【三次創作】ホロライブ ビルドライバーズ 外伝 ~ホロライトシティの日常~   作:お覇王

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昨日友人とDiscordで試作0号機から超高性能機の話になる→
アナハイムの悪癖を忘れたか?→
自分「TR計画のある中で、よく「自前開発したバーザムを何とか認めさせた」ね」友人「出自としてもよく奪われた系譜のMk-Ⅱの量産機を作りますが通ったもんだ」→
ダカール演説で世論から見放されて予算を獲得できる目途が消えたのも大きいから繋がったのかも・・・→
こう見るとやはり量産機の重要性が大きいねぇ→
ドラッツェやコストの話になる→天地明察!

構想はあったけど、ネタが浮かばなかったけど唐突にやる。最近購入したPowerWash Simulatorやりながら雑談する話です。ほぼ会話のみ。


ジェミナス兄妹とのコラボ雑談

MostOutshine(モストアウトシャイン)-Valiants(ヴァリアンツ)(通称MO-V)』

ここ最近勢いを伸ばしている新生アイドル事務所であり、2025年にホロライトに移住。

所属グループは1期生の『ロイヤル・ナイツ』の3人、2期生『G-UNIT』のジェミナス兄妹が活躍している。ホロライトシティへの移住に伴って3期生の4人及び歌に特化したグループ『MO-VSinger』の設立が発表された。その第一号として『DIVA of 風音』の鐘来美明のデビュー決定が発表された(本格的な活動開始は高校卒業後となっているが・・・)

今回は2期生のジェミナス兄妹と美明のコラボ雑談を見ていこう。

 

オル「はい、つきましたー」

 

アン「つきましたー」

 

美明「つきましたー」

 

オル「という訳でね、こんジェミ!アイドル事務所MO-V2期生、双子座のアルヘナ出身、兄の方ジェミナス・オル・ハーネットです!」

 

アン「こんジェミ!アイドル事務所MO-V2期生、双子座のアルヘナ出身、妹の方ジェミナス・アン・ハーネットです!今日はですね兄さん、後輩達が先輩とのコラボがOKニなったという事で雑談しながら遊びたいと思います」

 

オル「だね、可愛がってあげないと。MO-VSingerより鐘来美明さんと一緒に遊びたいと思います、美明・・・自己紹介をお願い」

 

美明「は、はい・・・」

 

慣れない配信で緊張しつつも挨拶をしていく美明。

 

美明「えっと・・・こんばんは。MO-VSの鐘来美明です・・・今日はジェミナス兄妹であるお二人との初コラボで緊張していますが・・・よろしくお願いします」

 

オル「うん、よろしくね」

 

アン「よろしくねー」

 

緊張している美明をフォローする二人。さて、今回は雑談しながらゲームするとの事だが何をするのだろうか?

 

オル「今回はね、『PowerWash Simulator』というゲームをプレイしながら雑談し、美明さんの事を色々と知っていこうという企画です」

 

アン「普通に企画というのもちょっと思い浮かばなかったので、こうして軽くゲームしながら話して打ち解けていこうという物です。なので難しく考えず、ゆるくいこうね」

 

美明「はい」

 

オル「因みにだけど、美明さんはPowerWash Simulatorやった事がある?」

 

美明「あのー最近購入し、軽くプレイしましたね。車の所と、次にやれる裏庭の所とかをやってみた感じです。裏庭の所やバンガローは1時間位、公園や一軒家は2時間20位かかりましたね」

 

アン「中作業向けの洗浄機は買った感じ?」

 

美明「買いました。感覚的にやりやすくなりましたけど、それでも時間がかかりましたね・・・」

 

アン「公園は見る所が多いから仕方ないよ・・・というか、早いところ強力な機材買ってもしんどかったからね・・・あの時も愚痴ってたし」

 

オル「汚れもきつくなってくるからな、仕方ない」

 

美明「じゃあ今回はどこやるのですか?」

 

オル「今回は一軒家やろうと思っているよ。あそこそこそこ広いけど、3人なら丁度よいと思うし」

 

アン「招待したから、フリーモードでやっていくよ」

 

美明「はい。お願いします」

 

早速プレイしていくことに・・・では此処で、PowerWash Simulatorについて詳しくない人の為に簡単な説明をしよう。

 

 

『PowerWash Simulator』

高圧洗浄機を使って物件を掃除していくゲーム。無音でただ淡々と掃除していくゲームではあるのだが中々中毒性が高く、適度に時間が溶けるゲームである。配信者や実況者でもマイクラと並んで作業配信として採用される程で、ステージによっては1時間~2時間前後はかかるのだが中々楽しい。PS4版やswitch版も出ており、この度続編である2の開発が決まった。

ちなみに作者は「話のネタになるかな」って思って一部DLC版と無料の奴をsteamで購入したけど、中々楽しい。というか、目的であるスト6が全然やれない位に楽しい。

 

 

オル「じゃあまずは床タイルからやっていこうか、足元付くのは嫌だし」

 

アン「だね。その後は大まかな所は私と美明ちゃんでやって、兄さんは細かい所をお願い」

 

オル「了解」

 

美明「分かりました」

 

まずは床タイルをやっていき掃除していく。

 

美明「・・・コラボの打ち合わせする際、聞いてたけど役割分担してやる感じなんですね」

 

アン「そうだね。大まかな作業とか得意だけど、逆に細かい作業とか苦手だからね・・・だからこういう作業関連も、役割分担として細かい所は兄さんにお願いしている感じ」

 

オル「昔からそうだからな。ガンプラでもカスタマイズは苦手だけど、カスタムプランを考えるのは得意だからな」

 

美明「あー・・・いつかのマシュマロ雑談で言っていましたね。『お二人のカスタマイズって、どうやって考えているのですか?』って時の返答として」

 

オル「そうそう。アンの考えたプランを基に、俺がカスタムするってのが基本だね。カスタムプランを考えるのはアンの方が得意だし」

 

アン「逆にカスタマイズに関しては兄さんが得意だし、難易度の高いカスタムも卒なくこなす事が出来るんだよね。何なら私の機体のカスタマイズも兄さんがやってくれたものだし」

 

美明「それも確かマシュマロ雑談で触れていましたよね、『お二人の機体のカスタマイズって誰がやったのですか?』って」

 

アン「あまりにも完成度が高いものだから多かったからね、『二人ともカスタマイズが得意なのですか?』とも聞かれたし。正直、()()()()()()()()()()苦手なんだよね」

 

オル「でもバトラーとしてはまだまだな所はあるけれど、いるだけで空気が良くなるから、こちらもテンションが上がるのは良い点だよ。実際バトルに限らず、何かをやる時ってすごいやりやすいからね」

 

美明「それ、分かります。アンさんってオフでも凄く話しかけやすい雰囲気がありましたし」

 

アン「そう? ありがとう」

 

そう話していると床の方は終わったようだ。

 

アン「よーし。床の方は終わったし、次は壁とかやっていこう。兄さんは細かい所をお願い」

 

オル「おう、分かった」

 

役割分担をしてやっていく。

 

アン「・・・ねぇ美明ちゃん」

 

美明「はい」

 

アン「美明ちゃんはどうして、MO-Vに入ったの?」

 

美明「自分らしくやっていけそうだったから・・・ですかね。ガンプラウォーズはサポーターとして結果出していますけど、ゲーム配信をメインにしたぶいすぽっさんやすぺしゃりてさんではやっていけそうじゃなかったですし、.LIVEさんやのりプロさんだとガンダムを活かせない気がしましたし・・・実際色んな所のオーディション受けましたけど、どれも不採用に終わりましたからね・・・ホロライブDEV_ISも募集してなかったですし。そんな中で見つけたのが、MO-Vでした」

 

アン「ふむふむ」

 

美明「所属している先輩の皆さんもガンプラは勿論、ガンダム全般に強いですし個性ありましたし『此処ならいけるかな?』と思って思い切って応募してみた感じです。ただ・・・」

 

アン「ただ?」

 

美明「電話かかってきた際に、『3期生のオーディションは落選でしたが、歌専門の部署設立を検討しててそちらの第一号として採用したいのですが、どうでしょうか?』という事で採用された感じです。ああ勿論、この辺りの話は事前に話して大丈夫と言われていますからね」

 

アン「まぁこの辺りはね・・・」

 

オル「実をいうと俺等もその辺の話を社長から聞いたからね。『埋もれさせておくには惜しすぎる』という事で、歌に特化した部署を設立することで採用したみたいだしね。元々考えていたみたいではあるし」

 

美明「それも聞いた事があります。ただ、MO-VSingerに関しては現状私しかいませんし、私も今は準備期間中で本格的なアイドル活動は高校卒業後になりますが・・・」

 

オル「そこは仕方ないよ。何が起きるか分からない業界でもあるし、せめて高校だけはきちんと卒業しておかないと不安だからね。卒業後も資格習得する機会があれば色々とやっておくべきだし」

 

アン「そうそう、ホロライブさんとかも色んな資格を取得しているタレントさんが多いからね。保育士の資格持ってたり、秘書検定に合格してたり、日商簿記二級を持ってたりとかね・・・こんな事言うのはアレだけど、私達アイドルもいつまで続けられるか分からないからね・・・」

 

美明「それは・・・確かに・・・」

 

アン「だから真面目な話、こういうのはしっかりやっておかないとダメだからね」

 

美明「肝に銘じておきます」

 

アン「うん。まぁ重い話はこの辺にして・・・ガンダムに関してはどういう話題行けるの?」

 

美明「どういう話題、というと?」

 

アン「例えば『ビームサーベルの柄はどの機体のが好きか』とか、『この機体、実は○○じゃない?』とかそういう系」

 

美明「あー・・・動画とかであるネットの反応集で取り上げらられる奴とかですか? でも私、実はガンダム自体はそこまで明るくないですよ?」

 

アン「大丈夫。それ言ったら私もそうだし、兄さんも詳しいとはいえ、どっちかというとアナザー系に詳しい方だからね」

 

オル「宇宙世紀も嗜んでいるとはいえ、やっぱりガンダムWとかから入った身だけにアナザー系が好きなのもあって宇宙世紀系はリスナーの皆から教わることが多いよ」

 

美明「そうなのですか?」

 

オル「うん。例えばさ・・・美明ちゃんはドラッツェってMS知っている?」

 

美明「はい。0083でデラーズフリートが製作した機体ですよね?」

 

オル「そうそう。前にね、『何を活かすにしても、量産機って凄い大事だよね』って話になってそこから『ドラッツェやガザCも戦力として結構重要だと思っている』って意見が出たんだよ」

 

美明「あー・・・ガザCはハマーン率いるネオ・ジオンの主力を担っていましたから分かりますけど、何故ドラッツェも?」

 

オル「ほら。どちらも『宇宙を支えるための戦力』というのと『格闘戦が不得手で小隊組んでの連携を取る事を前提とした高機動を武器にした一撃離脱の機体』でもあるじゃん。ドラッツェは宇宙しか使えないけど、どちらも似たような所が多いよね?」

 

美明「ん? うーん・・・正直、『フルバーニアン相手にサーベルで斬りかかったけど、ビーム・ジュッテで防がれてそのまま斬り捨てられた』というイメージしかないです・・・」

 

オル「まぁあっけなくやられちゃったけど、『哨戒機として運用されたし、威力偵察や牽制、陽動役としては非常に優秀だよね』って言いたい訳。それに見た目とか、開発された経緯とかがアレだけど言うほど悪くないんだよね」

 

美明「まぁ・・・ガンプラウォーズでもCPUとして出てきた場合、すごい面倒な印象があります。ガザCは適度にビーム撃ち込んで逃げ回りますし、ドラッツェもマシンガンをパチパチ撃ち込んで厄介ですし。こんなんだからガザDやガ・ゾウムがHG化されたら厄介な気がします」

 

アン「私もやっててアレは面倒だと思っているよ。というか可変機を愛用しているから分かるんだけど、相手にとって嫌がる行為を意識してやられると面倒だからね。追い払おうにも逃げられてる場合もあるし」

 

オル「それに『相手に嫌がらせする』ってのも可変機の基本戦術の一つでもあるし、アンはその辺りが上手く合致したからね。直情的な戦い方が多いし、搦手とか使ってこないけど・・・だからこそ可変機が似合うと思ったからね」

 

アン「兄さんみたいに嫌がらせともとれる作戦とか、策を練るのが苦手なのもあるしね・・・それに美明ちゃんみたいにサポートが上手いわけじゃないし」

 

美明「でも私、基本的にバフ掛けによるサポート位が得意だけど戦闘とか苦手ですよ? 新みたいに前線を切り込めるのが得意って訳でもなく、ゆうひさんみたいに指揮を執るのが得意訳でもなく、リオナさんやソフィアさんみたいに中間になって皆を支えるのが得意って訳でもないですし・・・」

 

オル「でも状況を見つつサポート出来るのは中々な物だよ? サポーターというのは基本的に周囲を見て最適解な動きが出来ないとダメだからね、そういう意味では美明ちゃんはよく見て立ち回っていると思うよ。レーダーや周囲をしっかり見て立ち回っているし」

 

アン「攻めてきても対応できるし、この辺りはどうやって補っていくかだね」

 

美明「た、確かに・・・」

 

そう話していたら壁等の大まかな所が完了し、後は窓や雨どい、屋根を残す所になった。

 

アン「いやー三人だと早いし、細かい所見てくれるから洗い残し無くて楽だよ」

 

オル「アンは大雑把にやる所があるから後で見落としが多く出るからな」

 

美明「話していたらもうこんな所まで来ましたね」

 

オル「だね。よし、上行こう」

 

梯子をかけて上へと移動する三人。

 

美明「・・・話してて思ったんですけど、此処のリスナーさんって優しい人が多いですよね。ガンダムの話題とかってモノによっては荒れる場合があるのに、基本的に荒れたの見たことないですし」

 

オル「この辺りは時代が変わりつつある・・・というのもあるんだろうけどね。それでもリスナーの皆は楽しくコメントしてくれるし、色んな話題に乗ってくれるから気軽に出せるんだよね」

 

アン「例えば前に、『リゼルやアンクシャ、νガンダムは一部ジェガンのパーツを流用しているみたいだけど、どれ位流用しているの?』に対しても色んな意見出してくれたからね。ガンダムに浅い私に対しても、『そんな事も分からないのか』って言ってこないから安心して聴ける部分があるし」

 

美明「ご新規さんが増えたのも多いんでしょうね。ただ、どれ位流用しているかはハッキリ明記されてないんですよね? 私も前に気になって、友人に聞いたけど『具体的には分からない』って言ってましたので。オルさんは分かりますか?」

 

オル「俺も見つけてないだけかもしれないけど、分かんないんだよね・・・この手の設定ってあまり深く書かれて無い事が多いし。ただ、リスナーによる推測だけど『現実の兵器で当てはめるなら40~50%辺りじゃないのか』って意見もあるけど」

 

美明「それはνも?」

 

オル「うん。νの場合高品質のパーツを採用している代わりに、4割か5割はジェガンパーツで採用しているんじゃないかと思っている。ν自体サイコフレームを除けば、Z系をフレームを採用して歴代のガンダムタイプを参考にし、そこから算出された平均値を元に技術発展によるアップデートが施された数値から設計されたしね。それ故かアルレット・アルマージュも『普通のガンダム』と評してたし」

 

美明「サイコフレーム以外、サイコミュ兵装を装備しただけで他に特徴的な物がないから・・・とかで?」

 

オル「そんな感じだね。実際νはサイコフレーム以外は既存の技術で作られた物だし、連邦系にしては珍しいファンネル装備だけどそれも既に出ている技術だしね。Zに搭載されているバイオセンサーやネオジオンの最新鋭の技術をつぎ込んだ真新しいもの物なく、目を見張る機能もない・・・だから普通と評されたのかも」

 

美明「なんというか・・・サイコフレーム以外本当に普通ですよね」

 

オル「その為かコメントで『νは良くも悪くも高品質ジェガン』ってのを見て納得したよ。『高品質ジェガン

』というか、『見た目ガンダムにして色々と手直ししたジェダ』とも受け取れるけど」

 

美明「その見方は無かったです・・・」

 

アン「後見方といえば、『サナリィが小型MSによるコスト削減を提唱したのも、実は既存のMSじゃ勝てないからそういう体にして売り込んだのでは?』という考察しているのを見た事あったなぁ」

 

美明「あー・・・確かブラックボックスが多すぎて自社の生産ラインじゃないと製造できないし、蓋を開けてみればかなり高品質な芸術品と呼ばれているアレですか?」

 

アン「そう。『自動車でいう所のイギリスが『ガソリン車では日本の車に勝てないから、EV推進して対抗しよう』というアレにすごい通じるものがある』と聞いてあー・・・って思ったもん。一時期シェアを勝ち取ったは良いけど、技術的な問題で衰退したという所がまさにね」

 

美明「似てるけど・・・正直考えすぎではないですか?」

 

オル「いや、今だとその見方でもあり得ると思うよ。『MSA-0120とF90の次期主力モビルスーツ選定の元ネタは、アメリカの次期制空戦闘機のコンペが元ネタじゃないのか』ってのは一部じゃ有名な話だし、宇宙世紀はリアルで起きた出来事を元ネタにしている部分があるから、今だとそういう解釈が公式化されてもおかしくないと思う。でないと『小型化によるコスト削減はどうした』ってなっちゃうもん」

 

美明「な、成程・・・」

 

そう話していると屋根や煙突が完了したが、まだ100%にはなってなかった。

 

オル「あれ? 細かい所までやったけど・・・何処だ?」

 

美明「此処からが長いですよね・・・」

 

アン「えーっと・・・」

 

検索し、三人で各自綺麗にしていく。そして・・・

 

アン「掃除完了!」

 

オル「いやまさか窓の縁が残ってたとは・・・ごめん、きれいにしたつもりだったけど見落としてたよ」

 

美明「いえいえ、こういうのは意識してても残る時がありますから・・・」

 

アン「そうそう。兄さん、時間も良い時間だし今日はこの辺にしとく?」

 

オル「そうだな。今は長くなりすぎてもダメだし・・・元々1時間から2時間の間を予定してたしね」

 

美明「そうでしたね」

 

オル「それじゃあ今日は今日の配信は此処まで。美明さんは色々と日が浅いけど、これからも応援してあげてね」

 

アン「チャンネル登録、高評価もお願いしまーす」

 

美明「それじゃあ挨拶は・・・おつジェミ、でしたね」

 

オル「そうだね。じゃあせーので行こうか。せーの・・・」

 

3人「おつジェミ!」

 

こうして配信を終えた。




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