作者「おい!大丈夫か?(悪気ある反省はして居ない)」
剣祐「大丈夫じゃない」_:(´ཀ`」 ∠):
剣祐は
剣祐「大体やれる事はやったしフォースでも作るか〜」
剣祐はGBNで退屈して居た
剣祐(アイツら誘えばたりるか......初心者だから先ずは育てるところから〜)
剣祐「......頑張るか?」
剣祐が目的に掲げて起き上がるとその場で戸惑うねこみみ少女が居た
剣祐「......(初心者さんかな〜)」
剣祐「すいませんどおされたですか?」
「ありがとうございます」
「初めてやる者なんで」
「どうしたら...武器を買えるですか!」
剣祐「武器なうんうん」
剣祐「それでどんな武器を欲しいだい?」
剣祐は少女にどんな武器を使いたいのかを聞く
「片手剣です!」
剣祐「片手剣か〜」
剣祐「やっぱりビームサーベル?」
剣祐「それとも意表もつける実体剣?」
剣祐「それともSEEDの対艦刀?」
「それは普通の剣ないですか?」
剣祐「?」
「?」
剣祐の言う事に普通の剣と言われて2人仲良く?を浮かべて居た
剣祐「もしかして......君このゲームなのゲームかわかってる?」
剣祐の疑問に少女はまさかの発言で答える
「体感型アクションゲームですね!」
剣祐「え......ガンダムって知ってる?」
「ガンダムってなんですか?」
剣祐(マジかー!)
剣祐は少女の勘違いに気づきそこで地に落ちた
剣祐「......仕方ない」
剣祐「マギーさんの所行くか」
剣祐「おい!行くぞ!」
「え?はい?」
剣祐は少女をマギーさんと言う人物に会いに向かった
「あら〜レイカじゃない珍しねぇアンタが女の子連れなんて彼女?」
剣祐「違います」
剣祐を茶化した人こそマギーさんである
GBN内フォースランキング13位フォース「アダムの林檎」1人である
マギー「ごめんねぇワタシはマギーお姉さんと呼んでも良いのよ」
「えーと」
剣祐「すまんな先ずは俺から」
剣祐「俺はレイカ」
キリト「私キリト言います」
剣祐「よろしくなキリト」
キリト「よろしくレイカさん」
マギー「それでなんで2人は来たの?」
剣祐「それはですね」
剣祐はキリトがガンダムも知らない初心者だと言う事を説明した
マギー「...わかったわ」
マギー「レイカ、アンタこの子を乗せて1回戦って見なさい」
剣祐「了解」
マギー「簡単に戦闘見本ぐらいだから訓練ミッションでいいわね」
剣祐「お願いします」
剣祐「行くぞキリト」
キリト「はい!」
剣祐はキリトを自身の機体に乗せて訓練ミッション受けた
キリト「レイカさんこの機体がガンダムですか?」
剣祐「その通りと言いたいところだけど」
剣祐「ガンダム言ってもたくさんあるだよ」
マギー「レイカの言う通りよ」
マギー「ガンダムは作品がたくさんあってたくさんの機体が出てくるの」
剣祐「今乗って居るはガンダムエクシアリペアⅣ!」
剣祐「俺が作ったガンダムさぁ〜」
キリト「ガンダムって作る事できるだ!」
マギー「それをガンプラよ」
キリト「ガンプラ?」
剣祐「ガンプラって言うのはガンダムが商品化した時の愛称だよ」
マギー「売られて居るガンプラを作って遊んだり」
マギー「改造や塗装で自分だけの機体を作りするのよ!」
マギー「レイカの使う機体も改造機体なのよ」
キリト「そうなのレイカさん?」
剣祐「そうだぜコイツは既存のエクシアにクアンタとエクシアリペアⅢのパーツを使って作っただよ」
キリト「ヘェ〜」
剣祐とマギーはキリトにガンダムの面白さを教えて居た
剣祐「それじゃ訓練ミッションスタートだ」
数分後
剣祐はハイザックをトランザムで瞬殺して居た
剣祐「どうだったガンダムに乗った感想は?」
マギー「もしかして怖かった?」
キリト「楽しかったです」
キリト「あんなに空を自由に飛べるなんて初めてだよ!」
キリトは純粋に感想を言った
剣祐「それはよかった」
剣祐「そう言えばキリトお前、どこの学校行って居るだ?」
キリト「白狐学園だけど?」
剣祐「マジか...ならキリト勇者部に来てくれ!」
キリト「え!?」
剣祐「リアルでガンプラバトルの体験できるから」
キリト「それは本当ですか」
剣祐「おうよ!」
キリト「じゃあ友達も連れて来て良いですか?」
剣祐「問題ねぇ(部長も許してくれるだろう)」
剣祐「絶対来いよ!」
キリト「はい!」
マギー「これこそ青春ね」
マギーはその場を離れ剣祐とキリトはリアルで会う事を約束してログアウトした
「......」
その姿を見て居た1人の少女が居た
次の日
剣祐は部室であるサウザンドサニー号の居ると
「すいませんここが勇者部と聞いたんですか」
剣祐「おう!やっと来たかキリト?」
剣祐居る勇者部、部室に入って来たのは
高等部1年M組の桐ヶ谷和人、結城明日奈、綾野珪子、篠崎里香、朝田詩乃そしてキリトのリアル妹の中等部3年M組の桐ヶ谷直葉達6人が部室に入って来た
剣祐「よう!キリト!」
和人「お久しぶり!レイカ!」
明日奈「彼がキリト言ってたレイカね」
里香「アレが例の廃人のレイカ」
剣祐「どうしたそんな名が通るだよ!」
剣祐が里香の発言に文句を言うが
詩乃「それは噂にもなるでしょう」
詩乃「どんな古参プレイヤーや最強クラスの猛者プレイヤーも倒して来た」
詩乃「更に収集要所は完全コンプリート当たり前」
詩乃「そこからついた名が廃人のレイカて訳」
珪子「そんな逸話が!」
詩乃が剣祐こと廃人のレイカ逸話を語るそれに興味ある珪子
剣祐「どんな噂だよ!」
銀時「その噂あながちまちがじゃないしな」
剣祐「坂田先生」
銀時「俺、昔から創現と戦った事、あるけど1度も勝ったことない」
直葉「どんなゲームで戦ったんですか?」
剣祐 銀時「「BLAZBLUE」」
4人「!?」
千景「あの格ゲーなの!?」
和人「最後の方はいろいろ詰め込み過ぎてプレイヤーが減ったあの格ゲー!?」
珪子「メインとギャグの落差が激しいシナリオで有名なあの格ゲー!?」
明日奈「みんなもやったことあるの?」
直葉「攻撃技のコマンドが死ぬほど難しいと有名な格ゲーです!」
フランキー「そう言えば部室にそれのセントラルフィクションならあるぞ」
全員「え!あるの!?」
フランキーの発言に驚く全員
剣祐「ガンプラバトル少し置いてやるかセントラルフィクション!」
剣祐「すまんなキリト急で!」
和人「気にしないで!私もやりたくなったから」
銀時「創現!今日こそはお前から勝ち星を取る」
剣祐「できるもんならやってくださいよ!坂田先生?」
風「面白そうな私もやろうかね」
刹那「俺も負ける気はしない!」
のび太「私だって」
剣祐「それじゃあお前らどんなキャラ使うだ?」
剣祐「俺は今日はセリカの気分だから俺はセリカ=A=マーキュリーで行くは」
和人「私は獣兵衛で行くよ」
詩乃「じゃ私はノエル=ヴァーミリオンでこうかな」
明日奈「私は...よしこのイザヨイて子を使うわ」
のび太「じゃあ私はマコト=ナナヤで」
刹那「それじゃあ俺はハクメンで行く」
風「じゃ私はこのタオカカ使うわ」
千景「私はカトル=クローバー」
蒼穹「私はラグナ、ラグナ=ザ=ブラッドエッジで剣祐に勝!」
虎杖「じゃあ俺はスサノオ使う」
珪子「私ならν13で!」
直葉「なら、私はプラチナ=ザ=トリニティ」
銀時「じゃあ俺はEs」
それから数分後
FINISH
剣祐は全員に
詩乃「流石!廃人のレイカと言ったところね」
虎杖「セリカてこんなに強かったけ?」
千景「剣祐先輩が強すぎるだけだよ!」
銀時「創現はBLAZBLUEの世界大会があればとうの昔にチャンピオンになって居る者だからな」
風「つうか、その剣祐先輩いないだけど?」
樹「剣祐先輩ならなんか謎の光に飲むこまれました」
勇者部全員「え!?」
その頃、当の本人、剣祐は?
ルイズ視点
魔法使いルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールはクラス授業の一環で使い魔召喚儀いして居た
ルイズは使い魔を召喚するが
召喚したのは和人達にノーダメ完全勝利した剣祐であった
剣祐「......(どうしてこうなるの?)」
剣祐(アイツらにノーダメ完全勝利しただけなのに......いやそれがダメだったか)
剣祐は反省しながら周りを見た
剣祐(なんで...こんな状況で召喚する?)
ルイズ「...なんでこんな平民」
「大丈夫かい!剣祐くん!」
ルイズ「コルベール先生!」
ルイズの元に担任のジャン・コルベール先生が来た
剣祐「お久しぶりですコルベール先生」
ルイズ「知り合いですか?」
コルベール「彼を知らないかい?」
コルベール「彼はこの学園、初の
ルイズ「...ケンスケ...ソウゲン?」
コルベールの説明に?を浮べるルイズ
剣祐「......大体わかった...コルベール先生」
剣祐「ルイズ...早く終わらせるぞ」
ルイズ「ハァ?何言ってん」
剣祐はルイズにキスをした
ルイズ「何するのよ!」
剣祐「...よしこれで契約完了だな」
剣祐の右手に使い魔の証の契約のルーン浮き出た
「アンタがルイズの使い魔?」
剣祐達に近づいて来る少女が居た
ルイズ「エーコ」
剣祐「......エーコてまさか」
ルイズ「私の
剣祐「マジかよ...」
剣祐はこの状況に驚いて居る
「ルイズまた変なのよんだなw」
剣祐「...テメェだけには言われたくないな
ルイズを笑うギーシュにとんでもないあだ名で言う剣祐
ギーシュ「何を言うだい君は?」
「それはどう言う事?」
ギーシュ「間違いに決まって居るじゃないなモンモランシー!」
剣祐「間違いでもないだろ」
剣祐「
剣祐「お前がクラスメイトに手を出しながら飽き足らず」
剣祐「後輩にも手を出すなんてねぇ〜」
ギーシュ「そ、そ、そんな事は...」
剣祐の発言に戸惑いながら反論するギーシュであったが現実は無情である
そこに剣祐が言って居た後輩のケティがやって来た
ケティ「...ギーシュ先輩」
ギーシュ「ケティ...」
剣祐「......(修羅場確定演出)」(^_^)
パン
パン
ギーシュはモンモランシーとケティ2人に顔面を叩かれた
ギーシュの顔面は真赤の手形2つでした
ギーシュ「...君のせいで彼女達がおかしくなったじゃないか」
剣祐「唯お前がほとんど勝手に自爆しただけだろ」
ギーシュ「君に決闘を申し込む!」
剣祐「良いぜ(練習相手欲しかったし)」
ルイズ「アンタ貴族相手に何するつもりよ!」
剣祐『ラリホー』
剣祐(少し寝てくれ)
剣祐はルイズをラリホーで寝かせた
なんやかんやあり剣祐とギーシュの決闘が始まった
ギーシュは青銅ゴーレム、ワルキューレを錬成した
剣祐(ワルキューレここら辺は本編通りだな)
剣祐『ヒートナックル』
〈砕け散るワルキューレ〉
ギーシュ「僕のワルキューレが...一撃で!?」
剣祐「完全勝利」
「お見事...それしか言いようがないな剣祐」
剣祐「?」
その声と共に剣祐達の前に現れたのはS組の女生徒を2人連れたS組の青年であた
剣祐「久しぶりだな、アノス」
「そうだな、剣祐」
彼の名はアノス・ヴァルディゴードンこの学園では数ある魔王の1人である(転生組であるが)
連れの女生徒2人はミーシャ・ネクロンとサーシャ・ネクロンである
パチ
ルイズ「......!」
ルイズ「アンタ大丈夫なの!」
剣祐「アンタじゃねえ、俺は剣祐だ」
マッシュ「剣祐!」
剣祐はルイズを起こし軽い訂正した
マッシュ達が剣祐達の元に来た
マッシュ「無事で良かったよ」
剣祐「すまんな風部長にはすまん事したな」
アベル「その通りだ、俺達が召喚儀の事を知ってだから良かったもの」
マーガレット「まあまあ、アベルくんそんなに責めないの」
マーガレット「彼も反省して居るところですし」
剣祐は場所を変えテラス席に居た
「アノス」
その声と共にアノスたちの元に来たのは彼の仲間のレイ・グランズドリィとミサ・イリオローグであった
アノス「レイか」
レイ「アノス、この人達は?」
アノス「俺の友人の」
剣祐「俺は高等部1年Z組の創現剣祐」
マッシュ「僕は高等部1年M組のマッシュ・バーンデッド」
アベル「俺は高等部1年R組のアベル・ウォーカー」
マーガレット「私は高等部1年O組のマーガレット・マカロン」
レイ「僕は高等部1年S組のレイ・グランズドリィです」
ミサ「同じく高等部1年S組のミサ・イリオローグです」
マーガレット「君がレイくんね」
レイ「僕の事...知って居るですか?」
マーガレット「もう噂になってたわ...歴代最強クラスの魔剣使いの噂ぐらい」
アベル「俺もその噂ぐらい耳にして居る」
アノス「噂とは伝わるのが早いな」
レイ「アノスがこの2人と知り合いなんて初めて知ったよ」
サーシャ「神覚者候補の2人よく知り合いになれたね?」
ミーシャ「アノス...どうやってあったの?」
ミサ「私も気になりますぜひ教えてください!」
4人はアノスにアベルとマーガレットとどうやって知り合ったかを聞きたがって居た
アノス「そこのマッシュ・バーンデッド」
アノス「この男は...
4人「!?」
サーシャ「あのアノスに勝った!?」
ミーシャ「本当なの?」
レイ「僕でも勝てなかったのに...マジか〜」
ミサ「あー!レイさん!」
マッシュ「......」
マッシュは鼻高らかに拳を力強く上げた
剣祐「そう言えばアノス達て何か部てやってるのか?」
ミーシャ「やってない」
サーシャ「やってないわね」
レイ「僕もやってないな」
ミサ「ファンクラブなら」
マーガレット「でもそれ確か非公式でしょう?」
マーガレット「それは入らないわよ」
ミサ「そうですか」
レイ「まあまあ」
アノス「1つだけ勧誘に来た奴があったぞ」
剣祐「なんだ?」
アノス「究極魔法研究会だ」
剣祐 マッシュ((あそこか...))
2人の反応した究極魔法研究会とは
ある意味やばい部活それが究極魔法研究会である
剣祐「そこはやめてウチの部活に来い」
アノス「別に構わんが...俺以外も来ても大丈夫か?」
剣祐「大丈夫だろ」
マッシュ「アノスたちが来てくれば心強いよ!」
ルイズ「私も入るは...その勇者部に」
エーコ「私も入るわ」
剣祐「ありがとうな2人も」
そう言って剣祐はルイズとエーコにグッチョブした
そうして勇者部に新たな仲間ができた
アノス、ミーシャ、サーシャ、レイ、ミサ、ルイズ、エーコ、アノスファンクラブメンバーが仲間になった
そして和人達も勇者部の一員になった
作者「感想あればお書きください」