え!?   作:剣冷夏

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銀時「剣祐て......普通に強くね?」

英寿「初期の俺のアイテムだけでここまで行けるなんて」

作者「剣祐(アイツ)は元々、軍人だしな」


第九話 天羽々斬VSギーツ

 

あれから響は翼、奏、そして特異二課皆さん達(剣祐なるソウルもたまに来る)とみちやノイズのとの戦いて居た

しかし、今の響は完全に足手まといである

仕方ない事である、元々響は戦闘経験なしどころか戦った事すらないである

その事で落ち込んで居る響を慰める為に奏より喫茶リコリコちょっとしたパーティーする事になった

そんな奏に付き合う翼、同じく響に付き合う未来、誘われた安藤創世、寺島詩織、板場弓美、奏により強制参加させられた剣祐、そんな剣祐を見て勝手について来た十香と折紙、そしてそこに混ざろとする千束、そんな千束を見て呆れる真島、特大な勘違いで入ろうとする井ノ上たきな

 

剣祐「......(クルミが来たらホットチョコパフェ(食べてもいいオソマ)できるのも近いな)」

 

千束「おい!剣祐何考えてるの?」

 

剣祐「いや......ここの未来」

 

千束「失礼な!」

 

真島「千束!サボって内で注文聞いけ!」

 

剣祐「俺モナカとエスプレッソで!」

 

剣祐「お前らは何頼むだ?」

 

剣祐は自分の注文を終えると他人の注文を聞いた

 

十香「私は錦木千束スペシャルエレガントパフェするのだ!」

 

折紙「私も同じ錦木千束スペシャルエレガントパフェ」

 

奏「私もそれにする」

 

翼「私もせれで」

 

響「私も!」

 

未来「...それじゃあ私も」

 

創世「私も同じので」

 

創世「2人も同じのでいいよね?」

 

詩織 弓美「「うん」」

 

剣祐 真島((マジで大人気だな千束のパフェ))

 

千束のパフェが人気に呆れる2人である

それから数分後

喫茶リコリコを後にした(全員の支払いは剣祐待ちである)

剣祐はザルバの反応を頼りにノイズの撃破に向かった

現在地は誰も居ない高速道路

 

剣祐「ここら辺だよな?ザルバ」

 

ザルバ「確かなはずだ」

 

「うっわぁぁぁぁぁぁ!?」

 

剣祐「!?」

 

響「剣祐さん!?」

 

剣祐「響!?」

 

剣祐(ザルバの事、バレてないよな)

 

剣祐はザルバの存在がバレないか心配した

 

剣祐「響こそ何しているだ?(誤魔化すか)」

 

響「剣祐さん!ここから逃げてください!」

 

剣祐(仕方ねぇな...不慣れなんだからな)

 

響はノイズの攻撃から剣祐を守ろうとするが

 

MAGNUM SHOOTER 40X

 

バンバンバンバンバンバン

 

ノイズの群れをマグナムシューター40Xで次々に撃破した

 

響「え?剣祐さん!?」

 

ザルバ「良いのか?助けちまって?」

 

剣祐「助けなきゃいけねぇだろ」

 

ENTRY

 

剣祐はソウルドライバーからデザイアドライバーを出して身に付けた

 

剣祐「下がったろ」

 

剣祐はソウルドライバーからマグナムレイズバックル取りした

 

SET

 

そしてマグナムレイズバックルをデザイアドライバーに差し込んだ

 

剣祐「変身」

 

MAGNUM

 

剣祐は仮面ライダーギーツマグナムフォームになった

 

ギーツM[剣]「さぁ、こっからハイライトだ!

 

パチ

 

READY FIGHT

 

ギーツM[剣]「後は任せろ!」

 

カチャ

 

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン

 

ギーツマグナムフォームは1人でノイズの大群を撃破した

それから少し経ってから翼と奏が来た

響は翼と奏の元に近づくが

 

響「私はまだ役立たずですけど翼達との一緒に戦いたいです!」

 

響は翼と奏と共に戦いたいと言うが

 

翼「そうね......私達...戦いましょう」

 

響「え?何言ってるですか?」

 

翼は発言に驚く響

 

ギーツM[剣]「それは聞き捨てならねぇな」

 

そこに割って入るギーツマグナムフォーム

 

響「剣祐さん!?」

 

翼 奏「「[創現]剣祐!?」」

 

響の発言に驚く奏と翼

 

DUAL ON

 

ギーツM[剣]「奏...響を頼む」

 

奏「え?!わ、わかった」

 

ギーツマグナムフォームは奏に響を託した

 

挿入歌【Trust・Last】

 

SET

 

MONSTAR

 

GET READY FOR MONSTAR&MAGNUM

 

ドン

 

READY FIGHT

 

ドン

ドン

ドン

ドン

 

バンバンバンバンバンバン

 

ギーツマグナムフォームはモンスターレイズバックルを使いギーツモンスターマグナムフォームになった

翼に連続打撃から銃撃攻撃で距離を保ち次使うバックルを取り出した

 

SET

 

SET

 

ZOMBIE

 

BEAT

 

GET READY FORZOMBIE&BEAT

 

READY FIGHT

 

グンゥゥゥゥ

 

続けてゾンビレイズバックルとビートレイズバックルを使いをギーツゾンビビートフォームなった

 

DUAL ON

 

デザイアドライバーを1回転するとギーツビートゾンビフォームなった

 

デュオンデュオンデュオン

 

デュンゥゥゥゥゥ

 

音楽で攻撃した

続けてバックルをまた取り出した

 

SET

 

SET

 

DEPLOYED POWERED SYSTEM

 

NINJA

 

GIGANT SWORD

 

ガーン

 

READY FIGHT

 

パワードビルダーレイズバックルとニンジャレイズバックルを使いギーツパワードビルダーニンジャフォームなりおまけにギガントソードバックルも使いギガントソードを使い攻撃した

 

翼(また姿が変わった?)

 

ゴーン

 

ギーツパワードビルダーニンジャフォームは今の攻撃で倒れ込んだ

 

翼「すきやり!」

 

DUAL ON

 

ギーツパワードビルダーニンジャフォームからデュエルオンでギーツニンジャパワードビルダーフォームになった

 

ドロン

 

カン

 

カン

 

カン

 

カン

 

カン

 

ギーツニンジャパワードビルダーフォームの分身攻撃した

 

ギーツNP[剣]「...それじゃあ......」

 

今度はマグナムレイズバックルとブーストレイズバックルを取り出した

 

SET

 

SET

 

BOOST

 

MAGNUM

 

GET READY FORBOOST&MAGNUM

 

READY FIGHT

 

今度はギーツブーストマグナムフォームになった

 

トントントン

 

トントントン

 

トントントン

 

スゥ

 

弦十郎「そこまでにしろ!」

 

ギーツブーストマグナムフォームと翼の戦闘を止めたのは弦十郎である

 

ギーツBM[剣]「...ここまでだな」

 

ギーツは変身解除した

 

弦十郎「君は?」

 

剣祐「紹介が遅れました」

 

剣祐「白狐学園高等部在籍」

 

剣祐「創現剣祐です」

 

弦十郎「俺は特異二課司令、風鳴弦十郎だ」

 

弦十郎と剣祐はお互いに自己紹介した

 

翼「創現!あなたにも同行してもらいます!」

 

奏「そう言う事か剣祐」

 

剣祐「初めから同行するつもりだ」

 

響「剣祐さんて、何者ですか?」

 

剣祐「愛と平和の戦士...仮面ライダーかな」

 

響「ソウルさんと仲間なんですね!」

 

奏「お前、ソウルと友人かなんかなのか?」

 

翼「歌もなしにノイズ倒すなんて!?」

 

弦十郎「それでも心強い味方なってくれると思んだがな」

 

剣祐「アハハハ、少し待ってください」

 

剣祐「エレナ!」

 

剣祐の黒いバイクが現れた

剣祐は響を後ろに乗せて同行した

弦十郎と奏と翼は会話して居た

 

奏「あのまま戦って居たら翼が負けてたかもな?」

 

翼「あの戦い私が勝って居た」

 

弦十郎「いや...あのまま戦って居たら負けて居たのは」

 

弦十郎「翼、お前の方だ」

 

弦十郎「創現剣祐くんと言ったかな」

 

弦十郎「彼の戦闘センスは専念された者だ」

 

弦十郎「アレでもまだ本気ではないだろう」

 

奏 翼「「嘘」」

 

それから翌日

 

ピィ〜ポン

 

剣祐「はい〜」

 

剣祐は来客が着た事に気づきて向かった

剣祐は自宅の扉を開けると

 

剣祐「響!?」

 

響「おはようございます...剣祐さん...」

 

剣祐「おはよう」

 

剣祐と響はあいさつ済ませて響は本題に入った

 

響「あの私を鍛えて欲しいです!」

 

剣祐「え!?」

 

剣祐「俺じゃなくて弦十郎さんに頼みなよ」

 

響「それならもう頼みました!」

 

響「弦十郎さんがそしたら俺だけ他にも居た方がいいて!」

 

剣祐(マジかよ...)

 

剣祐の意見に速攻で答える響

 

響「私ももっと強くなりたいです!」

 

剣祐「......」

 

剣祐は少し考えてから言った

 

剣祐「...わかった」

 

響「ありがとうございます!」

 

剣祐「先ずは家に入れ」

 

響「え!?お邪魔しちゃって良いですか?」

 

剣祐「最初はイメージトレーニング良いだろしな」

 

響「何するですか!」

 

剣祐「アニメ監視だ!」

 

その後、響が勇者部の者達仲良くなるのはまだ先のお話である





銀時「おい!剣祐!」

剣祐「何ですか銀時?」

銀時「お前の師匠で誰?」

剣祐「ギリアム、ショウ、ゼンガー、レーチェルですかね」

銀時「......うん(それは強い訳だわ)」
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