ツンデレ?幼馴染?年上?年下?お世界?メンヘラ?ヤンデレ?いや、クウガ系ヒロインだ! 作:剣冷夏
作者「どうも、作者です」
作者「また、新作です」
作者「出し過ぎかな?」
煉「出し過ぎ!」
???「おうー!、起きてくれ!」
???「おう!、英寿!?」
気がつくと、謎の空間内で、何故か目の前に、浮世英寿が居た
英寿「残念な事だが、君は、死んでしまった」
???「え!?、嘘だろ〜、まだ、やり残した事が、いっぱいあって未練たらたらだよ!」
英寿「だから、君を、転生させようと思ってね」
???「え!、マジ!?」
英寿「転生先も、君が、決めて良いよ」
???「じゃあ〜、戦姫絶唱シンフォギア+結城友奈は勇者であるで!」
英寿「大丈夫か?、鬼畜なるが良いのか?」
???「大丈夫でず!」
英寿「......わかった、行く前に、君の名前を、教えてくれないか?」
煉「俺の名は、
英寿「じゃあ、頑張れよ!」
煉「はい!、行ってきます!」
とゆはけで、転生をした、煉は、両親の愛情うけすくすくと成長し、幼稚園児になった
幼稚園
煉(よし、第二の人生、悔いの無い人生おくらないと!)
煉 ???「「「うっわ!!!」」」
煉「い〜て〜、大丈夫?」
???「わたしは、大丈夫、友奈ちゃんは?」
???「わたしも、大丈夫!、そっちこそ、大丈夫?」
煉「全然問題ない!」
???「2人共大丈夫?」
???「「わたしたちは、大丈夫だから!」」
???「2人が、無事で、よかった」
???「それで、あなたのお名前は?」
煉「俺は、龍時煉」
響「わたし、立花響」
友奈「わたしは、結城友奈」
未来「私は、小日向未来」
3人「よろしく!!!」
煉「よろしく!」
煉と響、友奈、未来は、友達に、なった
その日の家での事
煉(やったー!、響と友奈と友達だ!)
煉(ちょっと待て、思い返せば、この世界のメインの人生、鬼畜ね?)
煉(原作で、死ぬのて、確か)
煉は、紙に、こう書いた
クリス両親死亡/7歳の頃
セレナ死亡/9歳の頃
銀死亡/12歳の頃
奏死亡/13歳の頃
煉(行けるか、これ?)
そんな事を考える煉だた
翌日
今日は、幼稚園が、休みなので、煉は、気分転換に、公園に、居た
煉(どうするかな〜)
煉(チートとか、もらえんし、な〜)
???「...から!...い!!」
???「いや......!!......て!」
煉「!?」
少し離れた場から、言い争いの声が、聞こえた
煉(この声て...まさか...な)
煉は、そう思いながら、その場に、向かった
???「いいから俺が遊んでやるか!!一緒に、来い!!!!」
???「いや!!私は遊ばな言ってるでしょ!!!!」
煉(ですよね〜、ここでまさかのなのはさんか〜)
煉(まあ〜、ほっとくはけにもないしな)
煉「おい!、そこのお前!」
???「なんだお前!!、今俺は、この子と話したんだから黙ってろよ!!」
煉「本人が嫌がっているのにも関わらず、強引に誘うなんて、見過ごせん!」
???「なんだよお前!!オリ主である俺に、逆らうつもりか!!!!」
煉「知るか」
???「俺に、逆らうじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
煉「遅い!」
トン
煉は、そう言ってその男子を眠らした
煉(しおまずはこれで良し)
煉(助けなかったら、母さんに半殺しされるからな〜)
煉「大丈夫?、怪我はない?」
女の子は、煉の顔ずっと見ていた
煉「俺の顔に何か付いてるの?」
???「にゃあ!!??」
煉(なのはさん、らしい声だな〜)
煉「怪我はしてないようだね」
???「はい......//ありがとうございます...////」
煉「なんで公園に、いるの?」
???「......」
煉「言いたくないなら言わなくても良いよ」
???「いえ、あなたには聞いて欲しいです......聞いてくれますか?」
煉「最後まで話し相手なってあげるよ、君のペースで、話してくれれば良いから」
女の子は、煉に、悩みを話し始めた、父親が、大怪我で入院し、家族間でも忙しくなり、自分が、迷惑をかけないよう良い子になる事、でもそれが辛い事、女の子のペースで話す事を煉は黙って聞いていた
???「......という事なんです、どうすれば良いんでしょう?」
煉「なら、俺に、ワガママ言えば良いよ!」
???「え!?」
煉「だて、言うなれば、誰かに甘えたいて事なら」
???「良いんですか...本当に?」
煉「良いて、君の気がすむなら、好きなだけね!」
???「ありがとう!」(╹◡╹)
女の子の顔が、笑顔になった
煉「......やっと...笑顔なったね[ニコッ]」
???「......!!!/////」
煉「そういえば、自己紹介外れてた」
煉「俺は、龍時煉、君のお名前は?」
なのは「私は、高町なのはです!////」
煉「なのは」
なのは「何、煉くん?」
煉「俺が、なのはの家まで送っていくよ」
なのは「良いんですよ」
その帰り途中に、少し遠めの所に怪し人影があった
なのは「あっ!?」
煉「どおした?、なのは、何か見つけたのか?」
なのは「アリサちゃんとすずかちゃん危ない!」
煉「わかった!」
煉は、自分の携帯を渡してこう言った
煉「警察に、連絡して!」
なのは「うん......煉くんは何するの?」
煉「なのはの友達を助けに行って来る!」
なのは「危ないよ!」
煉「安心てし俺は大丈夫だから、なのはは、ここに居てくれる?」
なのは「......うん...」
煉は、誘拐犯達が居る倉庫に、入った
犯罪とアリサとすずか会話していた
煉(やっぱり手薄〜、簡単に潜入出来た)
煉(で、とうの2人は、いった!)
煉(後は、すきをみはらかって、救い出すだけ)
煉(確か、金髪の子が、アリサ・バーニングで、紫色の髪の子が、月村すずかか〜)
犯罪A「お前に聞くあの事、月村家の秘密」
すずか「え!?、何で、知っているですか?」
犯罪A「それは調べたからな」
アリサ「何よ?、秘密て?、ねぇすずか?」
すずか「嫌、言わないで!」
犯罪A「月村家はなぁ......」
すずか「嫌...やめて...」
犯罪A「吸血鬼の一族なんだぜ......つまりなぁ......」
犯罪A「月村家はなぁ...バケモノの一族なんだよぉぉ!!」
すずか「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
煉「秘技 メテオエルボー!!」
ドス
煉「よし、まずは、1人」
煉「残り、大体数十人、らくしゅうだな!」
アリサ「そこのアンタ何してるの?、逃げなさいよ!」
煉「君達を助けに来たに来まてるだろ」
煉「てめらは、3つの罪を犯した」
煉「1つ、誘拐罪」
煉「2つ、監禁罪」
煉「3つ、女の子泣かした罪だ!」
犯罪B「黙っておればいきがり上がって、このガキが!」
バッシ
煉「安心しろ、全員、一撃で倒してやるからよ!」
煉は、そう言って、鼻歌でギングゲイナー・オーバーを口がさみながら、誘拐犯達全員、瞬殺していた
煉「これでおしまいと!」
煉「それじゃあ、解放するね」
煉「おう!、警察の人達が、来たようだな!」
煉は、そう言って解放した、2人連れて倉庫の外に出た
そこには、警察達他に、煉、なのは、アリサ、すずかの家族達が居た
父「煉!、大丈夫か?」
煉「俺は、大丈夫だよ!」
母「当り前よ!、
煉「は、はい」
母「私は、確実に殺せと教えたでしょ!」
父「お前は!、煉に!、どんな教育しているだ!」
父「実の子以前に、人殺しが、駄目だは!」
母「あ!、忘れてたわ〜」
父「すいません!、家の子が」
警察「問題ありません、逆にお手柄です!」
父「そうですか!」
械「俺は、
械「妻の」
アイリス「龍時アイリスです〜♡」
械「またく、お前は」
煉は、なのは達の方に、向かった
煉「なのは、友達は、大丈夫?」
なのは「すずかちゃんが......少しだけ......」
???「少し良いかいですか?」
煉「良いですけど、どちら様ですか?」
忍「そうだわね、私は、月村忍、すずかの姉よ」
煉「すずかちゃんのお姉ちゃんか〜」
忍「先ずは、妹を助けてくれて、ありがとうね」
忍「......怖くないの?」
煉「いえ、怖くないです」
忍「え!?、吸血鬼て知っても!?」
煉「はい、てか、吸血鬼が、こんなに可愛いなんて」
煉(吸血鬼より怖い
その時
犯罪C「この化物がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
誘拐犯の1人が、刃物を持て、すずかの全速力で来る
瞬間に
械「フッ!」
ドス
ドン
煉以外の全員(・Д・)
煉「流石、家の両親」
械の腹パンからのアイリスの昇竜拳を喰らった、犯罪は再起不能なった
それから数分後
煉は、なのは達3人に、改めて自己紹介始めた
煉「改めて俺は、龍時煉」
なのは「私は、高町なのはです」
アリサ「私は、アリサ・バーニングよ」
すずか「私は、月村すずかです」
アリサ「確かに、あんな化物両親に育てられた、強いわけだわ」
なのは「言い過ぎだよ!、アリサちゃん!」
煉「大丈夫、否定しないから」
すずか「.....煉君は、私の事、本当に怖くないの?」
煉「全然てか、逆に可愛い!」
すずか「...///」
械「煉!、帰るぞ!」
煉「うん!、あ!」
煉「ごめんね!、なのは、なのは家まで送って言ったのに」
なのは「良いよ、煉くんがいなかたら、アリサちゃんとすずかちゃんが危なかったから、それに忍さんに家まで送ってもらえるから!」
煉「え!、忍さん!、ありがとう!」
煉「それでわ」
煉は、なのは達に別れ伝え両親共に、自宅帰った
煉(英寿......なんでこんな両親の元に転生させたんだろう)
煉(多分、チート有りでも、母さんには、勝てない)
煉はその後、寝た
作者「感想、質問あれば、書いてください!」
作者「できる限り、お答えします!」