ストライク・ザ・ブラッド 最強のキャラ達の力をもつ転生者 作:ファン2
プロローグ 転生者
やぁみんな僕は今目の前で起こっている。ことに困惑しています。目が覚めた時、白い空間にいたんだ。てかここどこだよ。
「この度は、誠に申し訳がざいませんでした。」
目の前にいたのは、土下座をして涙目なっている女性がいた。
「急に土下座をして謝れても困ります。それにしても、ここはどこですか?」
「ここは、魂が集まる空間です。あなたは、死にここにきました。ちなみに私は女神です。」
なるほどここは、魂が集まるところ、貴方は女神、そして僕は死んだと…‥…て僕死んだのかよ!!!
「え、僕は、死んだですか!!!嘘ですよね。嘘だと言ってくれ~~~」
僕はしばらく叫び続けた。。
~数十分後~
「だ、大丈夫ですか?」
「グズン……はい何とか落ち着きました。で僕は、なんで死んだんですか?」
「実は、私のクソじょuゴホン上司が間違ってあなた殺してしまいました。」
今この女神自分よりも上の神に
「お詫びとしてあなたを異世界に転生させます。では、早速転生特典を決めてもらいます。では、このクジで決めます。」
女神様は、紙が入った箱を持ってきた。大きさは、分かりやすく言うと170cmの段ボールの二倍の大きさ。大きすぎる。今のところツッコミ所しかないんだが大丈夫か。そう思いながらクジの入った箱の手を入れ紙を引いた。
「では、私にみせてください。」
引いた紙見せたら女神がやけに驚いていた。
「この特典を引いたのは、あなたが初めてです。」
数万人いる転生者の中で初めて出す。これは、とても強いやつに違いない!!さぁこい。
「前世の記憶を思い出す。前世の力が使える。」
なんだと!!!前世の記憶を思い出す、力を使える?どっちもハズレじゃねぇかいらないよ!!!こんな特典いらないよ。他の転生者はよくこれを引かなかった。
「この特典は、強いとは言えないですが、強さは、人それぞれです。そして、あなたの前世がやばいと私の感がそう告げています。」
そう言って女神様は、虫眼鏡みたいな形をした道具を出しその道具で僕を覗いていた。
「こ、これは。!!!」
女神様再び驚いていた。え、何々気になるからみせてよ。
「あなたの前世は、これです。」
鬼滅の刃
呪術廻戦
七つの大罪 メリオダス
ドラゴンボール ベジット&ゴジータ
ワンピース ゴール・D・ロジャー
魔王学院の不適合者 アノス・ヴォルディゴード
前言撤回、前世の記憶を思い出す、力が使える。ありがとう。
「あなたおかしいですよ!!!何なんですかこのチートなキャラ達は。どうしてそれが、あなたの前世なんですか!……まぁいいです。では、この紙に書いてください。ちなみに5個まで、ですからね。本当なら1つ何ですが生前あなた良い行動ばかりしていたので。」
生前の僕に感謝しなが数十分よく考えた。
「決まりました僕は、これにします。」
ロストベイン エース 日輪刀 ポタラ
「分かりました。次にですが、どこに転生する作品は、ストライク・ザ・ブラットです。」
「了解しました。」
タブレットで行く時代を決めようとした次の瞬間ここで衝撃的な出来事が。
「では、良き転生ライフを‥…‥…ベシ」
ここで女神がこけてしまい間違って違う時代に言ってしまった。
「こ~の~駄女神がーーー」
「ごめんなさい」
女神のせいで僕は、大変なめにあった。原作から数百年いや下手したら数千年前かもしれない。そして転生特典が使えず何故か、両面宿儺の力が使えた。よく分からまいが世界中の奴らが僕を狙ってきた。しかもそこには、真祖もいた。真祖全員を相手にしても勝てた。さすがは両面宿儺だと思った。それにしても何で僕が行った国や村は、滅びるのだ?しばらく、時間が経つと女神が転生の間に戻してくれた。
「さて、女神様これ一体どういうことかな?」
僕はとても怒っている、今回はたまたま宿儺の力があたったから良かったが下手をした死んでいた。そう思いながらも僕は、無意識に女神を威圧していたようだ。
「ご、ごめんなさい。時代の転生に関しては、私のドジが引き起こしたことですが、転生特典に関しては何もしていません。私は、急いで別の特典をよういしました。しかしそこらにある力じゃこの時代を生きれないと思い。五条悟と同等のまたは、それ以上の力を持つ両面宿儺にしました。推測ですが、何もかがあなたの転生特典を使えないようにしたのだと思います。こんなことが出来るのは、神クラスの力、またそれ以上の力がないと無理です。」
女神は真剣な顔で僕の目を見ていた。その目を見て僕は嘘をついていないと判断した。
「分かりました。でもどうやって僕の特典を取りもどすんでか?」
「どうやら、修羅場を乗り越えるごとに特典を、取り戻せるみたいです。数は、わかりませんが。多分それは、作者が後々考えてくれるでしょう。」
何かとんでもないメタ発言が聞こえたような気がする。
「では、お待たせしまた。私のドジにより迷惑をかけて、残り一つ余っていたので追加しときました。宿儺の力は、そのままにしときましす。。では、転生ライフを楽しんでください。」
そして僕は、扉を開け中に入った。しかしこの時僕は知りもしなかったし、考えもしなかった。まさかあんなことが起こるなんて。
「最後の特典は、貴方が全ての力を取り戻し、完全に使えるようになった時に発揮します、その時全てを思い出すでしょう」
ということでいかがでしたか?作品投稿自体半年ぶりなので心配です。怠けていた僕が、悪いのですが。それにいくらチートと最強が好きでも最初からこのままじゃ話が面白くないと思うので、こんな形で弱体化させました。自分の想像力のなさを悔やみます。では、また次回会いましょう。またね。
次回 第2話 聖者の右腕Ⅰ