剣祐「俺の話書くの?」
作者「書くよIFだけど」
剣祐「ハァ〜ハァ〜」
剣祐は急な雨に戸惑いながら神社の木の下で雨宿りして居た
剣祐「急に降って来るなんてな」
ザルバ「最近の天気予報は当てにならんな」
剣祐「ザルバ、銀さんに聞かれたらあの人発狂するぞ」
剣祐とザルバが雑談して居ると
チャ
剣祐「?」
剣祐が音のする方を見るとそこには兎耳が付いた緑色の綿リボン尻尾を付けたパーカー着て兎のパペットを着けた少女が行き良い良く転んで居た
剣祐「おい!」
剣祐「大丈夫か?」
「!」
剣祐から離れ警戒心むき出しな少女
「来ないでください」
「痛くしないでください」
そして次の日
十香「ケンスケ!クッキィというのを作ったぞ!」
十香は手にしていた容器を剣祐の目の前にずいっと突き出してくる
剣祐「と、十香......」
笑顔で近づく十香
十香「うむ、なんだ!?」
剣祐「......や、その」
その笑顔にどう答えて良いか余って居た
十香はそんな剣祐の様子を不思議そうに眺めてから、容器の蓋を開けた
十香「そんなかよりも、ケンスケ、これを見てくれ!」
それは形が歪んだところどころ焦げていたものの、まあ辛うじてクッキーと称することができなくもない物体が入っていた
今日は女子だけが調理実習の日だったのだ
剣祐「......」
「それより...私の先に」
剣祐「と......鳶一?」
十香「ぬ」
剣祐は戸惑い、十香は不機嫌なる
少女 鳶一折紙は、2人を見つめながら、ゆっくりと歩み寄ってきた
そして剣祐の前まで辿り着くと、左手に持っていた容器の蓋を開け、先ほどの十香と同じように剣祐に差し出してくる
折紙「夜刀神十香のそれを口にする必要はない...食べるならこれを」
折紙は工事で生産されたみたいなクッキーを出した
十香「また邪魔して来るとわ!貴様のクッキィなど!うまいはずなど」
十香「うぉ〜」
折紙のクッキーは美味しかった模様
十香「大したことはないなケンスケ!早く私のクッキィを食べるのだ!」
折紙「私のを食べるべき」
剣祐に迫る2人
剣祐は2人のクッキーを同時に食べた
剣祐「どっちも美味しぞ!」
十香「私の方が1秒早かった」
折紙「私の方が0.2秒早かった」
2人はどっちが早くクッキーを早く食べたかで喧嘩を始めた
宏人「剣祐くん〜僕の彼女に何が似合うと思う?」
宏人「ナースと巫女とメイド......どれがいいと思う?」
剣祐「誰だよそんな悪ノリ考えたのは?」
剣祐「メイドでもなんでも好きに仕上がれ!」
剣祐「つかお前はなんで
剣祐は宏人存在にツッコミを入れる
十香と折紙はその発言を聞きながら剣祐を見る
その時、空間震警報が鳴る
剣祐は十香を避難させてラタトスクに向かった
琴里「来たわね...ちょうど空間震が発生したところだわ」
モニターには第2の精霊の姿が映され居た
剣祐「......ハーミットだったのか」
琴里「知ってるの!?」
剣祐は琴里達に昨日の事を言った
剣祐はラタトスクより大型デパートに転送した
剣祐「......了解」
「君も、よしのんをいじめな来たのかな?」
剣祐「!」
逆立ち姿で話しかけて来たうさぎのパペット?であった
「君は同類の兄さんじゃないか」
剣祐「...マジか〜聞かれてるし」
ザルバ「しゃねえだろ話してやろ剣祐」
剣祐「俺は創現剣祐」
ザルバ「俺はザルバだ」
ザルバ「お前達の事を教えてくれないか?」
「おお!ミステイク!よしのんとした事が!自己紹介を忘れるなんて!」
よしのん「よしのん名前はよしのん」
よしのん「かわいいでしょう!」
剣祐「おうそうだな」
剣祐(マジで原作通りだな〜)
よしのん「それで何の用を?」
剣祐「突然だが...デートしなかいか?」
剣祐と四糸乃とよしのんはデートして居た
その時、健祐と四糸乃はアクシデントで偶然キスしてしまった
剣祐「すまん」
よしのん「ごめんね、剣祐くん〜♪」
琴里「剣祐!緊急事態よ!」
インカムから琴里のただ倣う声が聞こえた
剣祐「どうした!琴里...」
剣祐が言い終わる前に怒りと嫉妬の炎に燃える十香の存在に気づいた
十香「ケンスケ...今、何をして居た?」
剣祐「アレは事故なんだ」
十香「他の女といちゃころしてるとは」
十香「何事だ!」
〈地割れ音〉
十香が叫び足を打ち付けた瞬間、その位置を中心に床がベコンッ!と陥没し、周囲に放射状の亀裂が入った
琴里「アチャ...大分精神状態が不安定になってるわね」
琴里「精霊の力が大分逆流しちゃてるわよ」
剣祐「マジかよ」
琴里の説明に最悪だど思う剣祐
十香「ケンスケ!私をほったらかしてこの女を選んだか!」
剣祐「違うだよ!十香」
なんとか誤解をとする剣祐
よしのん「おねーさん?ええとーー」
十香「......十香だ」
よしのん「十香ちゃん......」
よしのん「君には悪いんだけどぉ、剣祐くんは君に飽きちゃったみたいなんでよねぇ」
よしのん「いやさぁ、なんていうの?話を聞いてると、どうやら十香ちゃんの約束すっぽかしてよしのんのところ来ちゃったみたいじゃない?これってもう決定的じゃない?」
剣祐「お前な、何言って!?」
十香「ケンスケは少し黙っていろ」
剣祐の反論を異議なく口を塞ぐ十香
よしのん「やー、ねー、ごめんねぇ、これもよしのんが魅力的すぎるのがいけないのよねぇ」
十香「ぐ、ぐぐ......っ」
よしのん「別に十香ちゃんが悪いって言ってるわけじゃないよぅ?たぁたぁ、十香ちゃんを捨ててよしのんの元に走っちゃった剣祐くんを責めることもできないっていうかぁ」
十香「う......うガーッ!」
十香「う、うるさい!黙れ黙れ黙れぇっ!駄目なのだ!そんなのは駄目なのだ!」
よしのん「ええー、駄目って言われてもねぇ、ほらほらぁ、剣祐くんもはっきり言ってあげなよぅ、十香ちゃんはもついらない子、って」
十香「......っ!」
十香はパペット?よしのんの胸ぐらを掴み上げた
無論それは小さなパペットである
少女の手から容易く外れ、上空に持ち上げられてしまう
少女は十香に近づき取り返そうとしてジャンプする
剣祐(ここのままじゃあヤバイ)
剣祐「十香、よしのんを返したくれないか?」
剣祐はなんとかして十香から少女によしのんを返そうするが
十香「ケンスケ...やはり...私よりこの娘の方が...」
剣祐「そう言う事では」
『
その叫びと共に床から兎見た目の化物が出て来た
少女はそれに乗った
剣祐(クソっ...!?やば事になった)
それの放つ息により床が一瞬で凍った
剣祐「十香!」
剣祐は十香に向かう氷柱から彼女を守る
少女とそれはデパートの外に出てASTと戦闘になった
折紙「...ロスト?」
折紙「!」
折紙は帰途しようとするがそこでとある物を見つける
剣祐「十香...怪我なくてよかった!」
十香「いいから離れんか」
剣祐(マジかよ...)
その後、ラタトスクより2人は回収された
剣祐は買い物に行って居た
剣祐(...マジでやばい事になった)
剣祐は悩んで居た
剣祐(マジで...第1の関門高くね?)
剣祐(こっからは俺ができる事て...)
剣祐「?」
剣祐がそんな事を考えながら壊れたデパートの下にあの精霊の少女が居た
剣祐「......ねぇ君?」
「!」
少女は剣祐に気づくとその場を逃げようとする
剣祐「何もしないから逃げないで」
剣祐「よしのんを探してるのか?」
「!」
ザルバ「正解らしな」
ザルバの言葉に頷く少女
剣祐と少女は剣祐の自宅に戻った
剣祐は少女の為に料理を作って居た
剣祐「そう言えば君はなんていうだ?」
改めて少女の名を聞く剣祐
四糸乃「私は...四糸乃」
剣祐「なぁ四糸乃、お前にとってのよしのんはなんだ?」
剣祐の質問に答える四糸乃
四糸乃「よしのんは...友だち...です、そして......ヒーロー、です」
四糸乃「よしのんは......私の、理想......憧れの、自分......です、私、みたいに......弱くなくて、私......みたいに、うじうじしない......強くて、格好いい......」
剣祐「理想の自分ね......」
剣祐は四糸乃からよしのん事を聞き少し空いてから言った
剣祐「俺は今の四糸乃も良いと思えだな」
四糸乃「あ!///」
四糸乃は剣祐言葉に照れて顔を隠した
剣祐は四糸乃が戦わない理由を聞いた
剣祐は四糸乃の頭を撫でがらこう言った
剣祐「俺ができる事はお前さんのヒーローになる事かな」
四糸乃「あ、ありがとう...ございます」
剣祐が四糸乃からお礼の言葉をもらった瞬間
十香「ケンスケ!すまなか...」
十香が帰って来た
そして四糸乃は転移した
そして十香はその場を去った
剣祐「......(マジで行かないと良いかな......駄目だよな)」
剣祐は折紙の自宅に向かった
剣祐(来ちゃたよ......)
剣祐は折紙の自宅のマンションに着いたがその目は光は無かった
剣祐「なぁ、ザルバ行かなきゃ駄目?」
ザルバ「行きゃなか駄目です」
ピン〜ポン
折紙「誰?」
剣祐「俺だ創現」
剣祐が言い終わる前にマンションの自動ドアが開いた
剣祐は折紙の自宅の部屋に向かった
剣祐が着いてドアベルを鳴らす瞬間
メイド姿の折紙が出迎えた
剣祐「...折紙...さん」
折紙「何」
ザルバ(マジか...この娘!?)
剣祐は折紙の部屋に居た
剣祐「......(すきを見せるな...食われる)」
剣祐と折紙今の状況は羊と狼である
折紙「剣祐...」
そう言ってアクロバティックに飛び上がりそして着地した
剣祐「どこ行くだ?」
折紙「シャワー」
剣祐(ほんま何考えてるか分からん)
剣祐は折紙の部屋隠されて居るよしのんを瞬間に回収した
剣祐「早かったな!!!?」
そこにはシャワー上がりの折紙がタオル姿で居た
折紙「何?」
剣祐は折紙の姿にどう代用したら分からなくなって居た
折紙は距離を詰めて来た
折紙「私もあなたに聞きたい事がある」
折紙「私が作戦遂行中......確かにあなたを......」
折紙「あなたは何者?」
剣祐「......お前は精霊と会話した事あるか?」
折紙「必要ない事」
剣祐「俺はある」
剣祐「十香だけじゃない四糸乃...ハーミット言う精霊もだ」
折紙「非常に危険...辞めるべき」
剣祐「会ったなら会話して欲しい」
剣祐「お前が言う通り悪い精霊も居るかも知れない」
剣祐「だがそいつらにも理由があるだよ」
剣祐「お前に
折紙「それは仕方のない事」
その時、折紙のスマホに空間震警報が鳴る
折紙「実働、あなたは早くシェルターへ」
折紙はそのままASTに向かった
剣祐はよしのんを持ち四糸乃の元に向かった
現在、ASTと戦闘?になっており四糸乃は天使を使用して逃走して居た
剣祐「四糸乃!....四糸乃!」
四糸乃「剣祐さん...」
四糸乃は止まった
剣祐「持って来たぞ!」
〈ビーム音〉
折紙のビーム砲の攻撃を四糸乃の横を通り過ぎる
AST「そこの少年!避難を!」
剣祐(このままじゃ駄目だ)
十香視点
十香はアルトリアとジャンヌと共に剣祐を探して居た
十香「!」
十香「ケンスケ!」
アルトリア ジャンヌ「「マスター!?」」
十香は四糸乃が天使で剣祐に攻撃を使用する姿を(恐怖のあまり無意識で)見た
十香「駄目だ!現れを喰らった」
十香『
アルトリア「十香...」
十香「頼む出てくれ!
剣祐「!」
それは一瞬の事である
四糸乃の
十香「ケンスケ!無事か?」
剣祐「十香!助けに来たのか?お前らもか」
剣祐の元に十香達3人が来た
十香「悪かったな...いろいろとよくわかない事でイラついてしまったりだからずっと謝りたかったのだ...」
剣祐「こちら」
ザルバ「そんな事を言ってる暇はない!」
ザルバ「剣祐!スペースビーストが現れた!」
剣祐「マジで言ってんのかよ!四糸乃が危ない!」
十香「...四糸乃とわあの娘の事か?」
十香「そうか...やはりあの娘の方が...大事なんだ...私より」
ジャンヌ「十香さん!マスターは!」
ジャンヌが十香に剣祐の誤解を投稿するが剣祐はそれを静止する
剣祐は四糸乃の方を向きながら言った
剣祐「ジャンヌ!アルトリア!
剣祐「俺が何かあったら十香、妹達を頼むて...」
剣祐「それ少し訂正させてくれ!」
剣祐「そこに四糸乃、よしのんに勇者部のみんな、響と未来も頼むは」
アルトリア ジャンヌ「「マスター......」」
剣祐「...スペースビースト、コイツらは人の恐怖を喰らう」
剣祐は十香達に顔を向いて言った
剣祐「誰かを助けてたい気持ちに嘘つけねぇだよ...俺は」
十香(そうか...そうだった...なんで忘れて居たんだろう...私を救ってくれたのはこう言う男だった)
剣祐「力、貸してくれないか?」
十香 アルトリア ジャンヌ「「「はい!!!」」」
四糸乃は魔法に反応する結界を張った
ASTと十香達が足止めに居た
剣祐「......(ありがとうな...あとは四糸乃とスペースビーストだけだ)」
剣祐は四糸乃に向かおとするが
琴里「剣祐!待ちなさい!」
琴里「生身で結界に入るて、回復頼りて無謀すぎるわ!」
琴里は注告するが
剣祐「問題ない、つうか俺が撃たれた時は動揺するどころか余裕だったじゃねか!」
琴里「あの時は状況が違うわ!1発きり弾丸じゃない!散弾銃、撃たれながら進むようなものよ!しかも霊力を感知された凍らされるわ!」
琴里「途中で回復することもできないのよ!」
剣祐「琴里知ってるか?」
剣祐「昔のとある人のお呪い...」
剣祐は隠し持って居た13mm拳銃ジャッカルを持ちこう言った
剣祐「俺は不死身の創現だ!」
ドンドンドンドンドンドン
剣祐はジャッカルを使いスペースビーストに発砲しながら四糸乃の元に向かった
剣祐を兄ちゃんと叫ぶ琴里達、妹達の声がインカムから聞こえて居た
四糸乃「う、ぇ......っ、ぇ......っ」
結果の中心部で、四糸乃は
四糸乃「よ、し、のん......っ......」
涙に濡れた声で、友だちの名前を呼ぶ
答えてくれるはずがないのは、四糸乃にもわかって居た
だが、呼ばずには......
よしのん「は〜ぁ〜い〜」
四糸乃「......っ!?」
四糸乃はビクッと肩を震わせると、パッと顔を上げてあたりを見回した
四糸乃「!」
そして、四糸乃は涙を拭って目を見間いた
なぜなら結果中心部と外縁部の境目あたりに、見慣れたパペットが確認できたからだ
四糸乃「!よしのん......っ!?」
四糸乃は叫ぶと、
四糸乃が見間違あるはずがない
それはよしのんと剣祐であった
四糸乃は剣祐の元に近づいた
ザルバ(流石なだな)
剣祐(俺の腹話術を舐めるな!)
剣祐(今回は
剣祐はザルバと脳内会話をして居た
四糸乃「剣祐さん......」
剣祐「間に合ったみたいなぁ......ちゃんとよしのん持って来たぜ」
剣祐はよしのんを見せた
よしのん「四糸乃!四糸乃!」
四糸乃「な......に......よしのん?」
よしのん「スペースビーストって言う化物が四糸乃のことを襲うして居るだ!」
よしのん「よしのんは四糸乃のヒーローだそ!勇気を持って頑張ろう!」
四糸乃「......うん」
ザルバが反応した
ザルバ「剣祐!大型のが現れた!」
剣祐「わかった......四糸乃、よしのん行ってくる」
四糸乃 よしのん「「うん」」
剣祐は四糸乃の結界から出てスペースビーストとの戦闘の準備を始めた
剣祐「......ガルベロスか」
剣祐はそのスペースビーストの名を言った
剣祐「坂田銀時!変身!」
剣祐は仮面ライダーソウル銀時に変身しついでにウルトラマンネクサスのメタフィールド言う異空間を形成しガルベロスだけを取り込んだ
挿入歌【青い果実】
ソウル銀時「一気に決める!」
ソウル銀時は回転し始めた
ウルトラマンの必殺技のキャッチリングでガルベロスを拘束する
仮面ライダーソウル銀時は2人に分身した
ソウル銀時『チェンジ!千樹憐!』
ソウル銀時「ネクサスゥゥゥゥゥゥ!」
もう1人のソウル銀時は絆の光の巨人ような姿仮面ライダーソウルネクサスなった
そして青の光を放ちながら衣装が青く染る姿仮面ライダーソウルネクサスジュネッスブルーなった
ソウル銀時 ソウルネクサスB「「決めるぜ!トドメの一撃!」」
ソウルネクサスジュネッスブルーはアローレイ・シュトロームの構えに入った
仮面ライダーディケイド
仮面ライダージオウ
バン・フライハイト
ソウル銀時「オッラヤァァァァァァァ!」
ソウル銀時はガルベロスに刺さりキック文字とカードの幻影が重なるように現れた
ソウル銀時とソウルネクサスジュネッスブルーの同時攻撃する
ソウルネクサスジュネッスブルーとソウル銀時は元の剣祐戻り四糸乃の元に向かった
四糸乃「剣祐さん!」
剣祐「これで最後の仕事しなきゃな」
四糸乃「え?」
剣祐「キスて覚えてるか?」
剣祐「変な事はうっ」
四糸乃は剣祐に近づき口にキスをした
四糸乃「違いましたか?」
剣祐「...問題ねぇよ」
四糸乃「剣祐さん......言う事なら......信じます」
その瞬間、
四糸乃「剣祐さん...これ?!」
そして曇り空も晴れ綺麗な虹があった
四糸乃「綺麗......」
その後、剣祐と四糸乃とよしのんと十香達はラタトスクに回収された
剣祐「琴里...マジで作ったんだな」
琴里「そうよ!」
桜「精霊専用住宅!十香達の住まいです!」
剣祐の元に近づく四糸乃とよしのん
剣祐「四糸乃」
四糸乃「剣祐さん......よ、よ、よろしく......おねがいします」
剣祐「よろしくな四糸乃」
よしのん「まだまだ続くよ〜♪」
作者「感想や質問あればお書きください」