【三次創作】ホロライブ ビルドライバーズ 外伝 ~ホロライトシティの日常~ 作:お覇王
たまき「はーい!ご主人様~わんたまー!男の娘新生アイドルの佐々木たまきでーす!はーいという事で始まりました~それでは!タイトルコール参りましょう!『ガンダムよりも、量産機が大好き!ミオリバー!三者、面談』~!はい、という事で配信用ハッシュタグは『ミオリバー三者面談』で、Xにどしどし呟いちゃて下さーい!」
たまき「という事で、今回はお互い初コラボとの事なんですけど・・・正直、僕の方が会話についていけるかが不安な所です。大丈夫、僕も最近勉強しているからね・・・何とか乗り切れるでしょう」
たまき「はい。それではね、早速お呼びしてまいりましょう。まずはこのお方。ホロライブ一の量産機大好き、ホロライブ所属の大神ミオさーん?」
呼び出しによってミオが入室してくる。
ミオ「ウチウチ~ウチだよ~!大神ミオだよ!今日はにじさんじの生粋の量産機好きであるオリバーさんとのコラボがあると聞いて、楽しみに待っていました!どこまで会話についていけるか心配だけど、楽しんで行っちゃうよ!」
たまき「はーい!まぁ僕もね、あまりにもマニアックな会話過ぎてMC放棄しないように頑張てついていくので、お手柔らかにお願いします」
ミオ「大丈夫だよたまきちゃん。それ言ったらウチもまだライトな方だし、何なら視聴者から指摘されないかビクビクしているからね」
たまき「いやいや早々に指摘される事なんてないでしょ。まぁ兎に角、お手柔らかにね? ではもう一人、お呼びしてまいりましょう。にじさんじ一の量産機大好き、にじさんじ所属のオリバー・エバンスくーん?」
呼び出しによってオリバーが入室してくる。
オリバー「どうも皆さんこんばんは。にじさんじ所属、アイドルプロフェッサー事オリバー・エバンスと申します。今日は僕と同じジムやジェガン等の量産機好きであるミオさんとのコラボですが、楽しい会談にしたいと思います」
たまき「はい。オリバー君もお手柔らかにね、お願いしますね。僕もマニアックな会話をしているとついていけなくなる恐れがあるので・・・」
オリバー「いや、そうは言ってもマニアックな方でもメジャーなネタを振っているつもりなんですけどね・・・やっぱり、僕のネタって難しいですか?」
ミオ「そんな事ないと思うけど、やっぱりたまきくんにはね?」
たまき「そうそう。そういう事・・・という訳でね、今日はこの三人で一時間。楽しく、量産機について語っていきたいと思います」
ミオ「よろしくね」
オリバー「よろしくお願いします」
たまき「それじゃあ早速質問に入りましょう。『お二人は量産機大好きな事で有名ですが、何がきっかけで量産機を好きになったのでしょうか?』」
ミオ「ウチの場合、初めて購入したガンプラが陸戦型ジムやジム・キャノン(空間突撃仕様)なのがきっかけかな。レイさんから『ミオはガンダムタイプよりも、ジムとかジェガンとかの量産機が似合う気がするんだよな。なんか、「縁の下の力持ち」ってのがミオらしいし、個人的にガンダムタイプはあまり合わない気がするし』と言われたのが大きいし」
たまき「それ有名な話だよね。それで、設定を知って親近感が沸いた・・・だったよね?」
ミオ「そうそう。『皆を引っ張っていく』というより、『皆を支える』って所が凄い親近感が沸いたんだよね。性能的にも『誰にでも扱える』という所もポイント高いし」
オリバー「設定上、戦闘機等のコックピットと共通化されているから機種転換も円滑に行えた・・・というのもありますからね。拡張性も高いからジムをベースに色々と派生機が作れたけど、それでもコックピット周りも同じだから機種転換もしやすいのもポイントですしね」
ミオ「そうそう。あの当時の連邦は兎に角早急に作らないといけなかったし、ザクを鹵獲して色々と調べれたから後出しで色々と出来たからね。というかそうしないと講和に持ち込まれちゃうから・・・」
たまき「まぁ、色々とね? あったからジオンみたいにあれもこれもとはいかなったしね?」
ミオ「量産型ガンキャノンもそうだし、パーツの共有化して生産性を高めたジム・キャノンですら結局は・・・だからね」
たまき「まぁ、うん。なんかそうらしいね……それで、オリバー君は何がきっかけで好きになったのかな?」
オリバー「僕はですね、ザクのカッコ良さとかアーケードゲームの連邦vsジオンDXがきっかけで好きになった感じですね」
たまき「ほう!オリバー君はジム好きで有名なのに、ハマったのはザクがきっかけと。それは何故?」
オリバー「確か食玩で見かけたのかきっかけだったかな? 初めて見た時ガンダムよりも『うわー!カッコ良い!』と思ったんですよ。で、親に『これ買ってー!』っておねだりして開封してそりゃもう一目惚れした訳です」
たまき「ふむふむ。もう一目惚れがきっかけと・・・」
オリバー「で、そこからガンダムという作品を知って連邦vsジオンDXという作品を知って、ジムの魅力に気付いた訳です」
たまき「因みに聞くけど、そのゲームってゲーセンで稼働してある奴なの? 僕ちょっと、見た事がないんだけど……」
オリバー「確かホロライトシティでも、OTNの遊び場で稼働してた筈です。続編のエゥーゴvsティターンズも同じく。あれ、オフの日にはよくやりに行きます。連邦側だったらジム目当て、ジオン側ならミサイルポッド装備のザク目当てで」
ミオ「因みにだけど、これがVSシリーズの先駆けとも言われているんだよね」
たまき「あー・・・成程。そのゲームでジムの魅力に気付いたって事だけど・・・それはどんな魅力?」
オリバー「盾があって持ちこたえれて、そこそこの性能という『縁の下の力持ち』という所にグッときました。実際僕もガンダム使ってヒャッハーするよりも、ジムで細々と頑張ってた方が活躍出来てましたからね。それでもう気付いたんですよ・・・『このそこそこの性能なのに、どんな状況でも十分な戦果を出せるのって凄くね?』って」
たまき「まぁ実際どんなに強かろうと、優秀だろうと、いざって時に真価を発揮できないと意味ないもんね」
オリバー「そういう事です。他のガンダムゲーでも量産機が輝くのって、『腕前次第では高性能機より戦果を発揮できるのに、安いから少々の無理が利く』って感じなのが多いですしね。それがきっかけです」
ミオ「上手く立ち回れば、コスト以上の働きが出来るからね」
たまき「確かに・・・これが二人の好きになったきっかけという事で、次の質問に参りましょう。時間が押しているのでね・・・では此方、『お二人は量産機メインで勝ち進めるいますが、ガンダムタイプとかはあまり使わないのでしょうか?』此方ね、僕も気になってたんですけど・・・お二人はどうでしょうか?」
ミオ「出撃制限が設けられたりしたら使う感じかな。と言っても使うのは大体トリスタンやMk-Ⅱ、νガンダムやジンクスとかかな」
たまき「特殊な装備が施されてない奴だね、ミオちゃんらしい・・・因みにオリバー君は?」
オリバー「僕も似たような感じですね」
たまき「成程。因みにそれぞれ理由はあるのかな?」
ミオ「えっとね・・・今だから言えるんだけど、最初はディスティニーを使おうと思ったんだよね。レイさんの影響で」
たまき「ふむ」
ミオ「だけど、バランスは良いんだけど格闘よりな上に取り回しで苦労して『あー無理!』ってなった訳。で、『じゃあMk-Ⅱとかは?』ってなったらすっごく使いやすかったって感じ」
たまき「あー・・・アレって難しいよね。というか僕、未だにジムやディランザ、グレイズやイナクト等の『扱いやすい機体に分類される奴』しか使えないんだけどね」
ミオ「で、少しピーキーな奴が欲しいなって思って『おススメあるかな?』って聞いたらνガンダム等を勧められた訳。『トリスタンは改造が必要だけど、動かしやすくする位の改造しただけでも大分違うぞ』って事でトリスタンにも手を出して、今はガンダムタイプじゃそれをメインにしている感じ」
オリバー「トリスタンについては色々と不満はありますけど、『じゃあ改造するか』で何とかなるだけまだ良いですからね」
たまき「まあそうだね。ジンクスについてはやっぱり、量産機だから?」
ミオ「それが大きいかなぁ。量産機の中でも性能が高く、グスタフ・カールやジェスタと並んで高性能量産機に分類されるのは大きいし」
たまき「成程ね。因みにオリバー君は?」
オリバー「正直、僕もミオさんの同じ理由なんですよね。だからあまり言う事が・・・なので次の質問を・・・」
たまき「あ、ごめんね・・・次はオリバー君指名のマシュマロだから許してね。次は此方。『オリバー君はずばり、ジムとジェガンどっちが好き?』」
オリバー「うわ、これは難しい質問来たなぁ・・・正直どっちも好きなんですよね……」
たまき「でも、どちらかを選べと言われたら?」
オリバー「どちらかと言われたら……」
たまき「あの、答えられないなら無理しなくても良いからね?」
ミオ「そうそう。時間的な問題もあるから・・・」
オリバー「いや、タッチの差だけど・・・やっぱり思い入れ的な面でジムですね」
たまき「成程ね。タッチの差と・・・やっぱり思い入れの時間は違うからね」
オリバー「まぁそうですね」
たまき「答えが出た所で次の質問です。『お二人が使うジェガンって塗装やヤスリ掛け程度のカスタマイズですが、何か改造プランとか考えていますか?』です。これはミオちゃんの『ローンウルフ』やオリバー君の『オリバーカスタム』がそうだね。質問の前に画像出すけど良い?」
ミオ「良いよ」
オリバー「良いですよ」
許可が出たのでそれぞれの機体、『ローンウルフ』と『オリバーカスタム』が出てくる。
ミオ「これについては正直、『これだけで仕上がっている』というのが思い浮かばなかったんだよね・・・色々と考えてみたけどしっくりこず、去年のジェガンフェスで『強い機体が必要』と実感して考えたけど・・・良い案が浮かばなかったって感じ」
たまき「ぶっちゃけ、下手にカスタマイズしようとしたら『それなら○○で良くね?』ってなっちゃうのが悩みの種だよね」
ミオ「それなんだよね。色々と考えて、ホロプラ等で見回って『グスタフ・カール00型』を見つけて『いっそ重量級の機体を新規に作り上げて、攻めに特化した機体を作れば良いじゃん!』ってなった感じ」
たまき「無理に改造するよりかは、新造した方が良いと。それが『フェンリル』と」
ミオ「そう。それでも派手な改造している訳じゃないんだけど、それでも差別化出来たかなって。ローンウルフは軽量級を武器にスピードを活かした立ち回りをして、フェンリルは重量を活かした攻めを武器にすれば良いと思った訳」
たまき「それで結果として、現状維持になった訳と。ありがとうございます。オリバー君の方は?」
オリバー「僕のも最初はジェガンBタイプにしようかと思ったんですけど、仮組状態で運用テストしてたら『結局やる事変わりないし、これならAタイプが良くね?』ってなった感じですね。ただ、AタイプについてもA型でも強化スラスターを取り付ける事で賄えるから無理にでも・・・というか、無理して付ける必要あるかな・・・と悩み中」
たまき「これもまた難しい所だよね。世代縛りが出たら話は変わってくるんだろうけど・・・」
オリバー「そうなんですよね。で結局落ち着いたのが、拳法用ハンドパーツを装着する事で落ち着いたって感じ。僕の場合、インレンジに持ち込む事が多いので」
たまき「あーなんか解釈一致だね」
オリバー「いっそ相手にデバフ持たせて強みを活かすカスタマイズもしてみたい感じはあるんですよね、風音高校の一年生が使ってた機体や、ガッチマンさんが使っている機体みたいに」
たまき「ガッチさんの? というがオリバー君の口からガッチさんの名前が出るとは意外だね、ホラー苦手なのに」
オリバー「まぁあの人の4人実況とか時々みていますからね。それに最近機材を導入し、配信用のサブチャンネルやオフでガンプラウォーズをやっているのも聞いていますし」
ミオ「ウチも見ている感じかな。前にサブチャンネルで葉山さんや後藤さんを交えてガンプラウォーズの配信やってたけど、あの人の使う『ガンダム・ルブリス・シャドウ』とか凄い上手かったもん」
たまき「色々と友人を交えてやっているみたいだしね。それにXでも『いつかはALLguysでやってほしい』とかの声もあるし、そらちゃんやフブキちゃん、アルさんやロベっさんともやってほしいという声もあるし」
ミオ「何回かコラボの実績もあるし、アズキちゃんともね。ウチとも出来ればコラボしてほしい気持ちもあるけどね」
たまき「ホラゲー以外で?」
ミオ「うん」
オリバー「僕としてもいつかは・・・と思っていますね。出来れば見守りホラゲーとかはちょっと勘弁してほしいのですが・・・」
たまき「まぁあの人も色々あって忙しいからね・・・次は此方。『出来る事なら立体化してほしい、リバイブ化してほしいガンプラってありますか?』です。これ結構候補が多そうだけど、まずはミオちゃんから」
ミオ「個人的にはやっぱりジェダやジムⅢパワード、ジムⅢパワードFAやネロ、ヌーベルジムⅢやフリーダム、アナザー系なら長距離強行偵察複座型ジンやジルダかな。リバイブ化してほしいのはジェムズガンやジャベリン、へビーガンだね」
たまき「えっと・・・フリーダムというのはSEEDのフリーダムガンダムの事かな? アレならもう出ているけど・・・」
ミオ「違う違う、G-SAVIOURに出てくるフリーダムという量産機があるんだよ。それの事」
たまき「ごめん、それ素で知らなかった・・・」チーン・・・
オリバー「好きな人には申し訳ないですけど、マイナーな機体に分類されるので仕方ないです。僕も名前は聞いてたので・・・」
たまき「ごめんね。じゃあ気を取り直して・・・その理由はやっぱり、好きな機体だから?」
ミオ「そうだね。ジェダに関しては試作機故に色々と補給問題とかが出てくるけど、人気あるだけに欲しい人はいるだろうしね。何ならウチが欲しいと思っているよ。ジム系やネロに関しては・・・やっぱりジムが好きだから出て欲しいし、今だからこそ出て欲しいなぁ・・・って思いがある。ジェムズガンやジャベリン、へビーガンも立体化されているし、ドートレスも出たから是非とも・・・という願望がある」
たまき「ミオちゃんらしいチョイスではあるね。ではオリバー君は?」
オリバー「ミオさんが言ったのを除けば、F91に出たデナン系やベルガ系、ビギナ・ギナやビギナ・ギナⅡ、エビル・Sやダギ・イルスとかですね。とにかくF91系は主役機以外立体化に恵まれていない。あるにはあるんだけど、HGやRGとして出してほしいんですよね。MGでガンダムF90のミッションパックとか出ていますけど、無いのが不満」
たまき「まぁ、その辺りはねぇ・・・」
オリバー「後個人的には、エリク・ユーゴ機仕様のギラ・ズールやザク・マシーナリーとか出て欲しいですね。ドーガだとレズン機仕様やヴィンセント機仕様とか出ているのに、あれだけ出てないのが何で? って思う。需要と供給かもしれませんけど……リバイブ化に関してはシグーやジン、ドワッジやディザートザクとかですかね。あの辺りも出て欲しいと言えば出て欲しい」
たまき「成程ね。ただこの辺りはやっぱり、需要と供給の問題があるから出るかどうかはバンナム次第・・・だけどね・・・時間的に次で最後かな。最後は此方『お二人がジムやジェガン等を愛用し続ける秘訣ってなんですか?』です。これは是非ともお聞きしたいですね」
ミオ「これはやっぱり『好きであり続ける事と、機体を信じ続ける事』かな。機体を大事にする事、愛着を持って接していれば機体は応じてくれるし、逆に愛着や大事にしないとすぐに愛想を尽かされるからね」
オリバー「後は『その機体は何が出来るのが、何が強みなのかを正しく知る事』ですね。それを知る事が愛着を持つ事の秘訣でもあり、正しくしれば格上の相手でも勝てるようにはなります。逆にそこも理解しなければ勝てる物も勝てません。ジムやザクだってジェガン等と比べたら重いけど、中身が詰まっているから実弾に対して比較的強いのが特徴ですからね。特にザクは実体兵器持ちでもあるから上手くやればガンダムフレーム系に対しても勝てるようにもなります」
たまき「成程・・・ありがとうございます。さぁそろそろお時間なので締めに入りますけど、感想を聞きたいと思います。まずはミオちゃん」
ミオ「はい。オリバーさんとの趣味嗜好が聞けて良かったし、出来る事から今後も花を咲かせたいかなって思ったかな。色々と聞いてみたいと思った事もあるしね」
たまき「オリバー君は良い子だから、楽しめると思うよ。次、オリバー君」
オリバー「前からコラボしてみたいと思ってただけに、こうして三者面談という形でコラボできた事に嬉しく思います。出来る事からまたコラボしたいですね」
ミオ「今回はのりプロ経由でこうなったけど、次からは事務所を通しての打診をお願いね。ウチとしては時間さえ出来ればいつでもOKだよ」
たまき「はい。細かい打ち合わせはまた後で・・・そろそろ締めに入りたいと思いまーす。じゃあ、概要蘭からお二人のチャンネル登録も是非是非よろしくお願いします。じゃあ最後、一緒に『おつたま』行きましょう。せーの・・・」
たまき・ミオ・オリバー『おつたま~』
以下設定(出せるか分からない)
『ジェガン オリバーカスタム』
『HGUCジェガン』をオリバーのパーソナルカラーである草柳色で塗装し、拳法用ハンドパーツを装備。後は特別な改造はされておらず、スミ入れとヤスリ掛けして見栄えを良くしている程度のカスタマイズである。
改造案については色々と思案しているが今の所は「特に改造しなくても行けるし、場合によって携行武装を変えるだけで良いや」という事で落ち着いている。オリバーはこの機体を使ってプラチナ3まで上り詰めた。
『ガンダム・ルブリス・シャドウ』
『HG ガンダムルブリスアノクタ』をベースにカスタマイズされたガッチマンのオリジナル機体。GUNDビット「ナルカミ」をビット兵器として運用し、代わりに『イフリート・ナハト』のコールド・ブレードとコールド・クナイを装備。機体各部に装備されている『ミスト発生装置』により局所的にだがステルス効果を発生し、それを使ってのステルスキルを得意とする。
また放電ユニットもあるので、「霧で敵の機体を濡らし、電撃を通しやすくしてスタンさせる攻撃」が可能である。
カラーリングもイメージカラーである黒で塗装している事もあり、隠密でキルしていく姿はまさに「忍者」。
スキル「お命頂戴」
ミスト発生装置によって発生した霧の中に隠れたら一定時間ステルス効果が強化され、敵に視認されてない(ロックされてない)状態での攻撃力が200%アップする。但し、敵に視認される(ロックされる)とバフが強制的に解除される。