【三次創作】ホロライブ ビルドライバーズ 外伝 ~ホロライトシティの日常~ 作:お覇王
1/13 立伝都々とベイビー追加
5/17 こぼ・かなえるとベイビー追加
2025 12/16 るりとベイビー追加
2026 6/10 拓哉達の設定見直し、及び綺沙良と各ヒロインのガンプラウォーズの戦闘スタイルを追加
神代拓哉
人間
26歳
元の世界では引き籠もり気味だった転生者。転生した際にこの世界がVtuberが実在する世界だと知り其処からホロメンとイチャラブハーレムを目指そうと企むが、玲二の真面目さと栄ちゃんの優しさに触れ自分の愚かさに気づき其処から真面目にホロライブのスタッフとして奮起するようになった。
実は前世では「望まれずに生まれた子供」であり、親から碌に愛を受けれず引き籠もり気味になった背景があり、Vtuberに貢ぐようになったのは「自分を愛してくれる存在だから」な為。転生当初の性格になったのも神様(神羅フレア)によって利用され、「愛して欲しい」という感情を歪められた為である。玲二の真面目さと栄ちゃんの優しさに触れた事によって驕った自分に気付く事が出来、改心する事が出来た。後にホロライト独立に伴い、玲二の後を継ぐようにホロライト支部長に任命される。
前世からホロライブ箱推しでフブキ最推しではあるが、にじさんじで言えば健屋推し、あおぎりで言えば蝶美推しであり後述する能力によって好感度が上がってハーレム入りする事になったりする。
ガンプラウォーズにおける戦闘スタイルはバランスタイプの機体を使っての臨機応変な対応しながらの詰将棋であり、当初は『ガンダムアスクレプオス』の改造機体である『ガンダムアストログラフ』(対神羅族関連では『ガンダムクロノグラフ』)を使用して相手を詰めていく事を得意としている。ビルダーとしてもバトラーとしても実力が高く、2026年前後ではガンダリウムに昇格している。
神様からもらった特典(能力)
『好感度アップ』
文字通り相手からの好感度を上げる能力。但し邪な心があった場合はマイナス方面に働き、更に相手に恋人や夫がいた場合は決して恋愛には発展しない。
『武器生成』
その状況に応じた武器を生成出来る。但し自分の実力に見合った以上の武器は生成出来ず、使用時間は一日10分のみである。
神代栄(旧姓:悠陣)
人間
23歳
佐々木そらの友人で、愛称が「栄」にちなんでAちゃん。そらがホロライブに入社し、新生アイドル界に踏み入れたと同時に自身もホロライブスタッフとしてそらを支える事を決意。入社して数日後に入社したが、そらからは「支えてくれるのはうれしいけど、無茶は事はやめてほしい」と凄く怒られたが、「そらの友人であり、ファン一号として支えたい」と説得したという逸話がある。
拓哉とは最初、張り切った割には空回りしたり、ミスが多かったりとフォローしていたが、二人で飲みに行った際「少しずつで良いから、地道に出来るようになろう。私も分からない所があればじゃんじゃん教えるからね」と優しくし、拓哉の方から陥落。それがきっかけで付き合うようになり、「一人前になったら結婚してほしい」と言われ、「それじゃあ待てない。私はいつだってOKよ?」と言われて婚約。
一夫多妻制になってから花那、とこ、アメリア、ハコス、青、蝶美等と拓哉は婚約するが、彼にとって一番の妻は栄である事には変わりない。
現在は三つ子を授かっている。
ガンプラウォーズではゲルググメナースをベースに狙撃を活かした射撃戦と機動力を高めたカスタマイズをしており、射撃による火力支援を得意としている。裏方として培ってきた経験から全体を見回しての補助も得意であり、神代家の司令塔としての側面を持っている。
拓哉への呼び方は『たっくん』(貴方の一番の女で居させて)
神代花那(旧姓:健屋)
人間
24歳
にじさんじに所属する医療従事系タレント。タレントと看護師の兼業をしており、拓哉とはホロライブに入社して日が浅い頃、無理をし過ぎて過労で倒れた拓哉の担当になり出会った。タレント業が忙しいながらも楽しい事を話して意気投合し、暇さえあれば話すほどの関係になり、友人関係へと発展。その際拓哉の『好感度アップ』の力が働いて異性として意識するようになる
拓哉にとって花那は「前世でにじさんじ内で推していたタレント」だけに好感度アップの力が働いて困惑したが、「既に好きな人がいる」ときっぱり断り一時期は恋を諦める。が、後に一夫多妻制が採用された際には再度アタックし、拓哉から受け入れられる。現在は兼業をしつつも、栄と共に食事管理等の神代家の健康管理を担っている
ガンプラウォーズではスプラトゥーン等で培った経験から火力支援を得意としており、火力投射による味方のアシストで言えば神代家の中でもトップクラスの腕前である。当初はパワードジムカーディガンやジェスタキャノンを使用していたが、後にガンダムレオパルドに切り替えて「火力支援で皆を支える」という立ち回りをしている。
拓哉への呼び方は『拓哉さん』(生涯、貴方を支えたい)
神代とこ(旧姓:戌亥)
ケルベロス
21歳
にじさんじに所属する魔界出身のつよつよケルベロス。普段はタレント活動をしつつ、寂れた和風喫茶で働いており、拓哉ともそこで出会った。最初はあくまで「仲良くしている常連さん(後に「同じ業界の人」と知る)」程度の認識で、恋愛に対して興味がなかったが、同期であるリゼとアンジュが玲二と結婚した事から少し寂しさを覚えた。
店長からも「とこちゃんは可愛いし、受け入れてくれる人はきっといるはずだよ」とエールを送られ、拓哉からは「俺で良ければ、いつでも相手になるよ」という言葉を受け、拓哉に甘えるようになる。
一夫多妻制になってからのプロポーズが「ケルベロスって、主人に対して意外と甘えん坊になる事もあるんやで? だから、生涯一緒にいさせてや」と告白し、受け入れる。
自身がにじさんじを卒業し、新生アイドル業界を去った後はゆっくり寛げるお店を開きたいと考えている。
ガンプラウォーズではゲームの経験値の低さや「対人戦は苦手」という事から伸び悩んでいたのだが、ガイアガンダム等のTMSの機体に適性がある事が発覚。TMSを活かした一撃離脱戦法をメインにして荒らし戦法によって才能が開花し、ゴールド3ながらも格上を食う程の実力を持っている。
拓哉への呼び方は『拓哉』(アンタは私がおらなイカン)
ハコス・B・神代
魔界出身のネズミ
20歳
ホロライブEN支部所属で、魔界の議長を務めるネズミ。元々拓哉に対しては「一緒に仕事してて楽しい仲間」程度にしか思ってなかったが、ある日栄ちゃん相手に「彼の事が好きになった」と告白ドッキリをしかけて修羅場を起こし、楽しんでいたが拓哉から「冗談でもそういうのは止めてほしい」と本気で叱られる。拓哉の栄ちゃんへの本気の思いを知り、何かに目覚めて冗談ではなく本気で恋心を抱くようになった。
妹属性な所があり、拓哉からは「嫁というより義妹」と言われることがあるが、何だかんだで拓哉からも愛し、愛されてる関係を維持している。拓哉と添い遂げる為なら議長の座を降りる事は勿論、元の国籍を捨てて日本人として生きる覚悟を持っている。
ガンプラウォーズではSD等の小回りの利く機体を得意としており、トリッキーな動きをしつつ格闘をねじ込んでいくスタイルから近接戦能力が非常に高い。また、議長として培った経験から周囲を見回す力と対人の読みに秀でており、タイマンにおいては非常に強い側面がある。
拓哉への呼び方は『タクヤ』(ずっと一緒にいようね)
アメリア・W・神代
人間
20歳
ホロライブEN支部所属で、探偵を務めているENメンバーの中で一番ヤベー奴。配信ではクレイジーな所を見せたりするが、子供達の前では優しい英語の先生を務めている。
探偵としての力量は本物で日本に移住する前はアメリカで結構な依頼を達成してきており、シェリンからは「同じ探偵としてライバルになるかも」、ルイスからは「敵に回すと厄介な娘」とも言われている。
拓哉に惚れたきっかけは日本で探偵事務所を立ち上げ、色々と手伝ってくれた事で好感度を上げていったのだが、ある浮気調査をした際、依頼人の元カレから逆恨みを受けた時に拓哉に助けられる。
無茶をしたことに対してアメリアは怒ったが「どんなにクレイジーな娘を演じても、どんな職業を務めてたとしても、アメリアは自分にとって大事なタレントであり、大事な女の子だから、それを守るのは当然だ」という言葉から陥落。以来、単なる仕事仲間から「マイダーリン」へと変わり、結婚後も栄とは正妻を掛けたバトルを繰り広げている。ハコス同様、元の国籍を捨てて日本人として生きる覚悟を持っている。
ガンプラウォーズでは近接戦闘を得意とし、新から『RG ディスティニーガンダム』をベースに改造した『ディスティニーガンダムspecⅡ』のレシピを受け取り、それを愛用している。RGによるパワーウェイトとディスティニーの特性を生かした立ち回りをしており、新からディスティニーの使い方を師事した事で後にガンダリウムにまで上り詰める。
拓哉への呼び方は『ダーリン』(私の全てを捧げるわ)
神代青(旧姓:火威)
人間
24歳
『hololive DEV_IS』に所属するアイドルチーム『hololive ReGLOSS』に所属するアイドル兼漫画家。拓哉とは幼馴染でもあり、「周囲からの揶揄いから助けてくれた」のがきっかけで惚れた初恋の相手でもあった。その熱意は「拓哉がホロライブに入社する」と聞いて何度もオーディションを受けた程で、責任者になって再開した際には告白し、一緒になった。(尚、拓哉からは男だと思われていた模様)
「趣味は絵を描くこと。それから仕事は、絵を描くことかな」というように、プライベートでも子供達から絵のリクエストに笑顔で応じ、早くに打ち解けてはいる。
ガンプラウォーズでは怜から受け取った『ガンダムブルーディスティニー2号機』をベースに改造した機体『ブルーディスティニー2号機 ニトロファイア』を愛機としている。ニトロファイアによる荒々しい近接戦闘能力とnitroEXAMを使いこなし、電撃戦で相手を追い詰めていくスタイルを得意としており、その事から「ReGLOSSの青い稲妻」という二つ名を得ている。
拓哉への呼び方は『拓にぃ』(いつまでも一緒だよ)
神代蝶美(旧姓:千代浦)
人間
18歳
あおぎり高校に所属する握力40kgのアイドル。魂子達の玲二へのアプローチ作戦を聞いてうんざりし、逃げるようにホロプラへと行った際に拓哉と出会う。
最初はお互い顔と名前を知っている程度の関係だったが、子供達との交流を通じて心を癒し、拓哉の優しさに触れられて恋に落ちる。好きな人って誰なのかと分からなかった彼女にとって拓哉は頼れる男性で真白とは違う意味で尊敬する人物。何か出来れば褒めてほしいとねだったり、頭を撫でてほしいとねだる程の関係になった(これは、拓哉の好感度アップが働いた為。蝶美も前世では拓哉の推し)
「籍入れは高校を卒業してから」という条件の元、婚約者になり偶に神代家に遊びにいく関係にまで発展しており、子供達からもガンプラ指導は勿論、歌のレッスンにも付き合ってくれるため「せんせい」とも呼ばれている。現在は正式に結婚し、ガンプラ部の非常勤顧問を勤めている。
ガンプラウォーズではキュベレイ系の機体を愛用しており、ファンネルと高機動を活かした立ち回りを得意としている。戦っている姿が「攻撃と回避を行う姿が蝶の如く優雅で他人を魅了する」という事から蝶の名を捩り、『
拓哉への呼び方は『拓哉くん』(ちよの一番のファンでいてね)
神代都々(旧姓:立伝)
人間
24歳
にじさんじに所属するアイドルで「みたらし団」のメンバーの一人。青や拓哉の幼馴染で青とも顔見知りであり、青とは拓哉を巡る恋のライバル。
幼い頃から活発で人助けしたりして無茶をして手当てしてもらったり、勉強を教えてもらったりとで好感度を上げてきており、恩返しの一環でお嫁さんを目指そうとする健気な娘。一番のきっかけは、拓哉が前世の頃を夢の中で見て苦しんでいるのを見てしまい、救ってあげたいと思ったのがきっかけ。色んな人を人助けする『お助け部』をしているのも、最終的には拓哉を助ける為である。婚約者という立場を得て交際し、後に蝶美と共に結婚する。
ガンプラウォーズでは斧をメイン武装にした大胆な接近戦を得意としており、最初はディランザ(ラウダ専用機)を使ってたが後に『ガンダムグシオン』をベースにした改造機、『ガンダムグシオン ゼノフィリス』を使っており、バーサーカーの異名に恥じない派手な立ち回りと荒らしをメインにした「動」を主軸にした立ち回りをしている。
拓哉への呼び方は『拓哉兄ちゃん』(拓哉兄ちゃんは私が守る!)
神代るり(旧姓:栞葉)
犬族の獣人
24才
にじさんじに所属するアイドルで「みたらし団」のメンバーの一人。都々が拓哉の婚約者になった事を知り、都々の紹介で拓哉達と交流するようになる。
最初は純粋に「負けたい」という気持ちを満たす為に神代家に近づいていた物の、何気ない事でも気遣ってくれたり優しくしてくれることから心身共に癒され、いつしか「一緒に居て楽しい」という気持ちが沸いてきて会うのが楽しみになってきていた。
実は拓哉とは高校時代に会っており、ナンパから助けられた事から「他人の為に動けるようになりたい」という事で警察官を志す。
『正義の在り方』や『警察の在り方』に悩んでた所に拓哉に相談し、拓哉なりの回答を聞いて感銘を受け異性として惚れてしまいそのまま告白。婚約期間を設けて後に結婚する。
ガンプラウォーズではインフィニットジャスティスをベースにした改造機『サージェントノーブルジャスティス』を愛機としており、バディである都々とは対照的に「静」を主軸にした立ち回りを得意としている。当初は経験値の浅さと3D酔いの体質から伸び悩んでいたが、玲二の神羅の力によって体質が改善され、スミレ達のフォローや蘭に師事してジャスティス系統を極めた事で後に都々と共にガンダリウムにまで上り詰める。
拓哉への呼び方は『拓哉さん』(私が貴方をお守りします)
綺沙良
人間
25歳(2028年時点)
にじさんじに所属するアイドルで「いずれ菖蒲か杜若」のメンバーの一人。拓哉とは始めは仕事関係で知り合う程度の中でデビューする前から知ってたがその時は「頼りがいがあって甘えさせてあげたい所があるなぁ~」程度にしか思っていなかったが、実際に会ってみると「イメージより頼りがいがあって気遣い出来る良い男」という事から気になる存在にはなっており、「付き合うなら玲二よりも、拓哉の方が良い」と思える位に好感度は高く、「男として程よく理想的」と思っていたが惚れる決定打になったのが「スタジオから出る際に階段で滑って転げ落ちそうになった際、助けられた」事から一目惚れ。あれこれ手を打って躱され続けていたが3年間も根気よく続け、最終的には「人である事を捨て、神羅族として共に生きる」という覚悟を決めて無事に結ばれた。
ガンプラウォーズではアシストをメインにした立ち回りをメインにしており、ゲルググメナースや量産型νガンダムを使ってチームのサポートを得意とする。また風水師としての経験からハコスと同じく周囲を見回す力と対人の読みに秀でており、守りの固さで言えばトップクラスである。
こぼ・K・神代
人間
8歳
ホロライブID支部所属で、レインシャーマンの血筋を持つクソガキ系アイドル。実は孤児院出身で両親は物心ついた頃からおらず、親の顔を知らずに孤児院で育った。レインシャーマンになったのも孤児院の院長がシャーマンで才能を見出された事と、生きて行く為になった。インドネシア支部に入ったのも「シャーマンだけでは一人で食べていけても、恩返しが出来ない」という事から恩返しの為に働いている。
拓哉達に実の両親のように懐いており、本人曰く「Kobokerzとは違った安心感がある」との事で、特に拓哉へはべたべたな位に甘えている(「父親として好き」な為)
また、クリエイターとしては多方面に才能を発揮する天才少女でもあり、養子になった時点で日本語も翻訳機無しである程度喋れるが、アメリア達曰く「日本好きのオタク程度」。
他にも多方面のスキルもそつなく熟すだけの技量があり、ガンプラ関係でも蝶美の指導があったとはいえ、EGのνガンダムをベースに自分専用の機体『νガンダム ビルムダ』を作り上げている。
因みに今の所は経験値が低い物のビルダーとしての才能を秘めているらしく、クロやみしろ達ガンダリウムランカーからは「ダイヤモンドの原石」とも言われている。
ガンプラウォーズでは『HG νガンダム』をベースに改造した機体『νガンダム ビルムダ(DFF装備)』を愛機としている。νガンダムのどの領域でも対応できる汎用性とファンネルによる丁寧なサポートを得意としており、ソロからチーム戦まで幅広く活躍している(νガンダムの扱いをレイラから教わった事も大きい)
拓哉への呼び方は『パパ』(パパ大好きだよ)
神代家ベイビーズ(長女はこぼ)
次女 美衣(ビイ)
アグレッシブで人懐っこい。こゆき達の影響でガンプラに興味があるが、ガンダムタイプが好き(「つよくてたくましいところがパパみたいだから」との事)
三女 詩衣(シイ)
引っ込み思案で泣き虫。同じくこゆき達の影響でガンプラに興味があるが、量産機が好きで、デミ・トレーナーがお気に入り(「ぱぱみたいにささえるところがすき」との事)
四女 和衣(デイ)
甘えん坊でイタズラっ子。ガンプラに興味はあまりなく、どっちかというとプリキュアとかそういうのが好き。
五女 アリア
アメリアの子供でアメリア似。金髪で好奇心旺盛な性格でなんでも触れたがる。
長男 優斗(ゆうと)
とこの子供で拓哉似。こげ茶と黒が混ざっており、胆が据わった男の子。
六女 花音(かのん)
花那の子供でセミロング、髪色が黒だがパパ大好きっ子のファザコン(あくまで「父親として好き」)
次男 ハリス
短髪だが赤髪に白の部分は黒髪になっている。悪戯好きの悪ガキ。
三男 蒼真(そうま)
ウルフカットが特徴で黒混じり青髪。中世的な顔達で女子にも見える。
七女 碧唯(あおい)
ウルフカットが特徴で黒混じり青髪。中世的な顔達で男子にも見える。
八女 彩蝶(あげは)
ハーフサイダーで右目側が桃色で左目側が黒色のツインテール。握力強め。
九女 美結(みゆ)
ハーフサイダーで左目側が桃色で右目側が黒色のツインテール。脚が強い。
四男 友喜(ともき)
金髪かつ短髪、母親と同じエメラルドグリーン。母親譲りの笑い上戸。
十女 瑠華(るか)
母親似で犬耳と尻尾、犬の足を引き継いでいる。お兄ちゃん大好きなファザコン
十一女 キリア
黒髪セミロングで綺沙良を幼くした見た目。母親同様味の好みが変わってるが、基本しっかり者。
御意見、御感想をお待ちしております。