ブラッククローバーのユノがハイスクールD×Dの世界で最強を目指す・変更版 作:しょうや
部活が終わって深夜一誠は寝ていたでも何か上に乗って来たので起きて確認するとリアスだった
一誠「部長ななななにをしているんですかぁ?」
一誠は焦りながらそう言う
一誠「てかなんで全裸なんですかぁ」
そうリアスは全裸で一誠上に乗っていた
リアス「一誠起きたから言うは私を抱きなさい」
一誠「ええぇぇぇぇぇぇえ」
一誠はめちゃくちゃ驚いていた
リアス「大丈夫あなたはそのままいればいいわ私がするから」
ユノがそう言うとユノ部屋に魔法陣が現れてメイドの服を着た銀髪の女の人がでて来た
そのことにリアスは気づいた
リアス「そう間に合わなかったのね」
グレイフィア「リアス様はそんなことをしても婚約は消えませんよ」
リアス「そうかもね」
グレイフィア「旦那様方が話があるそうです」
リアス「そ一誠ノ今日はごめんなさい今日はこれで許して」チュ
リアスは一誠の方にキスをすると布を羽織って魔法陣で移動してしまった。
今日はもう一誠は寝ることにしたらしいそして次の日大切なことがあるから放課後集まらないといけないようだ
一誠「いったい何があるんだ?」
一誠は大切ななにkとしか聞いてないらしい
ゆうと「僕も聞かされてないからわかんないね」
ゆうともわかんないみたいだでもリアスをみるとすごくソワソワした感じで待っていたら魔法陣が現れてグレイフィア以外になんかホストッぽい人がいた
ライザー「やぁ久しぶりリアス迎えにきたよ」
ユノは迎えに来たどう言うことだと思っている
リアス「そう、久しぶりライザー」
リアスは珍しく冷たい感じでライザーに返していた
ライザー「リアスそう冷たくするなよ婚約者なんだからよ」
リアス「あなたと婚約した覚えはないわ」
ライザー「でもリアスのお父様も悪魔の未来のために必要なことだと言って婚約しただろ」
リアス「あれはお父様達が勝手に決めたことよそれに期間はまだ先のはずでしょ」
ユノはある程度理解したユノは部長さんに尋ねる
ユノ「ライザーと部長さんは家で決まった婚約者で部長さんそれが嫌だとでもライザーさんは婚約したいから本来はまだ先の期間を伸ばしたそう言うとことですか?」
リアス「えぇそうよ」
グレイフィア「あとライザー様はフィニックス不死鳥の家方です」
ライザー「ほぉなかなか頭の回る人間じゃないかここにいるってことは神器持ちか何かか?」
リアス「えぇそうよ」
ライザー「神器を持っていて頭は回るみたいだが悪魔の話に入るな人間まぁどうせここにいても神器を持っているからだろうたいした神器は持ってない雑魚だろう」
ライザは煽るようにユノに言う
ユノ「・・・そうですか焼き鳥さん・・・」
ユノはムカついたんかユノはライザーにそう言う
ユーべルーナ「まぁその言葉死をもって償いなさい」
そう言うとユーべルーナはユノに魔法を撃つでもユノの魔法をでライザとライザーの所属ごと吹き飛ばしてた
リアス「ユノおやめなさい」
ユノ「・・・はい・・・」
ライザー「人間の癖にやるじゃないかさっきの言葉は撤回しよう」
ユノ「・・・」
ユノは何もしないように無視した
ライザー「貴様人間の分際で俺を無視するなぁ」
ライザは炎をユノに向ける
ユノはそれを風魔法で相殺した
グレイフィア「ライザー様それ以上やるなら私が魔王様のめいにより相手になります」
ライザー「魔王の最強の女王とは流石に相手したくありませんね」
ライザー「命拾いしたな人間さっきのでわかったと思うが俺はリアスの所属もやしてでもリアスを連れ帰る」
グレイフィア「そうなるだろうと魔王様から一つ案があります」
リアス「お兄様から?」
グレイフィア「そうです、ここで決まらないみたいなのでレーティングゲームをしてもらい」
リアス「わかったわそれで決着をつけましょう」
ライザー「じゃぁ今日はもう帰るよ愛しのリアス今度会うときは連れ帰る時だな」
リアス「ライザー私があなたを滅ぼしてあげるわ」
ライザー「あとよかったなそこの人間お前はレーティングゲームに参加できないから俺に燃やされずにすんで」
ユノ「・・・ありえねぇ・・・貴族焼き鳥」
ライザーは怒りそうだったがグレイフィアがいたから静かに帰って行った
リアス「あはは、ユノ最高あのライザーあんなこと言うなんて」
ライザー達がいなくなるとリアスが笑っていた
あけの「うふふ、そうですわね」
一誠「そうだなププ貴族焼き鳥腹いてぇ」
一誠もすごく笑っていた
小猫「・・・ナイスです・・・」
ゆうと「僕も笑いが」
みんな笑っているみたいだそれにアーシアは同意要している
リアス「早速だけどみんなこれからライザー達とのレーティングゲームのため修行に行くわよ」
一誠「修行ですか?」
リアス「えぇそうよユノあなたは出ないけど来てもらうわあとオカルト研究部の活動で行くことにするわ」
明日からみんなで修行に行くことになったみたいだ
作者「誤字あったら教えてください」