まだマギアレコードの方が長い....マギアレコード版を書ききれるか不安、あ、ちなみにマギアレコードだと病院組みが好きです
「今日はほむらちゃんの家に行くよ。まどか」
「え...うん...」
「そんなにしょんぼりしないで。明日からはちゃんとまどかの家に戻るから」
各々道を変え、家に帰る。俺はほむらの肩に乗りしっかりと落ちないように掴まっていた
「なんのきまぐれかしら?」
「ん?いや、そろそろほむらの存在、何をして、魔法少女になった理由とか言ってもいいんじゃないかなって」
「...それを言ったら彼女達は錯乱するだけよ」
「どうかな?今のみんなは強い。さやかですらボーイフレンドの件について乗り越えた...と思うし、マミさんも魔法少女の運命を振り払い今はなぎさちゃんの面倒を見てる」
何か考えている。その考えている理由は大体予想はつく。まどかだろう
まどかに話してどう思われるか、それが怖いのだろう
「この時間軸のまどかは...強いよ?なんか俺に固執してる所はあるけど、それ以外は強い面がある。何より芯が通ってる」
「貴方に固執してると聞いて今すぐチェーンソーで切り裂きたくなったのだけれどどう?」
「なんでそんなもの持ってんの!?ごめんって、今度ほむらちゃんのいい所言って...あれ?君のいい所って何?俺をいじめる所?」
「そんなこと言えば明日の朝が無いと思いなさい」
玉ないけどタマヒュンしかけた
怖いよこの子。アニメじゃ可愛い女の子だったのに実際に会ったらガチのヤクザじみてる女の子だよ
「そうね...次の土曜日、みんなを集めてワルプルギスの夜の話も含めて私の話をするわ。そうしないと共に戦ってくれそうにないもの」
「ちゃんと聞き分けのいい子でお父さん嬉しごめんって。だから銃を向けないで」
道端で時間も止めずによく銃を向けられるね、通報されるぞ?
そのまま謎の空間になってるほむらちゃんの家にやってきた
そう言えば自分はどこで寝たらいいんだろ?
「ほむらちゃんや、お風呂は「貴方と入るわけないじゃない」...」
悲しみの〜...ほむらちゃんがカップ麺食べてるの見て、ああ、この子料理できないんだなと思い、どこかゆっくりできる場所を探す
「じっとできないの?」
「いや暇だし。本当は優しいかもと思ったけど辛く当たるし...これはまどかに報告「こっちきなさい」はい」
あ、ほむらちゃんの膝の上なんか心地いい。寝れそうだ
食べ終えたのか掴まれてそのままお風呂に入れられた。まどかとは違った洗い方だが文句は言えん。じっとほむらちゃんを見ると嫌そうな顔してた
そこまでまどかに報告されるのが嫌か。でも
「俺が元人間だったらほむらちゃんに告白してたけどなぁ」
「反吐が出るような冗談は顔だけにしなさい」
「あ、はい」
どうやらもう俺という存在が嫌いらしい。困ったさんだ
普通に眼鏡ほむらちゃんでもクールほむらちゃんでも好みなんじゃが
ただヤンデレ気質あるのは怖い
今のところ誰も主人公...主人公?キュウちゃんと契約してないな!(さやかから目を逸らしつつ)
マギアレコード版やるかやらないか
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やって欲しい
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気になる
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やらなくていい
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まどかマギカで終わらそう