【三次創作】ホロライブ ビルドライバーズ 外伝 ~ホロライトシティの日常~ 作:お覇王
兎鞠・レグ『こんらびお~ん』
兎鞠「今回はですね、レグちゃんと一緒に案件動画をやりたいと思います。レグちゃん、何の案件なのか発表してください」
レグ「はい!今日はですね、加賀美インダストリアルさんが発売している此方、KI製カスタムウェポンをレビューしたいと思います。今回レビューするのは此方です!」
第一弾セット
・雷撃槍「ルガーランス」
・狙撃銃「ドラゴントゥース」
・SMG「ガルム44」
・ビームハンドガン「ゲーグナー」
・ビームナイフ「マインブレード」
・電磁アンカー「ピラム」
第2弾セット
・雷撃剣「ガンドレイク」
・ヒートワイヤー「レージングカッター」
・「レールガン」&「専用コンテナ」
・「アームブレード」
・長剣「ロングソード」
第3弾
・大口径ビーム砲『メデューサ』
・光学シールド展開ユニット『イージス』
・支援輸送航空機『リンドブルム』
兎鞠「あれ? レグちゃん、第3弾なんてもう出てたっけ? 前に第2弾が出た感じだけど・・・」
レグ「ふっふっふ・・・実はですね、この第3弾はまだ未発売で改良している段階なのですが・・・今回は特別に!僕と信頼できるバトラーさんである兎鞠さんに提供してくれましたー!」
兎鞠「おおー!いずれもロマン溢れる装備だし、先行で触れるのは良いよね♪」
レグ「はい。加賀美社長からも『忌憚なきご意見を下さい』との事なので、早速レビューに移りたいと思いまーす」
第1弾
レグ「はい。まずは此方『雷撃槍「ルガーランス」』・・・此方はですね、両刃の刀剣武器となっているんですけどその特徴は刀身が開放されレールガンにもなる、射撃兵装にもなれる近接武器って感じだね」
兎鞠「弾数自体はそんなに多くないけど、意外と威力高い上に突き刺した状態でレールガンを撃ち込むとかなりのダメージを与えられる事なんだよね。超至近距離で撃てば格闘ダメージ判定になるから格闘ステータスの高い機体と相性が良いんだよね」
レグ「そのお陰か、兎鞠さんも最近使っていますよね。ピラムと並んで」
兎鞠「そうそう。兎鞠のフルアーマーMk-Ⅲは射撃戦をしつつ、近距離戦でも仕留めれるようにカスタマイズしているからかなり相性良いんだよね。グレネードランチャーを外してピラムにし、ビームサーベルも一本外してルガーランスを装備したら・・・かなり良い感じになったんだよね」
レグ「『近接攻撃力及び射撃攻撃力を150%アップ+近接ダメージを50%アップ』だから、近接ダメージアップのスキル持ちと相性が良いのはプラスですよね」
兎鞠「そうそう。なので愛用している兎鞠から言わせてもらうと、そういう系のスキル持っている人はおススメかな。スキルと性能次第ではナノラミネートアーマー持ちや、PS装甲持ちでも大ダメージが期待出来るかな。ただ弱点もあるんだよね・・・」
レグ「弱点?」
兎鞠「実体剣としては耐久値が低いのと、それ自体はそこまで火力がない事。真価はあくまで『相手に突き刺したまま刀身を展開し、動力源をぶち抜く』という事から扱いが難しいって事。玄人向けだけど、近接戦闘が得意な人におススメかな」
レグ「成程・・・逆に言えば、正しく扱える人には相性が良さそうですね。次、『狙撃銃「ドラゴントゥース」』・・・此方はですね、実弾形式の高火力・長射程のセミオートスナイパーライフル。オプションで一脚式アンカーが装備出来、安定性を高める事が出来るから狙撃ポイントに立って撃ち抜く事も可能だね」
兎鞠「実弾形式の狙撃銃って、案外ないからねぇ・・・高威力・長射程だけどレグちゃん・・・使ってみてどう思った?」
レグ「火力もさることながら射程の長さは魅力的だね。徹甲弾装備で一撃で抜けれるし、硬い機体も関節等を一発で撃ち抜けれるだけの威力と精度があるのが強みかな。後はセミオートマチックだから連射性も良いし、狙撃が得意な人はおススメだね。カスタマイズパーツ次第では超長距離狙撃も可能なのもポイント、狙撃が得意な人にはおススメ!」
兎鞠「狙撃銃は少ないからね。そんな狙撃銃と並ぶメインウェポン、『SMG「ガルム44」』もおススメ!」
レグ「これは優れた連射能力を持つ機関砲だけど、必要に応じてフル・セミオート、3点バーストに切り替え可能な上、オプションで銃身下部にミサイルを2基装備可能なのも売りだね。僕も取り回しが良いから愛用しているけど、このミサイルも真っ直ぐ飛ぶグレネードって感じで使いやすいかな。リロード時間もオプション兵装にしては速いし、カスタムウェポンバレットにも対応しているから火力面も十分」
兎鞠「GE製アサルトライフルと比べて火力あるし、何よりミサイルがついてるのは大きいよね。使い勝手としては30MMシリーズのライフルに近いし、そっち系を好んでいる人には馴染みやすいかな」
レグ「DPSの高さでは此方に軍配が上がるかな。次、僕がガルム44と並んでお勧めしたいウェポンキットは此方、『ビームハンドガン「ゲーグナー」』!」
兎鞠「ビームハンドガンってあまり売ってないよね。それ系って言ったらコンロイジェガンのハンドガンのイメージがあるけど・・・」
レグ「そのコンロイジェガンの使いやすさを踏襲しつつ、短いインターバルで連射が可能というマシンガン型なのがゲーグナーの強み。コンロイジェガンのハンドガン並みの部位破壊能力を誇るし、連射できるからサイドアームとしてかなり優秀だよ。ただ、一定ごとにエネルギーの再装填が必要だから従来のビーム兵器のノリで使うとすぐに弾切れ起こすからそこは注意かな」
兎鞠「そこさえ注意すればかなり強力なハンドガンだし、弾速も早いからかなり強いよね」
レグ「そうだね。ビームハンドガンを使いたい人はこっちがおススメかな、リロードに注意すれば強いハンドガンだし。僕も愛用している武器の一つだよ」
兎鞠「じゃあ次は此方、『ビームナイフ「マインブレード」』!剃刀型の持ち手のビームナイフで威力が低いんだけど、最大の強みがあるんだよね」
レグ「ほうほう。それは一体?」
兎鞠「それはね、片手で隠せるサイズだから咄嗟の奇襲に使えるって事!なので自衛用武器というより、暗殺や不意打ちによるキルが得意な人におススメのキットだね」
レグ「ビーム兵器だけどミラージュコロイド持ちやハイパージャマー持ち、レゾナンスフェイスシフトによるステルス持ちと相性良いのが強みだよね。小さいからエネルギー消費も少ないし、弱点をしっかり狙える人とは相性良さげだね」
兎鞠「そうだね。ただ、サイズが小さいから威力もそこまでではないから奇襲や闇討ちが得意な人向けだから人を選ぶかな。とはいえビーム兵器だから威力はあるんだけどね」
レグ「後、大腿部に内蔵出来るから仕込みやすいし探知しずらいのと、『折れた刃先が時限爆弾と化す』という特徴もあるからドス!っといってそのまま動力を破壊するってやり方も出来たりするんですよね」
兎鞠「そうそう。それも出来るのがマインブレードの強みだね、ただしっかり差し込まない威力が発揮できないからそこは注意」
レグ「マインだけに埋め込める地雷と・・・ダガーL等と相性が良さそうだね。次で第一弾が最後・・・『電磁アンカー「ピラム」』!」
兎鞠「これさぁ、兎鞠のお気に入りの武装の一つなんだよね。羽のない矢のような形状の武装で、先端の刃をワイヤーで射出して全体に高磁圧を発生させることが出来るっていうんだけど『GE製強化型電磁ワイヤーと何が違うの?』って思うかもしれないじゃん」
レグ「ですよね、何が違うんでしょうか?」
兎鞠「それはね、『敵を貫いて内部に直接ダメージを与えることも出来る』って事だから火力面で言えば強化型電磁ワイヤーより高いって事。しかも電磁ワイヤーは与えるスタン値が高めで威力あるけど、こっちはスタン値が低い代わりにダメージが高いから与えられる格闘ダメージで言えばこっちが上なんだよね」
レグ「ふむふむ!でもって鞭のようにも使えると・・・」
兎鞠「そうそう。何気に電磁ワイヤーよりも射程が長いし使い勝手も良いから、グフ系で慣れている人や近接戦で火力が欲しい人はこっちがおススメだね」
レグ「近年では強化型電磁ワイヤー一強といえる位に採用率が高かったけど、これを機に見直してみるのもアリかも。これで第一弾は以上なので、次行きましょうか」
兎鞠「そうだね、次行ってみよう」
第2弾
レグ「第二弾の最初は此方、『雷撃剣「ガンドレイク」』!ルガーランスをさらに射撃に特化させた武器で刀身が短い分、取り回しに優れているのが特徴だね」
兎鞠「射撃重視の武装となってるから連射速度も優れているし、真骨頂はレージングカッターと組み合わせた時なんだよね」
レグ「ふむふむ。それは一体?」
兎鞠「レージングカッターをトリガーに巻きつけて遠隔操作する事で、射程外の相手に対応する事が可能って事。ただ・・・これは扱いが難しいから誰でも出来る訳じゃないってのが難点かな・・・」
レグ「一歩間違えれば自分にダメージが受けるリスクがあると・・・」
兎鞠「基本的にフレンドリーファイアがオフになっているゲームだけど、使い方を誤ると自分には勿論、味方にも迷惑を掛けちゃうから要練習かな」
レグ「射撃兵装としての趣が強いけど、使いこなせば投擲武器としても強いと・・・じゃあこの流れで『ヒートワイヤー「レージングカッター」』へと行ってみましょうか」
兎鞠「そうだね。レージングカッターは腕・脚・バックパック等に外付け出来る装置から射出されるワイヤーアンカーで、対象を絡め取って熱伝導で対象を溶断する装備だね。熱化は任意だから捕縛に留めることも出来たりするよ。体感的にはグフ・カスタムのヒートロッドに近く、腕だけでなく脚やバックパックに装着できるから搦め手として使えるトリッキーな武装だね」
レグ「これはガンドレイクだけでなく、色んな装備を絡めとって回収したり投擲できるから、上手く使えば相手の武器を奪い取る事も可能なのが強みだね。ただ、射程が長いとはいえ場合によっては引き剥がされる恐れがあるから扱いが難しいのが難点かな・・・普通に使うのであればピラムで良かったりするし」
兎鞠「使い手次第ではかなり万能兵器になるけど、正直使い慣れないと真価を発揮できない・・・といった感じかな。ロッド系を上手く扱える人向けって感じ。後はロッドと違って三次元の動きが出来る・・・って訳じゃないからそこも注意かな。武器を繋げて投擲武器として使ったり、搦め手を使うのがメインって感じ。そういうトリッキーな戦い方が好きな人向けだね」
レグ「僕はやってみたけど、正直難しかったです・・・そんな中で、第二弾で個人的に好きな装備がこれ!『「レールガン」&「専用コンテナ」』!射程が長さと威力が高く、ドラゴントゥースに次ぐ長射程高火力の実弾銃だね。円筒状のコンテナにはブースターがついている為、予め飛ばして後々回収することも出来るから敢えてコンテナを飛ばして安全圏に逃がす事も可能。構え方がライフル系と違うから最初戸惑うかもしれないけど、慣れたら結構強いよ」
兎鞠「威力も高くてロマンある兵装なんだけど反面、銃身が大きくて取り回しが悪いのが難点なんだよねぇ・・・威力の高さは折り紙付きだけど、個人的には使い勝手が悪くて苦手だったかなぁ・・・後方支援として使う際に登録し、後で換装して装備出来るから不便って訳じゃないんだけどね」
レグ「パック換装という形で交換出来るし、壊されない限りいつでも呼び出せるのが強みだからね。この辺りはバックパックキャリーフライヤーとかで慣れている人なら馴染めるし、無理なく使えるって感じかな。次は何でしょうか兎鞠さん?」
兎鞠「次は『「アームブレード」』だね。専用のアームパーツとそれに内蔵されている実体剣なんだけど・・・特徴的なのがこの通り、緑に光って同化した状態の右拳と実体剣がそうだね。なんかこのままでも殴れそうなイメージがあるけど、実体剣としての威力は非常に高いのが特徴だね。ただ、各HGシリーズに対応しているんだけど・・・ジョイント穴がないのでシールド等が装備できないのが難点かな」
レグ「専用の腕を使わないといけないのがネックですからねぇ・・・ただ長剣という意味で言えば、僕はこの『長剣「ロングソード」』が好きかな」
兎鞠「レグちゃんはそっちが好きなのも、やっぱり見た目に加えて『射撃によるビームを防ぐことも出来る』というのが大きいかな?」
レグ「はい!これで黒の剣士や閃光のアスナみたいにカッコ良く立ち回りますよ!」
兎鞠「やー正直レグちゃんが使うと活かせない気がするなぁ・・・けど難しいとはいえ、射撃によるビームを防げるってのは大きいね。やろうと思えばビームマグナムやZZの連装ビームライフルですら斬り捨てる事も出来るし、兎鞠もモンハンとかで太刀使っているから親近感あるし」
レグ「これを使って達人になれる!そういう系を目指したい人はおススメだね」
第3弾
兎鞠「此処から紹介する第3弾はいずれも試作品で、製品化に伴って性能が変更される可能性があります」
レグ「取り敢えずこんな感じの装備だよーって事を把握して頂けると幸いです。まずは此方、『大口径ビーム砲「メデューサ」』!」
兎鞠「大型の筒状武装で各HGシリーズに対応した専用のショルダーアーマーが付属してて、肩パーツを変えることで接続可能となる・・・との事。火力も高く、エネルギー消費が武装内部で完結するから『撃ちまくってエネルギーが枯渇した』って事が無いのが強みかな」
レグ「両肩に装備するからそこまで重さはないんだけど、砲口が固定化されているのが気になった点かな・・・左右に動かせない点が気になるけど、ガトリング砲みたいに固定砲台として運用するという形にすればそこまで気にならない・・・と思う」
兎鞠「砲口が上下にしか動かせないという欠点があるけど、機体を動かす事でカバー出来るだけマシだね。それ以外に関しては文句ナシだね」
レグ「この辺りは他人によって意見が分かれそうだけど、僕と兎鞠さんはこれでアリ・・・と思ったね。次」
兎鞠「『光学シールド展開ユニット「イージス」』!バックパックに装備する防御用の武装で、使用時にはユニットが前面に移動して光学シールドを展開するという防御兵装。『アリュミューレ・リュミエールを超える高い防御力を誇る』との事だけど、ツインサテライトキャノンや石破天驚拳を真正面から受け止めてもノーダメージだったよ」
レグ「かなりの硬さで防御範囲も申し分ないんだけど・・・電力消費が激しいから長時間の展開は難しい、という点を考慮してもかなり強力すぎるかなぁ・・・って思ったなぁ。各HGシリーズに対応したジョイントパーツが付属しているから、ちょっと調整されないか不安かな」
兎鞠「下方修正するとすれば『防御力をそのままに防御範囲を狭める』か、逆に『防御範囲をそのままに防御力を低下させる』ってした方が良いと思う・・・ユニットの動力だけで最強の防御兵装を持つとなれば、下手したらバランスが壊れかねないのが現状の懸念かな・・・あくまで兎鞠達の意見だけど」
レグ「最後。『支援輸送航空機「リンドブルム」』・・・これねぇ、見た目は凄いロマンあるんだけど……実用面に難があると感じたなぁ・・・」
兎鞠「加賀美社長もこの辺りで頭を悩ませていたからね・・・備え付けの武装に30mmガトリングガン、後部の200mm砲、12発の小型誘導弾、オプションで大型アーム、フレア弾があって装備可能だけど・・・アームパーツに関しては正直微妙と思ったね。『設置した機体の武装は一切使用不可』というのも痛いし・・・」
レグ「後ね、『これに乗って空戦出来る』が売りだけど輸送機だから速度も遅いし、大型で当たり判定も大きいから実戦で使うには正直しんどかったな・・・HGシリーズや武装を内部に設置することが出来るから火力増強できるけど、結局操作するのはプレイヤーだからね。どうせならCPUによる火力支援が出来るとかがあれば違ったと思う」
兎鞠「ただ、個人的に地上ステージで、これを装備して出撃を選ぶとリンドブルムに乗って降下し・・・ステージに着地するという特殊演出があるのはグッドポイントだね。ジオン系MSで言えばファット・アンクルやガウから降下して戦場に立つ・・・というアレみたいでさ、この演出は残してほしいよ」
レグ「アレを見るだけでもこの装備を選ぶ価値はあるし、だからこそ上方修正して手直ししてほしい・・・!そう強く思ったロマン兵装だね」
今後に期待したい事
兎鞠「第3弾まで紹介したけど、第3弾で期待するキットは何だった?」
レグ「リンドブルムもそうだけど、メデューサは期待できますね。火力投射出来る兵装で、ビーム兵器が使えない・・・ビーム兵器が貧弱な機体でも高火力ビームが使えるのはかなりの強みだよ」
兎鞠「兎鞠も同じくだね。後はイージスがどうなるか・・・かな。ビームシールドはデフォで装備している機体が限られるから調整は慎重にしつつ、持てる様になりたいねぇ」
レグ「そうですね。最後に今後出してほしい物ですけど・・・兎鞠さんは何を期待ですか?」
兎鞠「そうだね~概ね満足しているけど、いっそ火炎放射器とか欲しいかな。後は片手撃ち出来るマシンピストルとか、レグちゃんもマシンピストルとか欲しがってたもんね」
レグ「そうなんですよ~片手でばら撒けるマシンピストルが欲しいけど、理想は片手撃ち出来るサブマシンガンが欲しいね。後は三点バーストが撃てる実弾ハンドガンとか」
兎鞠「削って倒すとなればそういう系は欲しいよね」
レグ「そうですね、こういう後一手の為の高火力武器を使う訳にはいかないし・・・後はデザインも良い感じで。加賀美インダストリアルのカスタムウェポンは性能も良いし、見た目もロボアニメに出てきそうなデザインでカッコ良いから良いんですよねー」
兎鞠「分かる分かる。それじゃあレビューは此処まで、お買い求めの際には加賀美インダストリアルさんのHP、お近くのプラモショップを参照してください」
レグ「チャンネル登録、高評価もどうぞよろしくお願いいたします。それじゃあ、せーの・・・」
兎鞠・レグ『おつらびお~ん』
元ネタのファフナーの武装を調べつつ、自分なりにレビューしました・・・果たして満足させられたのか・・・
御意見、御感想をお待ちしております。