなくなっている
一誠「リアス部長まで俺のハーレムがぁぁぁ」
一誠はそんなことを言っていたがユノは気にせず相手していた
小猫「・・・次は私ですね・・待ちくたびれました・・・」
小猫は早く自分もやって欲しいみたいな目で見ていた
ユノ「小猫さんどっちボールお疲れ様です」ナデナデ+微笑む
小猫「・・・//////」プシュー
小猫はすでにユノの虜なので微笑むとナデナデに耐えられなくてユノにもたれかかる感じで倒れてしまった
ユノ「大丈夫ですか?」
一誠「やばい女だったらユノに惚れてた///」
ゆうと「僕も少し危なかったよ///」
その日はそれで解散したそして次の日の放課後ユノは悪魔じゃないのでいけないのでお留守番だが他のメンバーで使い魔がいるところに行くことにした
一誠「なんかユノが居ないって珍しいな」
ゆうと「そうだね」
リアス「確かになんか違和感あるわね」
あけの「うふふ、そうですわ〜」
小猫「・・・なんか寂しいです・・・」
アーシア「ユノさんが居ないは私も寂しいです」
みんなユノが居ないことに違和感を覚えているようだ特に小猫とアーシアはユノが居ないから
元気がないようにも見える
そんな話をしながら使い魔探しをしていた
そのときユノは使い魔探しのため部活がないので訓練に勤しんでいる
ユノ「1996、1997、1998、1999、2000」
訓練もどんどんハードになっているみたいだユノはだれにも負けたくないから自分に厳しいみたいだ
そして次の日になって放課後を迎えるユノは使い魔の話しを聞かされていた
アーシア「私使い魔を捕まえることができました!」
ユノ「・・・そうですか・・・」
ユノはあまり興味なさそうだった
リアス「そうよアーシアはドラゴンを捕まえたのよアーシアみせてあげなさい」
アーシア「はい、わかりました」
アーシアは使い魔を出した
アーシア「ラッセーくんです」
ラッセー「ウガァ」
ラノはユノの前に出ると撫でて欲しそうに鳴き声を出した
ユノ(心の中)「とりあえず撫でてみるか」ナデナデ
一誠「危ないぞやめとけユノ」
ユノは気にせず撫でるとラノは気持ちよさそうな鳴き声をだした
リアス「すごいわね・・・ユノラッセーは男を嫌うから普通は撫でられないのよ!」
ユノ「・・・そうなんですね・・・」
あけの「でもあれをみたらなんだか納得ですわ」
あけのがそう言うとみんなラノを撫でるユノを見た
一誠「イケメン恐るべしだな」
それにみんな納得していた
作者「誤字あったら教えてください!」