え!?   作:剣冷夏

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剣祐「作者、クロスセイバーと同等のものてあるの?」

作者「あるよ」


第九.五話 さらなる異世界か...え!?おまけにハーレム!?

 

剣祐はSKYDREIGの任務でとある遺跡の調査に来て居た

 

剣祐「......(マジで何で俺が?)」

 

回想

 

SKYDREIG基地本部内

 

ヘビクラ「とある遺跡の調査だが...剣祐!お前行け!」

 

剣祐「マジで!?言ってんですか!?」

 

剣祐「何で俺が?(位置を俺は非戦闘員なのに)」

 

ヘビクラ「でも...お前...非戦闘員なのに戦えるじゃ」

 

全員「うんうん」

 

剣祐「え〜!?......はい」

 

ヘビクラの発言に頷く他の皆それに驚きなが納得する剣祐

そうして剣祐はしぶしぶと任務に向かった

 

回想終了

 

剣祐(こんな遺跡に何があるだよ?)

 

剣祐「......つか...これって転送装置じゃね?」

 

ピーカーン

 

剣祐「まさか...これは...嘘だろぅぅぅぅぅ!?」

 

剣祐は光と共に何処かに飛ばされた

 

剣祐「......(...マジで何処だここ?)」

 

剣祐は気がついた場所は空中神殿らしき場所であった

 

剣祐(ここて...まかさか...まぁあってもおかしくないか)

 

剣祐は瞬時に納得した

剣祐は周りを確認ら

 

剣祐(ここて本当にあそこか?)

 

剣祐(いつものアレ使うか!)

 

剣祐は神々の義眼を使ってそこら辺を見た

 

剣祐(おっ!マジでケモミミだらけだ!)

 

剣祐(本当にフロニャルド来たんだな♪)

 

剣祐はフロニャルドに着た事に喜んで居た

 

剣祐(他には何があるかな!?)

 

剣祐が見つけたものはマルガムに襲われて居るピンク色髪のイヌ耳の姫服姿の少女と白髪のネコ耳の甲冑騎士の女性が居た

 

「この者達なら...良い実験できるよ」

 

剣祐『ダイナミックエントリー!』

 

ドガン

 

「ギャァ?!」

 

剣祐は早速とマルガムに一撃与えた

 

剣祐「そちらのお2人さん!お逃げください!」

 

「でも」

 

剣祐「俺は大丈夫だから!」

 

「逃げるぞ」

 

「...わかりました」

 

2人は逃す事に成功した

 

剣祐「...よし(アレ試すか)」

 

ソウルドライバーからガッチャードドライバーとガッチャードイグナイターとケミーカードを取り出した

 

剣祐「行くよ!ホッパー1!スチームライナー!(宝太郎さん...力お借りします)」

 

ホッパー1「ホッパー!」

 

スチームライナー「ライナー!」

 

ガッチャードイグナイター

ターボオン

 

剣祐はドライバーを着けた

 

ホッパー1 イグナイト

スチームライナー イグナイト

 

剣祐「変身!」

 

ガッチャーンコファイヤー

スチームホッパーアチーッ

 

剣祐は新たな未来の姿仮面ライダーファイヤーガッチャードに変身した

 

Fガッチャード[剣]「行くぞ」

 

挿入歌【What's your FIRE】

 

ドス

ドス

ドッ

 

Fガッチャード[剣]「トドメだ!」

 

スチームホッパーバーニングフィーバー

 

フゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ

 

ファイヤーガッチャードをチェーン拘束して本人のブースターで加速力を極限まで高めて始めた

 

パッキン

 

〈爆発音〉

 

ファイヤーガッチャードはケミーをカードに回収した

そして変身を解除した

 

剣祐「後で、俺の仲間の元に連れってやるかな」

 

剣祐「ジャマタノオロチ」

 

ジャマタノオロチ「ジャマ」

 

その後、剣祐はその転送装置を使い元の世界に戻った

 

「「......」」

 

「お礼言えませんでしたね」

 

「...仕方ない今度来る時にでも言っよう」

 

「はい」

 

2人はその転送装置ある空中神殿を遠めに見て居た





剣祐「作者DOG DAYSてどこら辺の話?」

作者「大体2期あたり」
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