え!?   作:剣冷夏

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剣祐「投稿、遅くない?」

作者「5話に時間かかって」


第二話 前編未来を変える力

 

これは、剣祐の睡眠中の夢?の出来事である

剣祐の夢?(腕時計内)

 

「おい!、起きろ!」

 

「おい!、起きやがれ!」

 

剣祐(うるさな......)

 

「起きてください!」

 

「起きやがれ!」

 

剣祐(マジで......うるさい!)

 

「オラ!、起きなさい!」

 

「おい!、この腐れトンカス!、起きやがれ!」

 

剣祐ブッチ

 

「なんだ?、なんか言ってみやがれ!」

 

剣祐「死ね!、糞ドンパチ!」

 

「あべっし」バッシ

 

剣祐「うるせな!、人が寝てる時に......」

 

剣祐は、また脳がパンクしてショートした

 

「どうするでござるか?」

 

「なんか、剣祐、気を失ってるだけど?」

 

銀時「どうするだ、英寿?」

 

英寿「どうしよう?」

 

銀時「まぁ、またか」

 

数分後、剣祐は、目を覚ました?

 

剣祐「......やっと......まだ、夢の中なのか?」

 

英寿「まぁ、ここは君の夢でも、あるかな、創現剣祐!」

 

銀時「そう言う事だ、剣祐!」

 

剣祐「英寿さん!?、それに銀さん!?」

 

銀時「説明してやるからまとけ、また気絶されては困るからな、英寿!」

 

英寿「あぁ、そうだな、銀時!」

 

その後2人は、剣祐に説明した

今後の事と今からやる事も、そして剣祐に与えた力の事、それに何故本人にしか英寿が来たのかを教えた

 

剣祐「マジか、大体分かった」

 

銀時「お前、士、みたいだな!」

 

「そうだな、銀時」

 

3人の所に現れたのは仮面ライダーディケイド/門矢士であった

 

剣祐「なんで、士さんが、俺の夢に?」

 

士「まぁ、この夢は、お前のドライバーに繋がっているだからな」

 

剣祐「てか、俺のドライバーと俺の夢が繋がっているだけでも、ヤバいけど、おまけに、士さんと銀さんが居るとは〜」

 

英寿「他にも、居るぞ」

 

剣祐「え!?、マジ!?」

 

銀時「マジ!」

 

銀時「てか、お前、ドンパチ、殴っただろ?」

 

剣祐「......あっ!」

 

「完璧に忘れられてる」

 

剣祐「え!?、常盤ソウゴ!?」

 

士「驚きすぎだ!」

 

剣祐「だって、常盤ソウゴだよ、魔王様だよ!」

 

ソウゴ「魔王様て、俺、王様なのに......」

 

士「間違いはないだろ、ソウゴ、お前は、本来、最低災厄で最前最高の魔王のオーマジオウだろ」

 

ソウゴ「それ、マジでやめて!、俺の黒歴史だから!」

 

英寿「それより、創現剣祐、君に頼みがある」

 

剣祐「いろいろ気になる事あるけど、その頼みてなんですか?」

 

英寿「今から行く()()で少しだけ過去を変えて来たくれ」

 

剣祐「マジか、いきなり過去改変か、流石、創成神!」

 

英寿「その変えるさい、君のドライバー、ソウルドライバーをフルで使ってもらってかわない」

 

剣祐「まぁ、腕試しなるしなぁ」

 

剣祐「てか、俺が、名付けたライダー名がドライバー名まで昇格したら!?」

 

剣祐「まぁ、行きますか」

 

剣祐「でっわ、行って来ます!」

 

英寿「頑張って」

 

剣祐は、過去の森の中の大樹に居た

そこには、4人小さな女の子と子熊が居た

剣祐は、起こさないように着いた

 

剣祐「......」

 

剣祐は、少しその子達を観察していた

 

剣祐「......」

 

剣祐(この子達て......どう見ても......)

 

「......う〜ん?」

 

しかし、女の子達は目を覚ましてしまた

 

剣祐「うっわ!?、ごめん!、起こしてしまって!」

 

「あなたはどなた?」

 

剣祐「え!?」

 

剣祐に話しかけて来たのは、茶髪のドレス着たおとぎ話のお姫様みたいな子だ

 

ソフィア「私、ソフィア、あなたのお名前は?」

 

剣祐「俺の名は」

 

「くせもの!」

 

もう1人が起きると鍵の形した剣どこならともなく取り出しソフィアと剣祐の間に入った

 

「ソフィア様、安心してください、このくせものは、私に!」

 

ソフィア「ラブマス!、私は、この方とお話しをしてただけです!」

 

ラブマス「はい...」

 

剣祐「まあまあ、2人共、喧嘩すな」

 

剣祐「後、紹介まだたな、改めて、俺は、創現剣祐」

 

ラブマス「......」

 

ソフィア「ラブマス!」

 

ラブマスは、敬礼しながら自己紹介した

 

ラブマス「私、ラブマス、エンチャンシア王国の姫殿下あらせる、ソフィア様直属キーブレード使いである」

 

ラブマス「貴様こそ何者?」

 

ソフィア「ラブマス!」

 

剣祐「今は、愛と平和の守る者かな〜」

 

ラブマス「よくわからない奴だな?」

 

ソフィア「ラブマスはいつもは」

 

ソフィア「でも、ヒーローそう正義の味方みたいでかっこいい!」

 

剣祐「そうかな(......いや、俺、ヒーローてがらじゃないしな)」

 

剣祐達が話していると残りも起きていた

 

「ソフィア、隣の人は、誰?」

 

「ガゥ〜?」

 

「どちら様ですか?」

 

ソフィア「このお方は」

 

剣祐「俺は、創現剣祐だ」

 

紅羽「私は、椿鐔紅羽この子は、友達のぎんこ」

 

ぎんこ「ガゥ!」

 

姫乃「私は、君原姫乃」

 

剣祐「よろしくな」

 

2人と1匹「はい!、よろしくお願いします[ガゥ]!」

 

姫乃「剣祐さんは、何しに来たんですか?」

 

剣祐「......この時空大樹に...少しに用があるからな~」

 

剣祐は、4人と1匹が寝て居た大樹を見て言った

 

ソフィア「この木そんなお名前なんだ~」

 

紅羽「どんな事するんですか?」

 

剣祐「少し過去に......行くだけだ」

 

剣祐「この木には、時を中に入ることができる力があるだ」

 

剣祐「その力で、ちょいとばかし、過去に行くだけだ」

 

姫乃「そんな力が、私も、行きたいです!」

 

剣祐「過去に行くのは、少し危険だし」

 

剣祐「それに俺が、行くのは、過酷な時代だしな~(間違い)」

 

ソフィア「行けないですか?」

 

ソフィアは、目を輝かせながら剣祐を見た

 

剣祐「......無理なものは、無理だ」

 

ソフィア「......そうですか......無理ですよね......」

 

ラブマス「ソフィア様!、剣祐!、貴様どう言う奴は!」

 

ソフィア「やめなさい!、ラブマス!、すいません、剣祐さん!」

 

剣祐「そんな、姫様が、謝る事ないよ」

 

ソフィア「そんな、姫様て......まだ私......なんかが......名前で......」

 

剣祐「......良いよ、姫様で、名前で呼ぶより、楽だならな」

 

ソフィア「......//」

 

剣祐は、笑顔で答えるとソフィアは、頬を赤らめて顔を隠した

 

ラブマス「ソフィア!」

 

ソフィア「今は、やめて!//」

 

剣祐は、行くために大樹に触った

 

紅羽「もう行くのですか......」

 

剣祐「そんな、悲しそうな顔するな!」

 

剣祐「終わったらすぐに帰ってくるからよ!」

 

剣祐「その方がいいかな?

 

剣祐は、そう呟きそのまま時空大樹に吸い込まれた

過去 プレシラ事件

剣祐は、過去の起きた事件、プレシラ事件の時代に居た

 

剣祐「ここが過去か」

 

剣祐「!?」

 

剣祐は、近くに泣いて居る女の子を見つけた

 

剣祐「おい、どうして泣いて居るだ?」

 

「剣祐!」

 

剣祐「なんだよ!、葉?(英寿達、言われたように呼ぶ時は聞こえるだな)」

 

剣祐を呼んだのは、麻倉葉である

 

剣祐『なんだ、葉!、ようがないなら、邪魔するな!』

 

葉〔ソウル〕「いや、その子、幽霊、それも、生霊」

 

剣祐『え!?、てっことは...よ』

 

剣祐「君......お名前は?」

 

女の子は、泣くのをやめ、自身の名をなのた

 

アリシア「私、アリシア、アリシア・テスタロッサ!」

 

剣祐「......うん(マジか〜)」

 

剣祐があったのは、アリシア・テスタロッサ、プレシラ・テスタロッサの実の娘、フェイト・テスタロッサの元になった子であり姉である子だ

 

剣祐(え......てことはよう、嘘だろ!)

 

アリシア「助けてください!」

 

剣祐「それで......何を?」

 

アリシア「お母さんを止めてください!」

 

剣祐「......(ですよね〜、でもね2つの意味でめんどいけど......やるか!)」

 

剣祐「すまないがここにいろ」

 

アリシア「え?」

 

剣祐「その頼む......依頼受けた!」

 

剣祐「だからここに居てくれ」

 

アリシア「は、はい!」

 

剣祐「先ずは、探すか!」

 

剣祐は、プレシラを探し始めるた

 

剣祐「居た!」

 

剣祐「今、助けてやるかな!、アリシア!」

 

剣祐「アスタ!、変身!」

 

剣祐は、仮面ライダーソウルアスタになった

 

ソウルアスタ「行くぜ!」

 

ソウルアスタ「そこまでだ!」

 

その場では、プレシラ・テスタロッサと高町なのはの戦闘が行われていたそこに割り込みように2人の間に入った

 

プレシラ「貴様、何者だ!」

 

ソウルアスタ「おい!、ダメ親!」

 

ソウルアスタは、プレシラにそう言った

 

プレシラ「なんだ?」

 

ソウルアスタ「お前とお前の娘を救う方法あるて言ったらどうする?」

 

プレシラ「私が、ここまで...やって、無理だた何、貴様になんかにできるか!」

 

ソウルアスタ「できるて、言ってんだろ!、このダメ親!」

 

プレシラブチ

 

プレシラ「なら、やって見るせろ、私とアリシアを救って見せろ!」

 

ソウルアスタ「朝飯前だ!」

 

ソウルアスタ「チェンジ&W、麻倉葉&ウルトラマンゼロ!」

 

ソウルアスタからソウルY/0なりさらに

 

ソウルY/0「ルナミラクル!」

 

そう言ってソウルY/0Rになった

 

ソウルY/0R「でわやるか!」

 

ソウルY/0R「アリシア!、こっち来て!

 

アリシア「はい!」

 

ソウルY/0Rは、アリシアの体入ったポットの前に立ち、そこにアリシアの魂を持って来た

 

ソウルY/0R「先ずは」

 

ソウルY/0R『憑依合体!』

 

ソウルY/0R「次は」

 

ソウルY/0R『フルムーンウェーブ!』

 

ソウルY/0R「最後に」

 

ソウルY/0R『フルムーンウェーブ!』

 

ソウルY/0Rの憑依合体とフルムーンウェーブでアリシアは、復活し、プレシラの病気は、完治した

そうしてソウルY/0Rからソウル銀時なった

 

なのは(また...姿が変わった?)

 

プレシラ「本当に病気が治る!?」

 

アリシア「お母さん!」

 

プレシラ「アリシア!」

 

プレシラ「本当にできるとはねぇ〜......それで何が目的地?」

 

ソウル銀時「フェイトも......アリシアみたいに母ずらしろ、このダメ親!」

 

ソウル銀時「後は......いっか......」

 

なのは「待ってください!」

 

そう言ってソウル銀時は、別の時代に行こうするが、なのはに止められた

 

なのは「......ありがとうございます......」

 

ソウル銀時「お礼なんていいよ俺にはまたいないもんだ」

 

なのは「そんな事言わないでください!」

 

ソウル銀時「今は、いらんよ......また、会えるかもな〜」

 

なのは「待ってください、名前だけも!」

 

ソウル銀時「仮面ライダーだ、覚えておいてくれ」

 

ソウル銀時は、そう言ってそこから少し未来の時代に行った

過去 夜天の魔導書事件

剣祐こと仮面ライダーソウルは、次の時代は、夜天の魔導書事件の時代に来た

ソウル銀時の目の前に広がる光景は、金色のロボットと灰色のロボット達と戦闘する者達とデジタル生命体の姿あった

 

ソウル銀時「嘘だ......」

 

ソウル銀時は、その中に義妹の光の姿があった隣に天使を連れて

 

ソウル銀時「マジかよ......今は、そんな事より、はやて達を」

 

ソウル銀時「(プラス)神山飛羽真!」

 

ソウルG/T「瀉血大サービスだ!」

 

ソウルG/T「刃王剣十聖刃(クロスセイバー)!」

 

ソウル銀時は、人が鍛えし始まりの聖剣に、火を灯さんとする者、ソウルG/Kなった

 

ソウルG/K「結末は......俺達が変える!」

 

ソウルG/Kは、その戦いの場に向かった

そこでは、アレハンドロ・コーナーが乗るMA(モビルアーマー)のアルヴァトーレとMS(モビルスーツ)のアルヴァアロンとそして量産機GN-X大軍と戦闘して居る者達とデジタル生命体、高町なのは、フェイト・テスタロッサ、八神はやて、月村すずか、アリサ・バーニング、アリシア・テスタロッサ、ユーノ・スクライヤ、クロノ・ハラオウン、グランド・ハラオウン、アルフ、シグナム、ヴィーダ、シャマル、ザフィーラ、八神太一、石田ヤマト、泉光子郎、武之内空、太刀川ミミ、城戸丈、高石タケル、創現光、アグモンことウォーグレイモン、ガブモンことメタルガルルモン、テントモンことヘラクレスカブテリモン、ピヨモンことガルダモン、パルモンことリリモン、ゴマモンことズドモン、パタモンことホーリーエンジェモン、テイルモンことエンジェウーモン、刹那・F・セイエイ乗るガンダムOO、グラハム・エーカー乗るオーバーフラッグ、ロックオン・ストラトス〔ニール〕&ハロ乗るガンダムデュナメスが、戦闘していた

 

「キャァァァ!」

 

太一 エンジェウーモン タケル 刹那 アリシア「「「「「光[ちゃん]!!!!!」」」」」

 

光は、敵の攻撃を喰らい落下+GN-Xの1機に狙われて居るその時

 

バッタ

 

ソウルG/K「大丈夫か?」

 

光「......え!?......あっ大丈夫です!」

 

光「あっ!、来ます!」

 

ソウルG/K「フッ」

 

ソウルG/Kと光は、攻撃を喰らいそうになるが、しかしすぐに防がれてしまった

ソウルG/Kは、光を安全な場所に向かった

 

ソウルG/K「......ここなら問題ないな」

 

光「ありがとう......」

 

光(なんか......お兄ちゃんに似てる)

 

ソウルG/K「アイツらは、俺達に任せるだから、ここにいろよ」

 

光「は、はい!」

 

ソウルG/K(これは、おまけだ)

 

ソウルG/K「+ヒイロ・ユイ、ゼロカスタム」

 

そう言った、ソウルG/Kの背中から白き羽を生やしてソウルG/K/Zになり、敵陣の元に向かった

 

ソウルG/K/Z「目標を殲滅する」

 

〈銃撃音〉

 

〈爆音〉

 

なのは達目線

 

なのは(仮面ライダーさん......貴方はいたい?)

 

太一「なのは!、危ない!」

 

なのは「!」

 

刹那「......なのは......大丈夫か?」

 

なのは「ありがとう、刹那ちゃん!」

 

なのはは敵の攻撃を喰らいそうになるが刹那がバリアーを張ったためになのは無傷あった

しかし、刹那は、GN粒子が少なくなってきた

 

音銃剣即読

 

錫音クロス斬り

 

〈爆音〉

 

ソウルG/K/Zの攻撃で敵のGN-X軍団をほとんど倒していた

 

ヤマト「あの数を1人でかよ......」

 

グラハム「流石としか言いようないな」

 

ソウルG/K/Z「てめぇの相手は、この俺だ、金ジム!」

 

アレハンドロ「なんだ!、貴様!」

 

ソウルG/K/Z「てめぇは、滅多斬りの刑だ!」

 

刃王必殺リード

即読十聖剣

刃王必殺読破

刃王クロス星烈斬

 

ソウルG/K/Z「これは義妹を傷つけた刑(おまけ)だ!」

 

ソウルG/K/Z「ダブルツインバスターライフル」

 

ソウルG/K/Z「ターゲット、ロックオン」

 

〈斬撃音〉

〈ビーム音〉

 

太一「凄え!?」

 

ヤマト「太一、俺達もやるぞ!」

 

太一「あぁ!?」

 

光「太一さん!」

 

太一「光!?」

 

エンジェウーモン「光、もう大丈夫なのか?、まだ休んだ方が!」

 

光「もう大丈夫!、それに私の兄ちゃんも、義父さんと義母さんの元で頑張って居るだから、私だて、できるもん!」

 

ヤマト「じゃあ、アイズ、任せたぜ、太一!」

 

太一「わかってる!、ヤマト!」

 

太一「みんな!、一斉攻撃だ!」

 

全員「おい!」

 

なのは『エクセリオンバスターフォースバーストブレイク......』

 

フェイト『スラッシュザンバー......』

 

はやて『ラグナロク......』

 

アリサ「『最大火力』すずか行ける?」

 

すずか「うん!『全実力』」

 

アリシア「負けてられない!『GN粒子魔力フル開放』」

 

なのは フェイト はやて『『『シューーーート!!!』』』

 

アリサ すずか アリシア『『『ファイヤーーー!!!』』』

 

太一 ウォーグレイモン『『ガイアフォース!!』』

 

ヤマト メタルガルルモン『『コキュートスブレス!!』』

 

光子郎 ヘラクレスカブテリモン『『ギガブラスター!!』』

 

空 ガルダモン『『シャドーウィング!!』』

 

ミミ リリモン『『フラウカノン!!』』

 

丈 ズドモン『『ハンマースパーク!!』』

 

タケル ホーリーエンジェモン『『ホーリーゲート!!』』

 

光 エンジェウーモン『『ホーリーアロー!!』』

 

刹那 ロックオン〔ニール〕 グラハム

「「「ハァァァァァァァァァ!!!」」」

 

クロノ「エイミィ!、転送!」

 

エイミィ「クロノ、なんとか、転送できたけど......」

 

クロノ「どうした、エイミィ?」

 

エイミィ「......アンカルジェル効かないみたいなんだけど......」

 

全員「えぇぇぇぇぇ!?」

 

太一「じゃあ、あの金ピカどうするだよ!」

 

ヤマト「今の攻撃を受けてるのにまだ、現在なのかよ!?」

 

光子郎「GN粒子とはそれほどの力を秘めているとは」

 

残りの全員「感心してる場合じゃない!」

 

彼ら彼女らが慌ててる間にソウルゼロUチェンジしてレオナルド・ウォッチの神々の義眼の能力で、アレハンドロの位置を捕らえると刹那とロックオンにこう言った

 

ソウルゼロU「なぁ、刹那、ロックオン、やれるか?」

 

刹那 ロックオン「「なんだ言ってんだ?」」

 

ソウルゼロU「あの金ジムのことをやれるか、聞いて居るだ!」

 

全員「!?」

 

クロノ「本当に倒せるですか?、何故、2人が、必要なんだ他にも適任者は、居るだろ!」

 

ソウルゼロU「クロノ......確かに......お前の言うたりだ......だが」

 

ソウルゼロU「今、正確な超遠距離射撃できる者、それ専用のライフルの制作できる者、尚且つ、金ジム(目標)補則する者が、必要だ」

 

ソウルゼロUは刹那に向いた

 

ソウルゼロU「やれるな、刹那!」

 

刹那「あぁ!、『創生・高高度射撃銃』」

 

ソウルゼロU「これで行けるな」

 

ソウルゼロU「やれるな、ロックオン?」

 

ロックオン「あたぼうよ!」

 

ロックオンから返事を聞くとソウルゼロUの鎧が弓に合体させ、ロックオンの片目に神々の義眼の一部

 

ソウルゼロU「刹那......任せる」

 

ソウルゼロUは、喉に2分指付けてソウルドライバー語りかけた

 

ソウルゼロU『ラグナ!、ハザマ!、テルミ!、本家本元の力、見せてやるぜ!』

 

「言うわなくても、わかったてる」

 

ハザマ「面白そうですねぇ」

 

「いいじゃねいか」

 

ソウルゼロUは、ラグナ=ザ=ブラッドエッジ、ハザマ、ユウキ=テルミ、ブレイブルー所持組に声掛けてそして、ロックオンと共に構えてこう言った

 

ソウルゼロU ラグナ ハザマ テルミ

『『『『第666拘束機関解放、次元干渉虚数方陣展開!!!!』』』』

 

ラグナ『蒼の魔道書(ブレイブルー)、起動!!』

 

ハザマ テルミ『『碧の魔道書(ブレイブルー)、起動!!!!』』

 

ソウルゼロU『蒼炎の書(ブレイブルー)、起動!!』

 

刹那「ロックオン!!」

 

ロックオン「これで終わらせる.....!!」

 

ハロ[チャージカンリョウ!!、チャージカンリョウ!!]

 

ハロの言葉の通り、射撃準備を完了する

 

ソウルゼロU ロックオン「「その名の通り..........狙い撃つぜえぇぇぇぇっ!!!!」」

 

刹那「そうだ.....俺達.....」

 

ソウルゼロU ロックオン「「ガンダムマイスターだ.....」」

 

それから数分後、全員アースラに居た

ソウルゼロUは、ソウル銀時に戻り、ロックオン、ハロ、刹那、クロノ、グラハムと会話をしていた

 

刹那「.....本当に未来から来たんだな」

 

ロックオン「てか、俺達の過去まで知っているとはな~」

 

クロノ「.....」

 

ロックオン「どうした、クロノ、なんか険しい顔して?」

 

クロノ「なんて事をしるですか?、わかっているですか?、どれだけの重罪で危険なことかわかっているですか?!!」

 

剣祐「まぁ~、もし罪にとえったとして.....捕まえられる?、主犯格、神様だけどでいける?」

 

グラハム「これは、無理だな」

 

刹那「神が......相手か......今のOOでは......無理だな」

 

ロックオン「できるなら俺だて、やりたいけど......悪用厳禁だろ?」

 

ソウル銀時「はい、神から聞いててねぇ~、てか、大樹の力をめぐって争いが起きたぐらいだしな~」

 

ソウル銀時「すまないが、話を変わって、ロックオン」

 

ロックオン「なんだ居た?」

 

ソウル銀時「いや、リインフォースの事どう思うだ?」

 

ロックオン〔ニール〕は、少し考え込んだ少したってからソウル銀時に自身の思い答えた

 

ロックオン「......どこから......まぁ~はじめから」

 

ロックオン「これは、俺が、まだ、夜天の書内での事だ」

 

ロックオン「GNアームズの爆発で死んだ俺は、両親と妹の所に行くと思うたら、気が付いたら謎の黒い空間に居て、その空間を少し歩くていたら、悲しそうに立っている女性......それが夜天の書......リインフォースとの出会いだった」

 

ロックオン「出会いてすぐは、ずっと悲しそうで居たから、はげましに俺達の事を話したり、話を聞いたりしながら、過ごしていた」

 

ロックオン「あいつとの居る日々が、賭けがいないものになった......」

 

ロックオン「......わかって......いる......わかっているだよ!」

 

刹那「ロックオン......」

 

ロックオン「この日が、来ることが、わかっている......だけど、俺は、あいつを」

 

ソウル銀時「それが聞きたかった!」

 

ソウル銀時は、ロックオンが持つデバイスデュナメスを取りそのまま、リインフォースと夜天の書を両手で持ち上げて外に出てソウル銀時は、叫んだ

 

ソウル銀時「チェンジ神山飛羽真、刃王剣十聖刃!」

 

ソウル銀時からソウルクロスセイバーになりデュナメスに刃を立ってその上に夜天の書を置いた

その場に全員集まった

 

クロノ「今度は何をしてるんですか?」

 

ソウルクロスセイバー「何をて、決まっているだろ()()()()()だよ!」

 

太一「写す変えるて、どうやってするだよ?」

 

光子郎「それにそんな方法があるですか、ジェエルシードでもできない事なでんすよ!」

 

ソウルクロスセイバー「問題ねぇ、この刃王剣十聖刃あるかな!」

 

ソウルクロスセイバーは、そう言ってロックオンに向いてこう言った

 

ソウルクロスセイバー「ロック......ニール・ディランディ!、テメェの気持ちをリインフォース(お前の最愛の人)に伝えろ!」

 

ロックオンことニール・ディランディは、そう言われて少し考え、リインフォースに向いて自身の気持ちに答えた

 

ニール「リインフォース!」

 

リインフォース「ロックオン?」

 

ニール「俺は、お前が好きだ!!!、お前を俺の女する!!!!、嫌とは言わせねぇ!!!!!!」

 

ソウルクロスセイバー「言えたじゃあねえか、それでリインフォースさん、返事は?」

 

リインフォース「はい、ロックオン・ストラトス......」

 

リインフォースは、ニールの告白にOKを出した

そうして写し変える事に成功したのであった

ソウルクロスセイバーは、ソウル銀時に戻った

 

ソウル銀時「よし、俺も行くか......っ?」

 

ソウル銀時の所になのは達がお礼に来た

 

なのは「また、助けてもらってありがとうございます」

 

ソウル銀時「別にお礼なんていらんから」

 

太一「何、大人ぶってるだよ!、()()()()

 

ソウル銀時「いや!、俺、まだ15!」

 

空「そうですかすいません!、ほら太一!」

 

太一「......ごめん...ロックオンより年上だと思ったから......」

 

ニール「それは、しゃあにゃい」

 

ソウル銀時「おい!、て、より、刹那!」

 

刹那「なんだ?」

 

ソウル銀時「1回お前と模擬戦できないか?」

 

刹那「...良いぞ」

 

ソウル銀時「ありがとうよ!」

 

刹那「......///」

 

フェイト「もう行っちゃうんだまた、助けてもらうちゃって......」

 

ソウル銀時「まだ会えるかな?」

 

フェイト「え!?」

 

ソウル銀時「まぁ、ピンチになったら助けてやるよ」

 

ソウル銀時は、別の時代に行った

 

光「......(やっぱりあの人て)」

 

タケル「どうしたの?、光ちゃん?」

 

光「いや、少し兄ちゃんに似てて...」

 

空「光ちゃんの兄さんて何して居るの?」

 

光「兄ちゃんは、義姉ちゃん達より年上です」

 

太一「俺達と同い年だってよ」

 

ヤマト「どんな奴だよー」

 

タケル「兄ちゃん!」

 

光「2人より優しくて頼りになる、兄ちゃんです!、今は、義両親の仕事の手伝いをしてます」

 

全員「へ〜」





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