仮面ライダースラード   作:剣冷夏

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作者「どうも、作者です」

作者「また、新作です」


1話 最強の何でも屋傭兵

 

警備員「お客さん、これは無理ですよ!」

 

「なんとかならないですか?」

 

警備員「無理ですて、刃物......」

 

警備員「バカデカイ剣なんて、よくおりたね?」

 

「やっぱり、日本じゃあ、むずいですか?」

 

警備員「無理だよ、てっか良くとうたね?」

 

警備員「こんな物、何使うの?」

 

「いや......仕事道具です」

 

警備員「ごめんな〜、あんちゃん、これを通すのは無理だよ!」

 

「そこなんとか!」

 

警備員「本当に、無理だて!」

 

「そこの貴様!」

 

「ちょっと服部さん!?」

 

「絢子さんの言う取りです!」

 

「悪さはする者は、許さん!」

 

「当たり前です!」

 

「え!?」

 

警備員「何してるだ、お嬢ちゃん達は?」

 

「え!?、え!?、え!?」

 

「「「問答無用!!!」」」

 

数分後

 

服部絢子、篠ノ之箒、土御門夏目、姫川ハユルは、青年を制裁喰らわせた

彼女達の付きそい人達の紗伊阿九斗、織斑一夏、土御門春虎、飛騨傷無が、彼女達をなだめていた

 

阿九斗「君は、大丈夫かい?」

 

「大丈夫訳ない、俺の仕事道具も、持ってかれるし、災厄だ!」

 

それから数分後

青年を連行するしながら、都市歩いて居た

 

「なぁ〜離してくれね?」

 

「お願いだからさ〜」

 

女子4人「駄目です!!!!」

 

「えぇぇぇぇぇ!」

 

「俺も、用があるだけだ!」

 

箒「無理な事言うな!」

 

一夏「箒、少しぐらい許してやれよ」

 

(あぁ、こいつ、駄目たな)

 

春虎「夏目も、さ〜」

 

(こっちも、か〜)

 

(この気、良い交渉材料なりそうだ!)

 

「あの〜、すいません」

 

ハユル「何かあるのですか?」

 

「少し離れた所で災害が起こるけど大丈夫か?」

 

全員「ハァ!?」

 

ドン

 

全員「!?」

 

「やっぱりな」

 

箒「何故わかった?」

 

「俺は、そう言う気わかるだよ」

 

「俺に構ってないで、行かんのか?」

 

箒「言われなくても、わかっている!」

 

箒「阿九斗!、こいつを頼む!」

 

阿九斗「わかった!」

 

箒、一夏、ハユル、傷無の4人は、鎧のような物まとった

阿九斗以外の7人は、青年が、言った方向に向かった

 

(さぁ〜、仕事時間だ)

 

「お前も、逃げた方が良いぞ!」

 

阿九斗「君を見捨てことはできない!」

 

「おしとよしは、早死にするぞ!」

 

いきなり、2人の目の前に怪物が現れた

阿九斗は、青年を壁になるように、立った

 

「おい!、マジで死ぬ気か!」

 

阿九斗「君を守らないと!」

 

「しょうがねぇ」

 

ATTC 第十使徒 ゼルエル

 

ティオ

 

そこには、阿九斗を守る、青年の姿があった

 

阿九斗「え!?」

 

「通常のATフィールドは、充分な火力あれば、破ることができる」

 

「例をあげるなら、ゲッタービーム、超電磁スピンなどで、破ることができる」

 

「だが、この高圧縮ATフィールドは、対使徒兵器及び武器は、俺の剣以外ない」

 

阿九斗「君は、一体!?」

 

「交渉だ」

 

「俺の剣と......」

 

「今日の飯おごれ!」

 

阿九斗「だから、君は、何者なんだ?」

 

「俺の事知らねえの?」

 

「まぁ〜、日本は伝わりにくいしな〜」

 

零度「俺の名は、若胸零度(わきむねれいと)」

 

零度「またの名を」

 

零度「何でも屋傭兵スラード」

 

零度「覚えておけ!」

 

零度「変身!」

 

FORM エクシア

 

スラードエクシア「喰らえ!」

 

スラードエクシア「行くか!」

 

零度は、スラードに、変身して、怪物を一撃で倒し、怪物共の群に、向かった

 

スラードエクシア「トランザム!」

 

一夏「あの数を...」

 

傷無「1人で...」

 

スラードエクシア「ドラゴンか」

 

スラードエクシア「決めるか」

 

FORM オーライザー

 

スラード「トドメ行くか」

 

ATTC ウイングゼロカスタム

ATTC DX

 

スラードOO「喰らいな」

 

スラードOO「フルブラスト」

 

フルダブルツイサテライトブラスト

 

ドッン

 

ハユル「嘘!、あのドラゴンを一撃!?」

 

スラードOO「きざましてもらおう!」

 

スラードOO「我が名は」

 

スラードOO「何でも屋傭兵スラードだ!」





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